養生テープには、基材別に(1)布製、(2)紙製、(3)フィルム製(ポリエチレンなど)がありますよね。

これらの使い分けは何なんですか?それぞれの長所/短所は?

教えてくださ~い。

A 回答 (2件)

参考になりますか?



のりの強度と後処理、用途の違いだと思います。

参考URL:http://www.mf21.co.jp/yojo/tape.html
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布 塗料がついてもたれにくい、はがしやすい


  高い、ごみ処理もかさばる。
紙 安い、かさばらない、ごみ処理も楽(きれいにはがせれば)
  溶剤に弱い、水分付着でちぎれやすく後処理が大変に

フイルム 大物(窓、雨どい等)を包むとき
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この回答へのお礼

なるほど。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/25 17:38

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Q布粘着テープと養生テープ

布粘着テープと養生テープを比べた場合、
接着力はどのくらい違うのでしょうか?
また、どちらが接着力は強いですか?

Aベストアンサー

こんばんは。

ご説明不足だったようでしたので^^;

http://www.jisc.go.jp/app/pager?id=152156

JIS規格で検査方法が載っています。
ただし、実際この検査方法では厳密にやるのが大変です。
通常は、適当に×か碁盤目のようにカッターで切り込みを入れ、テープにてどのぐらい剥がれるのか(密着しているのか)を見ます。
テープも規格があるみたいですが、その規格製品を購入するのも大変?なので塗装の場合、持っている布養生テープをしっかり圧着させ、一気に剥がしてみます
塗装で使っている養生テープは滅茶苦茶強いものではなく剥がせる様にそれなりの粘着しかありませんから
圧着(手でこするなど)させ、時間も無いのでその場で剥がして見ます。
テープが強力すぎると良い塗膜まで剥がれてしまい試験になりません。
いわゆる、布養生テープで紙養生テープではありません。
セロハンテープでやる場合もあります。
テープの規格が少し分かりませんでした。
ご参考までに。

Q逆ベタ基礎工法の長所・短所

逆ベタ基礎の長所・短所を教えてください。

新居工事をお願いしようとしている工務店(小さい地元の工務店)は
「逆ベタ基礎工法」を採用しているようです。(+外断熱)

「カビの発生」「シロアリ被害」「メンテナンス性の低さ」
などが気になって質問したところ
・メンテナンスはないが、配管の点検は可能
・床下は室内に含む
・地盤面からの湿気、外気を入れない後方なので、カビやシロアリの発生は無い
 (さすがに、100%ないという意味ではなく「発生しずらい」と言う意味かと思います)
・一般の工法ではベースと立ち上がり間が弱点だが、一緒に打ち込むこの工法は強い
・今後の日本の住宅では一般的になってくる
などのコメントをもらいました。

たしかに、そうなのかもしれないのですが、主張をすべて認めたとしても
「メンテナンスができない」
は決定的なデメリットな気がしています。

どんな良い家でも、メンテナンスは必要なだと思いますし、
だからこそ長期優良住宅の認定には「メンテナンス性の高さ」が
必要ではないのでしょうか?
シロアリが何10年も100%入らない家なんて、言い切ることは
できない気がします。
「図面の構造上は入れない」と「実際にシロアリが入る隙間が無い」は
全く別次元の問題ではないのでしょうか。
(「逆ベタ+外断熱」が、特にシロアリ被害の危険が高いようですし)

そもそも、
「実際に、問題が起こるか?定期的にメンテナンスするか?」
は、また別問題として、
「万が一、何か問題が起こっても対処できない家」
というのは、今後、何10年間、住む立場としては不安に思います。

シロアリについては、以下のページを参考にしました。
http://www.sinfonia.or.jp/~isoptera/

逆ベタ基礎の長所・短所を教えてください。

新居工事をお願いしようとしている工務店(小さい地元の工務店)は
「逆ベタ基礎工法」を採用しているようです。(+外断熱)

「カビの発生」「シロアリ被害」「メンテナンス性の低さ」
などが気になって質問したところ
・メンテナンスはないが、配管の点検は可能
・床下は室内に含む
・地盤面からの湿気、外気を入れない後方なので、カビやシロアリの発生は無い
 (さすがに、100%ないという意味ではなく「発生しずらい」と言う意味かと思います)
・一...続きを読む

Aベストアンサー

>「真実に従い、有効な手段として説明できている」のか
>「とりあえず施主が安心する説明ができている」のどちらかが判断できません。

聞いた事をここでまた質問すれば良いのではないかと。その説明は間違っているとか指摘できることもあるでしょう。あなたが知っている必要はありません。

>「どうせネット情報でしょ?」

そうですね。
当方は大工を20年以上、親はさらに20年プラスやってますし、当方以外にもいくらでも建築業界人の回答は望めます。
ましてここは何らかの利益に絡まれたサイトの偏った情報ではなく、それらが極論で不安を煽る傾向のものとは質が違うので、「ネット」という同一世界の中でも同質の情報レベルではありません。
ネットの情報=眉唾という考えをしている部分は非常に残念な業者です。

>いまさらですが、「土間床」と「逆ベタ基礎」は同じものですか?

ネットで調べましたか?違いありましたか?無かったと思います。そういうことです。
呼び方がまちまちなだけで概要として同じものです。
ただ同じといっても先回答の最後に書いたように施工内容に誤差はあります。
あなたが補足で書いたように一部を深くするとかの物件個別の違いも多々あります。 

布基礎工法も捨てコン部以外は土の旧来のものと、捨てコンを基礎一面に打って布基礎を立ち上げる。
前者のやり方で捨てコンと布基礎を一回で打設するとか違いがありますが、概要的には布基礎です。

>>土間床の利点は家ではなく施工側にあります。
>これが気になるんです。いろんなHPでこのように書いていますが、

うちは今は少なくなった基礎工事も自分達でやる大工なので、基礎工事の内容も解っていて書いています。

あなたが業者に聞いた利点部分は、先の回答で説明しましたが、不足しているでしょうか?
説明読んでも気になると書かれるなら、HP情報の補強は出来ていないので当方の回答は無力ですね。
しかし当方はそれ以上説明することはないです。

回答内容が理解できていて更に納得しないのか・足らないのか分かりませんが、工法に誤差がある以上その詳細も不明な物件を、どの部分が好ましくないとか優れているとかは当方では書けません。

No.1の方への回答で筑波であることは確認していましたが、筑波より確実に年間気温が高いはずの静岡の平野部でも水道管破裂は起きていますので、居住地を「何処」と限定せずに「必要」と書きました。

そういった総合的な面でも回答を書かなければならない状態ではピンポイントで業者の施工法を指摘する回答は無理です。
先にも書いたように欠点を理解した施工法が出来るか出来ないかというのは、見積もりレベルでは分かりません。
こういった部分を「技術面で聞く」ということになります。

あなたの疑問に思う部分の「技術的対応策・施工法」を尋ねればよいでしょう。あなたが納得したいのですから。
具体的に「シロアリが入れない施工方法」とはどの部分を指しているのかとか。何でそれが大丈夫といえるのかとか。
確かにそういうこと聞かれると説明するのが面倒くさいです。でも面倒なだけで、説明出来る人と出来ない人の差は出てきます。

結果、依頼する施主が納得できなければ避けた方がよいという判断をするかしないかですね。

ただ、現実的に木造で100点の家は存在しませんので妥協点は必要です。

>「真実に従い、有効な手段として説明できている」のか
>「とりあえず施主が安心する説明ができている」のどちらかが判断できません。

聞いた事をここでまた質問すれば良いのではないかと。その説明は間違っているとか指摘できることもあるでしょう。あなたが知っている必要はありません。

>「どうせネット情報でしょ?」

そうですね。
当方は大工を20年以上、親はさらに20年プラスやってますし、当方以外にもいくらでも建築業界人の回答は望めます。
ましてここは何らかの利益に絡まれたサイトの偏った...続きを読む

Q養生テープ、床養生テープ、どう違うの?

 大阪で ホームセンター コー○ンに行くと、緑の養生テープと
白の床養生テープが売っています。 どう違うのかどなたか教えてください。
キクスイテープと書いてあります。

Aベストアンサー

神奈川在住です。

近所のコーナンでは、
あなたと同様、コーナンブランド(PRO-ACT)の
緑と白の2種類が売っています。

私は日曜大工が趣味なので、どちらも持っています。

緑は建築、塗装(強粘着)と表示されています。
白はおっしゃるように床用と表示。

違いは、緑が粘着力が強い(白に比べて)。
白は、垂直の壁面だと、はがれやすいです。
さらに、上向きの天井面では、
確実にはがれてきます。
水平面(床面など)限定で使用がいいのでは。

本当に白は粘着が弱いですよ。
ま、デリケートな面にも安心して使えますが。

白、緑ともに日本製なので、
長期間貼りつけていても、ノリ跡は付きません。

Q石油温水ルームヒーターについて、長所短所など。

夏ごろにオール電化の新築が出来る予定で蓄熱式暖房機の導入の検討をしていましたが、石油温水ルームヒーターのことを少し耳にしました。

使用している人が少なく情報もあまりありません。パンフを送ってもらったりネットで情報を集めましたが製造メーカーも少なくメリット・デメリットや金額面、本当に温水ルームヒーターで対応できるのか?などなど、さすがに個人では調べるのに限界があり、いろいろ情報に迷わされているのが現状です。

場所は奈良で、建物は在来工法で普通の断熱材を使用するようです。
設置は
LDK16~18帖程度
主寝室6~7帖(2階)
キッチンのと洗面所の間付近
の3箇所なるはずです。

現在は大阪に住んでおり新居は大阪より寒くなるのは目に見えています。妻と子は乾燥肌なので空気が汚れずカラカラにならない、そしてランニングコストの安さに引かれています。

使用されている方の詳しい情報や建築関係の方、こんな私にアドバイスをください

Aベストアンサー

私の現在住んでいる家では、熱源は都市ガスですが、温水ルームヒーター(セントラルヒーティング)を使用してます。石油を使用するのであれば都市ガスと比較した場合には、カロリー当たりの単価は3/5くらいになるのではないでしょうか。深夜電力と比較しても石油のが安いと思います。まず、「温水ルームヒーター」を「蓄熱式暖房機」と比較しながら推測(蓄熱式暖房機を使用したことがありませんので)評価したいと思います。
■温水ルームヒーターでは使いたいトキのみ暖房をすることができます。蓄熱式暖房機の場合にはサーモに連動したダンパーがあったとしても熱のロスがかなり有りそうです。特に春の頃(丁度、今頃から)には「暖房を必要とする日と必要としない日」あるいは「日中は必要ないが夜は必要」などの場合がありかなりのロスがありそうです。つまり、暖房の必要のないトキでも熱が出てしまうロスです。このことに関してメーカーの説明が無いのは不自然とも思います。また、メーカーの宣伝文句に「格安の深夜電力を使用しているので・・・」とありますが、昼間の電気などと比べているのであって、石油と比較はしてないように思います。
■温水ルームヒーターの温風は器具の最下部から吹き出す(器具によって異なります)ので暖気が足下を流れ、直接当たると暖かくて気持いいです。そのためネコも吹き出し口の正面によく座ってます。一方、作動している間は風が起きるのでホコリが舞うとともに、室内の空気が揺れるので落ち着きに欠けます。空気清浄機が欲しくなるかも知れません。吹き出し音も発生します。
■16~18畳のLDKの場合には2台もしくは3台に分け、それぞれの居場所の足下に温風が吹くように設置するのが良いように思います。
■温水ルームヒーターは各部屋までの配管も必要となりメカも複雑なのでイニシャルコストはかなり高いとおもわれます。業者に現在の段階では概算として見積もってもらって比較下さい。
■石油温水ルームヒーターでは石油のタンクを置く位置およびスペース計画し、給油してもらう手間がかかります。
■乾燥度は原理的に考えると湿度という点ではどちらも同じ、と思われます。しかし、温水ルームヒーターでは空気が動くとその分、肌から湿度を奪うことが予想されます。我が家では、冬場、観葉植物を室内に幾つか置き、葉や土から水分が出るのと下に置いたトレーに水が少し溜まるようにしてそこからも自然な加湿になるようにしてます。
■温水ルームヒーターは、器具はそんなに重くないので、地震時もあまり問題が起きにくいと思いますが、「蓄熱式暖房機」は重量があり、余程堅固に建物本体、出来れば基礎部分に固定しておかないと危険かも知れません。重さばかりではなく、熱や電気など。二階に設置する場合には

http://ii-ie.com/colum/column050101.htm

参考までに、温水ルームヒーターとは別の案も記載させてもらいます。部屋を冷やす最大の原因は窓ガラスの接触面で発生する冷気です。冷気は窓ガラス面に沿って垂直に落下して床面に至り、さらに床面に沿って部屋の奥へと流れて足下を冷やします。そこで、窓下の床に窓にそって窓幅よりも少し長くピット(窪み)をつくり、その中にラジエター(放熱器→自然対流)を設置します。この方法ですと窓からの冷気を始めに相殺出来るとともに、部屋の床面近くの比較的冷たい空気がラジエターのあるピット内に流れ込み優先的に暖められ、部屋全体で大きく対流循環され均一な温度になりやすいと思います。そして、自然対流なのでホコリも舞わず、空気の動きも気になりません。音もしません。窓ガラス面も暖められ結露もしにくく、窓ガラスからの冷輻射も和らげることが出来ます。熱源は石油にすればよいと思います。

さらに経済的に許されるのであれば、ラジエターを床下に置き、窓下に上記のピットと同様に吹き出し口を設置すれば床も暖まるとともに上記と同じ効果が期待できます。しかし、建設コストも高いものとなり木造ではやりにくいですので、木造の場合はピットの方式が現実的と思います。

私は以前18年間、床暖房の家にも住んできましたが、床暖房であっても窓ガラスから落下してくる冷気が足下に流れてきて寒さを感じ「床暖房もベストではない」と考えてます。また、大きなガラス面の近くでは冷輻射を防ぐことは出来ないことも体感してきました。

以上、体験に基づく感想と提案です

私の現在住んでいる家では、熱源は都市ガスですが、温水ルームヒーター(セントラルヒーティング)を使用してます。石油を使用するのであれば都市ガスと比較した場合には、カロリー当たりの単価は3/5くらいになるのではないでしょうか。深夜電力と比較しても石油のが安いと思います。まず、「温水ルームヒーター」を「蓄熱式暖房機」と比較しながら推測(蓄熱式暖房機を使用したことがありませんので)評価したいと思います。
■温水ルームヒーターでは使いたいトキのみ暖房をすることができます。蓄熱式暖房機の...続きを読む

Qマスキングテープと養生テープは違うもの?同じもの?

ホームセンターに行くと、マスキングテープと養生テープが置いてありますよね。
これらの2つは、
(1)メーカーによって呼び名が違うだけで同じ使い方(用途)のものなのか
(2)使い方(用途)が違う異なる粘着テープなのか

どうなんでしょうか?各々の使い方(用途)も含めて教えてください。

Aベストアンサー

マスキングテープ→家具などに塗料を塗る際、
余分なところに塗料が付かないようにマスクするテープ。
デザイン学生は大量に持っています。安価。紙製。

養生テープ→引っ越しの時に、壁に傷を付けないように
プチプチシートを貼ります。そのシートを貼るテープ。
養生のみならず、電源コードをまとめたりも出来て便利。
ビニールのような素材。

どちらも剥がし易く、跡に残りません。(ずっと貼りっぱなしだと残りますが)

参考になりましたでしょうか。

Q各建築工法の長所・短所等・・・

新築を計画しようとしています。

木造(従来・2×4)、鉄骨(軽量・重量)、コンクリート造などの大手ハウスメーカーを見て回り、大体自分なりに長所・短所は理解してきたつもりです。

個人的には木造従来工法が好みではありますが、柱を少なく広い空間が作れる鉄骨系にも惹かれています。
どの工法も一長一短ありますので、「これだ!」という決め手がなく、選定しかねています。

お伺いしたいのは、各工法で建てられた諸先輩方の、「コンクリートで建てて○○が良かった(悪かった)」「鉄骨で建てたけど、○○という理由でやっぱり木造が良かった」等、建ててみて良かったと思う点や、悪かった(後悔している)といった事があれば、是非参考に教えていただきたいのです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下のNo.19の続きです。
鉄骨系の工法が高断熱高気密に向かないのは、鉄が熱を伝えやすい素材なので、充填断熱(内断熱)では高断熱にならず、外張り断熱(外断熱)にしなければなりません。今、Dハウスが頻りにコマーシャルしていますね。
その、Dハウスに代表される軽量鉄骨のプレハブ住宅は、大手が大量生産する工法なので、気密に問題があります。実は気密工事というのは非常に難しく、高度な技術とノウハウが必要です。気密工事は一棟一棟、丁寧に丹念に工事しなければならず、安い金額で請負っている大手の下請け工務店が、丁寧に丹念な工事はできませんし、技術もノウハウも持っていないはずです。

また、鉄骨系でもHハウスに代表される重量鉄骨造の場合、地震の際構造体がシナリます。(弱いという意味ではありません) そのため、気密層が破れてしまいます。また、最大手の中でHハウスだけ北海道で営業していないコトからも高断熱高気密に向いていないコトがうかがえます。

また、免震についてですが、高断熱高気密住宅では採用できません。ちなみに免震システムは500万円ぐらいします。
制震の方は剛性の強い建物には設置しても意味がありません。ですから、ツーバイフォー工法には向きません。しかし、最近は在来工法も剛性が高くなってきているので、どうでしょうか?ちなみに制震システムの費用は100万円ぐらいします。

長々と書いてしまいましたが、ご参考になれば幸いです。

下のNo.19の続きです。
鉄骨系の工法が高断熱高気密に向かないのは、鉄が熱を伝えやすい素材なので、充填断熱(内断熱)では高断熱にならず、外張り断熱(外断熱)にしなければなりません。今、Dハウスが頻りにコマーシャルしていますね。
その、Dハウスに代表される軽量鉄骨のプレハブ住宅は、大手が大量生産する工法なので、気密に問題があります。実は気密工事というのは非常に難しく、高度な技術とノウハウが必要です。気密工事は一棟一棟、丁寧に丹念に工事しなければならず、安い金額で請負っている大手...続きを読む

Q養生テープに関して

フローリングの床に養生テープを貼りたいのですが、
後々剥がすときに、後が残らなくて、フローリングが剥がれないようなテープはありませんか?矛盾しますが、粘着力がすぐれた物を探しております。

Aベストアンサー

使用した事はありませんが、
こんなのはいかがでしょうか?

>特殊アクリル系粘着材を使用しているので、
>接着力が強くのり残がほとんどない

とのことです。

参考サイト
○養生用・梱包用テープ

参考URL:http://www.daoffice.com/nichidai/catalog/06_shinseihin/12_youseiyoutape.html

Q【離れを建築】トレーラーハウスの長所と短所

同じ敷地内に離れを検討しています。
1DKで2人住まい(私の70代両親)として。

今考えているのが、
(1)ログハウス系キットハウス製作(製作そのものは業者)
(2)今ある家を建てた業者に依頼し、普通の離れの住宅として製作
です。
ですが、なるべく費用は抑えたいという思いがあるので、(3)としてトレーラーハウスを検討しています。
建築場所の土地が長細いので、間取りそのものは変更せずに済みそうだし、何よりも費用が安い事に惹かれます。
【ある業者の一例】
17畳程度のスペースで約400万円(設備関係一切無しで)
トイレ・お風呂・ミニキッチン・洗面台・給湯機などを付けて+100万

込み込み500万なら(もちろん、上下水道接続・電気関係は別途)いい数字かなって気もするんですが、
実際にどうゆう長所・短所があるのか全くわかりません。
トレーラーハウス全般に関する長所・短所を教えてください。

Aベストアンサー

やはり小さくてもちゃんと基礎のある木造住宅の方が良いのではないでしょうか。

風呂、便所、流し台などの基本設備付き、10坪強の小さな家を380万円ポッキリで建ててくれる会社もありますよ。

こちらは千葉県の房総の会社の案内ですが、ご参考まで。
http://www.tccl.jp/06_kenchiku/index.html

上記のような間取りを示して、地場の大工さんに頼めばだいたい380万円前後かもしれません。

参考URL:http://www.tccl.jp/06_kenchiku/index.html

Q養生テープをはがした後の糊の痕を取りたい。

養生テープをはがした後の糊の痕を取りたい。
紙のマスキングテープではなく、ガムテープ系やパイオランなどを使ってアルミやステンレスを養生した後の糊の残りをキレイに取ることのできる洗剤や薬品ってありますか?
もちろん変色や光沢具合が変わるなどのリスクの無いものを探しているのですが、商品名や値段など具体的に教えて下さい。

Aベストアンサー

アルコールが良いです。アルミやステンレス相手なら大丈夫ですね。心配でしたら目立たない箇所で試しに浸けてみます。

なおこのような用途のアルコールでしたら消毒用のもの(エタノール)でなくても液体燃料用(メタノール)で十分ですね。

液体燃料はDIY店やスポーツ(アウトドアー)用品店で買えます。

Q玄関ドア : 番号錠の長所・短所を教えて下さい

子供がよく玄関ドアの鍵を失くすので、番号錠 (何桁かの暗証番号を打ち込むタイプ) に替えようかなと考えています。

ただ、まるで初めてのケースなので、安全性とか長所・短所が分かりません。

長所については、鍵を持ち歩く必要がない事が挙げられるでしょうか。 ウチもそれで考えているわけですから。 その他は分かりません。

また短所というか問題点としては、番号を他人に知られてしまったら最後とか、後付になるから見た目にどうかとか、その辺までは分かります。

ただその他に

バッテリーが切れたらどうなるか (家に入られない?)
何かの原因で壊れたらどうなるか
連絡をしようにも工事をした業者がいなくなっていればどうなるか
耐久性はどうか
業者の信頼性はどうなのか ・・・

とか、とにかく初めての計画なので、心配事ばかりです。

実際に番号錠を後付けでお使いの方、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

取り扱い業者ですが。
総点としては、番号さえ知られたら誰でも開けられると言うことです。遠くから見る、番号の汚れ具合で推測する、キャッシュカードと一緒で身近な番号から推測するといった手口があります。また、マンションなどではお子さんなどが勝手に番号を口外し、際限なく広まることもあります。

製品についてはおおまかに直電式、電池式、電源レスがあります。
直電式は電気錠システムの一環ですから、価格は相対的に高価になります。一般家庭では門扉などで多く採用されています。

電池式は最近は韓国製の安価なものが多く出回っています。耐久性に問題が有る製品もありますのでご注意を。また、雨掛かりするとこでは概ねしようが難しいです。

電源レス(メカニカル)は電池が要らないので家庭でも多く普及しているタイプです。通常のタイプは番号の順位がない、重複番号が登録できないなど、番号がばれる可能性が高くなります。また、番号の変更は比較的面倒で、結局変更せずに永続使用しているケースが少なくありません。
このタイプで番号ばれが少ないものに、キーレックス047やユニキャンといった複雑なボタン登録(同じ番号を複数回押す、2つの番号を同時に押す、など)が可能なものがあります。

面白いものでは、日本カバから発売されているシリンダー交換と同じ要領で設置できるダイヤルシリンダーや、既存錠に穴あけ加工無しで設置できるアルファーのEDロックといったものもあります。このあたりならば、現在お使いの錠によってはDIYでも設置が可能です。

電源レスであれば電気的には壊れませんが、メカ的に壊れることもあります。どちらにしても、現行のアナログキーの類よりは頻度が高いように感じます。壊れてしまえば、対応は他の従来錠と同じようなものです。
電池切れは、いきなりということはなく、事前にかなりの期間警告があります。韓国製の製品の多くは、電池切れ時に強制的に電源を供給できる機構になっています。が、メカ的に壊れたら無意味です。国産の多くの製品には、そういったときのために強制開錠用の鍵穴(シリンダー)が設置されています。防犯的にピッキングできる鍵穴がないことをウリにしている製品が少なくありませんが、壊れる頻度から言って、それがないほうがいざと言うときに困ると思います。

見た目に関しては、いわゆる補助錠タイプであれば、現在のロックも併用できますし、メインロックを交換して設置することも可能です。

なお、キーを無くすということであれば、非接触ICカード(スイカやフェリカみたいなもの)等を利用した錠システムもあります。これであれば、なくしたカードキーだけを即座に抹消し使えなくできますし、同様に新しいカードを即刻登録して使用することも可能です。

取り扱い業者ですが。
総点としては、番号さえ知られたら誰でも開けられると言うことです。遠くから見る、番号の汚れ具合で推測する、キャッシュカードと一緒で身近な番号から推測するといった手口があります。また、マンションなどではお子さんなどが勝手に番号を口外し、際限なく広まることもあります。

製品についてはおおまかに直電式、電池式、電源レスがあります。
直電式は電気錠システムの一環ですから、価格は相対的に高価になります。一般家庭では門扉などで多く採用されています。

電池式は最...続きを読む


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