photoshopCSとillustratorCSを使って、趣味程度に画像の加工をしています。

実物の写真って、まんなかあたりがちょっと丸まってますよね。
あの感じを再現したくて、四苦八苦しています。
まんなかあたりを丸めて、なおかつ影をつけたいのです。ドロップシャドウではなく、丸まってるあたりに濃い影がおちて、端っこのほうにはあまり影は出ていないような。
何かとてもかんたんなことのような気もするのですが、適したツール、やりかたが見つかりません。
初心者な質問ですが、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

紙(写真)が少しカールしたような状態に変形させたいということだと思うのですがこんな方法はいかがですか?


1.背景レイヤーを0にします。
2.カンバスのサイズをいまの5倍ぐらいにします。
3.レイヤー0の写真をカンバスの一番上まで移動します。
4.フィルター-変形-つまむで変形(プレビューしながら%は調整)
5.新規にレイヤーを作り影を作ります。
以上です。
カンバスサイズとつまむの調整具合でカールの度合いを調整できると思います。
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この回答へのお礼

お礼が送れて申し訳ありません。
カンバスサイズを5倍よりもっと大きくしてためしてみたら、わりと考えていたものに近いものができました。
ありがとうございます。

お礼日時:2005/05/01 02:31

photoshopで・・・



【やり方1】

元の写真のレイヤーをコピーします。

コピーした方をトーンカーブなどで色を暗めにします。(後に影になるところ)

そのレイヤーにレイヤーマスクをつけます。

レイヤーマスクにグラデーションツールで『黒-白-黒』のグラデーションを作って全体にグラデーションをつけます。


ちなみにマスクは解りますか?マスク上で黒く塗った部分が隠れる機能です。
隠れた部分だけ下にあるレイヤーの元画像が見えるので、両端は元々の色、マスク上黒くなっているところはトーンを下げた色になります。



【やりかた2】

四角の選択ツールで画像の影を付けたいだいたいの部分に縦の長方形になるように選択します。(上下はギリギリにして)

『選択範囲』→『選択範囲の変形』→『選択範囲をぼかす』で適当な数値をいれてぼかします。(この時点では画面上に変化はありません)

選択された状態で『トーンカーブ』で暗くします。

『ぼかす』や『トーンカーブ』は目で見て調節しながらやってみてください。


2のほうが簡単かな。
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この回答へのお礼

わたしの説明がちょっといたってなかったようで…
実物の写真を床にぽんと置いたとき、まんなかあたりが丸まってるので、下に影が落ちますよね? それを再現したいのです。
つまり画像自体を湾曲させて、それに見合った(写真が盛り上がっているところは暗く、床についている部分は薄く)影を作りたいのです。

けれど、色の濃淡で丸まってる感じを再現する、というのもおもしろいなと思いました。
試してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/22 16:12

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Qインテグラル∫とdxについて

非常にわかりにくい質問だと思いますが、ご容赦ください。∫f(x)dxという式があったとします。これは、積分の成り立ちから考えて、dxという記号が必要なのかどうかずっと疑問なのです。
積分の成り立ちはhttp://izumi-math.jp/sanae/MathTopic/sekibun/sekibun.htmのサイトを見て理解しました。
dxだけなら意味を持たないというのなら理解できます。∫dxがひとつのセットで積分という行為をするという風に捉えられるからです。でもdx単体でも意味を持ちますよね。でもこの成り立ちから考えて勝手にdxに意味を持たせていいのでしょうか。f(x)dxが微小面積で∫を作用させることによって足し合わせるという図のイメージはできますが、数式の上でどうしてそういう風なイメージになるのか理解できません。数学の得意な方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そもそも積分とは何か,といえば,「細切れを足したもの」が積分です.
積分を計算したければ,細切れを足す計算を実行すれば(そして,その計算が実行可能なら),それでできます.
積分とは何かを説明するにも,積分を計算するにも,「微分の逆」は本来は出てきません.
積分は微分とは無関係に定義されるものです.

ライプニッツの記法は,この積分の定義を忠実に書き取ったものになっています.
「細切れを足す」以上,足されるべき個々の「細切れ」が何かを明らかにする必要があり,「f(x) に dx を掛ける」という操作を式の中に書くのは当然です.

ところが,微積分学の基本定理の発見によって,(1変数の場合は)わざわざ細切れを足さなくても「微分の逆」を使えばうまく積分を計算できるという「裏技」(←説明のために批判を恐れずあえてこう書きます)が編み出されたのです.
「積分は微分の逆」という標語は,「結果的に成り立つ事実」「計算のための便利な公式」という程度に認識すべきで,「積分とはそういうものである」と解釈すべきではありません.

高校数学カリキュラムで原始関数を使って積分を導入しているのは,「細切れを足すのを高校生にきちんと説明するのは困難だから」という消極的な理由による「方便」です.こういう高校数学の方便としての積分の見方は,大学で微積分学を学び始める段階でリセットすべきものです.

========
ところで,こうして積分の本来の意味とライプニッツの記法を見直してみると,∫ という記号はあくまで「足す」という意味で,「微分の逆をせよ」という意味は込められていないことに気づきます.その意味で,「∫ を微分の逆の作用素とみなして, dx を書かない」というのは,新たな記法の提案としても無理があるでしょう(∫ と dx のセットで「微分の逆」と説明するのなら,本来の意味とは異なるとはいえ,結果的につじつまが合うので,高校数学の方便として通用します).
1変数に限定して,たとえば I[f(x)] で f(x) の原始関数を表すとか,dx に相当する記号を使わない積分の記法を考案するのは自由ですし,そういう試みは過去にあったかもしれません.でも,そのような記法に,すでに定着したライプニッツの記法と比べて「dx を書く手間が省ける」以上のアドバンテージがあるとは思えず,提案してもたぶん流行らないでしょう.

そもそも積分とは何か,といえば,「細切れを足したもの」が積分です.
積分を計算したければ,細切れを足す計算を実行すれば(そして,その計算が実行可能なら),それでできます.
積分とは何かを説明するにも,積分を計算するにも,「微分の逆」は本来は出てきません.
積分は微分とは無関係に定義されるものです.

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QFireworks 4 で破線と丸めの▽

お世話になります。
Fireworks 4 を使って地図を作成しています。

地図記号の「国道」を表す丸めの▽

「線路」を表す白抜き破線内蔵の黒い線
はどうやって作ればよろしいのでしょうか?

専門用語に疎い初心者ですが、どうかお教えくださいませ。

Aベストアンサー

こんにちは。

角丸三角試してみました。一発では出来ないんですが…。
・三角を作成(多角形ツールで作れますね)
・メニューの「修正」→「パスの操作」→「アウトライン」
・アウトラインコマンドで、幅をちょっと大きめにして角の形状を真中のカーブのものを選び、
 角の比率はお好みの数字にします。先端形状はデフォルトでいいかと思います。
・OKを押すと角丸三角にはなりますが、複合パスで内側がくりぬかれている状態になっているので
 ダイレクト選択ツール(白い矢印)で内側のパスのアンカー(パスの節の□ですね)を
 全て選択し、削除(普通にDeleteキーをポン)すれば角丸三角が出来ます。
お好みの形になりましたでしょうか。

また、線路の白黒は、白と黒の矩形を交互につなぎ合わせるのが一番楽ではないでしょうか。
あとで白の部分を黄色にする、など変更がある場合にはひとつひとつの白矩形を選択するのは
骨が折れる仕事ですが、そういう場合にはシンボルの変換が便利です。
シンボルについて知りたい場合には補足ください。

Q風翔ける国のシイちゃん・・・

漫画家 中田友貴(なかた ゆうき)さんの漫画で
『風翔ける国のシイちゃん』1.2巻は持っているのですが
その他にDX版が有るようなのですが、DX版の内容が分かる方又は持ってる方いますか?
1.2巻の総集編なのでしょうか?

Aベストアンサー

懐かしい…。
DX版は1巻に収録されている第一話「シイちゃんユーリーと会う」が再録で、全30話+特別番外編2話+あとがき漫画で構成されていて、1、2巻の総集編ではありません。

コミックス未収録作品から作者が選んだ傑作選です。
ちなみにまだたくさん(39話分!)未収録作品があるのですが。

ユーリーのストレス袋がイカス漫画でしたね。

QillustratorCS2の保存

illustratorCS2で保存するとファイルサイズが大きくなって困っています。

※デザインは通常サイズの名刺を作成しています。
※ファイル形式はaiです。

illustrator8.0では1ファイルが数百KBで済んでいたようなデザインのファイルだったものが、
illustratorCS2で保存すると1~2MBになってしまいます。

”CMYK背景色&テキスト”といったシンプルなデザインでもそんな感じで、画像リンクなどすると3~4MBになり、画像ファイルもあわせると5MB近くになってメール入稿ができません。

ちなみに、デザインがなくてトンボだけの状態でも1MBを超えています。。

何か設定がまずいのでしょうか?
illustratorCS2保存時に設定を聞いてくるので
どこか間違っているのかと思うのですが…。

illustratorCS2で保存するとどうしてもこうなってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

やってみました。
テンプレートりの名刺無地で開いて、CS2形式で、保存してみました。
圧縮を使用して    32.8k
圧縮を使用しないで 218k でした。

設定するところはファイル形式と圧縮ぐらいと思いますが、8.0形式で保存してどのくらいでしょうか。

Q微分 (d^2)y/(dx^2)

微分で、(d^2)y/(dx^2)っていう表現よく出てきますよね? これについてそもそもなぜ2乗の位置が違うのかって言うのがわからなくなったのですが,,,


そもそもdというのはたとえばxで微分したら、微分したののあとにxで微分したことを示すためにdx、yで微分したのならそのあとにdyとかくのですよね?

そこから考えたのですが(数学的に正しいかどうかは一切わかりませんが個人的にはこれが一番筋が通りそうな気がしました)、たとえばy=x^3とかで

dy=3(x^2)dx
d(dy)=D[3(x^2)]dx
(d^2)y=6x(dx)dx=6x(dx^2)

とつまりdxのまえにxの文字式があればxで微分できるため新しいdxができるが、dyの前にyを含んだ文字がないのでyで微分できないため?といった風に考えました。。。(汗)

正確な解釈を教えてください。あとdxとかの扱い方がいまいちよくわかってないので、上ので間違ってるところの指摘お願いします。

Aベストアンサー

d dy
-- --
dx dx

を、カッコを使わずに書いて
d^2 y
-------
dx ^2
という書き方になったのではないかと、かってに推測しています。

QAfter Effectsのやりかたを詳しく教えてくれるページ。

After Effectsの操作方法を初歩でよいので説明してくれるページをおしえていただけないでしょうか?お願いします。

Aベストアンサー

初歩ではありませんが、
Adobeのサイトにはチュートリアルがありますから参考にしてみてください。
また、パッケージに入っているチュートリアルマニュアルは
初心者でもわかるような内容ですので一度読んでみてください。

参考URL:http://www.adobe.co.jp/products/tips/aftereffects.html

Qdy/dxについて

dy/dxはなぜ置換積分をする時(1)のように分数の計算みたいに計算できるんですか?高校の時も先生はそのことについてこれはこうなるという風にしか説明しませんでした。他の専門書とかにもとりあえずこうなるみたいな書き方をしてありました。そんなに難しい理論なんですか

(1)t=2x^2とすると dt/dx=4x⇒dt=4xdx

Aベストアンサー

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=236331
でほぼ同様な疑問に対してかなり突っ込んだ回答がなされています.

Qflashでドロップシャドウ

フラッシュムービーに、額縁をつけています。はじめは、グラフィックソフトで額縁を描いて配置していたのですが、ドロップシャドウができなくて困っています。額縁を直接フラッシュで描画、その額縁に陰を付けたいです。どんな方法でもいいですがドロップシャドウのやり方を教えてください。ソフトエッジは試してみましたが、ちょっと違いました。。。

:使用バージョン・・・flash mx
:額縁の形・・・内側の角が角丸の額縁(いわゆる四角いものではないです)

Aベストアンサー

額縁と同じ形のオブジェクト(線なしで・・)を【黒(アルファ100%) ~ 白(アルファ0~40%)】位のグラデーションを使って作成します。

ただ、円形なら放射状のグラデーションで一発なのですが、角丸の場合は直線の部分と丸い部分をそれぞれ作る事になるのでちょっと面倒です・・。

直線から曲線に変化する部分に線ツールで線を入れておいて、直線部分は『線状』グラデーションで、曲線部分は『放射状』のグラデーションで作成します。
完成したら線を削除します。

その線状と放射状のグラデーション具合を一致させるのが結構面倒です。

この方法でも他のグラフィックツールのようなぼかしの効いたシャドウは出来ませんので、これで満足できなければ、そこから更にソフトエッジかな・・?

Qdy/dx・dxは置換積分を使ってdy?

次の微分方程式を解け 2yy'=1
とありました。解答は
--------------------------------
2y・dy/dx=1の両辺をxで微分して
∫2y (dy/dx) dx=∫dx
置換積分法により ∫2y dy=∫dx
ゆえに y^2=x+C (Cは任意定数)
--------------------------------
となっています。ここで疑問に思ったのが
”置換積分法により”という箇所です。
これはdy/dx・dxを”約分して”dyにしてはならず、
”置換積分法により”dyにしなくてはならない、
ということが言いたいのだと解釈しました。
疑問1.
そこで、ここにおける”置換積分”とは具体的には
どのような作業を指すのでしょうか?
疑問2.
以下は全て同じことを表現したいと意図している
のですが、誤解を招くことはないでしょうか?
2y・dy/dx・dx   
2y (dy/dx)・dx  
2y dy/dx dx
2ydy/dx dx
2y*dy/dx*dx
2yとdyの間に半角スペースを入れた方がよいか
・と*と半角スペースどれが妥当か
dy/dxは()でくくるべきか
などなどです。

次の微分方程式を解け 2yy'=1
とありました。解答は
--------------------------------
2y・dy/dx=1の両辺をxで微分して
∫2y (dy/dx) dx=∫dx
置換積分法により ∫2y dy=∫dx
ゆえに y^2=x+C (Cは任意定数)
--------------------------------
となっています。ここで疑問に思ったのが
”置換積分法により”という箇所です。
これはdy/dx・dxを”約分して”dyにしてはならず、
”置換積分法により”dyにしなくてはならない、
ということが言いたいのだと解釈しました。
疑問1.
そこで、ここにおける”...続きを読む

Aベストアンサー

そもそも置換積分をご存知ですか?
∫(x^2+x+c)^{100} dx とか計算したことがあれば
ご存知だと思いますが?

置換積分の公式は
高校の教科書風に書くとこんな感じ

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
ただし,y=g(x)
#積分区間とかgの条件は省略

これをちょろっと書き換えます.
g'(x) = dy/dx とかけば

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
= ∫f(y) dy/dx dx

となるので「形式上」ですが約分の形が成り立つのです.
したがって「置換積分より」となります.

きちんと置換積分に言及してる解説は
経験上そんなに多くはありません.
その解説を書いた人はまめというか,
きっちりした方なんでしょうね.
普通は,No.1さんのように
本当は初歩的な段階では「約分」ではないのにも関わらず
形式的に約分をしてしまう解説がほとんどです.
そもそも,dy/dx は定義してても,dyとかdxというものは
定義してないですよね?定義してないものに対して
計算を行うというのは変なんですよ

ただし,No.1さんのような「約分」というのは
実際は,上述のように「置換積分」によって正当化されるので
積分記号のもとではやってしまってかまわないのです.
そして,いちいち積分記号とか書いていると
まどろっこしいので,あとで積分で使うことを前提として
なんだかわかんないけども,dxやdyというものを使って,
さらに積分記号を省いてしまって,「普通に約分」とかして
計算してしまって,それを使うというのが現実的な解法です.

つまりは「表記の問題」にすぎません.
こういうふうに「省略して書く」というのが一般的で,
なおかつ,あまりにうまく機能するので逆にややこしい,
つまり,dxとかdyが普通の数に見えてしまうということです.

これには裏があって,じつは
もっと数学を勉強していくと,積分とかにまったく無関係に
関数 f に対して,df というものがでてきます.
微分形式というのですが,ここまでいくと
約分とか,そもそも``dx''ってなんだ?という問題は
すべて解決されます.
さらにこの微分形式ってものに対して「積分」という演算が
定義されるのですが,それは「普通の積分」とうまく
噛み合うように定義されます.

そもそも置換積分をご存知ですか?
∫(x^2+x+c)^{100} dx とか計算したことがあれば
ご存知だと思いますが?

置換積分の公式は
高校の教科書風に書くとこんな感じ

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
ただし,y=g(x)
#積分区間とかgの条件は省略

これをちょろっと書き換えます.
g'(x) = dy/dx とかけば

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
= ∫f(y) dy/dx dx

となるので「形式上」ですが約分の形が成り立つのです.
したがって「置換積分より」となります.

きちんと置換積分に言及して...続きを読む

Q5.0でもドロップシャドウできますか?

画像にドロップシャドウをかけたいのですが(下に同じような質問がありましたが・・・)
フォトショップ5.0でも出来ますか?
出来るようだったら教えてください
よろしくお願いします

Aベストアンサー

 ボタンを押すだけでできるかどーか判りませんが、ソフトを持ってるなら試してみるか、マニュアル読むとかしてください。

 技法としてのドロップシャドーはPhotoshop3.0以降であれば、どれでもボタンを押さなくても出来ますよ。

 レイヤー作って下のレイヤーを塗りつぶしてボカしてずらすだけです。


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