『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

F1でたばこ広告が全くできないサーキット、一部規制されているサーキットなど分かりましたら教えて下さい。(具体的に○月○日開催の○○GPを見れば一目瞭然みたいなのが分かると助かります)

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

今年の8月1日からEU圏内のタバコ広告禁止の条約が実施され、8月21日決勝のトルコグランプリからEU圏内のグランプリではタバコ広告は消えます。



マクラーレンは、トルコグランプリからメインスポンサーを"west(ドイツのタバコブランド)"から"ジョニーウォーカー(スコッチウィスキーの世界的ブランド)"に変更します。

EU圏外でも、カナダは全面禁止、アメリカは他のカテゴリーで広告露出していなければ可(マールボロはIRLに広告しているので不可、ラッキーストライクやWestは可)、アジアラウンドは可能ですが、2006年シーズン終了時でF1におけるタバコ広告が全面禁止になるのにあわせ、日本やアジア各国でも禁止の方向に向かっているようです。

参考URL:http://car.www.infoseek.co.jp/CarSports?pg=f1_n_ …
    • good
    • 0

今年の8月1日からEU圏内のタバコ広告禁止の条約が実施され、8月21日決勝のトルコグランプリからEU圏内のグランプリではタバコ広告は消えます。



マクラーレンは、トルコグランプリからメインスポンサーを"west(ドイツのタバコブランド)"から"ジョニーウォーカー(スコッチウィスキーの世界的ブランド)"に変更します。

EU圏外でも、カナダは全面禁止、アメリカは他のカテゴリーで広告露出していなければ可(マールボロはIRLに広告しているので不可、ラッキーストライクやWestは可)、アジアラウンドは可能ですが、2006年シーズン終了時でF1におけるタバコ広告が全面禁止になるのにあわせ、日本やアジア各国でも禁止の方向に向かっているようです。

参考URL:http://car.www.infoseek.co.jp/CarSports?pg=f1_n_ …
    • good
    • 0

今年の日程だとこんな感じ


1 03月06日 オーストラリアGP メルボルン 可
2 03月20日 マレーシアGP セパン 可
3 04月03日 バーレーンGP バーレーン 可
4 04月24日 サンマリノGP イモラ 可
5 05月08日 スペインGP バルセロナ 可
6 05月22日 モナコGP モンテカルロ 可
7 05月29日 ヨーロッパGP ニュルブルクリンク 可?
8 06月12日 カナダGP モントリオール 不可
9 06月19日 アメリカGP インディアナポリス 条件付可
10 07月03日 フランスGP マニクール 不可
11 07月10日 イギリスGP シルバーストーン 不可
12 07月24日 ドイツGP ホッケンハイム 可
13 07月31日 ハンガリーGP ハンガロリンク 可
14 08月21日 トルコGP イスタンブール 可?
15 09月04日 イタリアGP モンツァ 可
16 09月11日 ベルギーGP スパフランコルシャン 可
17 09月25日 ブラジルGP インテルラゴス 可
18 10月09日 日 本 GP 鈴鹿 可
19 10月16日 中 国 GP 上海 可
ヨーロッパGPはドイツ国内なのでたぶん可
トルコGPは初開催なので不明、ただしタバコ規制がらみなのでたぶん可
アメリカGPは1ブランド1イベント制限でラッキーストライクはNGだけど555はOKみたいな感じです。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QなぜF1の車体広告にはタバコメーカーが多いのですか?

フェラーリはマルボロ、ルノーはマイルドセブン、といった具合にF1の車体にはタバコメーカーのロゴが大きく入っているものが数多くあります。

最近その広告を規制するというのが話題になっていますが、そもそもなぜF1にはタバコメーカーの広告が多いのですか?
ヨーロッパではF1は注目度が高く、宣伝効果も高いというのはわかるのですが、タバコばかりが多い理由にはならないと思うんです。

どなたか詳しい方いらしたら教えてください。

Aベストアンサー

昔のF1はタバコのみならず、スポンサーそのものを付けずに活動していました。
当時のマシンは国ごとのナショナル・カラー(イギリスは濃緑、イタリアは赤、ドイツは銀、
フランスは青など)をまとって参戦。アマチュアリズムが色濃かった時代です。

初めてスポンサーを獲得したのが68年のロータス・チームで
「ゴールド・リーフタバコ」の赤金カラーをまとい、以後、活動資金を得たいチームと
モータースポーツの「男」のイメージを利用したいタバコメーカーの思惑が一致して
70年代からマルボロ、JPS、ジタン、キャメルなどがメインスポンサーに付くようになりました。
ドライバーもPRの一環として、パドックでスポンサー銘柄をプカリ、なんてしてました。

その伝統が続いてきましたが、いよいよ広告規制が差し迫り、各チームは代わりの
「資金源」を探すために動き始めています
(マクラーレンは夏からジョニー・ウォーカーウィスキーです)。
一時期ITバブルでPCメーカーが新時代のスポンサーと謳われましたが、やはり
「タバコの次は酒」という流れが来るのではないかと思われます。

ちなみに酒・タバコのほか乳製品、ドリンク、新聞、雑誌など、意外と日用雑貨系が多いです。
レースでのイメージが直接購買意欲につながる業種が、積極的にスポンサーに付くようですね。

昔のF1はタバコのみならず、スポンサーそのものを付けずに活動していました。
当時のマシンは国ごとのナショナル・カラー(イギリスは濃緑、イタリアは赤、ドイツは銀、
フランスは青など)をまとって参戦。アマチュアリズムが色濃かった時代です。

初めてスポンサーを獲得したのが68年のロータス・チームで
「ゴールド・リーフタバコ」の赤金カラーをまとい、以後、活動資金を得たいチームと
モータースポーツの「男」のイメージを利用したいタバコメーカーの思惑が一致して
70年代からマルボロ、...続きを読む


人気Q&Aランキング