Excelグラフを作りたいのですが、
IF(COUNT(A1:A2)>0,SUM(A1:A2),"")といったデータが入力されたら合計を求める式を含むセルを選択するとデータ未入力部分(見かけ上は空白のセル)が、0とプロットされてしまいます。
未計算部分をプロットしない様には出来ないでしょうか。
困っていますので、教えて下さい。

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A 回答 (2件)

回答1


 0のサプレスの方法
  書式→セル→表示形式→ユーザー定義で#,###とすれば消えます
回答2
 ここの値をisblank関数で調べる
 面倒ですね。。。。
回答3
 中に入っている数字をcount関数で調べる
 こっちのが実用的か?
頑張って下さい
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
さんざん、悩んだのですが、簡単に解決ですね!
また、解らない事があったら質問しますので、その時も、宜しくお願い致します。

お礼日時:2001/09/12 21:55

こんばんは



数式結果の""は空白と違って0と認識されてしまいます。
それを避けるには

=IF(COUNT(A1:A2)>0,SUM(A1:A2),NA())

として下さい!

表上で #N/A 表示を見せたくない場合は
例えば数式がA3:K3に入っていれば

A3:K3を選択(必ずA3から)
書式 条件付き書式 数式が =ISNA(A3) 書式ボタン パターン 白

こんな感じでどうでしょうか!
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
早速試してみます。

お礼日時:2001/09/12 21:51

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Qgroovy は今でも使用されていますか

groovy という単語は、(レコードの)「溝」から来たそうですね。Simon & Garfunkel の歌にも Feeling Groovy という副題の歌がありました。また、名詞groove も、What a groove! などと使えるようですが、この groovy という単語、今でも英語圏で頻用されているのでしょうか。
私は93年にオクラホマの高校で教育実習生としていましたが、現地の高校生は Cool としか言わなかったように思うのですが、最近の事情をご存じの方、お教え下さい。

また、このように、使用頻度を確認できるコーパスのようなサイトがありましたらご紹介下さい。

Aベストアンサー

Gです。

もし子供に'Dad, you lived in a groovy era"と言われたら、groovyは時代に生きたではなく、恐竜の時代に生きていたんだよ!古い、古い!、と言われているんですね。

ですから、あの時代(35年前)を笑うコメディーで使われたりはしますが、日本語の最近死語と言われるようになった単語と同じレベルだと思ってください。

意味が分かる程度では、使われるとはいえないと思いますよ。 ま、意味がわからない20代の人入るかもしれませんね。知ってても、「吾が輩は」を知っているけど、使わない、と同じですね。

なお、私も、Groovyと言われていた時には生きていましたよ。 <g>

Q=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $

いつもお世話になってます。
以下の関数式について、お時間がありましたらどうぞご教示ください。

=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $12,2,FALSE))

「シート2の範囲指定した表にA1セルの値と同じ値の右隣になる値を返せ。ただし該当なき場合は空白とせよ。」

純粋になんでこのような構文になるのかが解りません。

1.ISNAってそもそもなんでしょう?
2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
(模範式で、このように同じ式を繰り返す構文があまり無いように思えたのです。)

・参考となる他所のページがあれば教えて下さい。
・素人です。お手柔らかにお願いします。

(エクセル2003)

Aベストアンサー

1.ISNAってそもそもなんでしょう?
ISで始まる情報関数の一つで、#N/A!エラーのみを判定する関数
結果はTRUE(真),FALSE(偽)のいずれかになります。
エラー判定のIS関数には他に
ISERR:#N/A!を除くすべてのエラーを判定する関数
ISERROR:すべてのエラーを判定する関数
があります。

2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
ISNAの判定する値がセルでなく数式の結果だからです。
A2=VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)
なら
A3=IF(ISNA(A2),"",A2)
ということになります。A2のように計算の為のセルを省略する為に
=IF(ISNA(数式),"",数式)のように同じ数式を2回繰り返しになってます。

Qイオン式と組成式と分子式の違いについて質問です。 化学式とは〜式の総称だというのはわかるのですが、

イオン式と組成式と分子式の違いについて質問です。
化学式とは〜式の総称だというのはわかるのですが、
組成式と分子式、イオン式の違いがよくわかりませんでした。
これは表すものが違うことで生じた名称なのでしょうか?
それとも同じものでもそれぞれの式で表せるのでしょうか?
後者が当てはまる場合はそれぞれの式で表した場合の違いを具体的なもので教えて頂けると助かります。

Aベストアンサー

イオン式 イオンを表すときに用いる式 H+ (SO4)2- 等。

組成式 物質の元素構成について重点を置いて表す式、FeC3(セメンタイト、鉄と炭素の合金、分子として存在はしていない)、P2O5(五酸化二リン、実際の化合物の分子はP4O10)。

分子式 分子の元素構成を表す式、P2O5(五酸化二リン)の実際の化合物の本当の分子式はP4O10で十酸化四リン。

化学式の中でも、イオン式はイオンの電荷の状態を表す必要があるため組成式や分子式とは異なるが、
複雑な構造の分子のイオン状態を表そうとした場合、イオン式か分子式か組成式かの呼び方が曖昧になってきます。

組成式と分子式の違いも不明瞭ことがありますね、
セメンタイト等の金属材料の析出物は、ある結晶構造を持つが”分子”という形態を取らないため組成式でしか表せないことが多いです。

また、上記で例に出した五酸化二リンは、分子的には十酸化四リンが正しいが、慣用的に五酸化二リンと用いられることが多いです。
他に、分子の構造を表すことに重きを置いた構造式(数種有り)や、
実験式(構造や組成を確かめる途中の元素構成をアバウトに表した式)等がありこれは組成式に近い表し方をします。

何を表すかによって、式を使い分けている部分がある。
明確な区分が存在していない部分もある。
慣用的に昔からだから…という部分もある。
化学の分野によって、特に、構造式、分子式、組成式と断らなくても通じてしまう部分がある。

中高の教科書で教わるような基本的なことなのですが、曖昧に使い分けていることが時々ありますね。

イオン式 イオンを表すときに用いる式 H+ (SO4)2- 等。

組成式 物質の元素構成について重点を置いて表す式、FeC3(セメンタイト、鉄と炭素の合金、分子として存在はしていない)、P2O5(五酸化二リン、実際の化合物の分子はP4O10)。

分子式 分子の元素構成を表す式、P2O5(五酸化二リン)の実際の化合物の本当の分子式はP4O10で十酸化四リン。

化学式の中でも、イオン式はイオンの電荷の状態を表す必要があるため組成式や分子式とは異なるが、
複雑な構造の分子のイオン状態を表そうとした場合、イオン式か分...続きを読む

QSUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)とSUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)

エクセルのSUMPRODUCT関数についてお尋ねします。

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)
の違いは何でしょうか?
両者とも同じ答えを返しますが、いろいろ試したところ、前者は範囲内に文字列があってもそれを無視して計算し、後者は文字列があればエラーになるようですが、その理解で正しいでしょうか?
正しいとすれば、なぜでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

配列計算をしているのは言うまでもありませんが、この、SUMPRODUCT は、必ず、内部のひとまとまりから計算するという性質を持っています。ただ、VBAのように左から時系列かどうかは、言語が違いますから、分かりません。しかし、この引数は、パラメータ配列になっています。そして、その引数それぞれの有効値を調べて、それを演算出来る値かどうか調べます。

文字列を入れてもエラーにならないのは、元々、そこに注釈などを入れるために考えられたものです。値を文字列か数値かを精査して演算するように出来ています。最初、SUM関数に対し、そのように作られました。プログラムとしては、初歩的なものですが、そのアイデアは、今日まで、踏襲しているようです。このオリジナルの仕組みを考えたのは、VisiCalc の開発者、ブルックリン氏です。昔々、本で読んだことがあります。 PRODUCT関数とも共通です。3つの関数は、同じような仕様を持っています。

こちらが、本来の使い方です。

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)

つまり、
$A$1:$A$10 と $B$1:$B$10 の値を別々に取得しています。

では、
=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$11)

とすると、なぜ、エラーが出るかというと、$B$11 に対応する数値が、NULL値(有効な値がない)だからです。それは、全体に反映させてしまいます。(理由は分かると思いますが、プログラムが途中で、エラーで止まってしまうからです)

ところが、こちらは、

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)

$A$1:$A$10*$B$1:$B$10 は、分割出来ません。したがって、この数式の中でのエラーは、そのまま、元の数式に反映されます。

ご自分で、ユーザー定義関数を作ってみれば分かります。VBAでも、同じように作ることが可能です。一度、試してみるとよいです。

こんばんは。

配列計算をしているのは言うまでもありませんが、この、SUMPRODUCT は、必ず、内部のひとまとまりから計算するという性質を持っています。ただ、VBAのように左から時系列かどうかは、言語が違いますから、分かりません。しかし、この引数は、パラメータ配列になっています。そして、その引数それぞれの有効値を調べて、それを演算出来る値かどうか調べます。

文字列を入れてもエラーにならないのは、元々、そこに注釈などを入れるために考えられたものです。値を文字列か数値かを精査して演算...続きを読む

Qイオン反応式・組成式の表記の仕方の違いについて

私は今高1で化学Iを勉強しています。

そのなかの組成式で持った疑問についてです。


化学反応式やイオン反応式や電離式では

化学反応式の例) 2H2O2→2H2O+O2

イオン反応式の例) 2Ag^+ +Cu→2Ag +Cu^2+


組成式の例) 酸化ナトリウム Na^2O  ※ナトリウムイオン Na^+  酸化物イオン O^2-


化学反応式イオン反応式や電離式では化学式の係数がその式のもっとも簡単な整数比を表して

いますよね?

ですが組成式ではその式のもっとも簡単な整数比を表している所は元素記号の右下ですよね?


なぜ簡単な整数比を表しかたがそれぞれ違うのですか?

これはただの決まりなのでしょうか?
 

Aベストアンサー

イオン反応式や電離式は化学反応式の一種。
化学反応式というのは、
ある化学反応について、反応物や生成物を化学式で書いて矢印で結び、係数をつけてその反応する比をあらわしたもの。

組成式は化学式の一種。
カテゴリの違うものを比較しようとしても意味はないですね。

Q■□■読み方■□■ #N/A, #VALUE!, #REF!,DIV/0!,#NUM!, NAME?, #NULL

前に、似たような質問をされている方がおりましたが、明確な答えが出ておりませんでしたので教えていただけますでしょうか。
以下のようなエクセルのエラー項目の
読み方を教えていただけませんでしょうか。
#N/A
#VALUE!
#REF!
DIV/0!
#NUM!
NAME?
#NULL
よろしくお願いします。
なお、意味は結構です。あくまで読み方を教えていただきたいのです。
しかも、カタカナでお答えいただくと助かります。
勝手言って申し訳ないですが、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

<方法1>略語の由来となっている英語を言う。
※冠詞は省いています。英語の表現は他にもあります。

#N/A Not Available Value ナット・アヴェイラブル・ヴァリュー
#VALUE! Wrong Type of Value ローング・タイプ・オヴ・ヴァリュー
#REF! Invalid Cell Reference インヴァリッド・セル・リファレンス
#DIV/0! Divided by Zero ディヴァイディッド・バイ・ゼロ
#NUM! Invalid Number インヴァリッド・ナンバー
#NAME? Unrecognized Name アンリコグナイズド・ネイム
#NULL! Null Intersection ナル・インターセクション

<方法2>書いてある字をそのまま読む。

#N/A エヌエー
#VALUE! バリュー
#REF! レフ
#DIV/0! ディブゼロ
#NUM! ナム
#NAME? ネーム
#NULL! ナル(ヌル)

<方法3>適当な英語で代表させて「エラー」をつける。

#N/A ノットアベイラブルエラー
#VALUE! バリューエラー
#REF! リファレンスエラー
#DIV/0! ディバイデッドバイゼロエラー
#NUM! ナンバーエラー
#NAME? ネームエラー
#NULL! ヌルエラー

<方法4>日本語を混ぜる。

#N/A 無効エラー
#VALUE! バリューエラー
#REF! 参照エラー
#DIV/0! ゼロ割りエラー
#NUM! ナンバーエラー
#NAME? 名前エラー
#NULL! ヌルエラー

<方法1>略語の由来となっている英語を言う。
※冠詞は省いています。英語の表現は他にもあります。

#N/A Not Available Value ナット・アヴェイラブル・ヴァリュー
#VALUE! Wrong Type of Value ローング・タイプ・オヴ・ヴァリュー
#REF! Invalid Cell Reference インヴァリッド・セル・リファレンス
#DIV/0! Divided by Zero ディヴァイディッド・バイ・ゼロ
#NUM! Invalid Number インヴァリッド・ナンバー
#NAME? Unrecognized Name アンリコグナイズド・ネイム
#NULL! Null Intersection ナル...続きを読む

Q示性式について

組成式がCH2O
分子式がC2H4O2
となった物質がありました。
その物質はカルボキシル基を持っていたそうなので、
-COOOを組成式と分子式に足した結果、
組成式が方が-CH2OCOOOと
分子式の方が-C2H4O2COOO
という示性式が出来上がったのですが答えは
CH3COOO
となっていました。

示性式とはどの式にカルボキシル基を足すものなのでしょうか?
それとなぜ組成式と分子式に足す場合に元のOが消えている気がするのですがなぜでしょう?
組成式、分子式、示性式CとHとOはどの順番に並べてもいいものなのでしょうか?

ご回答の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、カルボキシル基は-COOHです。-COOOではありません。
そして、組成式というのは原子の個数の比率しか表しておらず、実際の構造を考える直接のヒントにはなりません。
分子式がC2H4O2ということですので、この物質は炭素原子2個、水素原子4個、酸素原子2個でできています。
「○○基を持つ」とは、分子を構成する原子がどのように結合していたかのことです(これは日本語力の問題)。
C2H4O2にさらに-COOHがつくのではなく、C2H4O2のうち一部の原子のつながりが特定できたと言うことです。
よって、C1個とH3個は未確定ですが、-COOHだけは確定です。
このあと-COOHの左につながる原子を考えるのですが、
HをつなげてしまうとH-COOHで完結してしまい、分子式C2H4O2になりませんからこれは違います。
ということでCをつなげます。C-COOHとなり、Cの残った結合の手にさらに3つ水素が結合できますから
CH3COOH、分子式にしてC2H4O2となって題意を満たします。

高校化学の構造解析は所詮パズルです。楽しみましょう。

組成式、分子式はC,H,Oの順に書くのが慣例で、
示性式は特定の官能基を目立たせて書く物ですから、その官能基がわかるように書かねばなりません。
官能基がわかれば性質がわかる、だから示性式と言います。

まず、カルボキシル基は-COOHです。-COOOではありません。
そして、組成式というのは原子の個数の比率しか表しておらず、実際の構造を考える直接のヒントにはなりません。
分子式がC2H4O2ということですので、この物質は炭素原子2個、水素原子4個、酸素原子2個でできています。
「○○基を持つ」とは、分子を構成する原子がどのように結合していたかのことです(これは日本語力の問題)。
C2H4O2にさらに-COOHがつくのではなく、C2H4O2のうち一部の原子のつながりが特定できたと言うことです。
よって、C1個とH3個は未...続きを読む

Qエクセルで同じA列の中に、1,2,3,4,5,6,2,3,4,2,1,3,2,2,2,3,1という

エクセルで同じA列の中に、1,2,3,4,5,6,2,3,4,2,1,3,2,2,2,3,1,3,1というような順番で数字が並んでいます。

その数字の中で、1→3と3→1になるものがいくつあるか求めたいのですが、出す関数・マクロがわかりません。
教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは!

>A列の中に
とは行方向に数値が入っている!というコトでしょうか?

そうであれば
表示したいセルに
=COUNTIFS(A1:A1000,1,A2:A1001,3)+COUNTIFS(A1:A1000,3,A2:A1001,1)
としてみてください。

「1」の次の行が「3」の場合と
「3」の次の行が「1」の場合をプラスしています。m(_ _)m

Q回帰式と近似式について

回帰式と近似式の違いについてどなたか教えてください。
回帰式とは最小二乗法で求めた式(1次式に回帰して?)、近似式とは実測値に基づいてなんらかの方法で算出した式の事でしょうか?数学の知識に乏しいのでよくわかりません。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。補足質問にお答えします。

> 予測値と実測値の差は 回帰式<近似式 なのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

もう一度整理してみます。
まず回帰式と近似式は別物と考えた方がいいです。
y=f(x)という関数(理論式又は経験式)が有るとします。

関数そのものは判っているが、複雑で取り扱いが面倒なので
実用的に差支えが無い程度に簡略化して使うというのが近似式です。
No.2であげた例がそれにあたります。

次に関数の次数はわかっているが係数が判らない時又は全く何もわからない場合に
実測値又は実験値から元の関数を推定するのが回帰式です。
これは統計的処理というか数学的(算数的)処理で行います。

さらに
理論値・・理論式がわかっている場合
予測値・・普通は経験式がわかっている場合
実測値・・説明の必要は無いでしょう
近似値・・近似式で値を求めた場合、
  又はまるめを行った場合:例えば円周率πを3.14で近似

最後に、無理やり解釈すれば回帰式は理論式又は経験式の代用品という意味では
近似式の仲間に入ると言えなくも無いでしょう。
真ならずとも遠からず・・ですね。

No.2です。補足質問にお答えします。

> 予測値と実測値の差は 回帰式<近似式 なのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

もう一度整理してみます。
まず回帰式と近似式は別物と考えた方がいいです。
y=f(x)という関数(理論式又は経験式)が有るとします。

関数そのものは判っているが、複雑で取り扱いが面倒なので
実用的に差支えが無い程度に簡略化して使うというのが近似式です。
No.2であげた例がそれにあたります。

次に関数の次数はわかっているが係数が判らない時又は全く何もわから...続きを読む

QEXCEL2000で「01,02」や「03,05」と入ったセルを「1,2」や「3,5」のように数字の前の0を消したい。

過去の質問も調べてみましたが、見当たりませんでしたので質問させてください。

エクセルのデータで、セル内に「01,02,04,06」や「02,08,10」と
いったような数字が入っていますが、
実際には数字の前の0(ゼロ)が不要で、最終的には「1,2,4,6」や
「2,8,10」のようにしたいのですが、やり方がわかりません。

どなたか方法がお分かりになる方がいらっしゃいましたら、
どうぞ教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

=SUBSTITUTE(SUBSTITUTE(SUBSTITUTE(A1,"0","",1),",0",","),",,",",0,")

解説(最後の部分が必要ないなら数式から外してください。)
SUBSTITUTE(A1,"0","",1) => 先頭の0のみを消します
「01,02,04,0,06」=>「1,02,04,0,06」
SUBSTITUTE(上記の結果,",0",",") =>後続の,の後の0を消します
「1,02,04,0,06」=>「1,2,4,,6」
SUBSTITUTE(上記の結果,",,",",0,") =>内容が,0,の場合の誤消去を戻します。
「1,2,4,,6」=>「1,2,4,0,6」


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