我と来て遊べや親のない雀

以上のことわざの読み方とその中に含んでいる意味をわかりやすく教えていただけますか。

よろしくお願いします。
日本語を勉強している人より

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

われときてあそべやおやのないすずめ


「親のない子すずめよ、私も親のないさびしさは、おまえと同じだ。こっちへ来て、さあいっしょに遊ぼうよ。」

これは江戸時代の俳人小林一茶の句で、ことわざではありません。
一茶は幼少の頃母親を亡くし、継母にいじめられて育ったそうです。

他に一茶の有名な句は

やれ打つな はえが手をする 足をする
やせ蛙(がえる) 負けるな一茶 これにあり

などです。
    • good
    • 0

ご質問の文は、小林一茶の俳句でことわざではありませんが、意味は以下のサイトで確認して下さい。



http://www2j.biglobe.ne.jp/%7Esim_g/

ことわざは以下のサイトを参考にしては如何でしょうか。

http://souhachi.nce.buttobi.net/
    • good
    • 0

ことわざではなく、小林一茶の俳句ですね。


俺もおまえも同じ親なしだという意味らしいです。

参考URL:http://www2j.biglobe.ne.jp/~sim_g/SimG7txt.htm
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qすずめの巣立ち

以前、スズメの雛を拾ってしまい、ここで質問させてもらった者です。残念な事に両足が動かなかった一羽は逝ってしまいました。しかし、ほとんど羽の生えていなかったチビ助のほうは現在とても元気に部屋の中を飛び回っております。テーブルの上からカーテンの上まで自力で飛び上がれるようになりました。ミルワームを置いておくと自分でつまんで食べます。くちばしの両端はまだ黄色が残っていますが、そろそろ外の世界にかえしてあげようかと思っています。でも、このタイミングで大丈夫かなあ?もっとしっかりと成鳥になってからのほうがいいのか、迷っています。心配したらきりがないのですが、ここまで育ってくれたので、ぜひ自然にかえってほしいです。いいお別れの仕方がありましたらアドバイスお願いします!

Aベストアンサー

断言できますが、そのスズメは放鳥して幾日もたたない内に死にますね。
ヒナの時に鳥は集団生活の中で色々なことを学びます。飼い鳥と野鳥の違いは、自分で餌を得られるか、危険を感知して避けられるか、の能力の差が大きいと思います。そのスズメは元は野鳥でも今は飼い鳥です。人間に慣れていると異質な生物に鈍感になってしまいますし、えさを得るスベも知りません。外に出るとカラスや猫の餌食になる運命にあります。第一、部屋の中しか飛んでいない小鳥に空高く飛ぶ筋力がついてるとは思えません。単独行動する大きな動物ならまだしも、小鳥をいまさら放鳥するのはかわいそうです。
野生動物を飼って、大人になったから里へお帰り、というのは当の動物にとってはかなり迷惑な話です。
飼うなら最後まで面倒をみてあげてください。

untyoさんは、瀕死のヒナを拾って育てる心優しい方です。
鳥を愛する私としては、放鳥しないで飼ってくださるようお願いします。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/bird-edu/edu/hina.html

Q単語の読み方ですけど、よろしくおねがいいたします。

家や畑や橋や道を洪水から守って、日常生活の安住を保障することは言うまでもない。一木でも多く、一樹でも、多く緑の苗を土におろした。

質問(1)「一木」と「一樹」という二つの単語の読み方です。辞書を調べましたが書かれていないのです。

「いちぼく」と「いちじゅ」ですか。

ご存知の方おしえてください。よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

一木=いちぼく
一樹=いちじゅ

で、合ってますよ。

参考URL:http://dic.yahoo.co.jp/

Qこの鳥はすずめ(雀)?ヒナ(雛)?教えてください

この鳥はすずめ(雀)?ヒナ(雛)?教えてください
この鳥はすずめ(雀)でしょうか?大人?ヒナ(雛)?教えてください。
夜どしゃ降りの雨の中マンションの玄関先でびしょ濡れになってうずくまっているのを発見しました。
触った際少しギーギー強めに?鳴きましたが逃げることなくすんなり手で捕まえれたのでハンカチにくるんで胸に抱いて暖めていると冷えきっていた体がほこほこになってきたのでとりあえず家に連れて帰りティッシュを敷き詰めた箱に移しました。数時間そっとしておき様子を見るためフタを開けたところ少し飛んで壁に止まってまた飛んで止まって落っこちたり(着地?)してました。雛で飛ぶ練習中なのか大人だけど弱ってるか怪我してるかでかかわりませんがちょこちょこしか飛べないようです。それ以前に何て言う鳥かもわかりません。
ただ保護したときよりは格段に元気になっています。
雨が止んだらもう元の場所に戻していいでしょうか?それとももうしばらく家で様子見た方がいいでしょうか?

Aベストアンサー

すずめの巣立ちビナです。
雨で親鳥とはぐれてしまったんでしょう。格段に元気になっているとのことなので、親鳥もさがしていますので、雨がやんだら元いた場所付近の茂みの中などに戻してきてあげてください。

できるのなら、放鳥前に食べさせてあげられるといいんですけどね。給餌などは下記のサイトが詳しいです。

参考/すずめっ子クラブ
http://asterisk-web.com/sparrow_club/

ちなみに・・・よく保護される野鳥類はほ乳類ほど臭いは気にしないと思います。
親鳥はヒナをそう簡単には見捨てないです。
子供が拾ってきたすずめの巣立ちビナを親元に帰したり、ムクドリの巣内ヒナの保護経験もありますが、人がさわったヒナでも、親鳥はちゃんと世話をして連れて行きました。
親鳥にしてみれば、人間は非常に怖い捕食者です。そのため、人が怖くてヒナに近寄れない場合は多々あります。
放野時にヒナが心配だからとはりついている人間を、親鳥は気にします。心配でも20m以上離れて隠れて見守りましょう。

また、繁殖期の野鳥は鳥獣保護法で保護されています。狩猟鳥でも捕獲・飼育は違法になると思いますので長期保護になる場合は都道府県の担当部署に連絡を取り、きちんと許可を貰いましょう。

すずめの巣立ちビナです。
雨で親鳥とはぐれてしまったんでしょう。格段に元気になっているとのことなので、親鳥もさがしていますので、雨がやんだら元いた場所付近の茂みの中などに戻してきてあげてください。

できるのなら、放鳥前に食べさせてあげられるといいんですけどね。給餌などは下記のサイトが詳しいです。

参考/すずめっ子クラブ
http://asterisk-web.com/sparrow_club/

ちなみに・・・よく保護される野鳥類はほ乳類ほど臭いは気にしないと思います。
親鳥はヒナをそう簡単には見捨てないです。
子...続きを読む

Qまた校正していただけませんか。よろしくお願いいたします。

日本語を勉強している学生です。今論文をかいています。次の文を日本語として校正してほしいと思います。よろしくお願いいたします。
樋口一葉は、日本の女流作家の中で紫式部と並んで最も高い名声を確保しているといっても過言ではない。一葉は東京府下級官吏の家庭で生まれた。もともと士族の娘の誇りを持っていたが、家庭が中途で没落して、母と妹の三人で24歳という若さで死ぬまで貧困と戦っていた。
彼女は文学がすぎであって、作家になりたがりながら、生活の重圧に追い詰められた。生活と文学、現実と夢の矛盾に陥っていた。一葉は作家としての文芸の高雅性を認めつつも、つねに生活意識が先立っていた人だと私は思う。特に家庭が没落して窮困の境遇に置かれた後期、<生活第一、文学第二>の傾向が強くなったのである。
つぎに生活意識の変化と「たけくらべ」「にごりえ」という二つの作品からうかがえる一葉の生活意識という二つの方面から彼女の<一切が生存を前提に>という生活意識と理想にかじりつつけて、放棄しないという堅持を論述してみようと思う。

Aベストアンサー

先の質問にもアドバイスした者です。
重なる部分もありますが、あえて書かせてもらいます。

>下級官吏の家庭で生まれた
 →下級官吏の家庭に生まれた

>もともと士族の娘の誇りを持っていたが
 →士族の娘の誇りを持っていたが

>家庭が中途で没落して
 →家が没落して

>母と妹の三人で24歳という若さで死ぬまで貧困と戦っていた。
 →24歳という若さで死ぬまで母と妹の三人で貧困と戦っていた。

>文学がすぎであって
 →文学に傾倒し

>作家になりたがりながら
 →作家を目指していたが

>現実と夢の矛盾に陥っていた。
 →現実と夢の差異に苦しんでいた。

>作家としての
 →作家として

>家庭が没落して窮困の境遇に置かれた後期
 →家が没落して経済的に困窮していた後期

>理想にかじりつつけて
 →理想にこだわり続けて

Qこの鳥はすずめ(雀)?ヒナ(雛)?教えてください

この鳥はすずめ(雀)でしょうか?大人?ヒナ(雛)?教えてください。
夜どしゃ降りの雨の中マンションの玄関先でびしょ濡れになってうずくまっているのを発見しました。
触った際少しギーギー強めに?鳴きましたが逃げることなくすんなり手で捕まえれたのでハンカチにくるんで胸に抱いて暖めていると冷えきっていた体がほこほこになってきたのでとりあえず家に連れて帰りティッシュを敷き詰めた箱に移しました。数時間そっとしておき様子を見るためフタを開けたところ少し飛んで壁に止まってまた飛んで止まって落っこちたり(着地?)してました。雛で飛ぶ練習中なのか大人だけど弱ってるか怪我してるかでかかわりませんがちょこちょこしか飛べないようです。それ以前に何て言う鳥かもわかりません。
ただ保護したときよりは格段に元気になっています。
雨が止んだらもう元の場所に戻していいでしょうか?それとももうしばらく家で様子見た方がいいでしょうか?

Aベストアンサー

画像が暗めで不鮮明ですが、スズメの今年巣立った幼鳥に見えます。
くちばしの基部に黄色い部分があったら今年生まれた個体です。

もう自分でえさを見つけて食べることが出来るとみられるような個体なので、元気ならなるべく早くもとに戻したほうがいいでしょう。小鳥は空腹に弱く、約3時間ぐらい食べないと弱ってしまう可能性があります。

参考URL:http://contents.birdworld.jp/illustrated/sequence/su/suzume/index.htm

Qおしえていただけませんか。よろしくお願いいたします。

二月四日ごろと言えば、まだ寒いさかりである。寒いさかりに立春だと言って、春の到来を感じ取るということは、これからの若い人たちには、もうすでに困難になってきたかもしれない。私たちでも、小学読本で「三月、四月、五月を春という」と習っていたし、温暖の季節を春というのだとすれば、それはそのとおりに違いないのである。はじめて歳時記を読んだとき、立春から春だという約束は、ずいぶん日本人らしい気の早さだと思ったものだ。だが寒いさなかを春だと言って気持ちをやすめることを、私は今では納得したい気持ちである。冬という季節が長すぎるのは、どうにもやりきれないのである
質問(1) 「立春から春だという約束は、ずいぶん日本人らしい気の早さだと思ったものだ。」このセンテンスの意味は私にとってちょっと難しくて理解しにくいです。ご存知の日本人に詳しく説明してほしいです。
質問(2) 「だが寒いさなかを春だと言って気持ちをやすめることを、私は今では納得したい気持ちである。」というセンテンスの意味は詳しく説明してくださいませんか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

外国の方でしょうか?

(1)
前後の文章に理由があるのかもしれませんが、この文の書き手はどうやら『日本人は気が早い』という認識を持っているようです
『気が早い』というのは、『物事を急いで実行しようとしがちな性格だ』という意味です
『立春から春だという約束』というのは日本の伝統的な定型詩の『俳句』のルールのひとつのことです
『歳時記』というのは俳句で使える季語のリストです
俳句では季節ごとに使える季語が決まっていて、それぞれの季節の始まる日が、立春、立夏、立秋、立冬と定められているのです
日本では130年ほど前までは太陰暦(旧暦)を採用していて、一年は立春から始まっていました
年の変わり目に季節も変わるわけですから、それなりに合理的だったわけですが、
太陽暦が採用された現代では欧米圏の慣習に合わせたのか、3月から5月を春と呼ぶのが日本でも一般化していますので、その視点から見ると『2月(旧暦の正月)から春』とする歳時記は『気が早い』ということになるわけです

(2)
書き手はどうやら冬が嫌いになったようです
当初は歳時記の『気の早さ』の理由を日本人の性質によるものだと思っていたのが、自分が冬嫌いになってみると、昔の人たちも言葉の上だけでも冬を早く終わらせたくて春を早く始めることにしたのではないかと思うようになった(そしてその昔の人たちの判断に自分も賛成したい)、ということだと思います

外国の方でしょうか?

(1)
前後の文章に理由があるのかもしれませんが、この文の書き手はどうやら『日本人は気が早い』という認識を持っているようです
『気が早い』というのは、『物事を急いで実行しようとしがちな性格だ』という意味です
『立春から春だという約束』というのは日本の伝統的な定型詩の『俳句』のルールのひとつのことです
『歳時記』というのは俳句で使える季語のリストです
俳句では季節ごとに使える季語が決まっていて、それぞれの季節の始まる日が、立春、立夏、立秋、立冬と定められ...続きを読む

Qすずめの雛が庭に落ちていました。

6/13 16:00頃 自宅の庭で雀の雛を見つけました。まだお尻に羽毛が十分生えていない雛です。あたりを見渡して巣を探しのですが見当たりません。親雀は、2羽電線にいて鳴いています。とりあえず、箱に枯れ草を入れて庭木に置きました。雛を救うためにはどうしたらよいか教えて下さい。

Aベストアンサー

取り急ぎ、猫とかカラスに食べられないように守ってあげてください。

餌は確かあわとか鳥の餌を柔らかく煮てあげないといけなかったような・‥。
結構餌作りに手間がかかった気がします。

サイトは見つけたので、ご参考までに。
http://www.geocities.jp/suzumesos/
どうか守ってあげてください。

Q教えていただけませんか。よろしくお願いいたします。

日本語を勉強している留学生です。次は私が書いたものです。中に文法として、誤り他があると思います。日本人の方に訂正していただきます。よろしくお願いいたします。
夏目漱石は日本の有名作家である。そして、彼の文学と思想は中国の文学にも大きな影響を与えた。彼の早期と中期作品には広い社会性と強い批判精神を持っている。晩期の作品には社会性が弱まり、主に知識人の内心世界や個人主義への批判及び人生の真諦への追求などがうつった。
作品『門』は夏目漱石の第一の三部作の終篇であり、『こころ』は第二の三部作の終篇である。この二つの作品は中期から晩期への過度期に書いたものとして、いくつかの共同点と相違点を持っていて夏目漱石の違う時期にある心境をそれぞれのかたちで表した。夏目漱石は作品『門』から『こころ』の創作を仕上げるあいだ、自分の経験や時代の変更から影響を受け、心境が少しずつ変わっていたと見える。作品『こころ』は「先生と私」「両親と私」と「先生の遺書」の三部分になっている。本論文では主に第三部分の「先生の遺書」をめぐって『門』と比較しようと思う。そして、この二つの作品を比べることで、夏目漱石の心境がどのように変化したのかについて述べてみようと思う
夏目漱石の心境は、作品『門』と『こころ』の中に充実に表していた。そして、彼の心境の変化もこの二つの作品を比べることで、はっきりと見えてきた。漱石は『門』においても『こころ』においても最後に心的結果というものが見えなかった。しかし、この二つの作品での倫理性や心の内面へ追究によって、漱石の今後の心境に大きく影響していた。つまり、『門』も『こころ』も夏目漱石の「則天去私」にたどりつくための道となったわけである。

日本語を勉強している留学生です。次は私が書いたものです。中に文法として、誤り他があると思います。日本人の方に訂正していただきます。よろしくお願いいたします。
夏目漱石は日本の有名作家である。そして、彼の文学と思想は中国の文学にも大きな影響を与えた。彼の早期と中期作品には広い社会性と強い批判精神を持っている。晩期の作品には社会性が弱まり、主に知識人の内心世界や個人主義への批判及び人生の真諦への追求などがうつった。
作品『門』は夏目漱石の第一の三部作の終篇であり、『こころ』は...続きを読む

Aベストアンサー

私だったら…というふうに書いてみます。
もちろん内容の変更はしていません(文意が変わるという意味で)。

-----------------------------
・2文めの接続詞「そして」を削る。(あっても問題ないと思いますが。)
・「彼の早期~」と次の文「晩期~」の間に接続詞「が」を入れて2文をつなげる。
・「本論文では~」と次の「そして、~」の文の締めが同じ「思う。」となっているので、
 …「『門』と比較し、(この二つの作品を比べることで、)作者の心境が~思う。」にする。
以上を変えてみました。
夏目漱石の心境は~以下は変更していません。
-----------------------------

夏目漱石は日本の有名作家である。彼の文学と思想は中国の文学にも大きな影響を与えた。
彼の早期と中期作品には広い社会性と強い批判精神を持っているが、
晩期の作品には社会性が弱まり、主に知識人の内心世界や個人主義への批判及び人生の真諦への追求などがうつった。

作品『門』は夏目漱石の第一の三部作の終篇であり、『こころ』は第二の三部作の終篇である。
この二つの作品は中期から晩期への過度期に書いたものとして、いくつかの共同点と相違点を持っていて夏目漱石の違う時期にある心境をそれぞれのかたちで表した。

夏目漱石は作品『門』から『こころ』の創作を仕上げるあいだ、自分の経験や時代の変更から影響を受け、心境が少しずつ変わっていたと見える。
作品『こころ』は「先生と私」「両親と私」と「先生の遺書」の三部分になっている。
本論文では主に第三部分の「先生の遺書」をめぐって『門』と比較し、作者の心境がどのように変化したのかについて述べてみようと思う。

夏目漱石の心境は、作品『門』と『こころ』の中に充実に表していた。
そして、彼の心境の変化もこの二つの作品を比べることで、はっきりと見えてきた。
漱石は『門』においても『こころ』においても最後に心的結果というものが見えなかった。
しかし、この二つの作品での倫理性や心の内面へ追究によって、漱石の今後の心境に大きく影響していた。つまり、『門』も『こころ』も夏目漱石の「則天去私」にたどりつくための道となったわけである。

-----------------------------

あまり大したアドバイスは出来ておりませんが…
ご参考になれば幸いです。

私だったら…というふうに書いてみます。
もちろん内容の変更はしていません(文意が変わるという意味で)。

-----------------------------
・2文めの接続詞「そして」を削る。(あっても問題ないと思いますが。)
・「彼の早期~」と次の文「晩期~」の間に接続詞「が」を入れて2文をつなげる。
・「本論文では~」と次の「そして、~」の文の締めが同じ「思う。」となっているので、
 …「『門』と比較し、(この二つの作品を比べることで、)作者の心境が~思う。」にする。
以上を...続きを読む

Qすずめ

雀を見て雄雌の区別が分かる方法がありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

交尾のときぐらいしかわからないっていうのがスズメの定説ですが・・・捕まえて排泄降マッサージや観察をすれば違うかもですね・・・;

Q日本人の方に訂正していただければ助かります。よろしくお願いします

大学で日本語を勉強しているとき、いくつかの川端康成の作品を読んだことがあります。読んでいるうちにだんだん川端作品の風格と含蓄の表現方法に対して深く興味を持ってきました。特に「山の音」 という作品です。複雑な人物の心理活動の描写及び生々しい会話表現方法は深い印象を与えてくれました。だからこの作品を私の卒業論文のテーマとして述べてようと思います。
 本稿では信吾の思考領域を中心として、芸術性と社会性の二つの方面から論述します。信吾の山の音への恐れ、一家としての怯え、夢と幻想、保子の姉への憧れから菊子までの恋、これらの四つ方面から信吾の複雑な心理活動を分析します。又修一の浮気などに起因する房子の不幸な婚姻生活の描写を通じ、敗戦後の家庭生活の苦しさと人間関係と思想意識の変化を反映しました。
 又、「山の音」に出てくる能面などの小道具を通じて、日本伝統的な情緒を反映し、川端創作の芸術性を現れました。
 とにかく、「山の音」は川端康成の生涯の創作の中でも芸術性が高く、社会性を持つ通俗的な作品だとおもいます。「 山の音」の分析を通じて日本人は戦争による損害と暗い影、戦後の思想観念の変化を知ることができます。だから、本稿を書きたいと思います。不足なところがあったら、諸先生に指導していただきたいとおもいます。よろしくお願いいたします。

大学で日本語を勉強しているとき、いくつかの川端康成の作品を読んだことがあります。読んでいるうちにだんだん川端作品の風格と含蓄の表現方法に対して深く興味を持ってきました。特に「山の音」 という作品です。複雑な人物の心理活動の描写及び生々しい会話表現方法は深い印象を与えてくれました。だからこの作品を私の卒業論文のテーマとして述べてようと思います。
 本稿では信吾の思考領域を中心として、芸術性と社会性の二つの方面から論述します。信吾の山の音への恐れ、一家としての怯え、夢と幻想、保...続きを読む

Aベストアンサー

読みやすく直せばいいのでしょうか?
 
大学で日本語を勉強しているとき、いくつかの川端康成の作品を読んだことがあります。読んでいるうちにだんだん川端作品の風格と含蓄のある表現方法に対して深く興味を持ってきました。特に「山の音」 という作品です。複雑な登場人物の心理活動の描写及び生々しい会話表現方法は深い印象を与えてくれました。だからこの作品を私の卒業論文のテーマとして述べていこうと思います。
本稿では信吾の思考領域を中心として、芸術性と社会性の二つの方面から論述します。信吾の山の音への恐れ、一家としての怯え、夢と幻想、保子の姉への憧れから菊子の恋まで、これらの四つ方面から信吾の複雑な心理を分析します。また修一の浮気などに起因する房子の不幸な婚姻生活の描写を通じ、敗戦後の家庭生活の苦しさと人間関係と思想意識の変化を反映していきたいと思います。
さらに、「山の音」に出てくる能面などの小道具を通じて、日本の伝統的な情緒から、川端が創作する芸術的表現についても取り上げていきたいです。
とにかく、「山の音」は川端康成の生涯の創作の中でも芸術性が高く、社会性を持ち、かつ通俗的な作品だとおもいます。「山の音」の分析を通じて日本人の戦争による損害と暗い影、戦後の思想観念の変化を知ることができます。だから、本稿を書きたいと思います。不足なところがあったら、諸先生に指導していただきたいとおもいます。よろしくお願いいたします。
 
元の文を余りいじらないようにして直しました。
「山の音」とは随分、渋い作品を取り上げますね。
川端作品でも結構、難しい部類の話です。テーマは「老い」だと言われていますが、舞台は確か鎌倉でしたっけ?もし電車で行けるところにお住まいでしたら、一度、遊びに行ってみてはどうでしょう。三方が山という独特の地形で、「山の音」という意味もなんとなくわかるかと思います。この話は結構、昔に映画にもなってます。

読みやすく直せばいいのでしょうか?
 
大学で日本語を勉強しているとき、いくつかの川端康成の作品を読んだことがあります。読んでいるうちにだんだん川端作品の風格と含蓄のある表現方法に対して深く興味を持ってきました。特に「山の音」 という作品です。複雑な登場人物の心理活動の描写及び生々しい会話表現方法は深い印象を与えてくれました。だからこの作品を私の卒業論文のテーマとして述べていこうと思います。
本稿では信吾の思考領域を中心として、芸術性と社会性の二つの方面から論述します。信吾...続きを読む


人気Q&Aランキング