「アイオワ州立大学のテストで、ゆっくりしたバロック音楽を講義中に流す実験をすると、学生達の学習を24%促進させ、記憶の保持を26%高めたと報告されている。これらのデータを参考にすると、勉強をするときには、背景音楽としてバロック音楽をを流すと効率がよくなる。」

この文章の「背景音楽」とは、要するに「サポートとして」とか「音楽をバックに」というニュアンスがあるのでしょうか?間違っていたら、教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

確か、背景音楽は、background music(略してB.G.M)が日本に入ってきたときの訳語だったと思います。



でも逆に、B.G.M と言ったほうが、伝わりやすいですよね。

バックグラウンド‐ミュージック [background music]略してBGM

[1] テレビ,ラジオ,映画などの背景として流す音楽
[2] 環境音楽.職場や病院で,気持ちを落ち着かせるために流す音楽

この場合は[2]の意味ですね。

infoseekマルチ辞書 より

参考URL:http://jiten.www.infoseek.co.jp/
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この回答へのお礼

なるほどw 大方、合っていたようでほっとしましたwどれも納得の良く回答だったのですが、joy-netに選ばさせていただきました。みなさんありがとうございましたw

お礼日時:2005/04/22 20:46

主要なもの、主題となるものが何かあって、


それに対して存在するのが背景となります。

勉強、ドラマ、映画など、
音楽以外の主題となるものがあり、
それに集中しているときに、
背後で何らかの音楽を流せば、
それがそのまま背景音楽(BGM)になると思います。

参考URL:http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo?qt=%C7%D8 …
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背景音楽=バックグラウンドミュージックー=BGMのことでしょう。


スーパーやデパートでかすかに流れている音楽のことです。ドラマなんかでも雰囲気を盛り上げるために音楽が効果的に使われてますよね?

「勉強のサポートとして、バロック音楽をBGMにすると良い」ということかと思います。
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Q今もバロック音楽を作曲している音楽家はいますか?

今もバロック音楽を作曲している音楽家はいますか?
ロマン派ではなく、バロック音楽です。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

どうでしょうね(笑)。いたとしても、それは「バロック風の要素を取り入れた現代曲」になるような気がします。例えば、

アルフレット・シュニトケの『コンチェルト・グロッソ』
http://www.youtube.com/watch?v=o3ty4XRB-Qk
ヘンリク・グレツキの『ハープシコード協奏曲』
http://www.youtube.com/watch?v=rP_z2Jz1xc0

以上の曲の、最初の5秒ぐらいを聴くと、バロック音楽かな?と思います。でも続きを聴けば、現代音楽だとわかります。あと、ポップスの分野でバロック風と言えば、

アニメ『キャンディキャンディ』オープニング曲
http://www.youtube.com/watch?v=mlusW5IBhcw
グレープ『掌』
http://www.youtube.com/watch?v=vmBdCDXPdEI

…どちらも私の子供のころの思い出の曲です(笑)。他にも探せば沢山あると思います。

それと、『カッチーニのアヴェ・マリア』なる曲が流行っていますが、これは初期バロックの音楽家ジュリオ・カッチーニとは何の関係もない偽作で、20世紀のウラディーミル・ヴァヴィロフなる人物の作です。

参考までに、本物のジュリオ・カッチーニ作曲『アマリリ麗し』をどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=Tx3NO-yD30s&fmt=18

ちなみに、『アルビノーニのアダージョ』も20世紀のレモ・ジャゼットなる人物による偽作ですし、『ヴィターリのシャコンヌ』も19世紀のフェルディナンド・ダヴィッドによる偽作です。

では、本物のトマゾ・アルビノーニ作曲『オーボエ協奏曲二短調 Op.9-2』の第2楽章「アダージョ」をどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=EtoFfQ3JMD0&fmt=18

ちょっと私見を述べますと、本物のバロック音楽で良いものが一杯ある(良い演奏が次々に出ている)のに、『アルビノーニのアダージョ』のような安っぽい偽バロックなんか聴くなよ!…と言いたくなってしまいます(笑)。

ヘンリー・パーセルのハープシコード組曲
http://www.youtube.com/watch?v=rmdFXTIT9Wo&fmt=18
ベネデット・マルチェッロのチェロソナタ
http://www.youtube.com/watch?v=2EETKPkb64c&fmt=18
ジャン=マリー・ルクレールのヴァイオリン協奏曲
http://www.youtube.com/watch?v=MVgYtiKmWec&fmt=18
アントワーヌ・フォルクレのヴィオール組曲
http://www.youtube.com/watch?v=q4aAlAT4uJY&fmt=18
ロベール・ド・ヴィゼのテオルボ組曲
http://www.youtube.com/watch?v=QDnUij5Iry0&fmt=18
マルカントワーヌ・シャルパンティエの『スターバト・マーテル』
http://www.youtube.com/watch?v=QYlEo0hbPEM&fmt=18
…などなど、まだまだ日本では知られていない名曲が沢山ありますからね。

なので、バロック音楽の「新曲」を探すよりも、隠れた名曲の「新録音」を探してみてはどうでしょう?

どうでしょうね(笑)。いたとしても、それは「バロック風の要素を取り入れた現代曲」になるような気がします。例えば、

アルフレット・シュニトケの『コンチェルト・グロッソ』
http://www.youtube.com/watch?v=o3ty4XRB-Qk
ヘンリク・グレツキの『ハープシコード協奏曲』
http://www.youtube.com/watch?v=rP_z2Jz1xc0

以上の曲の、最初の5秒ぐらいを聴くと、バロック音楽かな?と思います。でも続きを聴けば、現代音楽だとわかります。あと、ポップスの分野でバロック風と言えば、

アニメ『キャンディキャンデ...続きを読む

Q「ほとんど」は何%? 「大部分」は何%? 「大半」は何%?

「ほとんど」、「大部分」、「大半」とは、それぞれ百分率で言えば100%中の何%から何%の範囲を表わす言葉なのでしょうか?

(ただし%の刻みは1%とします)

「議員の過半数が賛成した。」
「過半数」は、51%~100%。
これは皆さん異存がないでしょう。

では、

「議員のほとんどが賛成した。」→何%から何%が賛成?

「議員の大部分が賛成した。」→何%から何%が賛成?

「議員の大半が賛成した。」→何%から何%が賛成?

Aベストアンサー

「ほとんど」「大部分」「大半」は数値の範囲を明確に表す言葉ではないですから、人によって異なるだろうと思います。

しかし、これらの言葉を聞くと私なら、以下のような数値を、頭の中に思い浮かべます。

「ほとんど」 80%~99%
「大部分」 60%~90%
「大半」 「大部分」と同じ(但し、主観的な気分のとき使われるような気がする。)


>「過半数」は、51%~100%。
>これは皆さん異存がないでしょう

異存はないですが、私の頭の中に思い浮かべる数値は違います。
(100%を過半数と言うのは正しいですが、私の持っているイメージでは違います。)

「過半数」 51%~85%

Qバロック音楽について

全くわからないので教えてください。バロック音楽というのはどういう音楽のことでしょうか?また、クラシックとはどのように違うのでしょうか?お願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは。

普通、クラシックと言っている中でも、16世紀
ルネッサンス期から18世紀の間くらいに活躍した
人たちの音楽です。
バッハやヴィバルディーが有名です。
その前はグレゴリオ聖歌など、宗教音楽が盛んでした。

早い話、ベートベンなんかの前、とおぼえておくといいですよ。

詳しくは参考サイトをどうぞ。



参考URL:http://homepage2.nifty.com/mark-s/baroque.htm

Q流プロセスって何ですか(流の字が違うかもしれません)

流プロセスって何ですか(流の字が違うかもしれません)


今日「相棒」の再放送を見ていたら
セリフの中で

「流プロセスによる免職処分です」
というセリフがありました。

流の字はこうかなと思って流れるという字を使っていますが
もしかしたら違うかもしれません。(「りゅう」と読みます、もしかしたら聞き違いかもしれません)

流プロセスってどういう意味ですか?
プロセスと変わらないのですか?


このセリフがどういう場面で言われたかというと

政治家に圧力をかけられて免職処分になった刑事がいて
その相棒が「これはあの政治家が辞めさせたってことですか?」といったら

その上司が
「本質はそうでも、表向きは流プロセスによる免職処分です」
というシーンです。

Aベストアンサー

 デュー・プロセス。下記をご覧ください。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AA%

Qバロック音楽の名曲

モーツァルト、バッハ、ヴィヴァルディ、と聴き込んで、最近はテレマンをよく聞いています。
そこで、バロック音楽で、弦楽器の少人数編成室内楽で、ゆったりとした、いぶし銀のような曲を聞きたいと思っています。
そのような音楽をご存知の方、お勧めの曲がありましたらぜひ教えてください。

Aベストアンサー

No.1です。
先の回答がヴィオールを中心とした演奏だったので、ヴァイオリン曲を少し追加します。

ビーバー『ロザリオ・ソナタ』
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1807544

コレッリ『ヴァイオリン・ソナタ 作品5』
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1784453

ヴィヴィアーニ『ソナタ集』
http://www.hmv.co.jp/product/detail/780299

ヴィルスマイヤ『無伴奏ヴァイオリン・パルティータ』
http://www.amazon.co.uk/Vilsmayr-6-Partitas-Violin/dp/B0002YC24Q/sr=1-1/qid=1171372024/ref=sr_1_1/203-0386733-9925561?ie=UTF8&s=music
※ これは合奏ではありませんが、心を洗われるような楚々とした美しい演奏です。

さらに時代を遡った、初期バロック、ルネサンス、中世の音楽もぜひ聴いてみてください。

No.1です。
先の回答がヴィオールを中心とした演奏だったので、ヴァイオリン曲を少し追加します。

ビーバー『ロザリオ・ソナタ』
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1807544

コレッリ『ヴァイオリン・ソナタ 作品5』
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1784453

ヴィヴィアーニ『ソナタ集』
http://www.hmv.co.jp/product/detail/780299

ヴィルスマイヤ『無伴奏ヴァイオリン・パルティータ』
http://www.amazon.co.uk/Vilsmayr-6-Partitas-Violin/dp/B0002YC24Q/sr=1-1/qid=1171372024/...続きを読む

Q「要するに」の使い方

200字程度で要約をする課題の添削を頼まれました。
論説文を読んで、要約しています。
その中で、「要するに」の使い方に違和感があるのですが、正しいのかどうか自信がありません。
以下の通りなのですが、ご教授ください。

1段落目…論説文における問題点の所在
2段落目…筆者の論及び結論
この2段落目の頭に「要するに」と来ている。
「要するに」の他に、補足する文はない。
「要するに」の前後には、何らかの補足する文章があるべきではないのか。


以上が、自分が違和感を持った原因だと思うのですが、正しいのでしょうか。
ご教授くださいませ。

Aベストアンサー

中年の、言葉にやかましいオジサンです。

「要は」とか、「要するに」を多用する人は、あまり意味のない接続詞として使っているようです。正直のところ、ちっとも「要領を得ない」だらしない文になりますね。

ご指摘の誤用に対する違和感は、質問者さんのお考えの通りだと思います。それが正しい日本語感覚です。そしてこの感覚は先天的なものではなく、あなたご自身の努力や周囲の望ましい環境が大きく影響して育つものであり、自分がいいと思うのだから使う、使えると主張できるものではありません。

Qお世話様です。バロック音楽が好きでけっこうチェンバロの独奏会へ出かけま

お世話様です。バロック音楽が好きでけっこうチェンバロの独奏会へ出かけます。いつも思うことなのですが、チェンバロ奏者が暗譜(楽譜ナシ)で弾いているのを見たことがありません。ピアノ独奏会であれば、暗譜ですよね。どうしてなのですか?私が行ったコンサートがたまたまなのですか?(チェンバロのコンサートは数え切れないほど行っています。)お詳しい方ご教示下さい。

Aベストアンサー

こんにちわ。私もバロック音楽が大好きなんですが、貧乏なのであまりコンサートに行けません(泣)。うらやましいです。(^^;

そう言えば曽根麻矢子ちゃんは時々、暗譜で弾いてると思います。
http://www.youtube.com/watch?v=K4tbDd2h24E
http://www.youtube.com/watch?v=f3-hue5skkY
彼女のデビューコンサートはゴルトベルク変奏曲の全曲演奏だったんですが、その時も暗譜だったような気がします(だいぶ前なので怪しいですが)。

素人考えですが、ご指摘が事実だとすると、理由は二つぐらい考えられると思います。一つは、バロック音楽では即興的に装飾を加えることが多いですよね。このとき、楽譜と対話する(楽譜を通して作曲者と対話する)ような気持ちで、装飾を考えるのかもしれないですね。

もう一つは現実的な理由で、ロマン派以降のピアノ曲は、常に両手をフルに使うような曲が多いため、自分で譜面をめくるのが困難なケースが多いと思います。そのため、譜面めくりのバイトを雇う余裕がない場合などは、暗譜で弾いちゃうのではないでしょうか。他人にめくってもらうと気が散るというのもあるかもしれません。この点、バロック音楽では、そこまで両手が忙しくなくて、たまに片手だけになる個所(フーガの主題提示部のように)があるので、どうにか自分で譜面をめくれる。そのため、暗譜しなくてもいい、ということかもしれません。

ところで質問者様はどんな曲&演奏家がお好きですか。よかったらお勧めを教えて下さい♪

私は、バッハ以外では、女流作曲家エリザベト=クロード・ジャケ・ド・ラ・ゲールのクラヴサン組曲が大好きです。バッハの曲が正多面体の美しさだとすれば、エリザベトの曲は「バロック」の語源である「歪んだ真珠」の妖しい美しさに満ちています。こちらは組曲第1番のプレリュードですが、ルイ・クープランやダングルベールの流れをくむ「ノン・ムジュレ」プレリュードの白眉です。
http://www.youtube.com/watch?v=LFdPW51rTPg
この動画で使われているエリザベス・ファーの演奏がまた、エリザベトの楽曲と真摯に対峙していて素晴しいと思います。
http://www.amazon.co.jp/dp/B000BK53EW/

あと、ヘンリー・パーセルのハープシコード組曲も好きです。
http://www.youtube.com/watch?v=rmdFXTIT9Wo
この動画で使われているリチャード・エガーの優雅な演奏が素敵です♪
http://www.amazon.co.jp/dp/B001ACTN0U/

こんにちわ。私もバロック音楽が大好きなんですが、貧乏なのであまりコンサートに行けません(泣)。うらやましいです。(^^;

そう言えば曽根麻矢子ちゃんは時々、暗譜で弾いてると思います。
http://www.youtube.com/watch?v=K4tbDd2h24E
http://www.youtube.com/watch?v=f3-hue5skkY
彼女のデビューコンサートはゴルトベルク変奏曲の全曲演奏だったんですが、その時も暗譜だったような気がします(だいぶ前なので怪しいですが)。

素人考えですが、ご指摘が事実だとすると、理由は二つぐらい考えられると思います...続きを読む

Q会社の親睦会の語源の睦会はむつみかいと読み義兄弟を指す。 要するに親睦会とは義兄弟がより親しくなる会

会社の親睦会の語源の睦会はむつみかいと読み義兄弟を指す。

要するに親睦会とは義兄弟がより親しくなる会という意味があり、睦会から語源が来ている親睦会は任侠道における暴力団用語から来たものであり、真っ当な会社は親睦会という表現は使わない。

親睦会をしよう。親睦会を開催します。という会社は義兄弟の盃を交わした暴力団のしきたりを会社に持ち込んでいる疑いがあり、その会社の中に必ず反社の人間が潜り込んでいる。

親睦会という表現は良くないと思う。

Aベストアンサー

親睦って普通の日本語ですよね?
親睦を深める会という意味以外常識的には理解しかねますが

Qバロック音楽をあなたに

学生時代であった1980年前後FM放送で「バロック音楽をあなたに」という放送をしていました。早朝でも楽しみにしていました。今は亡き服部幸三さんの解説であったと思います。あのオープニングやエンディングの曲が分かりません。どなたかご存じであれば教えて下さい。

Aベストアンサー

ちょっと自信がないのですが、ヴィヴァルディ(現在では他の作曲家の作といわれていますが)の忠実な羊飼いソナタ第2番のプレリュードではなかったでしょうか。

参考URLでご確認ください。

http://www.youtube.com/watch?v=owcXTBM2ZTw&feature=related

Q要するに何が言いたいのですか?

http://www.kitashirakawa.jp/taro/yama/archives/000731.html

Aベストアンサー

若い世代の者は、常に「死」の危険にさらされており、「長生きしたい」と願ったところで それはハカナイ想い・・・。

そこへいくと、われら「老年」は、その「死の危険」を乗り越えてきた「勝ち組」であって、若年者が願う「長生きしたい」という想いを すでに実行している最中である。 そのような「勝ち組」の我らこそ、国家に必要なのである。

・・・と、言ってるのでは?
負け惜しみにも聞こえますが、一理はあるかと。


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