「住宅保証機構」「日本住宅保証検査機構(JIO)」の違いを教えてください。

建築業者曰く、

JIOの場合には、躯体にJIO指定の材料使用が義務付けられており、
年間契約でコストダウンしている業者の標準材料が使えなくなり、
躯体の仕入れ単価が上がってしまうということで
「住宅保証機構」を勧めてきています。

これって本当なんでしょうか?
本当の場合にはどの材料のことなのでしょうか?

値段も
「住宅保証機構」だと10万円程度
「JIO」だと30~45万円程度
と言っていますが、「JIO」のHPを見るとそんなに高くありません。

どちらの機構を使ったほうが良いのか、また他にもっと良い機構が
あれば教えてください。

よろしくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

>>(1)機構に加入するのは、あくまでもビルダーなのです。



>品確法対策として、本来はビルダーが加入すべきかと思いますが、実際のところ、ビルダーが自腹で加入するケースはあるのでしょうか?
たとえ建売で保証付という物件でも、実際には建売価格に含まれてしまっているように思われるのですが。

おっしゃる通り建売価格に含まれてしまっています。仕方ないことですが、例え見積の明細に含まれていなくても、どの道価格に跳ね返ってきます。数年前までは住宅保証機構は見積に保証料は入れないようにという指導がありました。現在はわかりません。保証料を見積に計上しない会社もあるにはあります。ただ当然価格に跳ね返りますんで、あまりそこには拘らない方が良いと思います。


>>(2)住宅保証機構は完成から2年間が免責で10年保証(実質8年保証)

>免責期間中(2年)に問題があった場合にはどうなってしまうのですか?

ビルダーに要求し補修させます。これは施主さんが直接交渉するしかありません。雨漏りなど分かりやすいものは早く対応してくれると思います。面倒で厄介なのは不同沈下によるものです。不同沈下を施主さんが証明するのは非常に困難です。6/1000の傾きはレベルを図り傾いていると判断すればいいので容易なのですが…、それが建物自重による地盤の圧密によって発生したと証明することは困難を極めます。裁判でも争点になり、施主側の弁護士がそれを証明するのは知識がないので無理があります。圧密沈下は築5年で殆どおさまります。逆の言い方をすれば、5年まで沈下し続けます。当然築年数が浅いほど沈下量は大きく、もし不同沈下が起こるような軟弱地盤の場合、2年の免責期間中に発生する危険が高いためJIOの方が安心のように思います。住宅保証機構の場合、地盤調査に関して明確な規定がありません。例えば、コンクリートガラ等でSSで貫入不能の地盤でも、調査会社が固い地盤と判断すればたった表層50cmしかSSが貫入していなくてもOKです。JIOの場合は、調査法を変え再調査になろうとも基礎や改良法を正確に判断出来るまで徹底的に調べます。その姿勢は住宅保証機構も見習うべきだと思います。問題は住宅保証機構は民間ではないので、調査会社は指定できませんし、ビルダーの判断に任せざるを得ないのでしょう。

>また指定材の件も。 そんな指定はないとのことでした。

それは良かったです。安心しました。

前回から、地盤に関して多く書きましたが、JIOや住宅保証機構が保証しているメインは地盤といって過言ではありません。(但し、去年は多くの台風で雨漏りの保証でJIOは大変だったらしいですが)雨漏り水漏れなどの軽度な事故で免責の場合はビルダーの責任で無料で補修しますが、躯体に関する事故が多額の補修費用がかかりJIOや住宅保証機構の保証の対象になります。その中でも地盤によるものが一番厄介です。すじかいが上手く止まっていなくても構造用合板の釘のピッチが間違っていても、極端な話、ホールダウンがなくても大地震が起きない限り事故は起こりません。それに比べ、不同沈下の発生確率は高いですので要注意です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

とっても詳しい説明で大変参考になりました。 ほんとうにありがとうございます。
今回の詳しい説明を読んで改めて我家では、JIOにして正解だったと感じております。

先程、仲介業者に地盤調査費のことを確認したら「別料金です」と言ってきました。
再度確認して連絡してほしい旨を伝え、現在待ちの状態です。

お礼日時:2005/05/21 21:15

まず基本的に知っておきたいことは、そもそも品確法により10年間の瑕疵担保保証(欠陥住宅の補修義務)は、ビルダーに課せられているということです。

よって、住宅保証機構であろうがJIOであろうが、本来加入する必要はありません。この両機構に加入するのは、あくまでもビルダーなのです。但し、ビルダーが倒産した場合にも保証が受けられるというメリット、第三者の検査によってあからさまな手抜き工事は行われないという安心感から施主さんが加入を希望されることはよくあります。一般的な料金と保証内容ですが、住宅保証機構は完成から2年間が免責で10年保証(実質8年保証)、JIOは免責期間がなく10年保証です。どちらも80%の保証だと思います。残り20%はビルダーが支払います。保証料金は住宅保証機構だと10万円程度はその通りです。但し、地盤調査費用は別途かかります。地盤調査は必須です。ビルダーが地盤調査会社に依頼します。SSで3万円、レーリー波で5万程度ですので、実質13~15万円かかるということです。JIOの場合、地盤調査費込みで13~16万円程度ですし、保証費に大差はありません。30~45万円程度というのは何かの間違いではないでしょうか。この点はビルダーによく質問すべきです。納得できない場合は、直接JIOまで質問すればいいと思います。あと、「コストダウンしている業者の標準材料」というのがJIOの指定材料でないというのは、それだけ粗悪品である可能性もあります。別にJIOはプレカット屋ではありませんので、材料を売って儲けているわけではないです。指定の材料というのは、強度や耐久性に関して確実性のある物を指定しているだけで、それに見合わない材料は、例えばコンパネが薄かったり、JIOではコンパネを使用する箇所をそのビルダーは独自のボードを張っている可能性もあります。プレカット屋や材料屋が実験から壁倍率を計算した独自のボードなどの商品は世の中五万とありますが…、おそらく数値はギリギリクリアした薄手の物だと思います。ギリギリでもクリアすれば良いという考えと、大きくクリアし確実に安全なものを使用すべきであるという考えがあります。安全なものは確実だが過剰な安全対策ではないか?と賛否両論ありますが、長年住むであろう建物に関しては、大幅に安全に越したことはありません。梁せい(梁の高さ)がギリギリOKだったりすると、10年経たない内に必ずたわみます。建物倒壊までは行きませんが、必ずたわみます。このような建物の建築途中を見ていたらぞっとします。細い梁を平気で4m飛ばしているのは、施主さんには気の毒ですが、「あーあ可哀相に…」って思いながら見ています。話はそれましたが。JIO が安心して10年保証出来かねるというような部材をそのビルダーは使用しているのでしょうとしか言えません。なぜなら、大量購入をしている相手(材料屋かプレカット屋)は自信があれば、JIOに独自の規格の商品をJIOでも認定してほしいと働きかける筈です。その方が商品の付加価値も出ますし、客にも安心してもらえます。それをしないということは、それだけの商品なのでは?と勘ぐってしまうのです。今思ったのですが「JIO」だと30~45万円程度というのは、余分にかかる材料費も込みなのでは?それなら納得できます。話があちこちいってしまい分かり辛かったらすみません。その他、マイナーな保証会社もいっぱいありますし、一度参考にしてみてはいかがでしょう。ちなみに補修費用で一番高額なのが、地盤に関する事故によるもの(400~1000万円)である事から、マイナーな保証会社は地盤保証から発生した保証会社が多いようです。JHSもその一つです。以前はJIOよりも有名でしたが、今はどうなのでしょう。
※ハウスメーカーと検査員がなれ合いになっているというようなのは極一部の話でしょうし気にする必要はありません。ハウスメーカーは、大手のハウスメーカー同士で住宅保証機構やJIOとは別の保証団体を立ち上げていますし、あまり参考にはなりませんし。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
少し分からない所があるので質問させてください。

(1)機構に加入するのは、あくまでもビルダーなのです。

品確法対策として、本来はビルダーが加入すべきかと思いますが、
実際のところ、ビルダーが自腹で加入するケースはあるのでしょうか?
たとえ建売で保証付という物件でも、実際には建売価格に含まれて
しまっているように思われるのですが。

(2)住宅保証機構は完成から2年間が免責で10年保証(実質8年保証)

免責期間中(2年)に問題があった場合にはどうなってしまうのですか?

>30~45万円程度というのは何かの間違いではないでしょうか

若手営業員の間違いでした。
JIOの金額は性能評価のケースでの金額でした。
JIOの場合だと、それでもそこまでの金額にはならず
45万というのは、また違った他社の性能評価の金額でした。
また指定材の件も。 そんな指定はないとのことでした。

結局は他にも色々あり、この営業員を外してもらいました。

お礼日時:2005/05/21 09:08

NO1です。

お礼のコメントがすぐに入ると嬉しいですね。
まだ仕事中ですが、気晴らしにこのコーナーに書き込みをしています。

ハウスプラスを選んだ理由を書かせてもらいます。
住宅性能評価の申請の勉強会での印象が、お客様側の立場での説明が多かったのが好印象だったのかもしれません。また、大手メーカーから、大量な受注をすることより、中小の工務店に対して相談を広く受け付け、地元の会社の活性化に役立てたいみたいな感じのことも言っていました。

それが大きなきっかけかな?

後は、私の事務所が、電車一本で本社にたどり着ける位置だったのもあると思います。

申請してみて、確かに設計審査のときもすごく丁寧にご指導いただきました。とても感謝しています。
ここでハウスプラスにお礼を言っても仕方ないのですが‥‥

提出に行ったら、個人の設計事務所が、個人の工務店の申請をしかもお客を説得して自発的にやるのは非常に珍しいと言われました。みんな避けているのですね。今思えば、とてもめんどくさかった。

参考になりましたでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

日曜日(実際は月曜日)のこんな遅くまでお仕事をされており
その中でお返事頂き感謝しております。

専門家の方が、納得されて選択されていることに安心できそうな
機構であることが伺えます。
早速、資料などを取り寄せてみようと思います。

色々、有難うございました。

お礼日時:2005/04/25 06:43

再質問についてお答えします。


「住宅保証機構」も「日本住宅保証検査機構(JIO)」も
建築主に代わって第三者機関として住宅の検査・保証を
行う機関(会社)ですが、
本来、建築基準法・建築士法・建設業法の目的を遵守すれば、
建築主(素人)に代わって(建築主の立場で)
設計者(=設計図の作成)と
工事監理者(=建築工事が設計図通り施工されているかを      施工会社(建築会社)を指導・監督する)
する業務ですから、例え資格(一級建築士等)を持って
いるなら、なおのこそその権限の区分を明確にする必要
があります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

>なおのこそその権限の区分を明確にする必要があります。

「区分を明確にする」とは、素人として何をどうすればよいのでしょうか?
明確にしないで保証機構に依頼すると何か問題が出てしまうのでしょうか?

素人なので、何をどうすればよいのか、わかりません。
ご教授願います。

お礼日時:2005/04/24 17:31

質問者さんへ


先ず、「住宅保証機構」「日本住宅保証検査機構(JIO)」の違いを問う前に

建築物確認申請書の
設計者は?
工事監理者は?
工事施工者は?
の関係者が本来の業務をすることが大事ではないですか?

建築業者が上記職務を全てはたすんですか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

工務店にお願いしております。
建築業者(=工務店)が上記職務をはたすことになります。

>関係者が本来の業務をすることが大事ではないですか?

おっしゃる通り本来の業務をすることはとても大事なことであります。
そしてその業務が適正に行われたかを第三者機関である保証機構が
素人に代わって確認していただけるものと理解しているのですが。

間違っていたら教えてください。

お礼日時:2005/04/24 12:54

この値段の違いは大きいですね。



10年保障、住宅性能評価の発行までの流れを考えて見ます。

まず、ある物件に10年保障をつけようとするときにどんな手続きがいるかというと、施工業者の審査、経営状態、資格者の有無等です。それに合格して保障会社の登録業者に申請できます。その後に物件の申請というわけですね。ここにも出費があります。

小さいところが個別にやっている場合にはあまり値段の差が出ませんが、大手住宅メーカー、建売メーカーは、年間契約で、1棟あたりの価格が非常に安くなるという話を聞いたことがあります。しかも、ごく一部なのでしょうが、現場検査も馴れ合いで済ませているといううわさも耳にします。もしかしたら、正式な検査が入るとやばい材料を使っているのかも‥‥
評価機関や保障会社の指定の材料はまずないと考えてよいです。あるとすれば、基準以上の材料を使用してください。くらいかな。やはり保障をするので、良質な材料を使ってもらわないと保障会社もこまりますよね。

最後に、このように不安な場合には、きちんと考えたいので、正式に書面でいただけますか?とお願いしてみてください。30万円ならやるかもしれないし、45万円ならやらないかもしれないので、とか言って。
書面にはうそや想像のことは書けないので、、ちゃんと裏づけをとってもらえると思います。

私は(No.1320944にも書かせてもらいましたが、)ハウスプラスという性能評価機関(10年保障もやっている)に住宅性能評価を依頼しました。そこまで細かく見なくても良いのではないかと思うくらい丁寧に各項目をチェックしてくれました。あれだけやってもらえれば、設計者も施主も大変安心できます。(担当者が良かったのかな?)かわいそうに、工務店は手直しをさせられていました。

よかったら参考にしてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お返事有難うございます。

施工業者は既にハウスプラスにも登録されております。
ただ業者曰く、ハウスプラスは、基準が甘いのでお勧めできないとのこと。
しかし、No1さんの話を聞く限りでは、全然逆みたいですね。
担当者によるものなのか?
はたまた、業者としてハウスプラスにお願いしたくない理由があるのか?
疑問が残るところです。

ところでNo1さんがハウスプラスに依頼した理由を教えていただけないでしょうか?
または、選ぶポイントなどがあれば教えてください。
評価機関HPを見る限りでは、甲乙つけがたく迷ってしまいます。

お礼日時:2005/04/24 12:20

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q乳児の暑さ対策 エアコンいれてますか?

 4か月の男の子です。
 晴れた日の午前中に公園に散歩したあと、午後から39度の熱が出ました。当初はお医者さんは風邪か暑さ負けかわからないと言っていましたが、その後も咳や鼻水などの風邪の症状はなく、翌日の午後には熱がひいたので、暑さ負けだったのだろうということになりました。ベビーカーの日よけをして、公園までは徒歩10分弱。公園でも藤棚の下にいたので涼しかったのですが、これで暑さに負けるとは心配で散歩にも行けません。皆さんはどうされていますか?
 それと、小児科の先生は部屋にもエアコンをいれて25度から26度くらいにするようにとおっしゃいましたが、私はエアコンが苦手で、26度でも長時間つけていると肩や腰が痛くなります。子供は暑がりだといいますが、大人が辛いと感じるのに大丈夫なのかと心配になります。皆さんのお宅では子供のためにエアコンをつけてますか?暑さ対策はどうしていますか?

Aベストアンサー

夏はエアコンを使用することもありますが、
25度は冷やしすぎかなと思います。
うちでは、一時的にそこまで冷やしても、
継続することはないです。
省エネを考えて28度くらいでいいのでは?
(うちは26度~27度設定のことが多いですが(^^;)

冷房は冷えすぎるので、この季節は、
ドライを利用することが多いです。
日中は、ともかくとして、夜は寝苦しいこともあり、
夜眠れないと親子とも疲れもたまりますから。

子どもは暑がりというか汗かきです。
夏場は汗取りに半袖Tシャツ一枚と短パンで
過ごしています。
ランニングだと脇の下などの汗が気持ち悪そうなので、
幼稚園に行くくらいになるまでは、
半袖を着せてました。
(幼稚園くらいになると動きが激しく半袖でも
ランニングでも大差なさそうな気がして(^^;)

ベビーカーは、大人が思っている以上に暑いようです。
日よけもですが、照り返しがきついようです。
まだネンネの時期ですから、
背中もベビーカーにあずけたままの状態だと、
余計に暑そうな気がします。
涼しい藤棚の下では、抱っこしていたのでしょうか?
ベビーカーのままだったら、暑かったかもしれません。

同じ暑いならば、照り返しをあまり気にしなくていい、
抱っこでおでかけしてみたらどうでしょう?
それだったら、ママと同じくらいの高さで、
同じくらいの風にあたっていられますし。

汗腺の発達は3歳ごろまでが盛んだそうなので、
その頃までは、常に快適ではなくて、
1日に1時間くらいは自然の暑さを体験させるのも
いいかもしれません。
(日なたに放置というんでなくて…エアコン切って
お風呂場で水遊びとか)

私は子どもが4ヶ月ごろは、
まだ自分もけだるくて暑い中散歩に出ようと
あまり思わなかったので、
いいところベランダとか窓辺でひなたぼっこでした。
あとは、必要に迫られて近所へ買い物とか。

知人でエアコンなし、扇風機のみで
夏を越しているという家族もいます。
いろんな家庭があるものです。

月齢が低いと、まだ体温調整が
上手じゃないのかもしれませんね。
赤ちゃんの様子を見ながら、自分のカンも大事にして、
いろいろ試してみるといいと思います。

夏はエアコンを使用することもありますが、
25度は冷やしすぎかなと思います。
うちでは、一時的にそこまで冷やしても、
継続することはないです。
省エネを考えて28度くらいでいいのでは?
(うちは26度~27度設定のことが多いですが(^^;)

冷房は冷えすぎるので、この季節は、
ドライを利用することが多いです。
日中は、ともかくとして、夜は寝苦しいこともあり、
夜眠れないと親子とも疲れもたまりますから。

子どもは暑がりというか汗かきです。
夏場は汗取りに半袖Tシャツ一枚と短パンで
...続きを読む

Q日本住宅保証機構と(財)住宅保証機構保証について

ハウスメーカーについて調べてみると、
日本住宅保証機構(JIO)というものと(財)住宅保証機構という組織があって、それぞれ同じような第三者保証をしているようですが、その違いを教えて下さい。
また、10月1日以降の引き渡し物件は住宅瑕疵担保履行法による保険の対応が義務化されるとの事ですが、
日本住宅保障機構:「JIO我が家の保険」
住宅保証機構  :「まもりすまい保険」
とは同じものという理解でよいのでしょうか??

Aベストアンサー

回答が付かないようですので、私の分かる範囲で回答します。

私は、保険の専門家ではありませんが、
住宅瑕疵担保責任保険の取次人の資格は取得した者です。

「住宅瑕疵担保責任保険」という意味では同じ物ですが、
取り扱う保険会社が違うため、
保険料や保険支払い限度額は異なります。

また、現場の検査についても、
それぞれの保険会社が行うことになるため、検査の項目等も
微妙に異なることになりそうです。
(この辺は実際の検査が始まってみないと詳しくは分かりません。)

詳しい内容を比較のサイト等もあまりないため、
現在は各社から資料を取り寄せて、比較してみるしかないと思います。

Q犬 暑さ対策 エアコン以外 良い方法 良い商品

愛犬の暑さ対策について
現在13歳になるミックスの愛犬を屋内で飼っているのですが、この暑さで仕事へ行っている間どのように暑さをしのいであげようか悩んでいます。
田舎な為窓は開けたまま外出できる環境なので、よしずで日よけして窓から窓へ風が流れる様扇風機の配置にも気をつけています。エアコンを使えば良いのでしょうが、経済的な理由から使えません。アルミボードや大理石ボードを購入しましたが、一切乗ってくれません(慣れる様いろいろしましたが、かなり小心犬なので警戒して見向きもしません)。
なにかお勧めな方法はないでしょうか?又こんな犬にお勧めな商品はないでしょうか?(首に巻きつけるアイスノンの様なものは噛みちぎってしまいます)

とても悩んでいるのでどうか良いアドバイスお願いします。(荒らしはやめてください)

Aベストアンサー

家の構造や周辺の状況にもよりますが、
家の西側が一番涼しい。というのはご存じですか。

うちのワンコは家の中、外にかかわらず、どこでも
出入り自由だったのですが、夏場は誰に言われるでもなく、
家の西側の路地のコンクリートの上で過ごしていました。

休みの日などにいっしょにそこでいるようにしたら
確かにエコアンいらずで涼しいのです。

一度、おためしください。

QJIO住宅瑕疵担保保険料支払い拒否できる?

現在新築計画中の者です。
JIOの保険について悩んでいます。
見積もりの中にJIOの保険料として8万円入っていました。
JIOに問い合わせたところ、任意の保険であること、
施工業者間との契約であること等教えてもらいました。
結局、施主にメリットがあるのは10年以内に業者が倒産して、その上
建物に瑕疵があった場合ですよね?
もし、引渡し後瑕疵が発見され、業者に補修工事を要求したとすると、
業者はその補修費用をJIOへ水増し請求して利益を得ることも可能なのではないかと思いました。
10年の瑕疵保証は契約書に盛り込んでありますが、JIOの保険料にはついては明記してありません。
疑問に感じたので、施工業者にJIOの保険料は支払いませんと伝えたところ、
HMの担当者によると、
「当社では支払いは施主負担で決まっている。
 払いたくないなら契約解除しますか?」
との返答が返ってきました。

拒否は不可能なんでしょうか?
経験者の方いらっしゃいませんか???
教えてください!!!

Aベストアンサー

NO3です。
ご存じかと思いますが、ここで1点確認させて頂いきたい事があります。
JIOは日本住宅保証検査機構と言いますが「単なる企業」です。
国土交通省は法を整備し、その中で位置づけられている責任保険法人という一種の「保険屋さん」です。
また、「工事価格に保険料を含めても構わない」はNO1の方にリンク先のQ&Aに書かれていますのでJIOだけのことではないと思います。
あくまで工事施工者の腹ひとつです。
尚、この制度についてはいろいろなサイトに書かれていますが、下に貼ってあるものが詳しいかと思います。

さて、保険料の事ですが本来はこんな制度自体が不要なことの方が重要ですが、そこはそれ・・・。
瑕疵とは、本来はあってはならない劣化(たとえば雨水の漏れなど)の原因が工事にあった場合に工事施工者が責任を持つことです。
ただ、その期間が10年と長丁場になった場合に何処まで施工者が耐えられるでしょうか?
原因はあくまで工事ですから、その保険料は施工者が負担すべきであって
「支払いは施主負担で決まっている」は施工者の暴挙であると言わざるを得ません。
そこで、こんな風に考えてはいかがでしょうか?
単純に「折半」。
瑕疵があれば施行者も注文者どちらも困ります。
お互いのリスク回避ですから痛み分けです。
このことを質問者の方が納得できるかはわかりませんが、この程度のことを聞き入れない施工者であれば、
今後もどんな無理を通してくるか分かりませんのでHM変更でも構わないと思います。
ご不明な点は都道府県の建築士連合会などに相談してみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://www.chord.or.jp/seino/docs/zenbun_2008.pdf

NO3です。
ご存じかと思いますが、ここで1点確認させて頂いきたい事があります。
JIOは日本住宅保証検査機構と言いますが「単なる企業」です。
国土交通省は法を整備し、その中で位置づけられている責任保険法人という一種の「保険屋さん」です。
また、「工事価格に保険料を含めても構わない」はNO1の方にリンク先のQ&Aに書かれていますのでJIOだけのことではないと思います。
あくまで工事施工者の腹ひとつです。
尚、この制度についてはいろいろなサイトに書かれていますが、下に貼って...続きを読む

Qセキスイハイム住宅での暑さ対策

23年前に2階建てのセキスイハイムを購入しました。
毎年の事ですが2階は夏になると蒸し風呂状態です。
昼間の炎天下では窓を開けっぱなしにしてもうだるような暑さです。

そこで考えたのですが、フラットの屋根に「よしず」を敷き詰めてみたらどうか・・・
理由は
・水がたまらず日差しをそこそこさえぎる。
・軽く屋根まで持ち上げやすくかたずけも簡単

ほかにブルーシートなど考えたのですが水がたまりボウフラがわく
天井緑化は土や緑自体が雨どいに詰まるのでは・・・

セキスイハイムだけに限りませんが、良いアイディアがありましたら
教えてください。 実施した感想もお願いします。

Aベストアンサー

よしずを敷き詰めるのは効果があると思います。

理由は屋根が直射日光にさらされずに済むからです。

もっと効果がある方法は、直に屋根に日除け(よしずなど)を敷くのではなく、屋根と日除けになるものとの空間を設けることです。

空間を設けることにより、空気の流れができ、直によしずを敷くより屋根が暑くなりにくくなります。

ただ、固定方法など克服すべき問題が大きくなります。

他には、屋根にスプリンクラーを設置し、水をまくことが有効だと思います。

Q木造住宅耐震診断 露出した躯体の劣化

木造住宅耐震診断で劣化度による低減係数を算出する場合の、露出した躯体とは、屋内屋外どちらにおいてもということですよね?
例えば真壁の和室なんかは柱が露出しているし、そもそも基礎を露出としたら、この欄が存在点数なしになる場合ってあるのでしょうか?

Aベストアンサー

お礼の中の補足に付いて
木造住宅の基礎は、別に判定基準が定められています。

基礎打ち放しは外見で判定、モルタル塗りは床下に潜り込んで内側から判定します。
判定項目
ヒビや割れの有無と大きさ及び掛け等の状態により判定する事。

ご参考まで

Qエレベーターの暑さ対策

お尋ねいたします。

東京都 10階建マンション 築6年
300世帯でエレベーターが4機あります。
東芝製です。

エレベーターにエアコンがなく、真夏は半端ない暑さになります。
メーカーによるとエアコンが設置できない機種だそうで、
気分程度の対策として、充電式・人感式の扇風機が設置されています。

暑さ対策で良い方法はありますでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

300戸でエレベーター4基とは大きなマンションですね。
通常はエレベーターは北側に設置するのですが、ひょっとして南側にあるのでは?
エレベーターにエアコン付けても効きません。エレベーターシャフト内が高温になっているのですから、例え付けてもヒートポンプが機能しません。
 エレベーターシャフト内を冷やさないと意味ありませんから、エレベーターシャフトの最小部に有圧換気扇、下部に吸気口を設けて熱気を強制排気するのが簡単でしょう。エレベーターの設定が可能なら、常に最下階に下ろして扉を開いたままにするとかもします。エレベーターのゴンドラ自体には換気扇が付いているはずです。
 エレベーターシャフトの外側に遮光壁を施工する。壁から10cm程度浮かして壁を作ります。(噴霧水を使って外壁を冷却するシステムもあります。--木毛セメント板とか素焼きタイルを取り付けて水を噴霧)

 ただ、本当に暑いのは一時期なので我慢しようということになるかと。
・ELVシャフトの強制換気
・ELVの動作設定
・外壁の冷却

QJIO保証料

すいません。教えてください。
この度新築を考えており、HMに資金計画書を作成してもらいました。
その中に「JIO保証料30万」とあります。
この金額は妥当でしょうか??私が調べた限りでは17万前後の金額を目にしますがいかがでしょうか??また保証料に消費税はかかるのでしょうか??

素人でわからないことばかりですがどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

完全施行されてもお客様から頂く工事費の中でやりくりするはずですから、完全施行後も最終的に負担はお客様です。最終的に儲かるのは保険屋でしょうが、ここに利益をのせすぎれば施工屋も少し儲かる仕組みですね。正直こんな費用は建築士に監理費用として払い、いい建物建てる仕組みを作ってほしかったのですが、万一の保証が必要として設けられた制度ですので、施主のためになっているというお国の考えによるものです。

JIOは税込で表示するのは総額表示義務(税込の)が発生するからで工事の見積もりは最後に消費税をかける形で問題はありません。
立て替え金ではないのですから、同額でなければいけないということでもありません。あくまで「施工業者が工事にかかる費用」としてかんがえているのでしょう。
たとえばJIO保証金と検査料で税込21万だったとして、税抜き20万(ホントは保証金は非課税ですが)だが、施工業者の利益(手数料分)10万をのせ、最終的に31.5万請求することに問題はないでしょう。その利幅がどれだけかということがこのような料金表がOPENだと計算すればおおよそわかってしまうのであまり載せられないことが多いとは思うのですがね。工事に必要な経費なので利益は見るでしょう。
検査は4回するんじゃないかな。それでも業者の原価は
一番安くて6.5万円程高くて25万円程ですね。規模が分からないので計算もしようがありません。
もちろん登録費用が必要なので年間費用があり、もう少し必要ですが、1棟あたりで割れば大した額にはなりません。
払うのはあなたですので、明細を聞く権利はあると思いますよ。
どしどし相手に聞いてやってください。

完全施行されてもお客様から頂く工事費の中でやりくりするはずですから、完全施行後も最終的に負担はお客様です。最終的に儲かるのは保険屋でしょうが、ここに利益をのせすぎれば施工屋も少し儲かる仕組みですね。正直こんな費用は建築士に監理費用として払い、いい建物建てる仕組みを作ってほしかったのですが、万一の保証が必要として設けられた制度ですので、施主のためになっているというお国の考えによるものです。

JIOは税込で表示するのは総額表示義務(税込の)が発生するからで工事の見積もりは最...続きを読む

Q乳幼児暑さ対策について

暑さの厳しい季節突入ですね。現在10ヶ月の男の子なんですが、寝室は2階にありエアコン無しではとても寝れる状態の部屋ではありません。温度は26度くらいに設定しタイマー設定しているのですが、切れるとまた蒸し暑くなり寝苦しい夜を過ごしてます。なるべく子供にエアコンの風をあてないようにしているのですが、それでも首廻りや背中は汗びっしょりです。クーラーっていいのでしょうか?皆さんはどのように暑さ対策しているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは
1歳1ヶ月の息子の母です。

ようやく夜泣きも落ち着いてきたのに、この暑さで起きる息子です。
暑いと両手で頭を掻いて、足をバタバタとさせ暴れます。

敷布団の上に敷く涼しくなると言うジェルマットを購入しましたが、
なぜかしっくりとこないので、エアコン27度で一晩中つけたり消し
たりです。

息子は本当に暑がりで、すでにタンクトップタイプの涼しい素材の
シャツ(おじさんは穿くステテコみたいなサラサラした生地)1枚
とパジャマの7分丈ズボン+薄めの腹巻きで寝ています。
何も掛けません・・・。掛けるとグズってすぐ起きて、怒ります。

あとは、昼間に1日2回シャワーをあびさせて、あせも対策です。
シャワーをすると皮膚がサラッとするので、本人も気持ちいいようで
す。最近の気温は本当に異常ですからエアコンは必須だと思います。

QJIOの住宅瑕疵担保責任について

新築中です。 建築中の工務店さんがJIOの保険に入っています。
外構を検討中で1階にテラス屋根を作ろうと思ってます。
テラス屋根は外壁に穴を開けるので、別の外構業者さんで施工するとJIOの10年の保証がきかなくると言われました。
テラス屋根部分の雨漏りだけでなく、全ての箇所に保証が切れると聞いたような気がするのですが、全てとは雨漏りをしたら保証がきかないってことでしょうか? それとも本当に全ての保証がきかなくなるってことでしょうか?
テラス屋根だけ建築中の工務店さんい施工してもらい、他の駐車スペースやフェンス等は別の外構専門店に施工してもらうと何か不具合がでてきますか? (外構やさんのほうが見積もりも安くオシャレな感じで提案も色々してくれます)

また(外構とは話しが飛びますが)、数年前から全ての新築は10年の保証がつくようですが、10年位前に実家を新築した際には自分たちで保険会社を選んで、建物に保険をかけたそうです。
ですが今は、自分たちで保険会社と契約して建物に保険をかける必要はないってことでしょうか? JIOのホームページを見ましたが、必要最低限な重大な欠陥があった場合のみに保証がきくという感じがしたのでそれだけではちょっと不安な気もするのですが。
建築してもらってるのは、大手ハウスメーカーではなく地元のハウスビルダーって感じのところです。なのでその工務店さん独自の保証というのはないようです。

質問ばかりですいませんが、詳しいかたおられましたらどうぞよろしくお願いいたします。

新築中です。 建築中の工務店さんがJIOの保険に入っています。
外構を検討中で1階にテラス屋根を作ろうと思ってます。
テラス屋根は外壁に穴を開けるので、別の外構業者さんで施工するとJIOの10年の保証がきかなくると言われました。
テラス屋根部分の雨漏りだけでなく、全ての箇所に保証が切れると聞いたような気がするのですが、全てとは雨漏りをしたら保証がきかないってことでしょうか? それとも本当に全ての保証がきかなくなるってことでしょうか?
テラス屋根だけ建築中の工務店さんい施工して...続きを読む

Aベストアンサー

一級建築士で、元現場監督です。

JIOさんは外装下地検査を追加でやってくれたはずです。
これを、受けたほうがいいと思いますよ。
その際、外装検査はJIOさんの社員さんのほうがいいと思います。
JIOさん独自の検査なので、結構細かく見てくれるはずです。(特に社員さんなら)
それと、JIOさんの検査はJIOさんの社員の方と、委託会社の方のいづれかが来ます。
当然社員さんのほうが熟練度は高いです。
外装検査は出来れば、どんな検査をするのか見たいので、立ち会いたい。
JIOさんの社員さんに来て欲しい。
といってOKでるなら、ちゃんとした工務店さんだとおもいます。

>テラス屋根部分の雨漏りだけでなく、全ての箇所に保証が切れると聞いたような気がするのですが、
>全てとは雨漏りをしたら保証がきかないってことでしょうか?
そうなるはずです。

それと、外壁に穴を空けるのは、あまりお勧めしません。
また、テラス屋根がFRP製の場合、DR認定が取れていないと、
行政庁によっては、完了検査済証を交付してくれないかも知れないので、確認したほうがいいです。
建築基準法第22条地域、防火・準防火地域の場合、
延焼の恐れのある部分に、DW(飛び火)認定の屋根は、自動車車庫等の一定の用途にしかつけません。
http://www.jcba-net.jp/img/20025.30funensei.pdf

検査が終わってから設置しますか?
という囁きに対しては自己責任になるとおもいます。

ちなみに、住宅瑕疵担保履行法は平成21年10月1日から施行されました。
そもそも、平成12年4月「住宅品質確保法」が制定され、
住宅の主要構造部分の瑕疵について10年間の瑕疵担保責任を負うこととされたのですが、
姉歯事件を端に発した、構造計算書偽装問題で、売主等が倒産した場合に、
瑕疵担保責任が履行されない事態が起こりました。
リーマンショックによる銀行の貸し渋りを受けた売主倒産もこれと同じような症状です。
10年くらい前はJIOさんは保険法人としてではなく、保証業務を行っていました。
当時のJIOさんは施工会社(工務店さん)の保険の意味合いも強く、第三者の目で工事現場を監視することで、
下請けさん達の施行水準を上げるのに大きく貢献したとおもいます。
下請けさんは文句を言いながらも、検査に合格しないと工務店さんからの支払いも滞るので、
ちゃんとやっていました。
ところが、耐震偽装問題や、リーマンショックの影響で、売主の倒産が増加し、
瑕疵責任を負えない状況となったため、平成21年10月から保険法人が制定され、
住宅に瑕疵担保責任が法律で定められました。
その際、まもり住まい保険さん、あんしん住宅瑕疵保険さん、JIOさん、ハウスプラス住宅保証さん、ハウスジーメンさん
の5社が保険法人として認定されています。
この法律は、良い面と悪い面を持っていると感じています。
良い面は、引渡し後会社が倒産しても、瑕疵保証が受けられます。
悪い面は、法律は原則最低限度のルールを設けるため、保険法人はこぞって最低限のルールに規定を下げ、
なるべく使ってもらおうとします。
施工者にあんまりうるさく言い難い環境になってしまったわけです。
うるさく言うと、他社に逃げられる。というわけです。
これがこの法律が生んだ悪い面ですね。
それと、住宅瑕疵担保履行法は売主が不動産業者または、建売業者の場合と
注文住宅でも建設業の許可を取っている業者さんが施工する場合にも入らなくてはいけません。
ところが、注文住宅で、建設業の許可を取得していない地場の業者さんや大工さん、私のように分離発注をして、
請負契約を結ばない場合もは入らなくても良いです。
(恐らく、建設業の許可や宅地建物取引業法の許可が無いと、処分が出来ないからだと私は考えています。)

長くなってしまいました・・・。

一級建築士で、元現場監督です。

JIOさんは外装下地検査を追加でやってくれたはずです。
これを、受けたほうがいいと思いますよ。
その際、外装検査はJIOさんの社員さんのほうがいいと思います。
JIOさん独自の検査なので、結構細かく見てくれるはずです。(特に社員さんなら)
それと、JIOさんの検査はJIOさんの社員の方と、委託会社の方のいづれかが来ます。
当然社員さんのほうが熟練度は高いです。
外装検査は出来れば、どんな検査をするのか見たいので、立ち会いたい。
JIOさんの社員さんに来て欲しい。
と...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報