バス企業です。中休制度の導入が行われます。
以下の事柄について質問します。

1)勤務中に4~5hの休息時を設け「これは、休息時間であるから拘束時間が分断される」これは、可能か?
つまり、1日16時間拘束の日に4h程度の休みを中間に儲け、ここで拘束時間が一度終わることは可能か?

2)中休の手当額の決め方など、制度上、協約で何を優先すべきか・・・?
(賃金の目減りが予想されます)

以上、お願いします。

A 回答 (1件)

こんばんは。


1について
導入に際して社員に不利益を与えることになりそうですから、
組合または社員の過半数の代表との合意を得るか、合理的な理由が必要です。
導入が決まれば、分断等の規程については社員との合意を得れば問題ありません。

2について
本来、休憩時間には給料等を支払わなくても問題ないのですが、
4時間となるとかなりの金額になりそうです。
導入時の移行期間(1年くらい)は、目減り分の何割かを補填すべきかと思われます。
ただ、手当等の支給を予定しているようですので、それに換えることも可能ですね。
手当の金額については、社員の方と話し合って決めた方がよいでしょう。
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Q乗り換え案内が検索できるサイト

私は東京在住なのですが、電車の乗り換えは今までヤフーの乗り換え案内を使用していました。(http://transit.yahoo.co.jp/)

今日偶然違うところの乗り換え案内で検索してみたら、(http://v203.jorudan.co.jp/norikae/cgi-bin/norikeyin.cgi)全く同じ行き先なのにも関わらず、ルートや値段に大きな開きがあり驚きました。同じデーターベースを使っているわけではないのでしょうか?

皆さんが日頃お使いになっている乗り換え案内のサイトはどこですか?
また、乗り換え案内にバス路線まで入るようなサイトは存在していないのでしょうか?

Aベストアンサー

再回答です。
駅前探険倶楽部と日立情報システムズ(ハイパーダイヤ)、
ジョルダン株式会社(駅名入力検索)
http://www.jorudan.co.jp/norikae/norikeyin.html

などはそれぞれの会社が自前のデータベースを持っています。

しかしYahoo!路線情報のようなポータルサイトが運営している路線検索サービスは、
どこかの会社から情報の提供を受けています。
Yahoo!路線情報の場合は、路線検索ソフトの駅すぱあとを開発している
ヴァル研究所と言う所からデータを提供を受けています。
また@nifty路線検索やインフォシーク乗り換え案内は
駅前探検倶楽部から情報提供されています。

私が知らないだけかもしれませんが、乗り換え案内に
バス路線まで入るサイトは無いと思います。
ジョルダンの乗換案内 時刻表対応版などの路線検索ソフトではある程度可能なよう
ですが、有料ならともかく無料であまり多くの機能を提供すると、ソフトが売れなくなって
収入が減ってしまいますから、バス路線まで提供しているサイトは多分無いでしょう。

参考URL:http://www.ekitan.com/info/b2b/asp/,http://transfer.www.infoseek.co.jp/Train?pg=tr_route_top.html&sv=SR&svx=100302&svp=S

再回答です。
駅前探険倶楽部と日立情報システムズ(ハイパーダイヤ)、
ジョルダン株式会社(駅名入力検索)
http://www.jorudan.co.jp/norikae/norikeyin.html

などはそれぞれの会社が自前のデータベースを持っています。

しかしYahoo!路線情報のようなポータルサイトが運営している路線検索サービスは、
どこかの会社から情報の提供を受けています。
Yahoo!路線情報の場合は、路線検索ソフトの駅すぱあとを開発している
ヴァル研究所と言う所からデータを提供を受けています。
また@nifty路線検索やイ...続きを読む

Q拘束時間のうち、休憩時間には何が拘束されていますか

拘束時間には、実働時間と休憩時間が含まれますが、その休憩時間は管理監督下に置かれない時間であり、自由に使えると一般的に説明されています。

この休憩時間は拘束時間に含まれる時間であり、この時間には何が拘束されているのでしょうか。

Aベストアンサー

休憩の開始時刻と終了時刻でしょう。

事業所のなかで自由に休憩が取れる状態であれば
外出に許可を受けさせる要求は必ずしも違法とはされません。
また、休憩から職務にもどることになるので
休憩中の飲酒などは制限されることでしょうし
社内施設の無許可利用や他の休憩している人に迷惑を施す行為なども
制限されるでしょう。
いくら使い方が自由でもスポーツを目一杯やって
疲れきって業務ができないなんてことは本人裁量の範囲ですが
休憩の目的に反するので管理者が施設利用を制限ができることではないでしょうか。

Q電車の乗り換え案内を英語にしていただけませんか。

電車の乗り換え案内を英語にしていただけませんか。

JRのA線のB駅でC鉄道に乗り換え、D駅で下車、E町周遊バスに乗り、F停留所下車。徒歩すぐ。

すみませんがこれを英語にしてください。
翻訳ソフトではできなかったので・・・

お願いします。

Aベストアンサー

乗り換え「案内」ですよね。つまり、土地勘がなく、日本語も読めない人に見せるのですよね。だったら、固有名詞は正確に書く必要があります。

Take JR A Line to B station.
Change to C Tetsudo and get off at D station.
Take E-cho Shuyu Bus to F bus stop. Walk 1 minute.

このように書かないと、例えばその人が迷子になった時に、そこらへんにいる日本人に道を尋ねても通じなくなってしまいます。きちんと「E-cho Shuyu Bus」と言ってもらわないといけないし、バス停名が例えば「○○小学校前」だったら「○○ Shogakko-mae」と言ってもらう必要があります。

なお、道案内は日本語でも併記しましょう。そうすれば、いざという時に、地域の人にそれを見せて道を尋ねることができます。

Q労働協約の一般的拘束力について教えて下さい!

当社のような24時間連続で製造している製造業での製造部門は他社でも、ほとんど通常3交代制とっています。このような製造部門の労働者は一斉に職場をはなれられないため通常、労働基準法34条の労働時間内に休憩を一斉に与える義務の例外規定の適応を労働組合と同意して労働協約に明記しています。一般勤務の労働者を対象にするのは稀です。
 今般、当事業所(R&D部門)の分析課を会社は労働基準法34条の例外規定の適応を労働組合に申請し了承を得ました。申請の対象は分析課で理由はめっき分析業務が忙しいため変則業務が必要になった、と言うものでした。申請の結果変則業務を行っているのは従来からめっき分析をしている技術職2名(組合員)と管理職掌1名(非組合員、職階部長補、いわゆる名ばかり管理職で会社と一体となって経営に携わる者ではありません)です。
 労働協約は組合員を対象にした取り決めで非組合員の管理職掌1名をも含めるのはおかしいと会社に言ったところ、申請の対象は分析課で行っているので分析課の組合員の3/4の適応になるから労働協約の一般的拘束力がおよび残りの非組合員も対象になるもので何ら問題はない、との説明でした。しかし、労働協約の例外規定の対象となって労働しているのは2名の組合員のみで分析課の組合員の1/4にも満たない人数です。他の組合員は従来通り変則労働はしていません。このような場合でも非組合員へ一般的拘束力がおよぶのでしょうか。よろしくご教授をお願い致します。

当社のような24時間連続で製造している製造業での製造部門は他社でも、ほとんど通常3交代制とっています。このような製造部門の労働者は一斉に職場をはなれられないため通常、労働基準法34条の労働時間内に休憩を一斉に与える義務の例外規定の適応を労働組合と同意して労働協約に明記しています。一般勤務の労働者を対象にするのは稀です。
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Aベストアンサー

貴殿、および使用者側ともに、無理解が見られます。

本問は、労働組合法上の労働協約の一般拘束力の問題ではなく、労働基準法上の労使協定、事業場の過半数組織組合との労使協定は、締結事業場の全労働者に及びます。

労働協約は組合との労働条件の合意書面ですが、労使協定は使用者の触法行為に対しての免罰同意書です。すなわち法34条にさだめた一斉休憩を与えなくとも使用者を罰しないでください、という労側の同意書です。

ただし一斉でない休憩をどのように与えるかは、ここは労働条件ですので、協定書面のその記述部分があればそれは、労働協約としての性格をもちますので、お考えのとおり、拘束するのは、組合員のみであって、非組合員にたいしては就業規則に規定しておかねばなりません。

一般拘束力については、その課が他事業所とは独立した事業場に所在するのであればそのとおりかもしれませんが、1の事業場のいくつかある1課であれば、その事業場の組合員構成比から求められるべきです。

もういちど問題を整理なさってください。

Q乗り換え案内のアプリ(ソフト)はどれが良いでしょう

乗り換え案内のアプリ(ソフト)を初めて使ってみました(ジョルダン、ヤフー乗り換え)。大阪市内と兵庫県の間で、市バスやJR、私鉄など複雑な乗り換えで、一長一短な感じです(それでも便利です)。どのアプリ(ソフト)が使いやすいでしょうか。スマホ、パソコン両方使います。

Aベストアンサー

私は、有料の乗り換えNAVITIMEが使いやすいと思います。

Q拘束時間と労働時間の違いについて

就業規則に
始業午前9時 終業 午後6時
休憩時間正午から午後1時まで(1時間)と記載されている場合は、
労働時間は毎日8時間で週40時間になりますか?

それとも、毎日9時間、週45時間の違法状態になるのでしょうか?

Aベストアンサー

>労働時間は毎日8時間で週40時間になりますか?
この解釈が正解。
休憩で1時間明記されてるので拘束9時間より1時間引いた
8時間が1日の労働時間 週5日勤務で40時間

Q地下鉄線内の乗り換え案内

地下鉄線内の 乗り換え案内について教えていただきたいのでよろしくお願いいたします(m'□'m)


都営浅草線 東日本橋駅や 都営新宿線 馬喰横山駅から JR馬喰町駅って すっごくすっごく離れているのに 浅草線内でも新宿線内でも 『総武快速線は…階段をご利用ください』って案内していますよね?


なのに 都営三田線 東京メトロ日比谷線 千代田線の日比谷駅から JRの有楽町駅へは 東日本橋駅/馬喰横山駅→馬喰町駅への乗り換えよりもはるかに近いはずなのに 三田線内でも千代田線内でも有楽町線内でも 『JRは…』って案内してくれません。


最初、有楽町駅への乗り換え案内をしてくれないのは、『ひびや』と『ゆうらくちょう』で駅名が違うし、別の鉄道会社だからなのかなぁ? とも思ったのですが そうなると 東日本橋駅/馬喰横山駅→馬喰町駅への乗り換え案内をする意味が分かんないです。

日比谷駅からJR有楽町駅への乗り換えの方が絶対近いのに…


これはなぜなのでしょうか?

他にも例をあげたらキリがないのですが、地上に出てからかなり歩く駅なのに しかも別の鉄道会社なのに『乗り換えのご案内です』って入れてくれたり、

近いはずなのに乗り換え案内してくれなかったり

その違いが分かりません。

あの地下鉄線内の乗り換え案内は 何を基に案内しているのでしょうか?

地下鉄線内の 乗り換え案内について教えていただきたいのでよろしくお願いいたします(m'□'m)


都営浅草線 東日本橋駅や 都営新宿線 馬喰横山駅から JR馬喰町駅って すっごくすっごく離れているのに 浅草線内でも新宿線内でも 『総武快速線は…階段をご利用ください』って案内していますよね?


なのに 都営三田線 東京メトロ日比谷線 千代田線の日比谷駅から JRの有楽町駅へは 東日本橋駅/馬喰横山駅→馬喰町駅への乗り換えよりもはるかに近いはずなのに 三田線内でも千代田線内でも有楽町線内でも 『JRは…...続きを読む

Aベストアンサー

都営三田線 千代田線はJR線と並行する路線ですから乗り換える必然がありません、案内放送によってかえって混乱することになります。
日比谷線ならば銀座の方が近い。
有楽町線では案内があります。

なおいずれの各線ともJRと有楽町・日比谷でJRと連絡運輸を行っています。
現在は連絡運輸の有無にかかわらず必要であれば乗換案内がありますし都心部での並行路線などでは案内放送によってかえってわかりにくくなるような路線の案内は省略することが多いですね。

Q就業時間と拘束時間について

今の会社に1年勤めています。

仕事は朝の10時~夜の9時までです。
(残業除く・残業の時は11時くらいまで)
その間、実際仕事をしているのはきっと、9時間ぐらいでしょう。(移動時間を除く)
ただし、仕事がないときは休憩をしていてもいいとは言われています。
この拘束時間と就業時間は、労働基準法にひっかからないのでしょうか?誰か教えてください。

Aベストアンサー

mimidayoさんもおっしゃる通り、職種によって異なります。

まず、一般的なオフィス・ワークについてのお話を致します。

『労働時間』についてですが、

労働基準法32条1項
「使用者は、労働者に、休憩時間を除き一週間について40時間を超えて、労働させてはならない。」

同法同条2項
「使用者は、1週間の各日については、労働者に、休憩時間を除き1日について8時間を超えて、労働させてはならない。」


とあることからもお分かりの通り、『休憩時間』は『労働時間』に含まれません。

そして、この『労働時間』と『休憩時間』を合わせた時間を、使用者の拘束の下に置かれている時間という意味で『拘束時間』と称します。
この『拘束時間』については、労働基準法によって格別制限されておりません。
ですから、お話のような『休憩時間』を含めた全『拘束時間』が11時間に及ぶ場合でも、違反にはなりません。

『休憩時間』と似たものとして『手待ち時間』というものがあります。
この『手待ち時間』とは、使用者の指示があれば直ちに作業に従事しなければならない時間としてその作業上の指揮監督下に置かれている時間を称し、これは『労働時間』の中に含めて考えられております(昼休み中の来客当番と労働時間について――休憩時間中に来客当番として待機させていれば、それは労働時間である。(昭和23年4月7日労働基準局長回答1196号)(昭和63年3月14日労働基準局長通達150号))。

それに対し、『休憩時間』とは、使用者の作業上の指揮監督から離脱し、労働者が自由に利用できる時間のことを言います(労働基準法34条3項)。
使用者の管理下にあるという意味で『拘束』はされておりますが、労働者の自由に利用できる時間であるため『労働時間』には含まれません。

『休憩時間』についての規定は、

労働基準法34条1項
「使用者は、労働時間が6時間を超える場合においては少なくとも45分、8時間を超える場合においては少なくとも1時間の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。」

同法同条2項
「前項の休憩時間は、一斉に与えなければならない。但し、当該事業場に、労動作の過半数で組織する労働組合がある場合においてはその労働組合、労働者の過半数で組織する労働組合がない場合においては労働者の過半数を代表する者との書面による協定があるときは、この限りでない。」

同法同条3項
「使用者は、題1項の休憩時間を自由に利用させなければならない。」


この労働基準法34条1項の基準を超える休憩時間については、同法の規制は適用されず、途中で与えることも、一斉に与えることも、自由に利用させることも要求されません。
例えば8時間を超える労働時間の場合には途中に1時間の休憩時間を入れれば良いことになっておりますが、今回のように2時間分の休憩時間があるということは、1時間については同法の規制を受けますが、残り1時間分については同法の規制を受けません。

また、mimidayoさんもおっしゃっておられるように、

労働基準法41条
「この章(労働時間、休憩、休日及び年次有給休暇)、第6章(年少者)及び第6章の2(女性)で定める労働時間、休憩及び休日に関する規定は、次の各号の1に該当する労働者については適用しない。

1 別表第1第6号(林業を除く)又は第7号に掲げる事業〔土地の耕作若しくは開墾
又は植物の栽植、栽培、採取若しくは伐採の事業その他農林の事業、動物の飼育
又は水産動植物の採補若しくは養殖の事業その他の畜産、養蚕又は水産の事業〕に
従事する者
2 事業の種類に関わらず監督若しくは管理の地位にある者又は機密の事務を取り扱う者
3 監視又は断続的労働に従事する者で、使用者が行政官庁の許可を受けたもの」

とあります。

上記3号の「監視に従事する者」とは、
「原則として一定部署にあって監視するのを本来の業務とし、常態として身体又は精神的緊張の少ないものについて許可すること。従って、(1)交通関係の監視、車両誘導を行う駐車場等の監視等の精神的緊張の高い業務、(2)プラント等における計器類を常態として監視する業務、(3)危険又は有害な場所における業務は許可しないこと。(昭和22年9月13日次官通達17号)(昭和63年3月14日労働基準局長通達150号)」

また、「断続的労働に従事する者」とは、
「休憩時間は少ないが、手待ち時間が多い者の意であり、(1)修繕係等通常は業務閑散であるが、事故発生に備えて待機するもの、(2)寄宿舎の賄人等で、作業時間と手待ち時間が折半の程度までのもの、(3)鉄道踏切番で、一日交通量10往復程度までのものについては許可するが、(4)特に危険な業務に従事する者については許可しないこと。(昭和22年9月13日次官通達17号)(昭和63年3月14日労働基準局長通達150号)」


従いまして、K-Koさんのおっしゃる「仕事がないときは休憩をしていてもいい」という業務の実態が、労働基準法41条2号にいう「監督若しくは管理の地位にある者又は機密の事務を取り扱う者」でもなく、また、同条3号にいう「監視に従事する者」でも「断続的労働に従事する者」でもなく、若しくは「監視に従事する者」や「断続的労働に従事する者」ではあっても厚生労働省の許可を受けていない場合には、労働基準法違反である可能性が高いです。

そのような場合には、一度お近くの労働基準監督署にご相談なさってみると良いかもしれません。
ただ、あまり人数の多くない会社の場合には、会社にいづらくなる事もありうるので、行動は慎重になさった方が宜しいと思います。

mimidayoさんもおっしゃる通り、職種によって異なります。

まず、一般的なオフィス・ワークについてのお話を致します。

『労働時間』についてですが、

労働基準法32条1項
「使用者は、労働者に、休憩時間を除き一週間について40時間を超えて、労働させてはならない。」

同法同条2項
「使用者は、1週間の各日については、労働者に、休憩時間を除き1日について8時間を超えて、労働させてはならない。」


とあることからもお分かりの通り、『休憩時間』は『労働時間』に含まれませ...続きを読む

QI-PHONE乗り換え案内

I-PHONEの購入を考えているのですが、今の携帯サイトで電車の乗り換え案内をよく使います。I-PHONEは携帯サイトが基本的に使えないと聞いたのですが、電車の乗り換え案内みたいなものを使えますか?

Aベストアンサー

http://mb.softbank.jp/mb/price_plan/3G/super_bonus/#cnt_pln_reasonable-plan
 月々割とやらは私も良く分かりません。本体代金を無利子で24回分割払いにするとなにやら少し割引されるということだと思います。留学生などの場合は契約期間以上のビザ有効期限が必要ですが、日本人の場合は条件は特に無いんじゃないですか。途中で解約した場合、未払い分の本体代金を分割のままで払うことは出来るが、割引の適用が消えるので契約を続けた場合と1500円ほどしか差が無い、それじゃぁこのまま契約しておこうかな、という感じだったと思います。

Q労働時間(拘束時間)について

老人施設での介護の仕事をしています。

16:00~翌10:00までの拘束時間です。
うち休憩時間は19:00~20:00と3:30~4:30
仮眠の時間というのは特に無く、休憩時間の間にとりたい場合、
また取れる状況であればとることは可能です。

今までこのように長い拘束時間で、かつ仮眠時間が短いという
形態の労働時間で働いたことが無かった為
違和感を感じました。

夜勤の労働として労働基準を満たしているのかどうか
わかる方教えてください

Aベストアンサー

これは通常の勤務体系ではなく、変形労働制のシフトだと思いますので、通常の勤務基準とは違うんですよ。

たぶん夜勤明けの休日→休日→勤務(翌朝まで)→休日→勤務→休日
みたいに休みが多くないですか?

月間で168時間とか176時間を勤務時間としてそれを勤務日に振り分けれるんですよ。ただ労働者の同意が必要なので、採用の際にサインしていると思いますが。

当然のことながら、8時間を越えているから残業になるものでもありません。
22~翌5時までは深夜手当てが25%割増になっていると思います。


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