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日本株
武田薬品工業
配当利回りの増配だが
株式投資先としては、
どうかな?
ご指導お願いいたす
世のため人の為さま
のなつぺさま
各位
世界の武田だが?
武田薬品工業 
日本株は解らんが?
株式投資先として
有望かな?

A 回答 (5件)

私は信用でエントリーする場合もありますが現物買いする場合はPBRや移動平均から割安圏内で買うことが多いですが、下落時に買うと続落にあうなんてことも多く、しばらく下落が止まらず、止まっても横這いで再度上昇するまでに長い時間の経過が伴うなんてこともあります。


私の場合は現物はほぼ特定口座で取引しますが、利益が積み上がっている状況ですと年末までに一旦損切して、還付税を受けてその資金を足して同水準で同じ株を買い戻すことが多いです。
通算と還付によりリバランスが可能でポジションは戻るので、資金的にはフラットプラスとなります。
一般口座ですと損切することでマイナスの申告が可能で、翌年初に配当還付を受けますし、総合課税の申告で節税効果というシナジーも得られますので、税率を考慮しトータルリターンメリットを得る投資を考えるのが良いと思います。
住民税や所得税が下がる分や還付税を受ける分を再投資して株そのものを増やしてゆことが大きな成長につながると考えています。
利益を確定すると20.315%のか課税措置があり、その分の配当も消えますが、売らなければ課税されずロールオーバーできます。
しかしながら、利益がある状況下での損切は還付を受け通算処理が可能で、買い戻しにより資産の目減りを避け、その後の成長期待につながるため、上手く利用すれば長期的なメリットが高いと思います。
まあ、個人的考えで必ずしも有効ではないとも思います。
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この回答へのお礼

がんばります

ありがとうございます
私は、そんな器用では
なく、まだまだ
修行が足らない私です。

お礼日時:2023/05/12 18:11

インカム投資家としては分散投資として製薬セクターは武田薬品が筆頭ですね。


過去の業績が悪い時期も配当を維持した経緯から会社側も減配したら株価が暴落するのは分かっているはず。
安定配当狙いとしては投資妙味あり。だけど株価は大して上昇しないと思う。まあディフェンシブだから仕方ないけど。
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この回答へのお礼

ありがとう

たしかに
微妙です
ありがとうございます

お礼日時:2023/05/14 00:20

2018年まで6600円台で推移した株価でしたが、アイルランド製薬大手の大型買収により、買収資金が必要となり、一時、有利子負債が高まるも、売上高は買収前の倍以上に膨らみ、2021年にはアリナミンを扱う子会社を2300億円で売却するなど、債務残高の解消に向け徐々に返済が進んでおり、高い営業利益率ににより財務の健全性を目指す状況です。


大型買収後も継続して営業利益率が高く、その後年間180円配当を維持しており、中長期での投資対象としては良いと考えますが、買収後の回復傾向が伺えながら直近5年での高値推移であり、日経平均が29,000円推移で決算が出そろい24年3月期は前期比55.2%減の1420億円に大きく落ち込むことの懸念から決算後やや売られており、今後多少押してくることも考えられ、押し目での買いで今後の上昇を期待する株主は多いと考えられます。
同時に年間配当は前期比8円増の188円に増配する方針を発表したことも好感されると思います。
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この回答へのお礼

天才やな

のなつぺさま
貴方様は 日本の
ジェミリ- シーゲル様です、「米国株長期投資戦略のバイブル=株式投資の未来」、武田薬品工業は
世界のタケダ、米国的な経営にエビなら脱皮した、
米国的経営、土台役員が
米国人が多い、私はアッヴィ米国株も、持つが、「世界のタケダ」米国医薬品メーカーをM&Aしたり、
「世界のタケダ」とか
米国人経営人は雄叫びを
大谷かダルビッシュか
村上みたい、雄叫びを上げる、空威張りではないよ宇な。オマケ 米国株
テキサスインスツルメンツ
あー 劇下がり
下方修正経営予測
株式公開時期は年に4回
下がるが、のなつぺさま、
世のため人のためさま
投資の2大 大先輩。
今後共に 長期投資戦略の 
ご指導お願いいたす。
私は忍耐強い、短期に売買 
損切りしない。なんとかリンチ様=テンバ-ガ-様の
名言「短期に売買するのは、ビデオポーカ-ゲームか競馬で生計を立てるようなものです」。
「損切りするのは、とんでもない、その時こそチャンス」ミスター テンバーガ- なんとかリンチ様の
名言だが。
のなつぺさま
世のため人のため=水戸黄門さま
ご指導ありがとうございます。世界のタケダかな?

お礼日時:2023/05/12 15:23

・日本の代表的な製薬会社として投資対象としてもよいかもしれません。



・ご指摘のように配当利回りは高く、配当は一定、株価を下支えする効果もあるでしょう。

・但し、武田でなくてはならないということもなく、世界的に見れば、ファイザー、ロッシュなで規模が大きい製薬会社は多くあり、武田は世界の売上高のベスト10に入らないでしょう。

・新薬開発、医療機関向けの医薬品製造の企業は、とにかくラットレースのように新薬の開発を継続していくしかありません。
武田はアリナミンのような大衆薬の事業は売却しており、M&Aなども駆使してこの路線を突っ走っているということになります。

・開発のパイプラインを見れば今後の期待される新薬候補はある程度わかりますが、それが実際に薬として承認され大型の商品に育つかどうかはわかりません。また新薬も特許切れとなればジェネリック医薬品が登場し利益を奪われます。

・が、それが成功すれば一つの薬で莫大な売上が得られる可能性もあります。薬は、病気に効果がある有効な薬であれば、景気がよくても悪くても使われます。そういう意味ではディフェンシブな性格もありますが、同時に新薬一発で業績が大きく変わるようなギャンブル性もあります。

・個人的には好みで銘柄を選択しているとものづくり系のところばかり増えてきたりするので、そうしたことを防ぎバランスをとるという意味で、毎月一定額ずつ買っていく累積投資の銘柄として、武田と山之内製薬(現在のアステラス)を買っていたことがあります。武田はその時の分が200株ほどポートフォリオに残っています。買いコストも低いので、このまま保有を継続する予定です。

・前にも書きましたが、自分の考えや発想を示してみてください。
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この回答へのお礼

あなたに会えてよかった

ありがとうございます
まあ 米国株 ジョンソン&ジョンソンやら
米国株からみたら
アリだが。
世界のタケダとは
自社のプロパンガンダだが
米国式経営に脱皮しつつある武田薬品工業、
アッヴィの米国株を持つ
私 野良の三毛猫でした。

お礼日時:2023/05/11 23:39

株は自己責任。


此処で聞いても、誰からも無責任な意見しか出てこないと思うよ。
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この回答へのお礼

がんばります

ご指導ありがとうございます。
世界のタケダとは
まあ 米国の
ジョンソン&ジョンソン
アボット アッヴィ
からみたら、アリ以下だが

お礼日時:2023/05/11 23:41

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