30代になったばかりの主人のことです。調子が悪く医者通いし、本日結果を聞いて帰ってきました。「脳梗塞なので油物は摂らず塩分にも気をつけること。」といわれたそうですが、何がなんだかわからず困っています。どんな食事を作ったらいいのでしょうか?脳梗塞です・・・て大丈夫なものなのですか?教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

再回答です。


結論的には繰り返しになりますが、「生活習慣の改善」が最も効果的な再梗塞の予防法です。
以下疑問の点に回答します。

>今回の病院のCT検査で細い血管が3本白く移っていました。
>よく言われている脳卒中等の倒れて即入院ではないのです。それが、今回の結果脳梗塞と診断され、どう受け止めていいものかわかりません。
病巣部位は分かりませんが、おそらく穿通枝という細い血管のラクナ梗塞でしょう。発症因は一般に高血圧との因果関係が深いと考えられています。無症候性(といっても頭痛やめまいはよくあります)の脳梗塞といい、血管障害の既往歴のない人でもみられますし、高齢になるとかなりの割合で発見されます。

>何度もCTやMRIもとりました。
>次回の診察予約も、薬の処方もないのです。
数度の画像診断で見つからなかったということですが、数ミリ経のラクナの場合には通常のCTでは鑑別は難しい場合が多いといえます。また、とくに微細な小梗塞は発生したときに「症状が完成した」といって、それ以上は症状が進まないので、とくにその梗塞巣に対する積極的な治療はしません。ほったらかしにされたようで、不安なお気持ちは分かりますが、発見された小梗塞自体の症状が悪化したり、危険が増すことはまずありません。それよりも今後新しい梗塞など血管障害が発生することを防ぐことが大事だということです。

>気をつけなければ、倒れる事もある爆弾を抱える頭という事ですか?
脳梗塞の主な危険因子は、第一に高血圧と加齢、さらに糖尿病、高コレステロール血症、心疾患、喫煙癖で、これらが複数重なる人には高率で無症候性の脳血管障害が発見されます。また、無症候性脳梗塞をもつ人はない人に比べて将来の脳出血の発生率が約10倍といわれますので、見つかった以上、予防の実践の必要性はとくに高いといえます。
生活を改善し、血圧管理を行うことでその危険度は数分の1になります。
血圧については記述がないので、正常値内ということですか。肥満などは大丈夫でしょうか。塩分の摂りすぎがあるようですが、日本人の通常の食卓でも塩分は過剰に摂取されています。とくに汁物と漬け物が問題です。既に参考URLがいくつか紹介されていますから、それをみて実行してください。
年に1回程度、日帰りドックなどの生活改善の指導も行われる少し精密な健康診断を受けるとよいと思います。
また、脳血管障害の危険は誰にでもあるものですから、あまり心配しすぎるのもよくないので、危険因子に注意すればそれ以上の心配には及びません。

>夏は元気なのですが秋から春にかけてめまいや、頭痛、肩こりのような目の奥の痛みを訴えます。
秋口の寒くなる前に、脳神経内(外)科を受診されれば、症状が軽減する投薬が処方されると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。主人の血圧は低い方で、中肉中背といったところです。ですが、高コレステロールは当てはまるようなので、肝に銘じがんばっていきたいと思います。いろいろ教えていただきありがとうございました。

お礼日時:2005/04/25 20:13

お話では、再診も投薬もないとのこと。

となれば、微小脳梗塞とかじゃないですか?下記サイトが参考になりませんか?

たしかに怖い病気ではありますし、心配なさるお気持ちもよく分かります。けれど、ちゃんとコントロールしていれば大丈夫ですよ。(どうも、不安ばかりがそうとう先走っていらっしゃるみたいなので…)

ここで言うコントロールとは、ずばり「節制」です。食事内容や運動内容(ジム通い等)などの相談は、専門医としてください。節制だけでは治らないほどの危険な脳梗塞の状態なら、医者はほっときませんよね。

節制したとしても、重大な症状がでる可能性はゼロではありません。ただ、その確率をぐっと下げることはできます。後のことは「神様のみぞ知る」です。

節制させることを「かわいそう」とおっしゃってましたが、とんでもない間違いですよ。

 「健康が心身にみなぎることを実感する幸せ」

ご主人に、これを掴んでもらいましょう。

あなたのコメントを読ませていただいて、あなたが周囲の人を大切になさってる様子がよく伺えました。気をつけるのは大切ですし、心配なさるのも分かります。けれど、不安ばかりをひきずってはいけません。
どうか、みなさま健やかに。^^

参考URL:http://www11.plala.or.jp/fujinami/Sub02/nou.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。とても参考になりました。おっしゃられる通り、不安だけが先走りどうしたらいいものかと思っておりましたが、これからできる事はがんばって支えていきたいと思います。何年も理由がわからず不安に病院通いをしていた結果ですので、理由とこれから気をつけるべき事がわかった以上、先に進むしかないと思ってきました。かわいそうだなんて言ってられませんよね。おっしゃるとおりです。もう少し強くなって頑張ります。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/25 20:16

脳梗塞には、大きく分けると脳血栓と脳塞栓(長島元監督タイプ)があります。


症状が軽いことから考えると、「脳血栓」で小さな血管が詰まったのではないかと考えられます。

脳血栓を起こす人の多くはメタボリックシンドロームと言われています。
解りやすく言えば、「生活習慣病」を持っていると言うことです。

メタボリックシンドローム
http://metabolic.jp/
メタボリックシンドロームの改善
http://metabolic.jp/metabolic05.htm

もしご主人がメタボリックシンドロームであれば、それを改善することが脳血栓の予防に成ります→メインは当然食事療法です。
簡単に言えば、減塩とカロリー制限です。

生活習慣病がない場合、お若いですから、血液が固まりやすい病気があるかどうか、あるいはそういう家系かどうかを専門家に調べて貰うことも必要かもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お答えいただきありがとうございます。主人は亡くなった祖父が塩分の摂りすぎで亡くなった為、塩分には気を付けろと遺言されたとよく聞いています。確かに、主人の実家は味も濃いため私は妊娠中、検診前の晩にご馳走になり翌日の検診の尿検査で、塩分で注意を受けるほどです。きっと、塩分がおおい食事を摂ってきたのだと思います。会社では必ずおやつが出るそうです。甘いものも大好きで、お酒も大好き。晩酌のあとでもご飯をきちんと食べます。あと、カップラーメンが大好きなのです。私とは正反対の好みで、好きにすればと放っておきましたが、これからはカロリー制限、食事療法に気をつけなければならないのですね。まったく口にしてはいけないのでしょうか?かわいそうです。お答えありがとうございました。感謝いたします。

お礼日時:2005/04/24 13:51

ご主人の症状と診断内容の詳細が書かれていないので、ごく一般的なことに関して回答します。



>「脳梗塞なので油物は摂らず塩分にも気をつけること。」
その疑いではなく「脳梗塞」とはっきり言われて、かつ麻痺や痺れなどの運動・感覚障害がなければ、食事の注意が主なものということから、血管のアテローム変性に由来する小さな梗塞(ラクナ梗塞)と推定されますが、そういわれませんでしたか。
脳梗塞は血管と血液の状態が主な原因ですから、これ以上梗塞を発生させないため、血管と血液をよい状態に管理することが防止策として有効です。
そのために日常気をつけることは、一口に言うと健康的な生活習慣を心掛けることで、理想は禅僧の修行のような規則正しい日課と精進料理(菜食中心の低カロリー食)の励行ですが、これは仕事を持った俗界の我々には無理ですから、最低以下のことに気をつけるようにしましょう。
○脂っぽい食べ物、甘いもの、炭水化物の摂取を少なくする。
揚げ物、油炒めを控え、ケーキや甘味の間食、ご飯の大食いを止める。(高脂血の原因の8割が炭水化物によるものです。)
○喫煙、飲酒を控える。
とくにタバコは抹消の血管を収縮させ、梗塞の危険因子なので禁煙は必要です。飲酒は少量なら問題ないですが、少量で済まないのが酒ですから、その辺りは心掛けの問題です。食事と同様に米に相当する日本酒は控えて、焼酎やウイスキーに換える方がいいでしょう。ワインは1杯ぐらいはむしろ血管にも好影響があり、お奨めです。
○軽い運動を日課にする。
仕事がデスクワークが多ければ、散歩やウオーキングが必要です。但し、寒い早朝・深夜はなるべく暖かい格好で外出するように気をつけます。

あまり神経質になると生活が窮屈になりますから、気をつけながら健康的な毎日を心掛けることがいいと思います。下記のサイトに分かりやすい説明がありますので、参考にしてください。

参考URL:http://www.t-pec.co.jp/news/2003/09.htm

この回答への補足

主人は夏は元気なのですが秋から春にかけてめまいや、頭痛、肩こりのような目の奥の痛みを訴えます。どの病院に行っても精神的なものとか、運動不足と言われて帰ってきました。何度もCTやMRIもとりました。でも、脳波の異常があるが、何も移っていないからすぐ死ぬ病気ではないと言われて帰ってきていました。それが、今回の病院のCT検査で細い血管が3本白く移っていました。本人は倒れて救急車に運ばれたわけではなく、調子が悪く横になることはありましたが、よく言われている脳卒中等の倒れて即入院ではないのです。それが、今回の結果脳梗塞と診断され、どう受け止めていいものかわかりません。気をつけなければ、倒れる事もある爆弾を抱える頭という事ですか?油物を控え、精進したら大丈夫なのでしょうか?お詳しいようなので教えていただいてもいいです?本当に無知な私でご迷惑お掛けいたします。主人は、何も言ってくれないので・・・次回の診察予約も、薬の処方もないのです。

補足日時:2005/04/24 13:01
    • good
    • 1

30代で脳梗塞の発症、さぞやご心配のことと推察致します。


さて、この年齢で脳卒中を起こしたわけですから、当然そういう素因があるはずです。まずは、
1.たばこを吸いますか?
2.不整脈があると言われたことがありますか?
3.血圧は高くないですか?
4.糖尿の気があると言われたことはないですか?
多くはこのどれかに当てはまり、それが原因であることが多いです。さらに若年の方に脳梗塞を起こしうる特殊な原因として血栓症を起こしやすい体質(抗リン脂質抗体症候群など)、特殊な血管病変(解離性動脈瘤など)も知られています。

これら原因がはっきりしているものは、食事云々よりもその治療が第一です。食事に関しては脂っこいものを摂りすぎないのはいいとして、水分を多く補給することが最も大事かと思います。水・お茶などを中心に水分の補給を心がけましょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。主人はタバコも止め、血圧も低い方で、私もどうした事かと悩んでいます。でも、できる限り食事制限等で役に立てればとがんばります。ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/24 14:00

父が脳梗塞を患いました。


脳の血管が詰まり、そこから先に酸素が行かなくなったので細胞が死んでしまいました。

幸い、今は麻痺も残らず落ち着いていますが、そのとき医師から言われたことは、血管を狭めたり、詰まらせたり、血液ドロドロにしないように、食事面では脂分、塩分、刺激物の制御です。
血液ドロドロの防止として、水分をたくさん摂ること、タバコは厳禁も言われました。

人によって梗塞の発症部位や程度が違うので、専門医に相談され、血液サラサラ用の薬(出血すると止まりにくくなるのでそれはそれで心配)や詳しい食事や生活上のアドバイスを受けることをお勧めします。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました。お父様大変でしたね。お察しいたします。この度は教えていただき感謝いたします。

お礼日時:2005/04/24 13:57

私は脳梗塞ではなく脳出血を4年半前に発病し現在は右半身麻痺の後遺障害が残りました。

素人判断をせずに専門医に相談されての対応が良いと思います。自分での判断は非常に危険です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

辛い事をお答えいただきましてありがとうございます。主人の食事管理にがんばっていきたいと思います。話し合いも必要ですね。何が一番いいのか考えてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/24 13:56

少しでもアドバイスになるといいのですが。


脳梗塞には二種類あります。
一つ目は脳の血管にコレステロールなどがたまり徐々に血管が狭まるもの
二つ目は脳以外の血管でできた血栓が詰まるもの。(例えば長い時間座り続けていると、足の静脈に血の塊ができそれが脳に行き血管を詰まらせるもの)
があります。
どちらも血液がサラサラの状態のときには、起こりにくいので「食事に気をつけること」とお医者様は言っているのだと思います。
日常の生活習慣によりいくらかは予防できると思うので、塩分や油を控えめに食事を作ってみてはいかがでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お答えいただきましてありがとうございます。食事制限がんばってみます。

お礼日時:2005/04/24 13:54

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q五木ひろしの魅力を一言でいうと

50台男性で最近カラオケにはまっています。
持ち歌は男性歌手なら石原裕次郎や谷村新司のような低音が渋い人の歌ですが、五木ひろしを歌ってくれと良く言われます。五木ひろしはあまり好きでは無いのですが、大ヒット歌手であることは知っています。今の私には分からない五木ひろしの魅力を教えて下さい。

Aベストアンサー

裕次郎やサライ氏の歌い方は聴き栄えするし真似も容易で
対して細目師匠の歌い方真似るのは非常に辛い作業です
なんつーか「曲のいいところ」で開放しないんですよね
サブちゃんもそっち系かも知れないし大川栄作もそうか?

私の母親は声がぜんぜんだが節回しが上手で
息子の私が他人に褒められていい気に成ってる時言います
「おまえ五木の歌、歌ってみろ歌えるか?」って
まだ一回も披露したこと無いですね怖くてね

https://www.youtube.com/watch?v=kGkPuqP_fr8

よく聴いてよく歌ってみることです、サライや夜霧とはまた違う

Q脳梗塞・一過性脳虚血発作(TIA)後の対策について。

先日、母がTIAの症状を示した為、救急外来を受診、CTを撮った結果、
異常が見られなく症状も落ち着いたことからそのまま帰宅しました。

後日、神経内科を受診し、MRIを撮影しましたが、脳の血管に動脈硬
が見られるものの、特に異常はないとの事でした。

私が診察に付き添い、医師に不安を伝えた為、血液の検査を1週間後
に入れて頂きましたが、TIAの予後の対策としてはこれで十分なので
しょうか?

CTやMRIの画像を見て、血圧、高脂血症の管理も問題ないと判断し、
薬などの処方もされませんでしたが、私としては、今回のTIAの原因
を突き止め、しかるべき再発予防策を取るべきではないかと思っています。

頸動脈エコー等もしていませんし…。

医師は、血液の検査も私が心配するからと、嫌々入れている様子でした
のですが、私は心配性過ぎるのでしょうか?

経験者の方や専門家の方のご意見を伺えれば、とても力強いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

1.1~2年前に脳外科で指摘された頸動脈狭窄所見

 実際の画像を拝見したわけではありませんので何とも言えませんが、狭窄部位が頸部頸動脈なのか、或いは頭蓋内頸動脈なのかで異なると思います。頸部頸動脈ならば、やはり頸動脈エコーや頸部MRAなどを施行しないと評価できませんので、検査を追加して評価しておいた方が良いと私は思います。一方狭窄部位が頭蓋内頸動脈ならば、頭のMRI施行時に同時に評価されているでしょうから、一先ずは問題なしと言えるかも知れません。

2.抗血小板剤の内服

 処方する側の立場としてなるべく避けたいのは、本来ならば必要のない薬を処方して患者さんに不利益が生じることです。抗血小板剤を内服すると、出血性疾患や外傷時に止血されにくく、薬剤を内服していない方よりも重篤になる可能性があります。さらに抗血小板剤を内服していれば脳梗塞を完全に予防できるわけでもない点、薬の副作用のリスク(これは抗血小板剤に限らず一般的な話ですが)などを考えると、検査結果で異常が見つからず症状も1回のみという場合、内服を開始するだけの根拠に乏しいと思います

 従ってお母様の場合、頸動脈狭窄の有無の評価、心原性梗塞のリスクの評価(まずは心電図)、その他糖尿病や高脂血症など動脈硬化のリスクとなる疾患の検索は最低限必要と私は考えます。ただし、私は実際にお母様を診察させていただいたわけではありませんので、現在の担当医の先生の判断を安易に批評することはできません。。

 しかし今回の症状は比較的「本物っぽい」ので、内服を開始しても良いかな、と迷うところではあります。再度症状を繰り返しそれがTIAを疑う症状ならば、私ならば内服を開始してもらうと思います。また再度の発作が無くとも頸動脈狭窄などその他の危険因子が見つかった場合は「合わせ技1本」で内服開始させると思います。

3.病院を変えるべきか

 お母様を実際に診察させていただいたわけではありませんので、担当医の判断が妥当かどうかは私には分かりません。ただ医師と患者さんとの信頼関係は大切ですので、もしも思うところがあるようでしたら病院を変えても良いと思います。正式な手続きならば、セカンドオピニオンとして現在の担当医に情報提供書を書いてもらい画像を貸りて(或いはコピーしてもらい)次の病院を受診する、という流れになりますが、現在の病院(担当医)が応じてくれれば写真だけ借りられることもあります。何の資料ももたずに別の病院を一から受診しなおすのも悪くはない(やむを得ない)とは思いますが、次の病院の先生に嫌がられたり、結局前医の資料を用意するよう言われる可能性はあります。

 以上、よくご検討ください。

1.1~2年前に脳外科で指摘された頸動脈狭窄所見

 実際の画像を拝見したわけではありませんので何とも言えませんが、狭窄部位が頸部頸動脈なのか、或いは頭蓋内頸動脈なのかで異なると思います。頸部頸動脈ならば、やはり頸動脈エコーや頸部MRAなどを施行しないと評価できませんので、検査を追加して評価しておいた方が良いと私は思います。一方狭窄部位が頭蓋内頸動脈ならば、頭のMRI施行時に同時に評価されているでしょうから、一先ずは問題なしと言えるかも知れません。

2.抗血小板剤の内服

 処...続きを読む

Q五木ひろしさんの「別れの磯千鳥」CDを探しているのですが。

ずいぶん以前に五木ひろしさんが歌っている「別れの磯千鳥」のテープを紛失してしまいましたが、何とか手に入れたくてさがしています。今ではCD版だろうと思いますが、どなたかこの曲のCD版を教えていただけませんか。他の歌手の方のはあるのですが五木ひろしさんのがどうしてもほしいのです。

Aベストアンサー

このCD2枚組のDisk1に収録されていたようですが、残念ながら既に廃盤ですね。

https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-10-4988008081633

AmazonにもiTunesにもないようです。

Q脳梗塞について

先日、自分の彼女のお母さんが脳梗塞で倒れました。
意識はあるのですが、言葉がうまく話せない状態のようです。
この症状って、軽いのでしょうか?

脳梗塞になったら、どのような食生活をして、
どのような治療が必要になるのでしょうか?

彼女の力になりたくて・・・
彼女の不安を少しでも和らげてあげたくて、
何か自分にできる事があればしたいと思っております。

皆様のお力をお借りしたいと思い投稿させて頂きました。
どうか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

脳卒中家系で私もです。

言語障害があるとのことなので右側の脳梗塞のはずですね?

リハビリがメインになりますが急性期に入院された病院では数週間から長くても数ヶ月の入院が精一杯で転院を求められます。

リハビリをしてくださる病院又は施設を探されることも今から必要です。

食生活だけでなく生活のリズムを規則正しくは最もですが、血管に血液がたまらないよう、お薬を処方される確率も高いのでこれは指示通りキッチリ服用することです。

どの程度の症状かわからないですが、リハビリで良くなる方もいらっしゃいますし、私の母のように半身不随のままになる方も…

これは医師とよく話し合ってください、それしかないです。

あと肝心なのは今からの半年間です。

高次脳機能障害になられる方も結構いらっしゃいます。そうなると認知症のような症状が出てリハビリをしたがらなくなります。

色々な状態・状況を見極められることと、分からないことがあれば納得いくまで医師に聞くこと。恥ずかしくはありません、医師の務めです。

楽観的に軽度ですみ、直ぐ元に戻られる方だと望みますが、明日からリハビリをという方が再び脳梗塞になられた方も同じ病室でみています。その後私はすぐに退院したのでその方はどうされたのか存知ませんが良い状態でないことは明らかです。

家族はかなり動揺すると思いますので、泣きたいときにはムネを貸し一つ一つに対応していかれてはいかがでしょうか?
本当にお大事になさってください。

脳卒中家系で私もです。

言語障害があるとのことなので右側の脳梗塞のはずですね?

リハビリがメインになりますが急性期に入院された病院では数週間から長くても数ヶ月の入院が精一杯で転院を求められます。

リハビリをしてくださる病院又は施設を探されることも今から必要です。

食生活だけでなく生活のリズムを規則正しくは最もですが、血管に血液がたまらないよう、お薬を処方される確率も高いのでこれは指示通りキッチリ服用することです。

どの程度の症状かわからないですが、リハビリで良く...続きを読む

Q五木ひろし

五木ひろしの曲でカラオケでよく歌われる曲を教えて下さい。
また、あなたの一番好きな曲を教えて下さい。

Aベストアンサー

カラオケスナックで働いてます。
全国的によく歌われているのかどうかは知りませんが
うちの店でよく歌われるのは

長良川艶歌
細雪
汽笛
そして…めぐり逢い
港の五番町
よこはまたそがれ

他にもたくさんありますが、このあたりが特によく歌われます。
この中でも長良川艶歌がいちばん多く歌われています。
他の人も書いてますがデュエットも入れるならやはり
居酒屋
が一番でしょう。私もよくお客さんと一緒に歌います。

ちなみに、あんまり歌われないのですが
「愛しつづけるボレロ」
という歌が私は好きです。

Q脳梗塞後の症状について

いつもありがとうございます。

クリスマスごろだと思います。
私の祖母(93)が脳梗塞で入院しました。
実は、その前(2005年4月ごろ)にも軽い脳梗塞で入院したことがありました。
年齢が年齢なので一応覚悟はしております。

今のところ安定してはいるもののしきりに、「足が痛い足が痛い」といって、自分で孫の手をつかい足を叩きまくっています。
最初は左半身だけだったのですが、ここ数日言葉も聞き取れないくらいまでなっています。
見ているのは父と母なので詳しい状況はわかりませんが、おそらく右の脳も進行してるのではと思っています。

医者が言うには仕方がないと・・・。
仕方がないのはわかります。
ですが、足が痛いので寝る間もないようです。
ほんの数分寝たり起きたり、おきているときは足を孫の手で叩く状況です。
脳梗塞後に足が痛いのを和らげて挙げたいのです。
足の痛みがとれるような情報をお持ちな方、アドバイス等おねがいします。

Aベストアンサー

私の母はくも膜下出血の大手術を終えた次の日に脳梗塞で再手術をしました。母は幸い左側で命もとり止めましたが、右半身麻痺の障害者1級です。

それとは別ですが私は十月に扁桃摘出の手術を受け、その時の同じ病室におられた方々は皆様脳梗塞の方でした。

結果から申し上げますと足の痛みはとれないようです。母は倒れてから10年経ちますがまだ傷むようです。眠れてはいますが・・・

同じ病室の方々は皆様安定剤などを服用されていましたよ。やはり眠れないそうです。

脳梗塞がおこって2時間以内ならカテーテルで梗塞部分の融解も出来ますが、それ以上経過しているともう無理なのです。

足を揉んであげると気持ちが良いようです。(軽くです)きつくすると痛みますし、後に筋肉痛にもなってしまいます。

後は湿布や痛み止めのお薬を適宜処方していただくのが一般的ですが、医師はどのようにお考えなのかよく分からないです。

ご年齢から考えて安定剤や睡眠導入剤を服用しそのまま眠り続けてしまう可能性があるなら処方しないでしょうし、痛み止めも何故処方しないのかのお考えを直接、担当医師にご確認されてみてはどうでしょうか?

もちろんお薬の管理はおばあ様がされるのは安全面から不適切ですが、「仕方がない」で済まされてしまう問題でもないように思います。

母も適宜処方してもらっていますので。

お大事になさってくださいね。

私の母はくも膜下出血の大手術を終えた次の日に脳梗塞で再手術をしました。母は幸い左側で命もとり止めましたが、右半身麻痺の障害者1級です。

それとは別ですが私は十月に扁桃摘出の手術を受け、その時の同じ病室におられた方々は皆様脳梗塞の方でした。

結果から申し上げますと足の痛みはとれないようです。母は倒れてから10年経ちますがまだ傷むようです。眠れてはいますが・・・

同じ病室の方々は皆様安定剤などを服用されていましたよ。やはり眠れないそうです。

脳梗塞がおこって2時間以内...続きを読む

Q森進一>五木ひろし

「森進一」のほうが「五木ひろし」より唄は上手い。
これを解説して下さい。

※「そうは思わない」のであれば回答は不要です。

Aベストアンサー

 演歌は西洋音楽の技法を用いていますが、根本は日本の音楽なので、音程やリズムの正確性を求めるのは間違っています。振動数が2倍であれば1オクターブ、その間を12等分したのが平均律で・・・などという音階に関するルールは、アジア人である私達には不自由で仕方がない。リズムについても同様です。規則的な拍感に性格であることは、音楽の本質ではありません。

 日本語の韻律は、西洋音楽の音階やリズムとは必ずしも合致しない。となれば、そこからいかに自由であるかが、日本語を歌詞とする音楽の命題ではないか・・・と考えます。ただし、そこには様式感というものもあって、「とにかく西洋的でなければよい」などと言い切ってしまえるほど単純なものではありません。

 しかし、演歌に限っていえば、西洋音楽の理論や楽器を用いてはいるものの「日本の音楽」であることは間違いないので、相当に自由であるべきだと考えます。特に言葉を扱うボーカルは、日本語ならではの韻律や、言語による世界観の表現を優先するべきで、最も「非西洋的要素」が要求されるパートです。

 このように考えた場合、五木ひろしの歌唱は、森進一に比べ西洋音楽的には正当です。五木ひろしは、演歌を西洋音楽と東洋文化の融合と考えているのでしょうか。西洋音楽の枠組みから著しくはみ出そうとはしません。
 一方で森進一は、演歌には西洋音楽としての要素もあるということすら気にしていません。否定しているのではなく、気にしていない。すなわち、西洋音楽に縛られることなく、全く自由です。言葉による表現が最優先で、歌唱というよりも、朗唱という言葉が適切であるような印象を受けます。

 そもそも「唄が上手い」ということの定義が難しい問題ですが、以上のことから私は勝手に次のように結論づけます。

 演歌は、西洋音楽の表現技法を取り入れた日本音楽である。したがって、日本語の韻律を生かした歌唱が優先されるべきで、西洋音楽的要素に合致することは必ずしも重要ではなく、むしろ非西洋的であることが演歌の特徴である。
 森進一は五木ひろしに比べ、演歌的特徴を強く表している。
 よって、「森進一」のほうが「五木ひろし」より唄は上手い。

 

 演歌は西洋音楽の技法を用いていますが、根本は日本の音楽なので、音程やリズムの正確性を求めるのは間違っています。振動数が2倍であれば1オクターブ、その間を12等分したのが平均律で・・・などという音階に関するルールは、アジア人である私達には不自由で仕方がない。リズムについても同様です。規則的な拍感に性格であることは、音楽の本質ではありません。

 日本語の韻律は、西洋音楽の音階やリズムとは必ずしも合致しない。となれば、そこからいかに自由であるかが、日本語を歌詞とする音楽の命...続きを読む

Q脳梗塞で肺ガン

実は私の間もなく67才になる母のことですが、数ヶ月まえから咳が出てすっきりしない状態だったようで、1ヶ月近く前に肩に痛みのないしこりが出ていました。検査するように言っていてやっといったら即大きな病院を紹介され、昨日入院。私は遠くに住んでいる為、弟と親戚の叔父さんに聞いてきてもらい今、連絡がありました。なんと昨日検査を始める前に左半身がなんか変な状態で歩かさずに車いすで移動。その後検査で造影剤をいれたら軽い脳梗塞だと発覚。どうも前にも軽い症状が出ていたはずだ。とのこと。そして、今も検査中ですが95%肺ガンで今日、細胞を取って検査なのでどのぐらい進行しているか分からないのですが、多分その肩のしこりは転移では?ということです。
今現在意識はあります。
まずは脳梗塞のほうの治療をしないと肺ガンの手術は出来ないらしく。
その時にはガンの進行具合では短くて3ヶ月から半年。といわれ
おとといまで普通に電話で喋って「気を付けていっておいで!」と言っていたので私は完全に動転しています。おとといまで咳をする以外は痛いところもなかったようなのでショックは大きく。1~2日中には病院に行くのに、なんとかそれまでに冷静にならないと、母の顔を見たら泣いてしまいそうです。
もともと、若い頃から血圧は高く、血圧の薬は飲んでいました。
また、156センチで60キロ代後半あります。
この場合はやはり脳梗塞が治らないと、ガンの手術は無理でただ、命が
削れていくのを見ているしかないのでしょうか?
心配で夜も眠れないです。

実は私の間もなく67才になる母のことですが、数ヶ月まえから咳が出てすっきりしない状態だったようで、1ヶ月近く前に肩に痛みのないしこりが出ていました。検査するように言っていてやっといったら即大きな病院を紹介され、昨日入院。私は遠くに住んでいる為、弟と親戚の叔父さんに聞いてきてもらい今、連絡がありました。なんと昨日検査を始める前に左半身がなんか変な状態で歩かさずに車いすで移動。その後検査で造影剤をいれたら軽い脳梗塞だと発覚。どうも前にも軽い症状が出ていたはずだ。とのこと。そして、...続きを読む

Aベストアンサー

お気持ち、察します。
私の父も、肺がんでした。

まず、初めは脳梗塞のほうの治療から始めないと、仕方ないと思います。
脳塞栓とは、心臓や心臓を出てから脳に至る前の血管の中で血液が固まった血栓が出来て、これが血液の流れに乗って脳の血管に入り込んで脳の血管をつめてしまう状態のことをいいます。

肺がんと脳梗塞でしたら、明らかに脳梗塞のほうが急を要します。

お気持ちをしっかり持ち、お母様に不安な思いをさせないであげてくださいね。
このぐらいしかアドバイスできなくて、ごめんなさい。

Q五木ひろしはずっと前から目が細かったのですか

五木ひろしさんはずっと前から今と同じくらい目が細かったのですか

Aベストアンサー

 デビュー当時から確かに細かったです。

Q脳梗塞で手術までの時間

過去に知人から聞いた話です。
伝聞なので多少間違っているかもしれませんが、重要な部分は正しいと仮定してお読みいただければと思います。

その人の親戚(70代)は、夜7時くらいからだんだんと呂律が回らなくなり、家族が見てもおかしいと感じたため、すぐに救急車を呼んで総合病院に搬送されました。
救急車が着くまで、搬送中、病院に着いてからと、どんどん意識もなくなり、体も動かなくなっていきました。
病院ですぐにCT撮影して、脳の広い範囲に異常が見られ、担当の脳神経外科医から典型的な脳梗塞と診断されました。

それですぐに手術するのかと思いきや、手術開始まで1時間半~2時間ほど待たされたということです。
ちなみに執刀医はCT撮影時からいた医師であり、地域の中核となる医療拠点でもあり夜間も看護師や技師もたくさんいたとのことでした。

手術は成功しましたが、しばらく意識が戻らず、完全に寝たきり状態になりました。
当事者にしてみれば、診断後すぐに手術をしてくれれば、完全に元に戻るとは言わないまでも、多少は治りが良かったのではないかと思うのは当然のことだと思うのですが。
このように急激に進行する脳梗塞で救急搬送されて、手術が始まるまで1時間半~2時間待たされるのは普通のことなのでしょうか?

過去に知人から聞いた話です。
伝聞なので多少間違っているかもしれませんが、重要な部分は正しいと仮定してお読みいただければと思います。

その人の親戚(70代)は、夜7時くらいからだんだんと呂律が回らなくなり、家族が見てもおかしいと感じたため、すぐに救急車を呼んで総合病院に搬送されました。
救急車が着くまで、搬送中、病院に着いてからと、どんどん意識もなくなり、体も動かなくなっていきました。
病院ですぐにCT撮影して、脳の広い範囲に異常が見られ、担当の脳神経外科医から典型的な脳梗塞...続きを読む

Aベストアンサー

手術は執刀医が一人居れば施行可能..という事はありません。
麻酔医や術場の看護師の夜間待機は普通はないので、呼ぶのに30分はかかりますし、なにより一番時間がかかるのは、手術の承諾の手続きです。

また、腎機能・肝機能、血液型、凝固能などの全身状態を把握するのに、採血データは必須ですが、それもかるく一時間はかかります。

出血がくも膜下出血なのか、脳出血なのか、で手術の内容も違いますし、準備も違うので何とも言えませんが、1時間半から2時間なら素早い処置です。する方にしてみれば、術前の一時間や二時間はそれこそあっという間です。


人気Q&Aランキング