忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

私は、デスメタルや、ブラックメタルスラッシュメタルなど、一般的に暴力的な激しいものを衝動的に聞きたくなります。ひねくれたものや、怒りをぶちまけているのか、死についてとか、そんな感じのものが特にいいです。
イラクにアメリカがメタリカやAD/DCなどをかけて、精神攻撃というニュースを見たのですが、
私の場合、イライラしたときなど特に、それらを聞くと、むしろ落ちつくというか、心の状態が、代弁されたようで、むしろ、よくなります。
同じ、感覚を持っている方がいれば、聞いている理由など聞きたいです。
反対に、これらを好んで聞く人はどいういうのかという分析を聞きたいです。
クラシックも時にはいいとは思えますが、気が緩んでしまうので、メタルより好きではないです。
ピュアっぽいアコーステックなものはどちらかというと、特にダメです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

自分はそういう音楽が好きでライヴにも良く行きます。

ライヴに行くと特に感じますが、何かものすごくすっきりしますよね。

私は日本人で英語は分かりませんので、洋楽のものを聴くときは純粋に音楽のみになってしまいますが、歌詞などは関係なく、音楽だけでも結構興奮しますよね。

ここから先はかなり憶測なのですが、そういった音楽を聞くとアドレナリンなどが分泌されてちょっとしたハイ状態になりますよね。
詳しいとこは分かりませんが、バンドをやってる友人が「タバコを吸うと、俺ってサイコー!って思えるから吸うんだ」と言ってました。一種の麻薬ですよね。私たちにとって、へヴィメタルと言うジャンルの音楽は、ある意味脳内麻薬を分泌させてるのかもしれません。

関係あるのか分かりませんが、昔からそういう音楽が好きだった人は、なかなか離れませんよね。私はかれこれ20年位聞いてて、途中色んなジャンルも聞きましたが、最終的にはこういうものに流れてきます。

妊娠してた時、普通は胎教にモーツァルトを…なんていいますが、最近は「お母さんが落ち着く音楽なら何でもいい」と言われています。ですので私は自分が一番落ち着くHM/HRばかり聴いてました(笑)。特に流行っていたこともあり、デスメタルなんて良く聴いてました。すっごい落ち着きましたよ~。
(ちなみに生まれてきた子供は特に異常ナシの元気な子です。元気すぎるくらい?)

自分ひとりであれば食事の時も聞いてます。家族からは「こんな音楽聴きながらだと消化に悪そう」と言われますが…。

私も他のジャンルの音楽も聴きますが、心に響くのはHM/HRです。何となく麻薬的なものがあるんじゃないですかねぇ。いわゆる3大快楽として「SEX,DRUG,ROCK'N'ROLL」って言いますし。

でも私はパンクを聞くと掃除がはかどります(笑)。掃除する時は絶対パンクです。恋をしたら女性アーティストの曲を聴いたり、その時々で聴く曲も変えてますよ。
でも最終的に落ち着くのはメタル系ですね。私の中では「脳内麻薬説」が有力です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

女性のHR/HM好きな方を聴いたたことがなかったので、びっくりです。
結構、多いもんなんですか?
周りの女性は、「えっ、ヘビーメタル?(ビっていうなっヴィっていえー)」見たいな感じで、ただ、うるさいとしか認識してくれないので。
デスメタルって、落ち着きますよね。アークエネミーとかのvoとか女性だし(なんであんな美人がっ・・)みたいですが、むしろ、なんか良いって思ってしまいます。メタルなしの音楽はありえないって、思うほど、好きです、これって、麻薬要素ありありなんでしょうね。
パンクは好きでないのですが、掃除との関係性はなにかあるのかもしれません、試してみようと思います。

デスとかのライブに言ってみたことがないので、いける機会あればいってみたいです、さぞ、快感爽!

お礼日時:2005/04/23 21:38

自分もHR/HMの音楽を聴いてると心が落ち着きます。

LIVEにもしょっちゅう行ってます。
聞いてる理由としてはたまにPOPSの音楽のテンポが遅くイライラしてたりする時(初めて聴いた邦楽洋楽音楽がHMでしたのでHMのテンポが普通なのかと思ってました)や心の中の怒りを発散させたいときに聴きますね。邦楽洋楽ジャンル問わず聴きますが一番落ち着く音楽はHR/HMですね。
今SLIP KNOTゆうバンドがあるのですが自分の中で求めていた音楽を奏でてくれるバンドです
    • good
    • 0
この回答へのお礼

自分も、POPのテンポはダメですー。
SLIP KNOTとか、微妙にMステで、アルバムランキングに入り込んでいたときがあったので、
~??って、なってしまったことがありました。
みんな、買ってるだ~。でもだれも、公言しないなー。ってな感じです。
隠れ、HM好きが多いので、うれしいのですが、もっと、JーPOPとかと肩を並べる認知度がほしいですよね。そうすれば、HMのよさを疑わずに悩まないんだけどなー。て思います。

お礼日時:2005/04/25 00:34

メタル系を好む理由は色々あるかと思いますが、共通するのは、やっぱりGの歪音だと自分は思います。



真空管アンプのオーバードライヴ音は、世界三大発明(?)のひとつといっても、過言でないでしょう。

歪んだ音というのは、クラシックのオーケストラでも、VIOLINやラッパ音も歪んでいるからこそ、あれだけのダイナミクスが得られる、且つ心地良い音感があるのではないでしょうか?

もし、カタルシス作用のために過激な音を必要とするだけならば、たとえば、工事現場の大騒音でも良いはずですが、Gの歪音と違い、やはり心地の悪い音感があるような気がします。(専門的には、高調波ひずみといって、電話を発明したベル研究所が研究したそうです。Gの歪は、偶数次の歪が多い方が聴き良い歪だそうです。)

自分はGだけでなく、オルガンやベース、エレピ、ヴォーカル、なんでもディストーションのかかったのが大好きです。主にプログレ系ですが。逆に、パンク系は全然好きになれません。
キングクリムゾンなんか良いですよ。一度機会があれば聞いて下さい。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとう、ございます。
私も、ギターの歪みが大好物です。イヤホン(耳に悪いですが)で爆音で、エレキギターのまさに蜂の巣のような、ブンブンいっている、攻撃的なやつが、いいです。
プログレは、ピンクフロイドとかも聞きます。クリムゾンは未聴なので、レンタルしてみようと思います。

>専門的には、高調波ひずみといって、電話を発明したベル研究所が研究したそうです。Gの歪は、偶数次の歪が多い方が聴き良い歪だそうです。

やはり、理論的にはありえるのですね(^^)
自分の、頭がほかの人と違う構造かなぁ、とか思ったりしたので、人間的に自然な快感なのですねー。

私も、パンク系は、聞くことができないんですよー。
なんか、詰りが薄いなって感じで。

なんか、理論あると安心しますね。

お礼日時:2005/04/23 21:28

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qグロテスクな画像を見たがる心理

インターネット上にはグロ画像・グロ動画と呼ばれるメディアが沢山出回っています。
汚物や死体や人が殺されている現場や拷問されている現場、その他嫌悪を催すものを題材にした映像類のことです。

ずいぶん前からこの手の画像や動画を見たりしていて、止められないのです。もちろんこういうものを見ると不愉快な感情になりますし、人が殺されている現場などを見ていることに罪悪感や恐怖も感じます。
論理的に考えれば、そんなもの"みたい"なんて思うわけないのですが、気が付けばグロ動画を検索しているような状態です。

このような人は沢山いると思うのですが、第三者から見れば私は普通のサラリーマンだと思います。
会社勤めもしていて、仕事も任されています。
友人は少ないですが、恋人も作れるし家族とも仲良くしています。

なぜこのようなことになってしまったのでしょうか。
どうしたら健全な状態になれるでしょうか。

学術的なアドバイスでも、宗教的なアドバイスでもよいので私に教えてください。

Aベストアンサー

これは、きっと、あなただけの問題ではなく、
いま日本の社会が、もっている、社会的な病理、情報構造の病理ともいえるのかと思い投稿させていただきました。
これらの画像や映像を見ようとする行為というのは、自らは、観察者として(絶対的な安全が確保された上で)自分と関係の無い他人が、生きている状態から無残な状態へと変貌させられるという過程を息を呑みながら「視る」という行いです。
あなたはただそれを見ているだけと思っているかもしれませんが、あなたが、視たことによって引き起こされた感情なり想い(ショック、悲しみ、不条理感、怒り、無力感)によって、実は何事も行動しなかったという行いもしているのです。さらに、視たことを自分の心の中に隠匿し、なおかつ背徳感を抱きながら、ある部分悩んでいるという行為をも・・・。
質問文の最後に「なぜこのようなことになってしまったのでしょうか。どうしたら健全な状態になれるでしょうか。」とあるようにあなたの心は、その行為の、背徳性をすでに知り、健康な状態への志向が顔をだしているのでは?
画像や映像によって知った「現実」に対して、これが人間の性だとか、これが今の社会の現状だとか思わせられてしまうのが、自分は何もできない、巨大な情報ネットワークであり、「考察」や「分析」であり政治や教育、経済もそれに深く絡んでいます。
人は、いつも世の中で何が起こっているのか知りたいのです。
それは、きれいなこともひどいことも。隣町で戦争が起こって、人が悲惨な状態になり、または、誰かが人を殺そうとしたりしている、あるいはしてしまったとしましょう。それを、見に行こう知ろうとするのはむしろ必要なことかもしれません。勇気のいることであるとも言えます。むしろ、それらが起こっていることを知りながら、そこから遠ざかろうとするだけでは人間として不十分なのかもしれません。しかし、それを視たことによって、どんな想いを描くかが問題でしょう。それを視て喜ぶのか、自分もやりたいと思うか、加担しようとするか、悲しみ、憤ることもできるでしょう。人びとに訴えることもできるでしょうし、そのようなことを阻止しようとすることも助けようとすることもできるでしょう。起こっていることが何なのか考えることも、見ている自分が何なのかも考えることができる。さらにもっとできることはあるはずです。最初は小さいかもしれませんが、自分自身が、社会に何か作用する力を持っているということを思い出してください。多分、昼間は目一杯会社で働かされて、夜や休みの日自分の時間を休みとして刺激の最も強いもので様々な縛りからのがれようとしているのかもしれませんが。
それらの画像や映像を撮るときどんな想いによってそれがなされたでしょう。それをネット上にアップする人の気持ちの根底にどんな想いがあったのでしょう。そういう邪悪な感情とは同調しないようするのが
いいのではないかと思います。
知り得た事実に対してどのように行為できるかが現代の人びとの大きな課題だと思います。

これは、きっと、あなただけの問題ではなく、
いま日本の社会が、もっている、社会的な病理、情報構造の病理ともいえるのかと思い投稿させていただきました。
これらの画像や映像を見ようとする行為というのは、自らは、観察者として(絶対的な安全が確保された上で)自分と関係の無い他人が、生きている状態から無残な状態へと変貌させられるという過程を息を呑みながら「視る」という行いです。
あなたはただそれを見ているだけと思っているかもしれませんが、あなたが、視たことによって引き起こされた感情...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報