タバコにある粉をつけると、ニコチンがビタミンに変わる、というものを見かけましたが、化学的にそのような事は可能なんでしょうか?

A 回答 (1件)

ビタクール(VITA COOL)っていうのがあります。

¥490らしいのですが、以前もっと高いので別物を使ったことがあります。
私は化学者でも何でもないので、詳しいことはよくわかりませんし、たぶんメーカーに聞いても「企業秘密」ってなことになるのが落ちかも・・・

「◆ニコチンの約80%をニコチン酸に転化させます」
という解説が下記URLのホームページにありました。
http://homepage1.nifty.com/ikasama/sukima/vc/
ここは個人のサイトで、ビタクールを使っていろいろ実験?をしていました。

「たばこの有害物質の除去。たばこのニコチンをビタミンB3に変え、ニコチン・タールを80%(最大)減らす・・・」
という解説が下記URLのホームページにありました。
http://www.igyoushu21.gr.jp/kigyou/bikutaru.html
ここはビタクールの総販売元のサイトのようです。

いろいろ検索していたら、「タバクール」って名前のもあったんですが、なぜか文中に「ビタクール」って名前が出てきてました。ここでは成分のはたらきについても詳しく解説しています。
http://www.25cinq.net/TabaCool/qanda.html

あと、シガポンとかいうのも見つけましたが・・・いろいろあるんですね!?。ビックラしました。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!
早速、HP調べてみます!

お礼日時:2001/09/14 22:39

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(以下はご参考に)
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低タール・低ニコチンとはどういう意味か
http://www.geocities.com/HotSprings/4347/lowtaaar.htm

害については#1の方の参考URLと以下のURLも併せて見ていただければ、簡単な説明ですが判りやすいと思います。

ニコチンには依存性がありますので、ニコチンレスのタバコに関して言えばその依存性の害は無くなると思います。しかしニコチンが含まれていなくてもタールは存在しますので(物が燃焼する以上タールは出る)、タールによる害は避けることは出来ません。また害に関してはタールの方が多いのも問題です。

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否認という依存症の特徴ですね。

否認は病的防衛機制として、病気利得を得るために(つまり、依存を続ける言い訳として)なされる。たとえば、
「世の中、面白くないことばかりだ」  (世の中のせいで依存し続ける)
「私はかわいそうな人なの」  (だから依存し続けても仕方ないの)
「人間は誰だって死ぬんだ」  (だから依存し続けても同じだ)
「使っていれば落ち着くんだ」  (だから依存し続けるメリットがある)
「法律に違反しているわけではない」  (だから依存し続けてもよい)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BE%9D%E5%AD%98%E7%97%87

論文はnicotine addiction to the brainで検索すると、いくつかでてきますよ。
http://scholar.google.co.jp/scholar?q=nicotine+addiction+to+the+brain&hl=ja&as_sdt=0&as_vis=1&oi=scholart&sa=X&ei=XMlqUJOLA6eemQWB4IGwCA&ved=0CB8QgQMwAA

否認という依存症の特徴ですね。

否認は病的防衛機制として、病気利得を得るために(つまり、依存を続ける言い訳として)なされる。たとえば、
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こんばんは

アスコルビン酸には「光学異性体」といって、L型とR型があります。

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Qタバコの害に関して

質問1:
 
http://www.go-smoking.net/column/img/041104_001.jpg
↑この写真のように肺が黒くなるには、どのぐらいの量のタバコが必要なのでしょうか?
 
 
質問2:
 
よく、タバコは煙が体に悪いのであって、ニコチン自体には何の害も無いと言いますが、本当にニコチンには依存性を高める以外に、体への害は無いのでしょうか?

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癌になりやすい。
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ニコチンの作用で血管が収縮

依存症
タバコを吸うと気持ちがホットする。イライラするとタバコの本数がふえる。ニコチン中毒
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免疫力の低下
タバコを吸うことで身体のビタミンCが不足します。
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禁煙できないのなら金をかけてでも禁煙すべし
サイト参照

Q化学平衡「見かけ上反応が止まったように」について

こんにちは。化学平衡についてです。
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一般的に正反応が一方的に起こり止まってしまう反応(不可逆反応)として物質の燃焼が挙げられると思います。
ある反応が可逆的であるかどうかについては、以下のHPが参考になればと思います。

参考URL:http://www.1101.com/kasoken/2004-03-19.html


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