米テロ事件:
これだけの事を行うには、豊富な資金力を持った...と 殆どのメディアが言ってますが、そうでなんでしょうか?

数人×4グループ(或いは、他に未遂有り?)の約2ケ月の米滞在と連絡体制,バックアップ体制,諸経費,場合によっては、操縦技術の特訓/グループ×2人(?) じゃあないですか。

たいして金はかかっていない感じなんですが....



 

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A 回答 (6件)

詳しくはないです。

でも今回のテロで操縦訓練などにかかったお金だけでなく、それほどの国際的な組織をつくり、維持する資金も含んで考えているのではないでしょうか。

それと「豊富」というのが、何と比較して「豊富」なのかによって、評価は分かれると思います。「テロにしては」ということなんでしょうかねえ。
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飛行技術というのは、独特の適性が必要らしいです。


これは、運動神経及びIQ等とは無関係らしいですが。

その適性のある人間を集め、訓練し実行させるまでに持っていくには、金以前に莫大な時間もかかっているのではないでしょうか?
時間=お金 ですよね。
ちなみに適性のある人間は 10人から20人に1人くらいの割合らしいです。

ちなみに昔の特攻隊の人は、出撃前に覚醒剤を打たれていたらしいです。
良くテレビとかでみる「水杯」の中に溶かしてあったとか・・・・
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えっと……パイロット一人の訓練に数億円かかるらしいです。



最新鋭の戦闘機とパイロットどっちが高い?
という質問を元米軍の人にされたことがある。
答えはパイロットらしい。
戦闘機って数十億したような……
一般旅客機だから少々違うかもしれないがやはり数億円はかかってるだろうなぁ

パイロットが最低4人か?
さらにレンジャー訓練はしてるだろうから、グループの人々の訓練費をプラス。
十数億円かけて育てたパイロット&その他要員を花火にする。

これで金かけてないなんていったらゼニーの神が怒るぜ?
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この回答へのお礼

結局、軍人や民間航空機会社の者だったりして いたんですよ
そのテロ組織で教育していた訳では無かったんで

お礼日時:2015/12/22 15:56

#1と#2の方がお答えになっていることに加えて、実行犯の家族に対する補償もあったのかなと報道を見て思いました。


もちろん、バックボーンが宗教ということで実行犯たちはなんの見返りを求めることもなくただ盲信的にそして忠実に使命をまっとうしただけかもしれません。
その辺は私たちの理解を超えている部分ですね。
ただ個人的には、補償のこともあながち否定できないと思っています。
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 とんでもない(^^;゜。



 もの凄いお金かかってますよ。
 訓練もそうですけど、パソコンのフライトシミュレーターで練習しただけの奴が飛行機を乗っ取って運転してしまう昨今、ハイテク機はそれほど難しくないと考えていいでしょう。もちろん、難しくないつったってそれなりの訓練費はかさんでるんでしょうけど。

 あと、FBIが情報をすでにつかんでいたという点。これは、グループのうちのメンバーにFBIが潜入、あるいは接触していたことを示します。
 メンバーが実行犯だけなら、ほんの数十人程度、そんなんさっさと捕まえちゃえばいいんです。
 国家保安に関わることですから、わざわざ実行されるのを待つ理由はありません。

 ということは、もの凄い大人数が関わっていたということです。バックアップ要員のさらにバックアップ要員なんて人間もいたでしょう。
 それだけの人数になると、滞在費も馬鹿になりませんし、連絡なんかも裏の人間をやとって秘密裏に行う必要があります。もちろん裏の人間というだけでそれなりに金がかかります。
 本国と連絡しようとなるとなおさらです。

 それから、空港側に根回しがあったという状況証拠もあります。飛行機に乗っていた人数です。
 通常、ジャンボジェットの定員は420人。4機で1680人です。
 なのに、いくら早朝便だったからとはいえ、合計266人はあまりにも少なすぎます。
 燃費がリッターあたり60メートルとか、そういう世界に生きる飛行機の世界では、たったそれだけの人数しか運んでないんじゃ、完全に赤字です。何らかの裏工作があったとしか思えません。

 突き詰めればもっと出てくるでしょう。
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この回答へのお礼

>グループのうちのメンバーにFBIが潜入、あるいは接触していたことを示します。
>メンバーが実行犯だけなら、ほんの数十人程度、そんなんさっさと捕まえちゃえばいいんです。

果してそうでしょうか? 単に、アフガン筋からの情報で 掴んでいたダケでは? 実行グループの特定なんて 全然 出来なかったので、やすやすとやられたのでは?

>空港側に根回しがあったという状況証拠もあります。飛行機に乗っていた人数です。
これは 私も???な 点でしたね。 757,767でしたか ジャンボでは無いのですが、200人は 乗れますね。
確かに、アメリカって 結構 空いていますが、あまりに....
 
もう少し情報待ちですね
 

お礼日時:2001/09/13 16:49

航空機の操縦技術の訓練にカネがかかっていると私は考えています。



テロリストの中に運良く4名の民間航空機のパイロットがいたという
可能性もありえますが、そうではないとすると飛行経験者がいたと
しても、彼らを専門施設で長期間訓練する必要があります。
訓練用のフライトシミュレータも必要でしょうし、場合によっては
実機に近い航空機の実飛行訓練も必要だったのではないでしょうか。

突入シーンをみても、見事な正確さで突っ込んでいるところを見ると、
付け焼き刃の操縦技術ではないと思われます。

航空機の専門家ではないので、自信は「なし」とします。
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この回答へのお礼

>航空機の操縦技術の訓練にカネがかかっていると私は考えています。

飛行訓練でホームステイしていた人も居たそうですね。
でも 他にあまり出て来ない。 殆どのメンバーは 操縦出来た事を 逆に裏付ける事?
彼等(ひょっとしたら、どこからかのサポートも居たかもしれませんが)の飛行経験は どこで培ったと推察されます?

もう少し情報待ちでしょうか?

お礼日時:2001/09/13 16:56

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