すでに上映し終えた映画のパンフレットというのはオークション以外でどこで手に入りますか?(「御法度」のパンフ探してるんですが)
お願いします!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

オークションよりも、古書店や専門SHOPを探したほうがいいかもしれませんね。

都内でしたら、mymさんが言う池袋文芸座にもありますし、御茶ノ水の三省堂書店にもコーナーがあります。
それに今流行の中古本チェーン店(ブックオフ、ほんだらけ・・などなど)をこまめに回って探すのも一法です。
    • good
    • 0

ro852さん、こんばんは。



上映時に劇場に行けなくて、ビデオではまってパンフが欲しくなった映画が
結構あるので、わたしも必死で探したりしました。
で、おすすめが下記サイトです。
パンフは注記しているもの以外は全て新品、過去のものから新作まで品揃えも
多数。
え、こんなものが?というものまであったりします。
注文できるのが、送料含めず2000円以上からというのが少々痛いのですが、
大変重宝するお店です。

探してみたところ、御法度は現時点で1000円でした。
ただし、値段は変わっていくので、早めに買った方が無難かもしれません。

ご参考までにどうぞ。

参考URL:http://www.a2sha.com/
    • good
    • 0

↓ここにありますよ。

(^^)
(オークションではなく、中古商品を売買するサイトです)
http://www.easyseek.net//i_detail.php3?i_no=1648 …

↓「御法度」はないけど、ここも映画パンフを扱ってます。
http://www.tanabeshoten.co.jp/

参考URL:http://www.easyseek.net//i_detail.php3?i_no=1648 …
    • good
    • 0

池袋「文芸座」に過去上映のパンフありましたよ。


「御法度」があるかどうかは分かりませんが・・・
    • good
    • 1

以前にも回答させていただいたのですが、


古本屋、パンフレットフェアのようなもの、
パンフレットやチラシを扱う専門店などにあると思います。
中には映画館で割と昔のパンフレットを売ってるところもあります。

とりあえず昔にあった質問のページをご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=14496

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=14496
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qいい映画パンフ、悪い映画パンフ

映画を観終わって、気に入った作品ならパンフレットを買うようにしています。
必ずしも「作品がよければパンフもいい」訳ではありませんが、
パンフの内容が豊富だと、あとで読み返したときに感動が蘇ったりして
作品の一部分を占めるような価値を感じたりします。

みなさんが買われた映画パンフのなかで
「この作品のは良かった!」「こんな内容(解説・コメント・企画)が嬉しかった!」
逆に「これはダメだった」「これは高すぎじゃない?」
というものがあったらご紹介ください。

私観ですが、某マト○クスみたいな巨大サイズのものってハズレが多いような…
劇場の外で「広告」になる狙いなのでしょうが、
雨降ってたらカバンに入らない(笑)

Aベストアンサー

わたしは質問者さまよりも微妙に範囲が広く、
「面白くなかった作品以外のパンフは買う」ようにしています。何しろ忘れっぽいので、記憶補助の目的が多分にありますね。
そういう立場から考えると、それほど変わったパンフじゃなくていいんですよね。ある程度「情報」が詰まったものであれば。

1.大きさ(と厚み)
ごく一般的なサイズが好きです。ある程度数を持っているので、本棚に(見た順番に)並べるのですが、その時に大きかったり小さかったりすると、時系列にうまくいれられなかったりするのです。マトリックスもそうでしたね。小さいのも駄目です。
3年くらい前、パンフに凝るスタイルが流行った頃があって、個性的なスタイルのパンフの割合が増えました。先の方が仰っている「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」なんかの頃です。……わたしもあれは物としてはとても可愛く、中身もまあまあだと思うのですが、”パンフとして”というならちょっとイヤなんです。大きさが小さいから。「ピノッキオ」の三角形のパンフもイヤだったなあ。メイワク。

2.文字と写真、ある程度の量があること。
たしかに「ロードオブザリング」は情報がみっしり詰まっていて好きですねー。わたしが好きな情報は、
役者(スタッフ)紹介(本人の顔写真付き・経歴を詳しく)
役者インタビュー
監督インタビュー
ロケーション説明
撮影裏話
小道具説明
などです。インタビューはもちろんしっかりしたものじゃないと駄目ですね。
あらすじはそれほど重視しません。書いてあればいい、という程度。解説は……書く人によりますね。その映画が好きでもなく、特に語るべきこともないのに書いている映画評論家の人の解説はつまらないです。でも好きで書いている人の解説は面白い。
一箇所くらい、なんかのお遊びがあるのも好きです。ゲームとか占いみたいな。しかし一箇所以上はいらない。

写真も、情報量が多いものが嬉しいです。人物アップより、背景が映りこんでいるものの方が好き。大きいサイズの写真が多用されているものは、いかにも手抜きに感じられてイヤですね。

3.フルカラー
映画がカラーなのにパンフが白黒というのは駄目だと思います。映画の要素には色彩だって大きいでしょう。こんなところで節約してくれるな……。

4.値段
やはり相応の値段というものがあるので……。
最近パンフも高くなってしまいましたが、800円は高いと思う。600円くらいで何とかならないものか。映画そのものを1000円で見ているのに、パンフに800円出すのが釈然としなくて。

上記のような観点から見直すと、半分以上のパンフはまあ納得出来るつくりになっています。これがすごく良かった!というのは特になし。(ロード~は良かったですが。まあみんなそこそこと言える)

キライだなあ、と思ったのは「ハリポタシリーズ」ですね。サイズもちょっとでかいし……文字部分は少ないし、何も写真をあんなに大きく使うことはない。ああいう情報量が少ないつくりは損したと思います。
あとは子供向けだから仕方ないのか、と思いつつ
「ブラザーベア」「ミスターインクレディブル」「ポーラスター・エクスプレス」……情報量が少ない。
「ハウルの動く城」……これは映画そのものがとても嫌いだったのでそのせいもあるかもしれませんが、著名人の感想のみ、ですね。いつもだったらかなりページを割くはずの監督の言葉が全くない。何も言えることがなかったんでしょう。感想の内容も、よく読むとその映画とはほとんど向き合っておらず、単に著名人に依頼してページを埋めたということがわかります。映画評論家がすべてにわたって偉いとは思わないけれど、解説がちゃんと出来る人の文章を読みたかったところです。
「ルビー&カンタン」……いくら何でも薄すぎ(^_^;)。表紙と裏表紙も含めて6枚(12ページ)しかない。

わたしは基本的にパンフレットが好きです。
最終的に何冊くらいになるか、自分で実はちょっと楽しみにしています(^o^)。

わたしは質問者さまよりも微妙に範囲が広く、
「面白くなかった作品以外のパンフは買う」ようにしています。何しろ忘れっぽいので、記憶補助の目的が多分にありますね。
そういう立場から考えると、それほど変わったパンフじゃなくていいんですよね。ある程度「情報」が詰まったものであれば。

1.大きさ(と厚み)
ごく一般的なサイズが好きです。ある程度数を持っているので、本棚に(見た順番に)並べるのですが、その時に大きかったり小さかったりすると、時系列にうまくいれられなかったりするのです...続きを読む

Q映画の上映中に不具合が起き途中で上映停止した場合・・

今日“ボイス”を見てきました。
始まって1時間くらいのちょうど怖いシーンで
上映がフィルムの故障で5分ほど止まってしまいました。
再開後もまたすぐに止まってしまい結局15分間上映がストップしてしまいました。
得に謝罪もなく、故障の原因(フィルム故障)を言われただけで
した。私としては、お金を出して見に行ったのに、とても不愉快な思いしました。こんな時は仕方がないのでしょうか~?

Aベストアンサー

こんにちは。
 私がどの程度の映画ファンであるかとか、映画興行に対する基本的な姿勢はどのようなものであるべきかという点の詳しいことは、参考URLの私の質問と礼文をご覧下さい。また、これは本件とも密接に関わる内容を持っています。
 以下はそのような経験を踏まえた上での回答です(それにしても、emitinさんがあちらの回答でもついに出なかった停電中断の経験の持ち主とは、驚きです)。

 結論を言うと、確かにこの場合には最後までなんとか上映はされたわけですから、よほど強硬になんとかしろと言わない限り、再入場券をもらえる可能性は無いでしょう。
 ただし、その場合でも、もしそこが入れ替え制でそのまま居残ってもう一度観直すことが出来ないのなら、「次の回に観直すからそのようにしろ」と言って良いと思います。もし次の回が既に満員で切符が売り切れていたりすると、その際はまた別の方法が取られるかもしれません。

 映画館はきちんと映写することを条件として代価をもらっているわけですから、本来果たすべき条件を満たしていないわけです。ましてや客があってこそのサーヴィス業です。私はこのような客をないがしろにした態度が、映画界全体が低迷に至った要因の一つと考えています。
 この場合最低限、場内係はその作品の客に対してきちんと説明し、すべての客が「まぁ、これだけ頭を下げているのだから仕方がないか」と感じて、許してくれるまではきちんと謝罪するべきだったと思います。
 こんな風にして、大切な客を失って行くことをなんとも感じないような業界が発展して行くはずがありません。特に、地方では、「ここが駄目だから別の劇場にしよう」ということが出来ない場合も少なくないでしょう。単にその劇場の問題ではなく、映画興行の世界全体の問題だと感じます。私はそのような状況を怒っているし、憂えてもいます。
 明らかに映写の不調は劇場側の責任です。自動映写機のことにしてもある程度(数時間)操作を講習し、慣れればこれくらいの初歩の事故には対応が出来るようになります。それすらもしないのはやはり客を軽視ししているとしか考えられないわけです。

 さて、その上の話になります。
 参考URLにも出て来ることでが、事故が起きてきちんと上映されなくなったら、客は黙っていないですぐ館員に通報しましょう。特に昨今ほとんどの劇場で設備されているほぼ無人の自動映写機の場合、フィルムが切れていようが、音が消えようが、とにかく機械は回り続けます。
 館員は時々はスクリーンを確認しているようですが、本当に運が悪ければ数10分、1時間とほっぽりにされてしまうことも有り得ます。
 自分が金を出して権利を得たのなら、それがきちんと実行されない時にはちゃんとそれを主張して下さい。面倒でも、或いは少し恥ずかしくても、席を立って館員に「写っていない」、「音が出ていない」等と知らせましょう。
 こうしてもらうと劇場側でも助かるのは確かですし、お互いに損失は小さくて済むことになります。

 私はより良い映画環境は、見せる側だけでなく、観る側の協力も有ってこそ生まれると思います。
 さて、今更ですが、そこの責任者=支配人を呼び出してもらってこのことを話してみると、今後少しでも良くなる可能性もあるでしょう。自分も含めてほかのみんなのためにもそうしてみる価値はあると考えますが、どう思いますか? 情けは人のためならず、にも通じるでしょうか。
 とにかく、嘆いたり、腹を立てているだけでは何も良くなりません。
 以上は説教をしているわけではないですから、思い違いをされないように願っています。 

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=396211

こんにちは。
 私がどの程度の映画ファンであるかとか、映画興行に対する基本的な姿勢はどのようなものであるべきかという点の詳しいことは、参考URLの私の質問と礼文をご覧下さい。また、これは本件とも密接に関わる内容を持っています。
 以下はそのような経験を踏まえた上での回答です(それにしても、emitinさんがあちらの回答でもついに出なかった停電中断の経験の持ち主とは、驚きです)。

 結論を言うと、確かにこの場合には最後までなんとか上映はされたわけですから、よほど強硬になんとかしろと...続きを読む

Q映画の上映時間は上映当日に行かないと変わらない?

映画の上映時間、何時~何時の間に上映されるかは、当日行ってみるまでわからないんです?
まどかマギカ観る予定ですが、行く予定の上映館のサイトに公開時間を何時~何時までとは書いていませんでした。
まさかいつでもどんな時間でも観れるなんてことはないですよね?

Aベストアンサー

上映時間を先々まで決定して発表する映画館もあれば、
数日前まで発表しない映画館もあります。
特にシネコンは客の入りによって微妙にスクリーンを変えたりもしますので、
せいぜい4~5日先までしか分からなかったりします。

「まどかマギカ」は26日公開ですよね。
最速上映と謳っている映画館は午前1時頃からの上映になります。
(要するに25日の深夜)
他の映画館は普通に朝から上映でしょうから、午前9時~10時が初回となるでしょう。

遅くとも前々日くらいにはスケジュールに載るはずです。

Q映画館には、次回上映予定のビラしか置いていない。なぜ上映中のビラを回収するのでしょうか?

浦和のパルコの中の6階はシネマだけの階です。いくつかの種類の映画を同時に上映中です。案内板にその日の映画のタイトルと上映時間は表示されています。しかし、パンフレット置き場には、上映中の映画のパンフレットはありません。館員に「なぜ上映中の映画のパンフレットを置いていないのか?」と尋ねたら、「次回上映予定のパンフレットしか置きません!」と言われました。「題名だけでは内容が分からないではないか?」と言っても、相手にしてくれません。なぜ上映中の映画のパンフレットをすべて回収するのでしょうか? 映画館の前は広い空間です。場所は十分あります。

Aベストアンサー

質問者さんの質問表題の「ビラ」及び質問本文の「パンフレット」は同じ物の事を指しているのですよね? 内容からすると映画業界や映画ファンが「チラシ」と呼んでる物だと思います。

「パンフレット」は有料で映画館のみで販売している冊子となり、劇場によっては「(劇場用)プログラム」と呼んでたりします。
http://www.toho.co.jp/goods/#theater
http://froovie.jp/shop/r/r110801/

さて、チラシですが、多くの映画館では劇場公開前の作品しか置いてません。現在のシネコンのようにスクリーン数が多いと、その時に上映中の作品の数も多く、質問者さんのように知らない映画だけどどんな作品だろうと思うわけですよね。

昔は1~3スクリーンの劇場が多かったと思います。そうなると、自分が観に来た映画以外で上映中の作品がどんな作品か分からないという事もあまりないわけです。ロビーも広い映画館ばかりというわけでもありませんでした。だから、あえて上映中作品のチラシは置かない館が多かったのだと思います。

また、残ったチラシを誰が回収するのかという問題もあります。映画館にチラシを持って来た配給会社の人が回収するのではないでしょうか? 作品公開時にその作品のチラシの置いてあった棚を空にして、新しく持って来た別の作品のチラシを置くのではと推測します。

そういう昔からの慣習が現在も残っているのではと思います。チラシだけでなく、予告編も公開前の作品しか上映されませんよね。ロビーなどに置いてあるモニターなどでは流してますけど、本編上映前のスクリーンではかかりません。かければいいのにと思いますが、本編前に予告編を10本、20本と上映するわけにもいかないし、しょうがないですね。

質問者さんの質問表題の「ビラ」及び質問本文の「パンフレット」は同じ物の事を指しているのですよね? 内容からすると映画業界や映画ファンが「チラシ」と呼んでる物だと思います。

「パンフレット」は有料で映画館のみで販売している冊子となり、劇場によっては「(劇場用)プログラム」と呼んでたりします。
http://www.toho.co.jp/goods/#theater
http://froovie.jp/shop/r/r110801/

さて、チラシですが、多くの映画館では劇場公開前の作品しか置いてません。現在のシネコンのようにスクリーン数が多いと、...続きを読む

Q映画のプレス用パンフレットについて

映画のプレス用パンフレットを何枚か持っています。けっこう話題になった映画のものです。こういうのっていうのは年月がたてば価値が上がるのでしょうか?お詳しい方教えて下さい。

Aベストアンサー

何でもそうなのですが、古いものでそれが綺麗に保存されていれば、希少価値が出てきます。ですから、年月が経てばlalalaさんがお持ちのプレスシートも、現行の市場価格よりも多分高く流通するようになるでしょう。

ただし、プレスシートというのは、例えばポスター、プログラム、チラシに比べると、その市場が小さいはずです。すなわち熱心にあつめている人が、(全国レベルでいうと)比較的少ないということ。これは流通価格にも反映します。簡単にいうと一般作品(当然ヒット作も含めて)に関する限り、その他のアイテムよりも、その価格の上がり率が低いのです。

また話題になった作品の場合、宣伝も大量にしている事が多いですから、プレスシートもそれなりに多く作られています。ですから需要にもある程度対応出来るわけで、かえってほとんど数が作られずに公開され、なおかつ後から人気が出たようなカルト的な作品の方が市場価格はグンと上がります(これはプレスシートに限りません)。

また価値が上がったといっても、当然その市場価格で業者が買い取ってくれるわけではありません。在庫を持っている作品であれば、せいぜい10分の1、もしくは買い取り不可の場合もあります(持ち込み枚数が大量であればまた別ですが)。友達同士で交換、あるいは売り買いするような(?)ケースであっても、市場価格と同じ金額相当でやる人は、まずいないでしょう?ですから、好きな作品のものであれば、ご自分で大事に持っているのが1番だと思います。

何でもそうなのですが、古いものでそれが綺麗に保存されていれば、希少価値が出てきます。ですから、年月が経てばlalalaさんがお持ちのプレスシートも、現行の市場価格よりも多分高く流通するようになるでしょう。

ただし、プレスシートというのは、例えばポスター、プログラム、チラシに比べると、その市場が小さいはずです。すなわち熱心にあつめている人が、(全国レベルでいうと)比較的少ないということ。これは流通価格にも反映します。簡単にいうと一般作品(当然ヒット作も含めて)に関する限り、その...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報