夕方からバイトに行き、夜中に帰宅という夜型の生活をしています。
明け方(4・5時ぐらい)になると必ず気分が沈み、朝になれば治ります。

明け方は必ず気分が沈むので、バイトがない日は早く寝るようにしていますが、
早く寝ても夜中の2時ぐらいに眼が覚め、眠れず明け方をむかえることがよくあります。

気分が沈むことって誰でもありますよね?
人によっては「雨や曇りの日」がつづくと気がめいるとか
同じように「明け方」は気分が沈みやすいものなのでしょうか?

A 回答 (1件)

夜型の生活をしていても、あなたは昼型の動物に所属する人間という種類なのです。


朝2-3時までは、勢いで活動していますが4時以降、藍色が立ちこめ音が静かになり、バイトや仕事の仲間も口数がへり外界からの刺激が伝わりにくくなると脳の一部意識の支配の及ばないところが、睡眠モードに入ろうとする状態と意識の支配の及ぶ部分との葛藤がらうつという状態になっているのだと思います。

7時になると、日光か室内照明かが通常どうり付きだし活発に活動する昼勤の人たちの刺激でまた脳が正常にもどるのだとおもいます。

雨の日などがうつに感じるときは、せいぜい一人(少人数)で見ているときで、大人数でわいわいがやがややっているときは、雨のことをそのような意識を持って気にかけたりしないでしょう。きっと雨の日の人の気配を消された状態や、藍色の時間の人が活動が鈍くなる時間など孤立感からうつになるのではないでしょうか。人間が狩猟時代に群れを成して生活していた時代に確立された、あなたのDNAが仲間からはぐれているという警告しているのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

お礼が大変遅れました。すいません。
現在は明け方になっても気が沈むことはなくなりました。
何故だったのでしょう?季節が関係しているのでしょうか?
詳しい解説ありがとうございました!

お礼日時:2005/07/02 16:57

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