A2 = #2001/09/01#
=CHOOSE(WEEKDAY(A2),"日","月","火","水","木")
エラーがでますが、なぜか教えてください。

A 回答 (2件)

","木"、”金”,”土”)


として下さい
金と土が抜けている為です
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この回答へのお礼

できました。ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/12 11:59

この場合WEEKDAY(A2)の値は7ですね。


CHOOSEの引数が足りません。
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Qエクセルで種類を数える関数が無いのは何故?

エクセルで種類を数える関数が無いのは何故なんでしょうか?

エクセルで種類を数えるには、いくつかの関数を組み合わせるのが一般的ですよね?
直接数える関数が無いのは、訳があるんでしょうか?

Aベストアンサー

>>エクセルで種類を数える関数が無いのは何故なんでしょうか?

やっぱり、そういう関数が必要な方が全体からみたら少数派だと、エクセルの開発者たちが考えているからではないかと思います。
また、既存の関数を組み合わせたら、対処可能だから、無理して新しい関数を作る必要性もない、開発の優先順位が低いって判断もあるでしょうね。

私は、エクセルの表を作ったり、エクセルVBAでプログラムを作ったりしますけど、そういう関数が必要になったことが全くありませんし。

Q■□■読み方■□■ #N/A, #VALUE!, #REF!,DIV/0!,#NUM!, NAME?, #NULL

前に、似たような質問をされている方がおりましたが、明確な答えが出ておりませんでしたので教えていただけますでしょうか。
以下のようなエクセルのエラー項目の
読み方を教えていただけませんでしょうか。
#N/A
#VALUE!
#REF!
DIV/0!
#NUM!
NAME?
#NULL
よろしくお願いします。
なお、意味は結構です。あくまで読み方を教えていただきたいのです。
しかも、カタカナでお答えいただくと助かります。
勝手言って申し訳ないですが、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

<方法1>略語の由来となっている英語を言う。
※冠詞は省いています。英語の表現は他にもあります。

#N/A Not Available Value ナット・アヴェイラブル・ヴァリュー
#VALUE! Wrong Type of Value ローング・タイプ・オヴ・ヴァリュー
#REF! Invalid Cell Reference インヴァリッド・セル・リファレンス
#DIV/0! Divided by Zero ディヴァイディッド・バイ・ゼロ
#NUM! Invalid Number インヴァリッド・ナンバー
#NAME? Unrecognized Name アンリコグナイズド・ネイム
#NULL! Null Intersection ナル・インターセクション

<方法2>書いてある字をそのまま読む。

#N/A エヌエー
#VALUE! バリュー
#REF! レフ
#DIV/0! ディブゼロ
#NUM! ナム
#NAME? ネーム
#NULL! ナル(ヌル)

<方法3>適当な英語で代表させて「エラー」をつける。

#N/A ノットアベイラブルエラー
#VALUE! バリューエラー
#REF! リファレンスエラー
#DIV/0! ディバイデッドバイゼロエラー
#NUM! ナンバーエラー
#NAME? ネームエラー
#NULL! ヌルエラー

<方法4>日本語を混ぜる。

#N/A 無効エラー
#VALUE! バリューエラー
#REF! 参照エラー
#DIV/0! ゼロ割りエラー
#NUM! ナンバーエラー
#NAME? 名前エラー
#NULL! ヌルエラー

<方法1>略語の由来となっている英語を言う。
※冠詞は省いています。英語の表現は他にもあります。

#N/A Not Available Value ナット・アヴェイラブル・ヴァリュー
#VALUE! Wrong Type of Value ローング・タイプ・オヴ・ヴァリュー
#REF! Invalid Cell Reference インヴァリッド・セル・リファレンス
#DIV/0! Divided by Zero ディヴァイディッド・バイ・ゼロ
#NUM! Invalid Number インヴァリッド・ナンバー
#NAME? Unrecognized Name アンリコグナイズド・ネイム
#NULL! Null Intersection ナル...続きを読む

Qエクセルの関数で

エクセルの関数辞典を見ていたら、CUMPRINC関数というのがありました。
しかし、エクセルの「挿入」→「関数」→関数の分類で「財務」というのを選択したのですが、一覧表に載っていません。
どこに載っているのでしょうか?
どうすればこの関数を使えますか?
ちなみにシートの上でやっても関数の反応をしませんでした。

Aベストアンサー

Yahooで検索してみると、参考URLが引っかかりました。

参考になりませんか?

参考URL:http://money-sense.net/doc/20041215_224257.php

Q=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $

いつもお世話になってます。
以下の関数式について、お時間がありましたらどうぞご教示ください。

=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $12,2,FALSE))

「シート2の範囲指定した表にA1セルの値と同じ値の右隣になる値を返せ。ただし該当なき場合は空白とせよ。」

純粋になんでこのような構文になるのかが解りません。

1.ISNAってそもそもなんでしょう?
2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
(模範式で、このように同じ式を繰り返す構文があまり無いように思えたのです。)

・参考となる他所のページがあれば教えて下さい。
・素人です。お手柔らかにお願いします。

(エクセル2003)

Aベストアンサー

1.ISNAってそもそもなんでしょう?
ISで始まる情報関数の一つで、#N/A!エラーのみを判定する関数
結果はTRUE(真),FALSE(偽)のいずれかになります。
エラー判定のIS関数には他に
ISERR:#N/A!を除くすべてのエラーを判定する関数
ISERROR:すべてのエラーを判定する関数
があります。

2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
ISNAの判定する値がセルでなく数式の結果だからです。
A2=VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)
なら
A3=IF(ISNA(A2),"",A2)
ということになります。A2のように計算の為のセルを省略する為に
=IF(ISNA(数式),"",数式)のように同じ数式を2回繰り返しになってます。

Qエクセルの関数 ネスト

エクセルの関数 ネスト

エクセルの関数で、ネストさせるときがあるとおもうのですが、

関数を内側に書いたらよいのか外側に書いたらよいのか分からなくなる時があります。

エクセルの関数に関してわかりやすく書いてあるページなどありますか。

Aベストアンサー

こんばんは

Excel2003までは、ネストが7まで、2007では64までが可能です。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&source=hp&q=excel+%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%802003%E3%80%802007&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

「仕様上は可能」でも、複雑なネストは間違いが生じやすいですし、変更もしにくくなります。「出来るだけネストはしない」「適宜、中間結果をセルに出力する」という方法を採った方が、間違いが少なく、柔軟性のあるシステムになると思います。

>エクセルの関数に関してわかりやすく書いてあるページなどありますか。
関数の個別の機能ならば、Webサイトも書籍も多数あるのですが、「組み合わせて使う」というのはその場その場での発想になってしまうと思います。

Qエクセルで、=IF(A12="a",TRUE)は =A1="a"  ???

エクセルで、
=IF(A12="a",TRUE)

=A1="a"
と省略できるのですか?

やってみるとまったく同じようなのですが、いまいち不安です。

また、=IF(D4=TRUE,"OK!","No!")も、日頃=IF(D4,"OK!","No!")と略してますが、これも正しいんですよね?
気になったものですから確認させてください。

Aベストアンサー

こんにちは。maruru01です。

IF関数について、少し補足説明します。
IF関数は、No.1にもあるように、

=IF(条件式,真の場合,偽の場合)

という書式ですが、

=IF(条件式,真の場合)

と、偽の場合を省略することが出来ます。
ここで偽の場合は、FALSEという論理値を返します。
つまり、質問欄の1つ目の例に当たります。
なお、

=IF(条件式)

と、真の場合も省略することは出来ず、

=IF(条件式,,偽の場合)

と、空欄にすると、真の場合は数値の「0」を返すことになります。
ちなみに、偽の場合も、

=IF(条件式,真の場合,)

と、引数区切りのカンマだけ付けると、空欄と見なされて(省略とは異なる)数値の「0」を返します。

次に、条件式についてですが、
条件式は、

「左辺」+「比較演算子」+「右辺」

の書式になっているものを指します。
ここで、比較演算子とは、
「=、>、<、>=、<=、<>」
を指します。
条件式は、成立/不成立の結果、TRUE/FALSEという論理値を返します。
つまり、

=A1="a"

は、条件式の戻り値そのものを表示していることになります。
それに対して、IF関数の方は、条件式を判定した結果、真の場合と偽の場合をそれぞれ実行して表示しています。
その真の場合と偽の場合が、条件式の戻り値とちょうど一致しているということです。

さて、IF関数の第1引数は、通常は上記の条件式を指定しますが、実際はIF関数は第1引数を数値として判断しています。
その判定基準は、第1引数が、
0 → 偽の場合を実行
0以外 → 真の場合を実行
となります。
そして、第1引数が条件式の場合に限り、戻り値の論理値を、
TRUE → 1
FALSE → 0
と数値に変換して判定しているのです。
これが、質問欄の後半の2つの数式の挙動の違いの原因なのです。

=IF(D4=TRUE,"OK!","No!")

は、第1引数は「D4=TRUE」という条件式です。
この場合、戻り値は必ずTRUE/FALSE(=1/0)です。
(ただし、D4にエラーが入っている場合を除く)
一方、

=IF(D4,"OK!","No!")

の方は、第1引数は「D4」で、これはセルD4の値そのものです。
で、前述のように、IF関数は第1引数を数値として判定するので、このD4が数値(と論理値)以外の場合(文字列など)はエラーになります。
D4が数値(と論理値)の場合は、前述のように、「0」かそれ以外かで判定され、真/偽の場合のいづれかを実行して表示します。

このIF関数の第1引数が数値として判定されているということを利用した例が以下のようなものです。
例えば、A列に数値が1つでもあれば"OK"、1つもなければ(つまり0)"NG"を表示する場合、意味を考えれば、

=IF(COUNT(A:A)>0,"OK","NG")

ですが、これを、

=IF(COUNT(A:A),"OK","NG")

と、A列の数値の個数(COUNT関数の戻り値)そのもので判定することが出来るわけです。

以上、長くなりましたが、補足説明でした。

こんにちは。maruru01です。

IF関数について、少し補足説明します。
IF関数は、No.1にもあるように、

=IF(条件式,真の場合,偽の場合)

という書式ですが、

=IF(条件式,真の場合)

と、偽の場合を省略することが出来ます。
ここで偽の場合は、FALSEという論理値を返します。
つまり、質問欄の1つ目の例に当たります。
なお、

=IF(条件式)

と、真の場合も省略することは出来ず、

=IF(条件式,,偽の場合)

と、空欄にすると、真の場合は数値の「0」を返すことになります。
ちなみに、偽...続きを読む

Qエクセル関数の解読サイトなんてありますか?

エクセル関数の解読サイトなんてありますか?

いつもお世話になっております<(_ _)>

エクセルファイルに関数の入った数式が入力されています。
セルごとに複数の関数が入っていますが、私にはちっともわかりません。

そこで質問です。
こんなとき「エクセル関数を解読」してくれるようなサイトってありませんか?

たとえば検索窓があってそこに「=SUM(S1:S13)」わからなくて困っている関数式を入力。
すると答えの別ボックスに「S1~S13までの数値の合計」と出てくるようなサイト。

それに近いサイトでも良いので知っている方がいらっしゃればぜひ、教えてください<(_ _)>

Aベストアンサー

もし、

=IF(E14="","",IF(O14="",(IF(E14>"18:00"*1,"18:00",E14)-IF(C14<="8:00"*1,"8:00",C14))*24*1300,(IF(E14>"18:00"*1,"18:00",E14)-IF(C14<="8:00"*1,"8:00",C14))*24*1625))

だったら、どういう文章が出て欲しいのでしょうか?

もしE14が空白だったら、
 空白、
そうじゃなかったから、
 もしO14が空白だったら、
  (もしE14が18:00より大きかったら18:00、そうじゃなかったらE14)-(もしC14が8:00以下だったら8:00、そうじゃなかったらC14)×24×1300
 そうじゃなかったら、
  (もしE14が18:00より大きかったら18:00、そうじゃなかったらE14)-(もしC14が8:00以下だったら8:00、そうじゃなかったらC14)×24×1625

って感じですか?
数式をそのまま読解したほうが解りやすくないですか?

Q=IF(A2="",A1,A2)

=IF(A2="",A1,A2)で
A2が0のときは、A1の表示のままで
0以外の数字が入ったときは、A2の表示にする方法を教えてください。

Aベストアンサー

=IF(A2=0,A1,A2)です。書いてあるのはA2がスペースの時の条件です。

Qエクセル関数を、書き写して分析できるツールはある?

タイトルの件、質問します。

エクセルの関数を分析する際に、エクセルの数式バーや、セルに入っている関数を
F2を教えて見るのでは、見にくい場合があります。

現在は、私は、メモ帳に関数をコピーして、分析したり、修正したりしています。
エクセルの機能or他ソフトで、関数を分析できるツールはあるのでしょうか??

【エクセルバージョン】
2003、2007

Aベストアンサー

難解な数式を理解したいとき,最も便利に利用できるのは,2003ではツールメニューのワークシート分析にある「数式の検証」です。
2007では数式タブにあります。

メンドクサイ数式のセルで数式の検証を使い,どの関数やどのカッコから計算が進んでいくのかを1ステップずつトレースして理解します。また意図しない結果がどの段階で発生しているのか追跡します。

このやり方は勿論間違った数式(意図しない結果が出てきた場合)を追跡するのにも使いますが,むしろ誰かに教わった「正しい数式」を理解する時に便利な方法です。
そもそも計算が通っていない(たとえばカッコの対応が間違えていて,Enterしても受け付けてくれないようなミスをしている場合)には使えません。



また,数式バーの中で数式の「中」にカーソルを入れて左右の矢印キーでカーソルを動かしていったときに,「(」や「)」をまたいだ瞬間に,対応する「閉じカッコ」「始まりのカッコ」が色つきで強調表示されるのを確認しながら,カッコの対応がまちがえてないかなどを調べるのも簡易な良い方法です。


あまり使わない方法ですが,数式の中で適宜ALT+Enterを打って「セル内改行」してしまい,数式を縦に分解して書いてみるのも整理しやすい方法のひとつです。

難解な数式を理解したいとき,最も便利に利用できるのは,2003ではツールメニューのワークシート分析にある「数式の検証」です。
2007では数式タブにあります。

メンドクサイ数式のセルで数式の検証を使い,どの関数やどのカッコから計算が進んでいくのかを1ステップずつトレースして理解します。また意図しない結果がどの段階で発生しているのか追跡します。

このやり方は勿論間違った数式(意図しない結果が出てきた場合)を追跡するのにも使いますが,むしろ誰かに教わった「正しい数式」を理解する時に便利...続きを読む

QExcel で、=IF(#REF=0,"",DZ13/CM13)

Excel で、

=IF(#REF=0,"",DZ13/CM13)

というデータが数多くあり、全てを

=IF(CM13=0,"",DZ13/CM13)

という具合に#REFを分母で置き換えたいです。
一括して行う方法はありますでしょうか。

Aベストアンサー

最初に数式が正常に入っていたのに、その参照していた列などを丸ごと削除してしまったから数式がトンジャッタのでしょうが、その場合は編集とか置き換えで修正するよりは、また数式をちゃんと入れなおしてオートフィルでまとめてコピーした方がはやいです。

でオートフィルでコピーする際、例えば「=A1/C2」を下にコピーしたら
「A2/C3」と自動的に数値が増減するわけですが、変更されたくない部分があったら「=$A1/$C$2」という形にしておくと下にコピーしても「=$A2/$C$2」のように変更したくない部分はロックした状態になります。


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