こんにちは。
先日面接を受けた会社は事務は定年が55歳です。
といわれました。
ちょっと不安なところはその部分です。
医療事務です。
パソコンを使うため、老眼になったり、すばやく動作できなくなるため、というようなことを言っていました。
条件的にはOKなんですが、また、55才になったら仕事探すのか、と思うと…。
私の考えすぎでしょうか?
今、PCオペレーター業務などをやっている人などは、将来60までできるんでしょうか?
あるような、ないような定年と言っていたので仕事ができれば問題ないのかもしれませんが。
(そこが微妙です)
ハローワークにいくと結構中高年の方がいらっしゃいますが、やはり、ほとんどリストラされたかたなんでしょうか?
試しにハロワで55歳で求人情報がどれだけあるかやってみましたが、年齢不問、というのはたくさんありました。(でも、実際は若い人を採るでしょうね。)
そこまで考える私はおかしいでしょうか?(現在30歳)
また、学校給食のような仕事や掃除の仕事なら55歳でもあるでしょうか?
55歳からたぶん年金がもらえるであろう10年後までどのように生計を立てていくか…なんて思います。

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A 回答 (3件)

#1です。



医療事務がすぐに不要になるわけではありませんので、その点はご心配なく。

医療関連のシステム設計の勉強をされるとか(診療報酬の仕組みに精通していないと、良いシステムは作れない)、あるいは、診療録管理士などの勉強をされると、幅が広がり、将来何が起きても対応できるようになると思います。

特に診療録管理士は、単にカルテを書くとか管理するだけではなく、病院経営の基礎資料になる書類を扱うわけですから、医療経営のための経営コンサルタントなどへの変身もありえます。

現在は日本医師会が反対していますから、株式会社が新たに医療機関を作ることは規制されていますが、現実にセコムなどが医療機関の経営に参加し始めたように、民間資本が医療の現場に進出してくる時代がくると、今のような非効率な医療機関や腕の悪い医療機関は淘汰されて、医療も競争の時代になってきます。

そこでは、医療事務、医療経理、医療法務、医療システムは、しばらくは花形職種でありうるでしょう。そういう時代の流れも、しばらく観察しながら、スキルを磨いてください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
医療関連のシステムですか。
医療事務ってなかなか仕事がないのが現状ですよね。

お礼日時:2005/04/28 22:39

平成18年4月から定年年齢の引上げが改正施行されます。



詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~oosawa/newpage11.htm

なお、1番の回答のように、医療事務については将来の変革が予想されます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/28 22:35

そもそも医療事務の25年後は、現在のスタイルとは様変り。

そちらの備えをした方が良いかも知れません。

健康保険制度は多分存続しているでしょうが、医療機関側は電子カルテで、いわゆる院内のトータルシステムが完成していて、医療職がカルテを書けば、自動的に医療費の計算が済んでいるという状況になると思います。

しかもレセプトはすべて電子化。紙は廃止で、すべて電子情報で基金や国保連に情報が流れ、チェックもコンピュータ、精算まですべてが自動化で、ほとんど人力の不要な形に変っている可能性があります。

また、そもそも今のような出来高払いの診療報酬のしくみではなく、すべて「まるめ」の形になっている可能性もあります。

この回答への補足

ありがとうございます。
tokioyasubayさんは医療事務をされているかたなのですか?
備えとは…。
医療事務員はどうなってしまうのでしょうか?

補足日時:2005/04/21 22:31
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Aベストアンサー

主婦で旦那の扶養家族。扶養控除と年金が第3号被保険者のままでいたいという条件
第3号被保険者とは
https://upin.jp/2774

来年に導入が検討されている制度
夫に扶養控除が適用される妻の年収額  150万円(現在103万円)以下
130万超えると配偶者手当もなくなります。(会社によって違います)


妻は今年から年収が100万から140万円になりました。
130万円以上は会社の厚生年金に加入する。納付額は年収130万円くらいなら月1万2千円くらい。
健康保険も企業の保険に入ります。年7~8万円。
所得税、地方税あり
介護保険(2号(40~64歳)、1号は65歳以上)も新たに支払っています。

結果、手取り額は以前と変わらず。妻は年金の支払いが終わっていますが、さらに年金負担が生じました。

サラリーマンの妻で手取り第一なら年収130万以下で働くのが有利かと思います。
手取り収入が増えるのは年収160万円と試算(正しいと思います)した生保があります。下手な働き方をすれば苦労して手取りが下がります。たぶん来年は130万円の壁ができると思います。

来年はサラリーマンの妻の場合130万円を超えたら年収160万円でも手取りは100万円、旦那の年収が高ければさらに手取りは低くなります。妻には130万以下にするように言っています。

あくまでも個人の見解です。

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Qハロワに半強制的に実習型雇用制度で電気工事の仕事させられてるのですが、

ハロワに半強制的に実習型雇用制度で電気工事の仕事させられてるのですが、
実習型雇用期間が6ヶ月で、会社の試用期間が3ヶ月の場合で、今は一ヵ月目の状態です。
各種保険などの手続きはしてくれませんでした(おそらく試用期間中のため)

なおかつ、今住んでる環境が外人のせいで夜中寝れず毎日寝不足で平均睡眠時間が2~3時間です。
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ある日、会社から聞かれて、上記の理由で睡眠不足って事を伝えると、「睡眠薬飲め」とか「引っ越せ」とか簡単に言われました。


そこで質問なのですが実習型雇用期間中に退職って可能なのでしょうか?
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情けない話ですいません。
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Q仕事と働き方

私は今年50歳を越しました。一人暮らしで約10年間同じ会社で派遣社員として
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先のことを考えるとどうして良いかわかりません。なんとか、レベルアップした資格に挑戦したいのですが、帰宅は毎日11時過ぎ、土曜日も休日出勤していて、
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私の姉は、短大卒業後金融機関に就職し総務部で事務職を5年経験後結婚して退職。その後10年間専業主婦、パート勤めをし、離婚を契機に派遣会社に登録し、2つ目の派遣先がOL時代と同業の金融機関でした。派遣社員として働きながらその金融機関で有効な勉強もしていたようです。その成果なのか働きが認められたのか、運にも恵まれ3年経過後その会社で正規雇用されました。当時、40歳は超えていたと思います。退職まで働けば、厚生年金受給の資格も取得できるようなので、私も一安心です。

一方私は、超大手建設関係の会社に技術職で採用され、仕事に対する情熱は無かったけど辞めるタイミングも逃し、現実逃避を兼ねた勉強で仕事関係の国家資格を3~4種類とりました。男尊女卑の業種ですが、その時に取得した資格の重さと、男女の差を超越した個性とに助けられ、自分のペースで働けています。

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弁護士資格も医師免許も、司法書士も弁理士も、年を取って新たに取得しても就職先は有りません。年配者の新人は使いにくいし、馬力も衰えていて無理が利きません。

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Qハロワ絶望!他の仕事と両立できる転職法を教えて!

転職しようと考えています。仕事両立しながらなんですが、ハローワークは5時までしか受付やってないし、(障害者雇用です)仕事との両立は絶望的です。
仕事辞めるしかないと思いますか?
これからどういうやり方で転職活動を励めばいいのか教えてください。

Aベストアンサー

他の転職サイトは御覧になっていますか?
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また、面接時間に関しては、在職中である旨を伝えれば、
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なお、ハローワークでも、
平日遅くまでとか、土曜日に開いているところもありますよ。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/kyujin/shisetsu.html

Q派遣の仕事2つが決まりそうです。どちらが一番賢い(税法上)働き方ですか?

お世話になります。

派遣が2社別々のところから仕事案内がありました。

A派遣会社は
実労7時間の時給1300円=9100円(日給)
月10日なので9100円×10日=91,000円(月額)
年収:1,092,000円

B派遣会社は
実労7.4時間の時給1300円=9620円(日給)
(週3日)月12日なので9620円×12日=115,440円(月額)
年収:1,385,280円

現在は専業主婦で主人の社会保険に入ってます。
扶養手当(家族手当のようなもの)は会社からはもらって
いません。

B派遣会社は社会保険は任意で強制ではないといってました。

社会保険は外れずに上手に働きたいと思っています。
たしか103万円での壁もあったとおもうのですがよくわかりません。ちなみに両方半年から1年未満でやめるつもりしています。

どちらがとくなんでしょうか??

Aベストアンサー

私も今、扶養範囲内で派遣の仕事さがしてます。
これってほんとわかりずらいですよね!
私はシロウトなので聞き流す程度でお願いします。

「税法上の扶養(103万)」と「社会保険上の扶養(130万)」は
別物だそうですよ。

○奥様の収入が103万を越えると

奥様→税金を払わなくてはいけない
ご主人様→扶養ということで得していた税金を払わなくてはいけない
    →(会社によっては)家賃補助などがもらえない

○奥様の収入が130万を越えると

奥様→保険料を払わなくてはいけない

さらに103万の方は
1月から12月の間に実際に働いた額
130万の方は
今から1年の間に見込まれる収入
という違いもあるそうです。


こんなことを計算するのはとても面倒ですよね。
ですので私は「103万を越えない」と決めています。
(実際はもっと働きたいが、主人の会社から家賃補助がかなり出るので
逆に働けない)

それかNO1さんのおっしゃるように、壁にとらわれず
思い切り働くのも良いと思います。
その方が結果的に手取りが多かったりするので

中途半端が損するらしいです。

A派遣会社は103万を少しだけ越えている
B派遣会社は130万を少しだけ越えているので今のままでは損ではないでしょうか
いつからいつまで働くかにもよりますが
派遣会社に調整できないかどうか確認されたら良いと思います。
そういう相談ホットラインはないですか?


私はこの本読みました
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4845261529

※どなたかお詳しいの方へ
私の書き込みに誤りがあったら訂正お願いします。

私も今、扶養範囲内で派遣の仕事さがしてます。
これってほんとわかりずらいですよね!
私はシロウトなので聞き流す程度でお願いします。

「税法上の扶養(103万)」と「社会保険上の扶養(130万)」は
別物だそうですよ。

○奥様の収入が103万を越えると

奥様→税金を払わなくてはいけない
ご主人様→扶養ということで得していた税金を払わなくてはいけない
    →(会社によっては)家賃補助などがもらえない

○奥様の収入が130万を越えると

奥様→保険料を払わなくてはいけない

さらに103...続きを読む

Q『35歳定年説』をどう思いますか??

転職業界などで、『35歳が定年』と言われています。

所謂、「35歳」が転職に対しての、最終年齢であるとの見解です。

「あなたは、どう思いますか??」

日本という国、第2次ベビーブーム世代が、「35歳」です。
一番「数が多い」年齢帯です。

この先、20数年「定年」まで、原動力として働く世代。

個人的には、「天然資源」がまったく無く、食料自給率も40%台(その内、9割が米)の中、マンパワーを粗末にしてはいけないと思うのですが。

因みに、私は「真っ只中」です。

あなたのご意見をお聞かせ下さい。

可能であれば、ポジションを明記下さい(「部下として考えるのか」、「同僚として」なのか、「先輩としてなのか」を知りたいが為です)

Aベストアンサー

いろいろと思うところもありますけど、現実は現実ですしね。

35才・・大学を出て10年以上でしょう・・経過したならそろそろ自分の足で歩くことを考えるべきなのかな?35歳定年というのは、誰かが作った会社という装置で「仕事をさせてもらう」という考え方から卒業するべき時だというメッセージかな?10年以上になる社会人としての経験があるのだから、それ生かして自分で起業しろということなのかな?もし仮に転職を目指すとしても、35歳を過ぎてきたら「雇ってください」ではなくて「私が貴方の会社を儲けさせてやる/効率をあげてやる/困ってることを解決してやる・・etc。その対価はこれくらいだ」というスタンスに切り替えていくべきということなののかな?

・・等と前向きに見ています。実際今のような混沌とした状態では既存の会社の温存だけでは将来性が無いと言えるでしょう(あのGMでさえあぁなってしまう・・明日はわが身の栄枯盛衰ですね)。やはり新しい発想でいろいろな分野にチャレンジする人がどんどん出てくる/出てこられるようにしなくてはこれから先を乗り切っていくことは難しいでしょうし。(政府の経済対策もそうした視点からもっと真面目に考えて欲しいところですよね)

いろいろと思うところもありますけど、現実は現実ですしね。

35才・・大学を出て10年以上でしょう・・経過したならそろそろ自分の足で歩くことを考えるべきなのかな?35歳定年というのは、誰かが作った会社という装置で「仕事をさせてもらう」という考え方から卒業するべき時だというメッセージかな?10年以上になる社会人としての経験があるのだから、それ生かして自分で起業しろということなのかな?もし仮に転職を目指すとしても、35歳を過ぎてきたら「雇ってください」ではなくて「私が貴方の会社を儲けさ...続きを読む

Q2011年 これからの主婦(パート)の働き方は?

私、40歳、子どもに手がかからなくになったので、パートの仕事に就く予定です。

先日、社会保険加入ライン130万を大幅に引き下げる方向で検討していると新聞で読みました。
また、配偶者控除なども、ひとまず改正になったものの、廃止の方向で進むと思います。
これからの社会は、働ける者は働き、しっかり税金を払い、社会保障を支えていくという方向になっていくと思うのです。

そこで、働き方をいろいろと考えてみたのですが、
130万未満に抑えて働く働き方は、もう意味がなくなると思いまして、
厚生年金・健康保険・雇用保険にしっかりと加入してくれる会社に応募し、
先日内定をいただきました。
収入は、150万前後の、労働意欲がなくなる?年収帯なのですが、
パート社員のキャリアアップ制度があるので、頑張れば時給を上げていくことができる仕事です。
130万の壁が無くなる近い未来まで、少々骨折り損の・・・状態が続くかもしれませんが、
その間に時給を上げ、200万前後を目指したいと思います。

制度に合わせて、年収や労働時間を気にして働くよりも、
頑張ってキャリアアップし、年収を上げていくという、主婦の働き方をどう思われますか?
将来の年金アップにもつながりますし、専業主婦の現在の立場より、社会に貢献しているという自尊心、自立心も満たされるような。

時給が上がるまでにくじけたら、話にならないのですが。
でも、主人は扶養の範囲内で働いたら?と言います。
確かに、今はその働き方が面倒が無くて、世帯収入的にもいいのですが。
内定をいただいた会社は、入社すればすぐに、会社の社会保険に入ることが条件ですので、
すぐに扶養からは外れます。
主人の意見で、今回の内定を辞退し、
他に扶養の範囲で働けるパートを探したらよいのか迷っています。

私(主婦パート)の、これからの働き方へのアドバイスをしてください。
どうぞよろしくお願いいたします。

※103万・129万・130万・141万などの壁は、学習済みですので、
これからの社会での主婦(子持ち)の働き方について、助言していただけると嬉しいです。

私、40歳、子どもに手がかからなくになったので、パートの仕事に就く予定です。

先日、社会保険加入ライン130万を大幅に引き下げる方向で検討していると新聞で読みました。
また、配偶者控除なども、ひとまず改正になったものの、廃止の方向で進むと思います。
これからの社会は、働ける者は働き、しっかり税金を払い、社会保障を支えていくという方向になっていくと思うのです。

そこで、働き方をいろいろと考えてみたのですが、
130万未満に抑えて働く働き方は、もう意味がなくなると思いまして、
厚生年金・...続きを読む

Aベストアンサー

  こんばんは。

   書いておられるとおり、今後はパートの方の社保加入強化の流れ
  になってくるのではと思います。
   また、税法上の配偶者控除も制度変更がまったくないとはいえない
  と思いますし、日本は人口減少が始まっているので、女性や高齢の方
  も労働力として期待されるようになると思います。

   扶養の範囲(103万とか130万とか140万とか)気にせずにばんばん
  働けばよいと思います。

   ご質問者様の年金も増えますし、縁起でもないですが、将来ご主人の
  会社が業績不振になり給料が減ったとしてもリスクヘッジとなります。

   個人的には、会社員の扶養配偶者だけ社会保険料を負担していないという
  今の制度には甚だ疑問があります。    
  
   昔みたいに、サラリーマン、専業主婦、子ども2人というモデル家庭を
  払拭してもらいたいと思っています。

   年金は個人で管理するものというのが理想だと思います。
  (個人管理になれば、離婚の時に不利になったり、年金加入が漏れていたりと
  いう問題はなくなると思います。)

   ちょっと横道にそれましたが、この不況時代に奥様が扶養を気にせずに働く
  ことは良い事だと思います。


    

  こんばんは。

   書いておられるとおり、今後はパートの方の社保加入強化の流れ
  になってくるのではと思います。
   また、税法上の配偶者控除も制度変更がまったくないとはいえない
  と思いますし、日本は人口減少が始まっているので、女性や高齢の方
  も労働力として期待されるようになると思います。

   扶養の範囲(103万とか130万とか140万とか)気にせずにばんばん
  働けばよいと思います。

   ご質問者様の年金も増えますし、縁起でもないですが、将来ご主人の
  会社が...続きを読む

Q36歳製造業未経験でも、職業訓練校で旋盤などの勉強をすれば、機械加工の仕事ができるようになるでしょう

36歳製造業未経験でも、職業訓練校で旋盤などの勉強をすれば、機械加工の仕事ができるようになるでしょうか?
先日退職しました。前職が特殊な仕事であり、スキルを活かして同業他社に転職というのができないので、製造業に転職するべく職業訓練校に通おうかと思っています。当初はプログラミングの科がいいかなと思っていましたが、見学会に行き機械加工科もいいかもと思うようになりました。理由は以下の通りです。
・製造業が盛んな土地なので、プログラミングよりも機械加工の方が求人数が多い。
・機械加工科の講師の話を聞いて、旋盤を使ってのものづくりが面白そうだと思えた。
・製造業に転職するのなら、何も知らない状態で入るよりも、少しでも知識や経験がある方がやりやすい。

工場で働いたことは全くありません。高卒ですが、高校も工業系ではありませんでした。我ながら甘い考えだと思います。職業訓練校で習ったことは実務では役に立たないという意見があることも知っています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

手に職をつけるのはいいことなんですが、製造業未経験の36歳で職業訓練校に数年通うとしてもアラフォーになっちゃいますよね。それで機械加工の工場に採用されるかどうか、微妙です。
工場で旋盤などを操作する従業員は高校を出てすぐに入り、先輩に叱られながらスキルを身につけて10年経ってやっと一人前になる、って感じですから。

でも幸か不幸か機械加工工場は人手不足のところが多いので、高卒並みの給料でよければ、どこかに作業員として入り込める余地はあると思います。でもあなたより10歳も年下の従業員があなたの先輩になるわけで、その指導や叱咤に素直に従うことができるかどうか…。「だから年上は使いにくい」と言われないように。

Q派遣という働き方

現在、派遣社員という働き方をしている人が増えています。私も最近まで正社員として働いていましたが、今後、派遣としての働き方も視野に入れて、仕事探しをしていこうかと悩んでいます。そこで、派遣として働いている方は正社員とどう違うのかを教えていただきたいと思います。派遣でいるメリット・デメリットがあると思うので・・・

Aベストアンサー

派遣で働いて5年目です。
派遣は常にリストラ対象の社員のようなものです。
そして仕事の責任は正社員並です。社員教育やセミナーへの参加させてもらえないのに教育を受けたことと同じ即戦力を求められます。
友人は長年派遣として勤めていたのが原因で正社員として求職したときにたくさんの会社を落とされました。会社はそういう人を軽視する
偏見もあります。(彼女は正社員が帰っても終電くらいまで残業する責任感のある人ですがそれを証明することはできませんし。)
パートやアルバイトをやるよりは時給がいいので派遣の方が良いですが、35歳を過ぎると派遣も需要ががくっと減ります。
貼り付けたサイトで派遣に降りかかるトラブルが伝わると思います。

参考URL:http://haken-bible.blogzine.jp/staff/2004/08/post_5.html#comment-2772390

Qプログラマ35歳定年説

プログラマは35歳定年と言われますが、SEは何歳定年ですか?

Aベストアンサー

昔からよく言われるネタです。

定年というのは、ある年齢を設定して、この仕事はこの年齢までしかやってもらえないというのが普通ですから、そういう意味でプログラマ定年などということを社則で設定している会社は存在しません。
60歳超してまだプログラマやっている人もいますから、そもそも定年というのはありません。
私は大学院で物理学をやりましたがそのときの指導教授はもう90近い年齢ですがコンピュータで理論計算を続けています。

ではどういうデマなのかというと、必ずしもデマではない。噂の立つ理由はあります。
日本では、と言っておきます。
プログラマというのは実際にコーディング作業を行う人で、SEはその上位に立って内部設計や詳細設計を行う人ということになっています。日本では。
で、コーディングというのはある意味で体力気力と関係しています。
バグができますからデバッグということをしなければならないので残業や深夜作業を平気で行わなければならなくなるのです。
そういう健康を害するような作業につくためには、叩いたぐらいで死なない体力が必要です。
だったら年齢によって限度があって当然です。
85歳のひとに深夜作業をお願いして夜中に倒れられ死なれたら困ります。

さきほど言いました60超したプログラマ実在していますが、実は迷惑です。
なぜかというと20台のメンバーといっしょに仕事をしていて説教たれたりするからです。それも30年以上前のプログラム常識を振り回す。
Javaでコーディングしているのに、DBのデータレコードロック管理をプログラムでやるべきであるなどと言うのでもはや実害になっています。
Javaご存じだったらおわかりでしょうが、そんなことはフレームワークの仕事であって、アプリではやってはならないのです。

SEは体力関係ないからそんなことはないか。いや、そうではない。
確かに直接コーディングの機会は減りますけど、部下のプログラマがうなっていたら横について指導かたがた作業を手伝う必要が出ます。
また、何が問題で現場の生産性が遅滞するのか分析するために、出来上がったプログラムの解析をすることもあります。
自分のプログラマ時代はCだったけれどPHPの指導をする必要が出たりするから勉強は怠れない。
こういう仕事は知的な意味での重労働ですから、体力や気力と無関係ではありません。
むしろ人間関係を考慮する必要がある分ストレスは大きい。

若い人はわからないかもしれないけど、老化はものすごく人それぞれです。
40ぐらいからもう隠居じみた言い方をする人も居ますし、70すぎているのに議論また議論が平気な人もいます。
70超してSEの人とは、先日動画サイトの設計管理について数時間議論しましたが手ごわい相手でした。

その意味でITは、言葉通りの意味の定年はありませんが、体力気力が喪失したときが臨終だというように思ってもらって構いません。

さきほど「日本では」といったことを説明しておきます。
アメリカでは、IT技術者はすべてprogrammerです。SEだとかアナリストだとか別名で区別しません。
仕事が地続きだからです。
だから、新しいデバイスのアイディアを思いついた人が現実に自分でそれを作ってソフトまで入れて発表します。
ジョプスなんかがやってきたことはそうでしょう?
これは品質という面から言えば問題あるのですが、職人の作品と考えたら話は別です。
木を切り倒すこと、裁断すること、かんなをかけ角を落とし、彫り込みを入れ組み立ててやすりをかけ、塗装するまでやるのが職人芸です。
ちなみにこれをプロトタイプといいます。
こうやって作った製品を大量生産することにし、工程分解し製造ラインに乗せる段階で品質管理が発生するのです。

日本の話に戻って、プログラマ定年説の根拠は、製造ラインの一角の仕事を何歳までやらせるかという概念からきています。
つまりプログラマはある製造ラインの中でたとえば枠にねじをはめるだけの仕事、というようなイメージです。
作業全体を分解し、個々の専門作業にしてしまって効率を上げてきたのが日本産業で、その方式にITをはめてきたので、定年制みたいな言葉がでてきたのです。

考え方はあなた次第です。
勉強を怠らず、考えることをいとわないのなら、命ある限り現役でいられます。
ルーティンワークしかできなければ、どこかで「おまえもういいよ」というときが必ず来てそれがあなたのその職種での定年になるのです。

昔からよく言われるネタです。

定年というのは、ある年齢を設定して、この仕事はこの年齢までしかやってもらえないというのが普通ですから、そういう意味でプログラマ定年などということを社則で設定している会社は存在しません。
60歳超してまだプログラマやっている人もいますから、そもそも定年というのはありません。
私は大学院で物理学をやりましたがそのときの指導教授はもう90近い年齢ですがコンピュータで理論計算を続けています。

ではどういうデマなのかというと、必ずしもデマではない。噂の立つ理...続きを読む


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