お世話になります。
今朝、検索をかけていると、偶然、私の過去の質問が出てきたのですが、
興味本位で開いてみると、
「この質問に対してブログで書き込む」
と言うような項目がありました。

OKwebさんのトップで新しい機能を知りましたが
仮に、過去の質問に関してブログで取り上げられたとしても、
過去の質問者である私には何もわからないのですよね。

著作権うんぬんではなく、締め切ったQ&Aが、知らないところで動き出すと、
ゾンビのような気がするのですが、もちろん、ゾンビは色々な所にいますから、
単に退治したいと言うわけではなく、
何しているか位は、知りたいと思うのですが、
如何な物でしょう?

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A 回答 (7件)

トラックバック機能については、どこでもいいからgooブログのトラックバッグがあるものを探し出して、そのブログの各記事の右下にあるTrackbackの右の数字をクリックしてみてください。

開かれたウィンドウ中のどこかをクリックすると、別のブログに飛びます。それがそのトラックバックをした人のブログです。通常のHPでよそのHPへのリンクを作ってもリンク先のHPから自分のHPに来てもらうことはできませんが、ブログのトラックバック機能はそれが可能ということです。

ブログ連係機能は、教えて!gooの方ではすでに1月下旬から始まっていたようです。
http://blog.goo.ne.jp/oshietegoo/e/000031d45f74a …

でも、これもやはり単純にブログで記事を書くときにURLやタイトルが記事中に自動的に入るというだけの機能しかなく、教えて!gooの質疑ページへのトラックバックなどはできません。

従って、自分の質問や回答がよそで(しかも知らないところで)勝手に議論されるという状況が益々増えることになるでしょうね。投稿者としてはあまりいい気持ちはしませんが。

ところで、このサイトの禁止事項として、次のことが挙げられています。
・結果として個人間のやり取りに繋がると判断可能な個人間のやり取りを促す記述
・結果として個人間のやり取りに繋がると判断可能なサイトの紹介
・その他個人情報の開示に繋がる記述
http://service.okweb.jp/community/guide/kinshi.h …

しかし、このブログ連係機能を使って記事を書くことによって、その記事を見つけた人がその記事を書いた人と個人間のやりとりをすることが可能になるわけです。上記のような禁止事項を定めておきながら、運営会社自らがそれを可能にするような機能を設けてしまったのは何故でしょうか? その点について考えてみました。

ブログは今はかなりブームになっています。HPからブログに乗り換えている人も多いです。ブログで記事を書くと、それがブログサイトのトップページに表示されます。
例えばgooブログはこちら。
 ↓
http://blog.goo.ne.jp/

ブログに夢中になっている人たちの中には、そちらで新着記事をチェックしていて、気になった記事を閲覧する人もいるようです。そうなると、このサイトの会員がこのサイトの質疑についてのブログ記事を書くことによって結果的にそのブログサイトでこのOKWeb/教えて!gooを宣伝しているということになります。

しかも、教えて!gooの方はgooブログだけでしたが、OKWebではAutoPage、gooブログ、ココログ、JUGEM、ヤプログ!、livedoor Blogという6つのブログが利用できます。今までOKWebや教えて!gooを知らなかった人たちがその記事によってOKWebを知って会員登録する可能性が高まるということになるでしょう。

運営会社側にしてみれば、これはめちゃくちゃオイシイです。導入しない手はないでしょうね。この機能を設けることによって、会員が勝手にどんどんこのサイトを宣伝してくれるということになるわけですから。

会員の方は、そこまで思いを巡らせずにおもしろがってブログに記事を書くことによって、気がつかないうちに会員集めの手伝いをさせられていたということになるのではないでしょうか。

もしも会員側から「上記の禁止事項の趣旨と相反するのではないか」というクレームについた時にどのように対処するのか興味深いのですが、強いてこじつけを考えてみると、「上記の禁止事項はこのサイト内での書き込みのせいで個人間のやり取りが可能になることについて言及しているのみであり、このサイトの外での出来事の結果として会員同士のやり取りが可能になることは規制していない」と言えるかも知れませんね。実際、このサイトの会員が運営しているHPはいくつもありますし、会員同士がコミュニケーションをとるサイトはもう4~5年前から存在していたようですから。

参考URL:http://blog.goo.ne.jp/oshietegoo/e/000031d45f74a …
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます、流石に鋭い分析ですね。

ところで、ご回答と無縁なこの質問の顛末に関する、最小限の書き込みをお許しください。

本質問は、#6~#11とご回答を頂きましたが、管理者によるルール違反という判断により、回答が削除修正されています。
私が投稿した過去の質問の参考URLがルール違反の、原因なのか要素なのかは解かりませんが、他者が傷ついた、或は、争いが起きた事に対して、私がどこまで責任を取るのか、理解を超えた無限の責任に・・・

私は、自分のしたいことをするしかないですね。

失礼しました、難しいですね。
それにしても、管理者さん、鮮やかに処理されましたね。

ブログの関連、見てみましたが、良い事だらけですが、結局、HPでの相互性で、此処では知ることが出来ないようですね、やはり、会員数が増えることが成長ですね。

またしても、興味深い回答を頂き、感謝いたします。

お礼日時:2005/04/29 19:45

ネットだけではなく、出版物や映像、放送などという媒体自体に著作権は無力だと思ってます。

明らかに「パクリ」というような作品については指摘があって本人が認めれば「丸写し」になりますが、実際どこからどこまでが自分のものか他人のものかを探す自体不可能でしょう。

例えば音楽が顕著ですが、ワンフレーズをパクっても、サビの部分がオリジナルというのは腐るほどあるわけで、ヒットすれば多額のお金が入ってきますよね。それでも「いい曲」「芸術」と呼ばれてます。
いや「学問」も他人のアイデアの積み重ねの歴史であるわけですよね。それまで「無」だったところから「有」が生じたときに初めて著作権なるものが主張できるのだとしたら「発明」を基にして「開発」されたものは著作権があるのかという問題になるような気がしますが。

以上乱暴ですが「参考」と「パクリ」の線引きは難しいと思います。著作権を気にしなければ、悪意からではなく、自分の立てたスレについてそのように考察されるのであればむしろ「考慮に値する」良スレなのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

ちょっと、仕事でそれど頃では有りません、
休日に良く調べてみます。

お礼日時:2005/04/26 18:17

こんにちは!


いつぞやは御世話になりました。
今回よくぞ御質問されたと思い、お邪魔致しました。
実は私も新機能「ブログ」とは何かいな?と思っていたのですが「トラックバック」たらちゅう意味が、やっぱりよく分からなかったもんで・・・。御陰様で勉強させていただきました。そのうえで申し上げますと私も御質問者様と不安を共にしているものです。
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この回答へのお礼

順序が逆になってしまいました。Yさんすみません。

ご回答有難うございます。

ただ、私の不安は客観的には根拠が無いのです。

私「の」Q&A 

無意識に使う私の言葉にゾンビがいます。

争いの本質が分れば、解決するのでしょうか?気分としては以下の#8
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1336296&check_ok=1

お礼日時:2005/04/26 21:05

しかし、この機能を使ったブログをこのOKWeb上では見たことがないので、トラックバックではないと思うんですよね。



以前にもここでのQ&Aが2ちゃんねるでああでもないこうでもないということはあったようですから、まあそれだけ。というか、それをOKWeb主宰者が誘導しているんですから、どうなることやら。

今まで、会員同士の交流を認めていなかったはずなのに、、今度お友達になりましょう。

わたしは、自分の回答がポイントをもらえなかったことを愚痴りそうです。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
>しかし、この機能を使ったブログをこのOKWeb上では見たことがないので、トラックバックではないと思うんですよね。
恥ずかしながら、意味がわかりませんでした。

「ブログに書く」この機能を使うと、OKwebで見られるのでしょうか、なにをしているのか分れば、ひとまず安心できるのですが。

それでも、いまいち分りませんね、
「ブログに書く」と言う事は、個人のHPにQ&Aをコピーするのか、何かの意見を書くのかも解からないですね。

こんなおやじは、退場でしょうか(笑。
有難うございました。

お礼日時:2005/04/25 20:03

こんばんは、


再度#1です。

>私、ブログもトラックバックもよく判らなくて
>何が重宝するんですかね、

あなたの質問で通算1349335問質問があるわけですよね
たとえばQNo..1とか10のとっくに締め切られた質問に対して自分なりに一過言持っていると言う人がそれに対して意見が言えるというのは大きいでしょう。

過去に経験がありませんか?検索してみたら自分の持っている知識が回答者のそれを上回っていた(しかもかなり専門分野)もしくは180度違う考えだった。
この場合今までだったらまったく反論はできなかったのです。


あまり悪いほうに考えずに好意的に受け取ればそういうことになるのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

再度のご回答有難うございます。
今気が付いたのですが、ご回答者様とは趣味が合いそうですね(笑。
ただ、今回は見方が少しずれてしまったようです。
私の見方が「ジコチュウ」なのかもしれませんが、
締め切られた質問に、意見が言える事に、魅力を感じないのです。
その為、考え方が悪い方に行ってしまうのでしょうか、
善意が相手に届かないのに、意見を述べる動機は、私には理解できないんですね。
今回こんなお礼になってしまいましたが、
又どこかでお会いしましたら、宜しくお願いします。

お礼日時:2005/04/25 03:44

こんにちは



私も同様の感じを持っております。

以前、私がした質問が OKWeb側の判断によって、カテゴリー移動されたことがあるります。その時、OKWebから来たメールでは、

「この質問のカテゴリー移動についてOKWeb内で言及された場合は、削除させて頂く場合があります。」

と、かなり神経質なことが書かれていて ??? だったんですが、結局、OKWeb内の質問のことついて、ウダウダ書いてはいけないというように理解していました。・・なので、今回のことは、「えっ? ブログに使用??」と驚きました。


もっとも、私はブログに関して無知識なので、どのような感じになるのか全然わからないのですが、もしかして「けなす」こともできるのでは?と不安です。
おっしゃるように自分の知らない外部で・・というところもブキミな気がするし・・。

ただ、今書きながら思ったのですが、むしろOKWeb内で、あれやこれや言うのは良くないが、外で言うのはOKということなのでしょうか・・。

いずれにせよ主催者側がそれを積極的に推奨するのは変な気がしますが。(・・でもブログやってる人にとっては、重宝する機能なのでしょうか。)
何だかモヤモヤした気持ちが残ります。


ただ、このブログに関しては「教えて!goo」の方で先行してシステムを導入していたようで、OKWebの考えというよりは、gooの色々なあの手この手のキャンペーンの一環という感じなのかなぁと受けとめております。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
どのような感じになるのかさっぱり判らない。
同感ですね
知識を集約するとまでは言わないまでも
知りたいから、質問しているのに、
知らないことが増えてしまうのは、いやだな。

私、ブログもトラックバックもよく判らなくて
何が重宝するんですかね、
あっと、ゴメンナサイ
余計なことで、再度のご回答は求めているわけでは有りません。
言葉だけだと誤解されやすいですね。有難うございました。

お礼日時:2005/04/24 19:47

こんにちは、



へぇ~~
こんな機能が出来たのですね(^^
要はトラックバックなのかな?

>著作権うんぬんではなく、締め切ったQ&Aが、知らないところで動き出す

WEB上にテキストなり画像なりをアップした時点で、その内容は公のものという考えにはならないでしょうか?
著作権は(多分)OKWEBに帰属する物ですし、それをどういう風に扱うかはOKWEB次第だとも思います。

ということを踏まえてこれからは書き込みをされるのがよいのではないでしょうか。
きちんと出所のわかるソースになるのだから、いいのではないかと思いますよ。

それについて連絡がないというのを問題視されているのでしたらそれもまたちょっと違う気がします。
例えば眞鍋かおりさんのブログにトラックバックしたって返事は返ってこないでしょうし、お礼の訪問やコメントもないでしょう。それと同じですよ。
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この回答へのお礼

早々とご回答有難うございます。

なるほど、エエ加減な回答は出来ませんね。

ただ、トラックバックの意味も良く判らないのですが、
締め切ったQ&Aに対してブログで書かれた内容を知ることが出来ないのが、どうも気に掛かるのですが。

お礼日時:2005/04/24 15:35

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