私の大先輩で元海軍に籍を置かれていた方から、当時の喇叭が是非とも聴きたいとの依頼がありました。
下記のURL はその喇叭集がMP3であったのですが、現在はそのサイトが見当たらない旨の表示となっています。その中でも特に 『巡検』の喇叭を是非共と言われています。

http://www20.tok2.com/home/captain22129/gunka01/ …

どなたか、それの入手方法をお教え下さい。

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A 回答 (2件)

巡検は以下のページにある巡検ですよね?



http://www.geocities.jp/the_whirlwind48/junken.h …

上記で間違いなければ自衛隊が演奏している、もう少し音色のよいものが以下のページにあります。

http://www2.nkansai.ne.jp/users/aunnyakata/kante …

参考URL:http://www.geocities.jp/the_whirlwind48/junken.html,http://www2.nkansai.ne.jp/users/aunnyakata/kante …
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この回答へのお礼

Takumi622さん。

巡検 です。 ありがとうございました。 
MP3 のそれを望んでいましたので、助かりました。依頼主がかなりの高齢です故、早くと思っておりましたので、これで喜んで貰えます。CDを買うことになるかなと思っていましたが、これで大満足です。
色々と検索は試みたのですが、海上自衛隊とは気が付きませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/23 21:43

CDがありました。

参考URLのCDの最後に収録されています。

参考URL
効果音大全集(13)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F …

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F …
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この回答へのお礼

engelrina さん。質問を送信して、20分足らずでのご回答の速さに驚きました。ありがとうございました。

ちょっと私の質問が舌足らずでした。出来ることならネット上のサイトから、ダウンロードさせて貰うことが可能なら、それが一番望むところです。

恐らくそれがないと言うことであれば、ご紹介戴いたCDを購入することになるだろうと思っています。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/23 20:02

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Q旧日本海軍の潜水艦

旧日本軍の潜水艦は伊-400など、有名なものがありますけど、 潜水艦についてる 伊 ってどうゆう意味なのですか? 教えてください。

Aベストアンサー

伊号潜水艦の伊は「イロハ」の「イ」です。

旧海軍の潜水艦は他の軍艦のように固有の名前を持たず、
その艦の大きさでイロハに分けられていました。
イ=伊:排水量1000t以上
ロ=呂:排水量500~1000t
ハ=波:排水量~500t
と排水量で分けられていました。

潜水艦が作られ始めた頃は
呂や波の潜水艦も多かったのですが、潜水艦の技術の発達で艦体が大型化したので
第2次大戦中の潜水艦はほとんどが「伊」のサイズになっていました。

Q旧海軍の魚雷について

旧海軍の魚雷はどの程度の深度までなら、圧壊せずその機能を維持することができるのでしょうか。

Aベストアンサー

 海軍の世界に魚雷という兵器が登場してから長い間、魚雷には圧壊深度という概念はどの国にも確立されていなかったと言ってよいほど、限界深度の向上には無関心でした。
 
 当時の(太平洋戦争が終結するまで)艦載あるいは航空機搭載の魚雷の主目標はあくまでも水上艦であって、まれに潜水艦対潜水艦戦において魚雷が使用された例もありましたが、そのほとんどが浮上停泊あるいは航行中の敵潜水艦を攻撃したものでした。
 つまり旧日本海軍だけに限らず、当時の世界の国々の海軍が所有する魚雷に必要なスペックは、あくまでも他国のものより優れた速度と大きな炸薬量、そして航走距離もしくは航走時間でした。つまり当時のどの海軍を見ても、当時の潜水艦の潜水可能深度の水準であった、100メートル程度の深度さえ楽に耐えられれば十分という漠然とした概念があったのではないかと考えます。
 これは旧日本海軍の兵器を研究したいくつかの資料の中の魚雷の部分を見ても、航行可能深度もしくは限界深度という項目が入っていないことからも分かると思います。

 ということで終わるにはちょっと寂しいので(^_^;)、参考までに現代の魚雷事情を勝手ながら書かせてもらいますね。

 魚雷の航行可能深度に対する概念が大きく変化するのは、潜水艦の推進力が通常動力から原子力にシフトする過程においてです。原子力潜水艦の登場に合わせて船体殻の素材もその性能が大きく向上し、必然的に潜航可能深度も大きくなるばかりでした。そして攻撃する側にとっての大きなアドバンテージとなったのが、魚雷誘導制御方式と推進装置の進化でした。ただまっすぐ進むだけなら、どうあがいても敵原子力潜水艦は攻撃できませんが、各種の「ホーミング」方式を確立したおかげで、原潜も安閑としていられなくなったというわけです。

 つまりその敵原子力潜水艦を攻撃するためには、魚雷の航行可能深度も向上させなければならなくなったというわけです。

 ということで、現在普通に目にすることが出来る魚雷のスペックは米英の二カ国が確実です。現代の魚雷と過去の魚雷の比較にはならないかもしれませんが、ちょっと数字を羅列してみます。

 米海軍には1960年代から1990年代にかけてスタンダードといえるMk46、Mk48、そしてMk50という、短・長魚雷を開発しました。その最大航走深度はそれぞれ、750メートル・914メートル・1200~1500メートルです。
 ついでに英海軍のスタンダードであるMk24(タイガーフィッシュ)は800メートルプラスαと発表されています。

 ただしこれらの数字はたとえ英米海軍の公式発表であっても、魚雷という兵器の秘匿性を考えると(事実日本の海自は一切のスペックを公表していません)、ちょっと眉に唾でもいいかもしれません。

 余計なことを長々と書いてしまいました。なにかの参考になれれば幸いです。

 海軍の世界に魚雷という兵器が登場してから長い間、魚雷には圧壊深度という概念はどの国にも確立されていなかったと言ってよいほど、限界深度の向上には無関心でした。
 
 当時の(太平洋戦争が終結するまで)艦載あるいは航空機搭載の魚雷の主目標はあくまでも水上艦であって、まれに潜水艦対潜水艦戦において魚雷が使用された例もありましたが、そのほとんどが浮上停泊あるいは航行中の敵潜水艦を攻撃したものでした。
 つまり旧日本海軍だけに限らず、当時の世界の国々の海軍が所有する魚雷に必要なス...続きを読む

Q空軍と海軍の仲

戦争映画など見ていると、米海軍と空軍は反目と言わずとも
互いに対抗心を持っているような描写があります。
これって何故でしょうか。

他の国(例えば、日本の空自や海自)など
他の国でも同様なのでしょうか。
また、陸軍に関してはそのような聞きません。
私の知識不足かもしれませんが……。

ついでと言っては何ですか、投稿カテゴリに「軍事」って
ありますか? いくら探しても見つからないので、このカテゴリを
選択しました。

Aベストアンサー

そもそも、米空軍は米陸軍航空隊が独立して誕生したものです。ですから、米海軍としては面白かろう筈はありません。また、米海軍は空軍とは独立した航空部隊を持っており、空母も持っているし、戦略的には攻撃型原潜も持っており、空軍にひけを取るという認識をしていないでしょう。

日本の場合は、海自はこういった航空へ威力を持っていませんから、それほどのライバル意識はないのでは

現在、海軍が十分な航空兵力を持っているのはアメリカが図抜けており、近代的な本格空母はあとはフランスくらいしか持っていません。イギリスやロシアはSTOLが運用できる程度の空母を除いて廃してしまいました。まあ、ヨーロッパでは空母が必要になるような状況はほとんどありませんからね。攻撃型原潜は英仏露が持っています。

ICBMの管轄も空軍ですが、ロシアだけはロケット軍として独立組織です。

Q安くて旨くて酔える酒って?

安くて旨くて酔える酒を探しています(笑)
と、いうのも、自分が一人で家で酒を飲む時は、基本的には”すぐ酔えればなんでも良し!”なんですが、今まで試したものを挙げると・・・
ビール→かなり量飲まないと酔えないし、単価が高い。
日本酒→ある程度酔えるが、ホントに安いのは飲めたモンじゃない
ワイン→1本安く買っても、その日もしくは2日以内に飲んでしまわないといけないので、経済的にきつい

という感じで、試行錯誤?の結果、今は、”1000円以内のウイスキーを買って4日間くらいで飲む”っていうとこに落ち着いてますが・・・
それでも月8000円位かかってしまうんですよね。
私が、どれくらい飲んだら酔って満足するか(笑)っていうのは、その40度のウイスキーを4日で、っていうので分かってもらえると思います。
なかなか、把握しづらい質問だと思いますが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 こんにちは。
 焼酎でお薦めがあります。
 北海道の「鍛高譚」というシソ焼酎です。
 720mlで800円台でスーパーでも売っています。
 クセがなくアルコールも20%あり、焼酎なのでいろんな飲み方が出来るのでいいですよ(^_^;)

Qポーツマス海軍基地、出口はドコでしょうか?

下記Googleマップに出ているのは、ポーツマス海軍基地に停泊しているHMSインヴィンシブル (R05)ということですが、
http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&om=1&z=18&ll=50.808603,-1.097007&spn=0.002193,0.005032&t=k

どこから出るのでしょうか?
分からなくてもやもやしています。

Aベストアンサー

 先日調べもので「世界の艦船」のバックナンバーを漁っていましたら、インヴィンシブルのことがトピックで出ている記事に目が止まりました。彼女は2005年に退役していましたね。そういえばそんな記事も昔読んだような、てな感じで思い出しました。

 画像を改めてよく見れば、艦橋構造物はモスボールされてペラが2枚とも飛行甲板に転がっていました。これじゃあ出たくとも出られませんね(^_^;)

 蛇足というか、いらぬお節介でした。


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