こんにちは。先日シュウ酸と水酸化ナトリウムの中和滴定の実験をしました。NaOHの規定度が約0.1だったので正確な規定度を求めるために補正値を出す、というものだったのですが、シュウ酸が10mlあった時中和させるにあたってのNaOHの理論値がわかりません。教えていただけませんか??

A 回答 (1件)

はて?シュウ酸溶液の濃度は?



シュウ酸は二塩基酸ですから、中和するには2倍の分子数のNaOHが必要です。
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Qカルシウムの多い食品

自分が思いつくのは、牛乳と小魚ぐらいなんですけど、他にどんな物がありますか?また、牛乳の場合、同時にリンを摂らない吸収されないという記憶がありますので、リンが多い食品も教えてください。

Aベストアンサー

http://www.shokuiku.co.jp/tokusyuu/satsukibyo/satsukibyo2.html

参考URL:http://www.shokuiku.co.jp/tokusyuu/satsukibyo/satsukibyo2.html

QCH3COOHとNaOHの中和滴定について質問です。 NaOHをビュレットからフラスコに入っているC

CH3COOHとNaOHの中和滴定について質問です。
NaOHをビュレットからフラスコに入っているCH3COOHに加えるのですが、そのフラスコを準備する際に、「水」(とフェノールフタレイン溶液)も加えるとと書いてあります。
この水はどんな役割を果たすのか教えていただきたいです。

Aベストアンサー

>CH3COOH
さすがに、水溶液ですよね?
純度の高い酢酸をそのまま中和するなんて危険すぎます。

「危険すぎます」と書きましたが、第1に中和熱の問題です。
中和反応の反応熱による温度上昇を緩和する目的ですね。

あえて、あげるのならば、
第2に生成する塩の問題
水が少ないと、中和反応で生成した塩が析出してくる場合も考えられます。
まあ、こちらが問題になるようでは、第1の問題は大問題になっていますけどね。

Q肉より旨み成分が多い食品はたくさんあるのに・・・・

グアニルサン グルタミン酸 いのしん酸といった主要な旨み成分の含まれた量のグラフを見ると、肉より旨み成分の多い食品としてはヒラメ タイ コンブ(圧倒的に多い) 鰹節(これも圧倒的に多い)干しえび といった感じでした

ヒラメやタイより圧倒的に肉の方が旨みがあるようなきがしますけど何故ですか

塩をかけると旨み成分が含まれている証拠である旨みの増幅もみまられます

肉は旨み成分が一種類だけでなく2種類入ってるから味の相乗効果があるとはいえど他の食品も旨み成分はふたつはいっていたりします

ワガママですが一般人の知らないような理由や肉がうまいと感じる理由を全部答えて頂けるとありがたいです
すいません。

Aベストアンサー

自由研究なのかな。
わがままはいいのだがそのデータを出されないと。遊離したアミノ酸の量ですか。
それこそ貴方が思っているだけになりますよ。
肉というのは生肉なわけ。焼いたり茹でたりすると違いますよね。それでも魚の方が味が濃いような気もします。質問者自身が肉好きで言われているだけの話にもなります。
あと肉汁という要素がありますね。
成分よりも性状になります。
極論すれば肉と魚をパウダー状にしてどうか。鰹節と肉節のどちらが美味いかなど。
謎の理由の前に、あることと感じるに至ることを考えないと。
干物の差は大きい気がしますが。死んだばかりの生の場合は熟成分解されていませんよね。熟成過程は異なります。その差を調べる事です。

Q今週の化学実験の時間にリン酸を水酸化ナトリウム滴定し、滴定曲線を書くと

今週の化学実験の時間にリン酸を水酸化ナトリウム滴定し、滴定曲線を書くという実験を行いました。
その時の考察についてわからない個所があったので質問します。

リン酸…濃度未知 10mlを200mlビーカーにとり、蒸留水を50ml加えた
水酸化ナトリウム…0.1M 全部で40ml

考察
1)滴定曲線から第一、第二当量点をそれぞれ求め、リン酸濃度を計算する
  →当量点の方は問題ないのですが、それを濃度計算にどう用いればよいのか?
2)フェノールフタレインの変色点を求める。この値が、リン酸の第二当量点を求めるために適当かどう  かを評価する。
  →評価方法?
3)半当量点でのpHがpKaに等しいとしてリン酸のpK1とpK2を、滴定曲線から求める。
  半当量点とは? pKaとは? pK1 pK2の求め方?

提出が来週の火曜日なので、できるだけ早めに回答していただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

(2)

第2当量点のpHは、生じる 「HPO4^2-」の不均化反応、

2HPO4^2- ⇔ H2PO4^- + PO4^3-

が、他の反応と比べて特に進み易いので、[H2PO4^-]≒[PO4^3-] と見做せるから、

pH≒(pK2+pK3)/2 と近似できます。


これをP.Pの変色域と比較して評価すればよい気がします。

Qヨーグルトは乳製品の中でも脂肪分が多い食品?

最近ヨーグルトをよく食べているので、
なんとなく検索していて下のページにたどり着きました。
http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search/aruyogurt/yogurt3.htm

そうしたら、下のほうに
「ヨーグルトは乳製品の中でも脂肪分が多い食品」
とあるじゃないですか!(思わずタイトルにもしてしまいました!)
今特にダイエット中というわけでもないのですが、
多いときは1日で500gのパックをあけてしまうくらいのハイペースで食べているので、
やはり太るかどうかというのは気になる点です。

上の記述って、他のどんな乳製品と比べて言っているのでしょうか?
乳製品の中で脂肪が一番多いとは言っても
さすがに生クリームよりは少ないですよね?
チーズもカロリーが高そうなイメージがありますが・・・
要は、この記述、ほんとなのー?ということが知りたいです。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

あなたの張られたURLで確かに脂肪分の多い食品とありますが、プレーンヨーグルトで3.5%ですよね?。これって普通の牛乳とほぼ同じ脂肪分です。
参考
http://kodawari.lin.go.jp/ryori/atama/tk015.htm

牛乳をただ醗酵させただけですので、脂肪分はほとんど変わりません。ですので普通の牛乳の脂肪分を多いと思うか、少ないと思うかですが・・・・。
当然生クリームやアイスクリームの乳脂肪は当然多いです。多いほうが舌触り良く美味しくなりますから。

牛乳、ヨーグルト、チーズとの比較は下記を参考に
http://www.jouir.jp/qa/6.html

ちなみに私もヨーグルトをほぼ毎日200~300gは食べてます。

Q濃度0.0500mol/Lのシュウ酸標準溶液1Lをつくる。 (A)シュウ酸二水和物(COOH)2・2

濃度0.0500mol/Lのシュウ酸標準溶液1Lをつくる。
(A)シュウ酸二水和物(COOH)2・2H2O
□gを純粋約500mlに溶解する。
□に入る値を求めるんですが、二水和物とかとなっているとどう処理すればいいですか?
解答はそのままシュウ酸二水和物の分子量を出して、0.05molと掛けて出しているんですがどうしてそのまま掛けていいのか分かりません。

Aベストアンサー

溶液になってしまえば、区別はつきません。
はかり取る重量には二水和物の分は含まれますよね?
ですから、二水和物の分子量からmol数を出す必要があります。

Qカルシュウムが多い食品は?

頻繁にあしが「つる」(腓返り)症状がおきています。
初めは直ぐに痛みもなくなっていたのですが、
最近では、起きてから数時間も痛く、困っています。

過去ログで調べてみたら、「カルシュウム」を採ると
良いみたいなのですが。
カルシュウムを簡単に摂取出来る食品は何でしょうか?

「牛乳」や「小魚」はわかりますが、違う食品を教えて
いただけたらと思います。
前に、「ワダカルシュウム」(だったと思う)という錠剤を飲んでいた事
がありますが、カルシュウムの過剰な摂取も良くない・・
みたいな事を聞いた事があるのですが・・・

一番良いのは、足が攣らなくなる事なんですけど。
因みに一日中、座って仕事しています。
運動もとくにはしていません。
生活改善はわかりますが、今すぐなんとかしたいので
良きアドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは!(^^)
私は短大時代、栄養士の勉強をしていたので、
そのときに習ったことをお話します。

カルシウムは、みなさんおっしゃってるように、
他の食品との組み合わせもとても大切なんです。
実は、カルシウムとビタミンDの相性は、ばっちりなんです。
なぜなら、ビタミンDがカルシウムを骨にかえる助けをしてくれるからです。

ビタミンDの多い食品といえば、干ししいたけや、干えびなどです。
カルシュームだけでなく、これらの食品もいっしょに食べるようにしましょう。

そして、カルシュームは、錠剤で飲むと、体に吸収される量が減るとのことです。
やはり、食品でとるのが一番です。

もうひとつ気をつけていただきたいのは、冷凍食品や加工品をあまりとらないようにしましょう。
なぜなら、これらの食品には、カルシュウムの吸収を妨げる成分が入っているからです。
最近の子供の骨が弱くなったというのも、これらの影響です。

どの食品にどんな成分が入っているかを調べるには、「食品成分表」という本がおすすめです。
これは、栄養士が献立を考えるときに必ず使う本で、色々な食品の成分が分かりやすく細かく書かれているからです。
すこし大きめの本屋さんにいけば売っているので、お試しください。

お体、はやく治るよう願っています!

こんにちは!(^^)
私は短大時代、栄養士の勉強をしていたので、
そのときに習ったことをお話します。

カルシウムは、みなさんおっしゃってるように、
他の食品との組み合わせもとても大切なんです。
実は、カルシウムとビタミンDの相性は、ばっちりなんです。
なぜなら、ビタミンDがカルシウムを骨にかえる助けをしてくれるからです。

ビタミンDの多い食品といえば、干ししいたけや、干えびなどです。
カルシュームだけでなく、これらの食品もいっしょに食べるようにしましょう。

そして、...続きを読む

Q中和滴定(シュウ酸と水ナト)です。

こんにちは。中和滴定でシュウ酸に水酸化ナトリウムを入れて、滴定をしました。シュウ酸は2価の弱酸ですよね。そうすると滴定をするときには多段階で中和点があると本には書いてあるのですが、そのときの化学式などを教えていただけませんか?
また実験をしたときに水酸化ナトリウムのmol/Lを求めるのが目的でしたが、誤差が0.1mol/Lを目標にしていたのに、0.06~0.14となりました。pOHの範囲がそのくらいだとれすると、pHの範囲とはどのくらいになるのですか?自分が計算するとおかしい数字が出てきてしまうので、やり方もお願いします。
すみません。上手く説明ができなくて。

Aベストアンサー

先程の質問に答えた者ですが、方程式を解いてみたらpH≒6.6となり極僅かに酸性になります。
実験では塩基性になったので濃度が正しいとすれば
「実際にはNaOHを10.5mlより多く滴下した」可能性があります。

中和は次のように2段階に進行しますが最初の中和点はかなり不明瞭です。
H2C2O4 + OH^- → HC2O4^- + H2O
HC2O4^- + OH^- → C2O4^2- + H2O

QビタミンKの多い食品は何がありますか

妻が脳梗塞で倒れ入院、以来「ワーファリン」を服用しており、制限されてる食品は「納豆」と言う事になってるが、一昨日の新聞記事に「海藻」もと記載が有った。
海藻には(海苔、若布、昆布、ひじき、めかぶ、もずく又寒天など)がありミネラル分とか、有効な成分が有ると思っていたが否定された感じがします。(知らずに食べていた)
「ビタミンK」は「ワーファリンの効能を阻害するものである」と聞いてます。
 1.食べる量にもよるが、単位質量当たりの含有量は納豆に近いほど有り有害なのでしょうか?
 2.この「納豆」「海藻」以外にどの様な食材があるのか教えてほしいものです。
定年退職してからこんな事になり、3度の食事を考えるだけでも頭が痛いです。
食材制限の無い薬も記述されてましたが、未だ主治医に言い出すほどでもないかなと思ってる。
どの様な食材を遠ざけるべきか、オーソリティーの御回示をお願いします。

Aベストアンサー

ビタミンKは野菜、海藻などに幅広く含まれる成分です。ひとまずビタミンKを多く含む一覧表ご覧ください。

http://www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/vitamin_k.html

そんなわけで、ビタミンKはいわゆる「バランスの取れた食事」を摂っていると自然に摂取してしまう栄養素です。でもバランスの取れた食事は今後とも続けるのがよろしいでしょう。ビタミンKを摂るなといっても、必要最低限の量はとるべきですので、考え方としては、上記表の上位にランクされている食品を避ければ問題ありません(ビタミンKを全く摂取しないと、特に女性は骨粗しょう症になってしまいます)。医薬品もその程度のビタミンKの影響は織り込み済みです。

海藻類も上位にランクされていますが、ほとんどすべて乾燥状態のものです。水に戻せば数倍から10倍にも膨れます。昆布や海苔の佃煮、焼海苔を1食で100gも食べる人はいません。ご存じのとおり、ミネラル豊富な食品です。海藻(や青菜類)は適量ならお食べになって問題ありません。

医師が納豆を特筆して言ったのは、上記表からもわかるように、ビタミンKを非常に多く含み、かつ、好きな人は1日に200g以上食べる人もいます。とりわけひき割り納豆は含有量が大変多くなっています。納豆類だけはお避け下さい。

以上、参考にしてください。

ビタミンKは野菜、海藻などに幅広く含まれる成分です。ひとまずビタミンKを多く含む一覧表ご覧ください。

http://www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/vitamin_k.html

そんなわけで、ビタミンKはいわゆる「バランスの取れた食事」を摂っていると自然に摂取してしまう栄養素です。でもバランスの取れた食事は今後とも続けるのがよろしいでしょう。ビタミンKを摂るなといっても、必要最低限の量はとるべきですので、考え方としては、上記表の上位にランクされている食品を避ければ問題ありません(ビタミン...続きを読む

Q食酢と水酸化ナトリウムの中和滴定について

食酢10mlに蒸留水30mlを加えたものを、水酸化ナトリウム(0.1mol/L)で中和滴定すると、中和するのに必要な水酸化ナトリウムは7.5mlだった。
1)うすめた食酢のモル濃度
2)もとの食酢のモル濃度
3)食酢の質量パーセント濃度(食酢の密度は1g/cm^3)
を求めるのですが、1)の解き方がわかりません;
あと、食酢は10ml→40mlになったので
4倍に薄まったのでしょうか?
教えてください、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この中和滴定で起きているのは下記の反応です。
CH3COOH + NaOH → CH3COONa + H2O
ここから判ることは、酢酸と水酸化ナトリウムが1:1(モル比)で反応するということです。

0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液7.5mLに含まれる水酸化ナトリウムの量(モル数)はどれだけでしょう?

上記から、酢酸と水酸化ナトリウムのモル数は同じです。これだけの酢酸が(1)の場合は40ml中、(2)の場合は10ml中に含まれているので、それぞれのモル濃度はどれだけでしょう?

上記から、モル数が判ったので酢酸の質量もわかるはずです。それが10ml(密度が1g/cm3なので10g)中に含まれているので質量%濃度も出ますよね?


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