この前、ふと思い出してどうしてもまた読みたくなってしまいました。
お心当たりの方、回答お願いいたします。

タイトル通り、高学年向けの児童書だったと思います(もしかしたら中学年?)
主人公は男の子。あまり仲の良くない姉がいる。
姉と2人で、父親の造った橋を渡るシーンがある(電車だったと思うのですが・・・)
「この橋、お父さんが作ったんだよ」のような台詞があった気がしたので。
その姉が病気だという描写が、物語の後半出てきた気がします。

手がかりが少なくて申し訳ないのですが・・・。多分10年以上前に図書館で読んだものです。
宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

橋のシーンは記憶にないのですが、


>あまり仲の良くない姉がいる。
>姉が病気だという描写
この2点から、森忠明『ぼくが弟だったとき』(秋書房)かな?と思いました。
今、手元にこの本がないので、確認できず、自信なしです。
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この回答へのお礼

御礼が遅くなり、申し訳ございません。先日やっと図書館へ行けたので確認してみました。
が、探していたものとは違ったようです。せっかくお答えいただいたのに、申し訳ございません。
でも、またひとついい本に出会えてよかったです。

そしてその本を読みながら思ったのですが、あれよりも挿絵もなく文字が小さかった覚えがあるので、もしかしたら中学生以降向けの本だったのかもしれませんね。
ともあれ、ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/29 20:52

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Q「マッチ箱のお店」というようなタイトルの児童書

1980年代、小学三年生のときに図書館で借りて読んだ児童書なのですが、「マッチ箱のお店」というようなタイトルの児童書をご存知ありませんか?

内容は男の子が夢の中でいマッチ箱の形をした、ケーキ屋さんなどのお店でいろいろ買い物をして、最後には夢から覚めるというお話です。

もういちど読みたくて、ネットで検索してみたのですがヒットしません。

タイトルが違うのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ああ、なつかしい!それは、
【書名】 まっちばこのおかしなみせ (全部、ひらがなです)
【著者】 竹崎 有斐/著  渡辺 和行/絵
【叢書名】 こみね こどものほん 1
【出版者】 小峰書店
です。

私もその本を地元の図書館へ借りにいったのですが、
もう置いてありませんでした。
絶版のため、ネットでもヒットする可能性は低いと思います。
大阪にある国際児童文学館というところでは、
絶版のものもおかれているため、この本もみつかりました。
たぶん、東京国立国会図書館にもおいてあるのではないかと思います。
お近くにお住まいでしたら、そちらにいかれることをお勧めしますが、
もしそうでない場合は、お近くの図書館で、
東京からとりよせていただくのをお勧めいたします。

Q小学校低学年のとき読んだ本の題名。

現在24歳、 小学校低学年の頃に読んだ本の題名が思い出せずずっと心に引っかかっています。非常に曖昧な記憶なのですが、万が一ご存知の方がいればと質問させていただきます。

◼︎兄妹4人(欧米人・人数は不確か)が何らかのきっかけでお城を訪れます。お城(というか石造りの建築物)には見事な威厳と美しさがあり、誰もいないのか城内は静まり返っているため、4人は探検を始めることにします。
お城の雰囲気がとにかく幻想的なので、現実にはない世界に4人が来ている可能性もあります。(+歩いていたら偶然お城が目の前に現れたような非日常性)

◼︎かなり不確かですが、お城の中にご馳走が置いてあったような?4人が魔物的な存在に遭遇したような?。 あと風景描写が細かく、文中にトネリコの枝という単語が出てきました。お話のタイプが『ナルニア国物語』や『砂の妖精』に似ています。

◼︎本そのものは分厚く、装丁や挿絵もしっかりしている記憶があったので福音館書店ではと検索しましたが、キーワード不足で見つけられませんでした。読んだ当時は小学1~2年生、ちなみに近い時期に『マリアンヌの夢』を読みました。

記憶が頼りなく恐縮ですが児童書にお詳しい方、心当たりのありそうな方がいればいいなと思います、よろしくお願いします。

現在24歳、 小学校低学年の頃に読んだ本の題名が思い出せずずっと心に引っかかっています。非常に曖昧な記憶なのですが、万が一ご存知の方がいればと質問させていただきます。

◼︎兄妹4人(欧米人・人数は不確か)が何らかのきっかけでお城を訪れます。お城(というか石造りの建築物)には見事な威厳と美しさがあり、誰もいないのか城内は静まり返っているため、4人は探検を始めることにします。
お城の雰囲気がとにかく幻想的なので、現実にはない世界に4人が来ている可能性もあります。(+歩いていたら偶然お城が目...続きを読む

Aベストアンサー

もしかしたら、「魔法の城」(イーディス・ネズビット・冨山房)かもしれません。
イーディス・ネズビットは、「砂の妖精」の作者です。
私も「マリアンヌの夢」と同じ時期に読みました。

Q絵本・児童書専門店で働くには

現在、児童書とは関係ない職場で働いていますが、昔から子どもと本が大好きなので、いつかはそういうところで働きたいと考えていました。

大学は心理、大学院は児童学を学んでいましたが、専門は障害児心理を学んでいましたので、児童書に関しては、まだまだ知識不足で、勉強中です。
しかしアルバイトでもいいので、そういったところとつながりを持ち、いずれは(でも早ければ早いほどいいですけど)、絵本・児童書専門店で常勤として働きたいと考えています。

インターネットで絵本の専門店などをチェックしたりしていますが、個人でなさっているところなどは、(当然のことながら?)求人は出ていませんし、大きな企業でも募集をしてないようです。実際に店へ足を運び、見てくる予定もあるのですが・・・。

もし書店で児童書担当をなさっている方、実際に絵本・児童書専門店で働いていらっしゃる方、

・求人の探し方
・児童書専門店で働くためにはどういった資質が必要か、どういった勉強をすればいいのか

などアドバイスを頂けたら、と思います。よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

専門で働いてるものではないですが、子を持つ親としての立場から・・・。

まず日本には「絵本・児童書専門店」の数自体が、非常に少ないと思います。だから求人を見つけること自体難しいだろうし、あったとしてもかなりの難関になることは間違いないでしょう。本離れに原因があるのかもしれませんが、少々寂しい気もしますね。

もし就職を・・と考えてるなら、求人が出ていなくとも「働きたいんですけど、求人はなさってないのですか?」と直接交渉してみるのはいかがでしょうか?もしかしたらそのとき空きがなくても、人手が足りなくなったとき声をかけてくれることもあるかもしれませんし。

もしくは「将来自分で店舗を構える」と言うことを目標にされてもいいかと思いますが。絵本・児童書専門のお店に「子供達だけ」で来ることはまずまれですよね。ほとんど親も一緒に来店すると思います。しかしその親自体も本離れの傾向も強く、どんな本を読ませていいのか分からなかったりしますので、その子にあった本を選んで差し上げる、アドバイザー的な役割を持った書店だと素敵だと思います。
大学で心理学を学ばれてるとのこと。その経験を生かして、子育てに悩むお母さん達のカウンセラー的な役割も担う書店であれば・・・と思います。

児童書専門書店で働くための資質は、「子供が好き」「本が好き」「本を読んだときの子供の喜ぶ顔が好き」それだけでも十分な気がします。あれば有利かもしれないのは、子供関連の資格(保育士免許とか)でしょうか。子供の発達具合が理解できると、その年齢にあった本選びも出来るかと思います。
また恐らくそういう書店では「読み聞かせ会」のようなものも行われてるかもしれません。そういうものの、ボランティアスタッフとして、始めは関わるのもいいでしょう。書店だけでなく、図書館、育児サークルなどでも絵本の読み聞かせは行われています。読み聞かせって簡単なようで、本の選び方、声のトーン、ページのめくり方など結構技術がいるもんです。

まずは「子供と本」との関わりを、現場で実感するのが先決かもしれないですね。児童書専門の知識はその後ではないでしょうか。(第一、児童書に優劣なんてないですから、特に学ばないといけないようなものでもないと思います。その子供が気に入れば、いくら悪評を書かれている本でも、その子にとっては最高の1冊なのですから)
頑張ってくださいね。

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Q20~30年前の小学校低学年の教科書に載っていたお話

タイトル、著者などを探しています。
昔の記憶なのですが、国語か道徳だったと思います。《女の子が病気で寝たきりのおばあさんのために、外へいってエプロンにお日様の光をいっぱいあつめて、
みせてあげる》というような内容だったと思います。
同年代の友人も、内容は覚えているのですが、タイトルなどの詳しい事がわかりません。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

これではないですか!
なんとなく私も記憶がある気がします。

題名は「お日さまの光」みたいです。
著者はわかりませんでしたのでもう少し探してみますね。

下記にURLを貼っておきます。
最初文字化けで見れませんでしたが、「表示」「エンコード」「自動選択」にしたら見れました。

参考URL:http://www.japan815.com/ja1/joongkeubjapanese4.htm

Q児童書のタイトル

児童書のタイトルについての質問です。
自分が30年以上前に読んだ本なのですが…
あらすじは少年が草原の木の窪み(穴)から地底に入って…
門番の様なライオン?の様な…怪物と話して中にある宝を採ってくる話しです

うる覚えで申し訳ないのですが、知っている方いらっしゃいましたら是非教えて下さい

よろしくお願い致します

Aベストアンサー

アンデルセンの「火打ち箱」というお話が似ているんですが・・・。
ただ主人公は少年ではなく若い兵士で、ライオンではなく
目玉の大きな犬が3びきです。
おばあさん(実は悪い魔女)に頼まれて、中が空洞になっている
木を降りて地下に行って、火打ち箱をとってくるというお話。
最初の部屋には目玉がお皿程の大きさの犬がいて、
箱には銅貨がギッシリ。
次の部屋には目玉が馬車の車輪程の大きさの犬がいて、
箱には銀貨がギッシリ。
最後の部屋には目玉が時計台の時計程の大きさの犬がいて、
箱には金貨がギッシリ。
最終的にお姫様と結婚するんですが、違いますね、多分。

Q絵本を探していますが手がかりがなく困っています。

うろ覚えなのですが「水の子旅川」というタイトルの絵本を探しています。ストーリーは山に雨として降った「水の子」が川を旅して海にたどり着くという単純な話で、薄い絵本だったと記憶しています。絶版になっている可能性も大なのですが、数年来探しています。どうしても自分の子どもに読ませてあげたくて、できれば手に入れたいので情報お持ちの方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。
ご希望に添える書き込みではないのですが。
色々と検索しても見つからないので、たぶん絶版になっていると思います。

情報だけ出しておきますね。
前川かずお著
『みずのこのたびかわ』学習研究社、1969年

どこかで出会えるといいですね。

Q大人も楽しめる児童書

最近、図書館で児童書(高学年向け?)を読んでいます。読んでいて新鮮な気分になれ、硬くなった頭の中がほぐれる気分です。近年出版された本で、大人も楽しめるようなお勧めの児童書を教えて下さい。ノンフクションで、自然や動物・日常生活が主なストーリーが好みです。ちなみに今読んでいる児童書はフォレスト・カーター作「リトル・トリー」です、読んでいて涙も出てきます。

Aベストアンサー

児童書のジャンルがどうかわかりませんが、
菊田まりこさんの本がおすすめです。

かなり泣けます。

参考URL:http://mall.realint.com/10014641/

Q幼いころ読んでいた絵本(全集)の情報が知りたいです。

私が幼いころ愛読していた絵本が離散状態になってしまい再度収集したく思っています。その絵本にまつわる情報を教えて頂けたら幸いです。

その絵本に関して憶えていることと言えば、

(1)背表紙がピンクのものとブルーのものとで、カテゴリーが分けられてある絵本でした。それぞれの本は20Pなかったと思います。1セット10冊ほどでまとめられ全集に近い作りでだったと思います。表・裏表紙は白が基調になっていました。
(2)1980年代前半に読んでいました。なので、そのあたりに出版された絵本ではないでしょうか。
(3)絵が非常に描写的で美しかった。
(4)憶えているストーリーは、
・料理を作る(チョコレートソース)など。
・海で遊ぶ、砂のお城を作る。
・森で木を使用して手作りで小さな家を作ってみんな で一晩泊まる。
・プールで遊ぶお話。登場人物の水着が可愛い!
(5)憶えているストーリーに出てくる主人公は、たぶん海外のヨーロッパの幼い子達が主人公でした。

以上です。
具体的な記憶がなくて申し訳ありません。。
また収集したいと考えています。
出版社・本の題名・価格等存知の方は教えてください。
ごうぞよろしくお願いします。

私が幼いころ愛読していた絵本が離散状態になってしまい再度収集したく思っています。その絵本にまつわる情報を教えて頂けたら幸いです。

その絵本に関して憶えていることと言えば、

(1)背表紙がピンクのものとブルーのものとで、カテゴリーが分けられてある絵本でした。それぞれの本は20Pなかったと思います。1セット10冊ほどでまとめられ全集に近い作りでだったと思います。表・裏表紙は白が基調になっていました。
(2)1980年代前半に読んでいました。なので、そのあたりに出版された絵本ではないでしょ...続きを読む

Aベストアンサー

実際に読んだことは無いのですが・・・。
ブックローン出版のファランドールえほんではないでしょうか。
今は出版されていないようで、オークションにいくつか出ていました。
収められていたものの題名は、こちらで見ることができるようです。すべてあいまいな情報でごめんなさい。

参考URL:http://www.fukkan.com/vote.php3?no=20639

Q読み聞かせる児童書について

読み聞かせの出来る労働者の働きについての児童書をご紹介ください。
私は今、少1の息子に『日本海に生きる人々』という児童書を毎晩読み聞かせています。
息子はこれを大変気に入っていて、毎晩本を片手にせがみに来るのです。
私は絵本でも書物でも、優先的に、
労働者についての話を聞かせています。

この『日本海に生きる人々』は大正昭和の時代、
日本海でたくましく生きる人々の、
いくつかの仕事(作曲、開拓、商品開発、漁師など)を物語的に紹介した児童書です。
これからもこのような児童書を読み聞かせてやりたいのですが、
どのようなものがあるのか分かりません(この本もたまたま出会ったものです)。

どなたかご推薦の児童書がありましたら、お教えいただけませんか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

直接の回答ではありませんが、こちらのカテゴリーの方が回答が集まるかと思います。

【絵本・子供の本】に関する質問一覧 - 教えて!goo
http://oshiete.goo.ne.jp/category/607

Qこのフレーズに心当たりはありませんか?

このフレーズが忘れられません。
15~20年ほど前に図書館で読んだハードカバーの児童書です。
『ひとりでさみし ふたりでまいりましょう みわたすかぎり よめなにたんぼ いもうとのすきな むらさきすみれ』
というフレーズがあったように思います。

ストーリーは全く覚えていませんが、↑の部分から察するに、日本の作家さんの書かれたもので、多分短編集だったように思います。

かなり曖昧な記憶で申し訳ありませんが、どなたか心当たりのある方はよろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

皆様お答えの通り、割と一般的な数え歌だと思いますが、安房直子「さんしょっこ」で読んだ記憶があります。
私は文庫版(現在は絶版)で読んだので、ハードカバーが出ていたかどうか知りませんが、児童文学の作家さんですし、短編を多く書かれています。
お探しのものだと良いのですが……。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4035409103/ref=pd_sim_dp_1/249-5249527-5995527


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