食塩水と塩酸の比重を濃度別にグラフか表で教えてください.あとできればプラスチックの代表的なものの比重も教えていただけるとありがたいです.

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A 回答 (2件)

 ご質問の意図は何でしょうか。

比重は温度にも依存して変化しますので,ここに書くのは困難だと思います(グラフは書けませんから,各数値を書き込まねばなりません)。

 確認してませんので実際に載っているかどうかはわかりませんが,「化学便覧」や「理科年表」等をお調べになるとあるかも知れません。
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こういうことはインターネットではなく、rei00さんのおっしゃるように便覧の類を調べるのが常識です。

たとえインターネットにあったとしても信用できるデータかどうかわかりませんよ。

「化学便覧 基礎編」(日本化学会編、丸善発行)を調べると全て載っています(改訂3版で確認、比重ではなく密度ですが)。
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パテ埋めをするのですが、ポリエステルパテとバンパーパテのどちらを選ぶべきでしょうか?

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Aベストアンサー

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Q塩分濃度2%の食塩水200gと 塩分濃度5%の食塩水300gを混ぜ合わせると何%の食塩水が出来るか。

塩分濃度2%の食塩水200gと
塩分濃度5%の食塩水300gを混ぜ合わせると何%の食塩水が出来るか。

という問題があって 解くと
答えが3.8%の食塩水になりました

合ってますでしょうか?
確認お願いします(。> <。)

Aベストアンサー

合ってます。

塩分濃度2%の食塩水200g:塩は4g
塩分濃度5%の食塩水300g:塩は15g

合計で塩が19g溶けている食塩水500g だから
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そこで質問があるのですが
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で、もし気泡等を発見したら、もう一度パテを塗って研磨しなおさなければならないらしいのですが、このとき

1「脱脂」と「バンパープライマー」をもう一度
ねんどパテの上から施さなければならないのか?
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Aベストアンサー

こんばんは。板金屋です。人によって違うと思いますが、二度目はバンパープライマーは要らないと思います。一度目も要らないと思うのですが塗っても問題ないと思います。
脱脂はよっぽど油がついた手で触らない限りは「脱脂」という意味では要らないと思います。ただ、一度目の削りかすをきれいに流す意味でやった方がいいと思います。
薄付けパテは本当に気泡などを埋めるためにしか使わない方がいいです。薄付けパテはラッカーパテといって空気と反応するため厚く塗ると乾きません。
それに痩せが起きるので後から凹んでいきます。
一度目のパテで低くなく整形でき、気泡だけなら薄付けパテでいいでしょう。
低い場合は、硬化剤を使用する2液のパテを使った方がいいと思います。(粘土パテでもOK)
頑張ってください!!

Q%濃度、比重、モル濃度について

濃度35%、比重0.9のHClのモル濃度を求めたいのですが、どうもよくわかりません。

%濃度は「溶質の重量/(溶質の重量+溶媒の重量)」ですが、
するとこの場合、HCl35gが65gの水に溶けているということでしょうか。

比重0.9というと、溶かしたときにHClの重さが変わるのでしょうか。
すると(x+65)*0.9=100⇔x=46.1gのHClが65gの水に溶けているということでしょうか。

考え方がまったくわかりません。
アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

 よくある質量パーセント濃度と比重から、モル濃度を答えさせる問題ですね。
 以前に、同様の質問に答えた事があります。その際に、質量パーセント濃度(以下、「質量分率」といいます)からモル濃度を求める公式のようなものを導き出して、それを使って計算する、ということを行いましたので、詳しくはその質問を参考にしてください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3170101.html

のANo.3です。すなわち、その公式は、
(溶質のモル濃度)=(溶液の密度)・(溶質の質量分率)/(溶質のモル質量)
となります。「質量分率」、「モル質量」の言葉の意味は、上の過去問のANo.3の回答を参考にしてください。
 いま、比重が0.9なので、(溶液の密度)は、0.9 g/cm^3(「^3」は、「3乗」です)となります。厳密には、比重は、液体または固体については、普通4 ℃の水の密度に対する比であり、4 ℃の水の密度は0.999973 g/cm^3なので、(溶液の密度)は0.9×0.999973 g/cm^3になりますが、ほぼ0.9 g/cm^3として問題はありません。また、(溶液の質量分率)は、35×10^(-2)すなわち0.35となります。最後に、(溶質のモル質量)ですが、溶質はHClですので、およそ(1.0+35.5) g/molすなわち36.5 g/molとなります。
 よって、
(溶質のモル濃度)=0.9 g/cm^3×0.35/(36.5 g/mol)
で、これを計算すれば答えが出ますが、その際に、「物理量=数値×単位」という自然法則を身に付けておけば、単位を変換する際にも、機械的に自動的に正しい答えを導くことができます。要は、物理量は数値と単位の積であり、単位も含めて計算して、数値と同様に掛け算・割り算ができる、ということです。いまの場合、
(溶質のモル濃度)=0.9 g/cm^3×0.35/(36.5 g/mol)
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cm^3=10^(-3) L(=mL(ミリリットル))
の関係を使えばよく、単位の部分は、
mol/cm^3=mol/(10^(-3) L)
=10^3 mol/L
となります。すると、
(溶質のモル濃度)=(0.9×35×10^(-2)/36.5)×(10^3 mol/L)
=(0.9×35×10^(-2)×10^3/36.5)×(mol/L)
=(0.9×35×10/36.5)×(mol/L)
です。あとは、計算なさってみてください。

 以上は、公式を使ったやり方ですが、公式を使わないで意味を考えながら求めるやり方もあり、むしろこちらの方が一般的のようですので、それも紹介しておきます。それは、上に紹介した過去の質問のANo.2にあるのですが、その方法でやってみます。
 まず、溶液1 Lの質量は、比重が0.9すなわち密度が0.9 g/cm^3すなわち0.9 g/mLであることから、
0.9 g/mL×1000 mL=0.9×1000 g
溶液中の塩化水素の質量は、
0.9×1000 g×0.35=(0.9×1000×0.35) g
塩化水素のモル質量が36.5 g/molなので、溶液中の塩化水素の物質量は
(0.9×1000×0.35) g/(36.5 g/mol)=(0.9×1000×0.35/36.5) mol
これが溶液1 L中に含まれるので、モル濃度は
(0.9×1000×0.35/36.5) mol/L
となる、ということです。計算してみてください。

>%濃度は「溶質の重量/(溶質の重量+溶媒の重量)」ですが、
>するとこの場合、HCl35gが65gの水に溶けているということでしょうか。

 その通りです。

>比重0.9というと、溶かしたときにHClの重さが変わるのでしょうか。
>すると(x+65)*0.9=100⇔x=46.1gのHClが65gの水に溶けているということでしょうか。

 ここは間違っています。重さ(正確には、質量)は、変わりません。塩化水素が水に溶けることによって、その塩化水素水溶液(塩酸)と同じ質量の水に比べて、体積が(1/0.9)倍になる、ということです。溶液中に存在する塩化水素・水の質量は、溶ける前と変わりません。溶液全体の体積が、膨張したり、収縮したりするだけです。

 よくある質量パーセント濃度と比重から、モル濃度を答えさせる問題ですね。
 以前に、同様の質問に答えた事があります。その際に、質量パーセント濃度(以下、「質量分率」といいます)からモル濃度を求める公式のようなものを導き出して、それを使って計算する、ということを行いましたので、詳しくはその質問を参考にしてください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3170101.html

のANo.3です。すなわち、その公式は、
(溶質のモル濃度)=(溶液の密度)・(溶質の質量分率)/(溶質のモル質量)
となります。...続きを読む

Qパテを溶くとき

家は、シンナーを使用しづらいのですが、溶きパテを作りたいです。
接着剤はリモネンを使用しています。
そこで、溶きパテを作るとき、パテ(ごく普通のパテです)とリモネンで溶きパテを作ることが出来ますか?

未成年なので薄め液は買いづらいです

Aベストアンサー

接着剤で作ると 母材を侵食しますのでお勧めできません
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 タミヤの物を購入して、水性用の塗料薄め液を買うというのはどうでしょう 未成年で何か言われるのでしたら 親御さんを買いに行くと良いと思いますよ

Qバイオマスプラスチックと高比重プラスチック

フタル酸エステルに対してアレルギー症状がでていると思われる子供(化学物質過敏症)の為に、学校で使用するリコーダーを探しています。
バイオマスプラスチックと高比重プラスッチックでは、一般的にどちらがよりフタル酸エステルを含まないと思われますか?

ちなみにバイオマスはヤマハで、高比重プラスチックはスズキのリコーダーです。

購入は自己責任で行いますが、その前にプラスチックについて素材の観点からお聞きしたいと思い質問しました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

子供のためにちゃんと製造元メーカーに確認です。

Qカウルの穴をパテで補修して塗装したのですが、パテやせしてしまいました(’’;)

カウルの穴をパテで補修して塗装したのですが、パテやせしてしまいました。

行程としては

カウルのウインカーの部分の穴を埋めてしまう為に
Holtsの厚塗り用の2液エポキシパテで埋めました。
穴を埋めた後に、カウルの部分とパテでうめた穴の部分が平坦になるように
ペーパーで研磨しました。

その後サフェーさーを吹いて、ウレタンブラックで塗装しました。

塗装直後はきちんと平坦になっていたのですが、
1ヶ月ほどたったときにパテでもった丸い部分が
くっきりと塗装面にでるようになってしまいました。

いろいろ調べたらパテがやせてしまっているようです。

もう一度同じパテでパテもりし直そうと思うのですが、
またパテやせしない為に注意点などありましたら教えていただきたいです。

Aベストアンサー

穴が開いてるとパテ打ちしてもそれが凹んだりするので、そーならないように、裏側から穴を塞ぎます。

アルミなどの金属板を2液タイプのエポキシボンドで接着してそれをベースとして、パテが裏に抜けないようにします、そしてパテを盛れば痩せる事はありません(厚塗りしたら痩せますが)

板金屋さんで変わらないのは、裏にボディの鉄板があるからですね。穴が開いてる時は必ず塞ぎます

Q次の問題の解き方教えてください! 濃度36.5% 密度1.2g/cm3 の濃塩酸のモル濃度はいく

次の問題の解き方教えてください!

濃度36.5% 密度1.2g/cm3 の濃塩酸のモル濃度はいくらか

Aベストアンサー

質量パーセント濃度36.5%の濃塩酸
溶液質量100gに対し36.5gが塩酸なので約1molが溶けている事になる。
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100(g)/1.2(gcm^3)=83.333cm^3となる。
モル濃度は、溶質の物質量/溶液の体積(L)なので、
1mol/83.33cm^3=xmol/1000mL
x=12.00mol/Lとなる
答え12.0mol/L

濃塩酸は12N=12.0mol/Lと覚えておくと便利な事があります、
濃度としての規定(N)は今ではあまり使われていません(推奨されていない)が、時々出くわすことがありますね。

Qプラサフの上にパテ盛りは出来ますか?

どうぞ よろしくお願いします。

車の下回りに削り傷をつけてしまいました。
自分でパテ埋めして塗装しても目立たない箇所なので
自分で塗装しようと思います。

やった事があるので、仕上がりの程度などはわかっています。

質門したいのは、プラサフを塗った上に再度パテ盛りをするのは可能かという件です。

パテ作業に数日かけたいと思っていますが、
車を修理作業中でも通勤に使いたいので、
雨対策として、パテの上にプラサフを吹いておきたいです。

後日にプラサフを脱脂したら剥離しなくてもパテ盛りしても大丈夫なのでしょうか。

材料はsoft99の厚づけパテ、薄づけパテ、ボデーペンホワイトプラサフを使います。

Aベストアンサー

大丈夫です。

「プラサフ」は「プライマー&サフェーサー」です。

プライマーは下地と上塗り双方の密着性を上げるものなので、上に塗料で無くパテが載っても大丈夫です。

サフェーサーは「平坦化」「均一化」「目止め」の目的なのでパテに関して特に関与しません。

作業前に脱脂を予定しているという事なのであとは心配ないかと。

「プライマー」単体では物によっては上塗り施工期間に制限があるものもあるので、今後また作業をする機会に入手する際はご注意を。

Q0.5mol/Lの塩酸400mlに8mol/Lの塩酸を加えて、2mol/Lの塩酸を作る。この時加えた

0.5mol/Lの塩酸400mlに8mol/Lの塩酸を加えて、2mol/Lの塩酸を作る。この時加えた8mol/Lの塩酸の量を求めよ。

途中でおかしな方向にいってしまいます、、
教えてください!><

Aベストアンサー

すでに答えは出ているようですが、「濃度」の問題では、

(1)中に溶けているもの(溶質)
(2)溶質を溶かしている「うすめるもの」(溶媒)

の量が必要で、
 (濃度)=(溶質の量)/(溶質 + 溶媒の量)
とうことです。

 常に、「溶質」と「溶媒」の両方の量を明確にすれば、どんな問題にも対応できます。

この問題の場合には、溶質が「mol」単位で、「溶質 + 溶媒の量」が「リットル」ですので、それで統一して明確にしていきます。

(1)0.5mol/Lの塩酸:400ml
 (溶質)塩酸 0.5 mol/L * 0.4 L = 0.2 mol
 (溶質 + 溶媒)0.4 L

(2)加えた8mol/Lの塩酸:X (L)
 (溶質)塩酸 8 mol/L * X (L) = 8X mol
 (溶質 + 溶媒)X (L)

(3)できあがった塩酸:(1)と(2)を足したもの。
 (溶質)塩酸 0.2 + 8X mol
 (溶質 + 溶媒)0.4 + X (L)

 これが 2 mol/L になるためには
  (0.2 + 8X)/(0.4 + X) = 2 mol/L
より
  0.2 + 8X = 0.8 + 2X
 → 6X = 0.6
 → X = 0.1 (L) = 100 (mL)

すでに答えは出ているようですが、「濃度」の問題では、

(1)中に溶けているもの(溶質)
(2)溶質を溶かしている「うすめるもの」(溶媒)

の量が必要で、
 (濃度)=(溶質の量)/(溶質 + 溶媒の量)
とうことです。

 常に、「溶質」と「溶媒」の両方の量を明確にすれば、どんな問題にも対応できます。

この問題の場合には、溶質が「mol」単位で、「溶質 + 溶媒の量」が「リットル」ですので、それで統一して明確にしていきます。

(1)0.5mol/Lの塩酸:400ml
 (溶質)塩酸 0.5 mol/L * 0.4 L =...続きを読む


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