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内出血と皮下出血は同じでしょうか??
また、打撲後などに青あざみたいに出来るのはなぜでしょうか?青あざの正体を教えて下さい。

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A 回答 (1件)

こんにちは。


どなたも回答されていないようなので簡単に。
まず、“内出血”という単独の医学用語は存在しません。
本来は、頭蓋内出血とか腹腔内出血とか関節内出血などというように、出血した部位をあたまに付けてはじめて意味を持つ用語です。
一方、“皮下出血”という言葉は医学用語としてちゃんと存在しています。

というわけで、おそらく世間一般に“内出血”と呼んでいるものは医学的に言うところの“皮下出血”と同一のものを指していると考えて差し支えないと思います。

尚、打撲後の青あざは皮下出血斑です。皮下にたまった血液が皮膚を通してどす黒く見えるのです。
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この回答へのお礼

青あざの正体はやはり血液なんですね。
詳しく教えていただいて、ありがとうございました!

お礼日時:2005/05/01 17:02

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Q心電図で「陰性T波」って何ですか?

とくに自覚症状はありません。(体力がないとは思います)
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食事は不規則で脂っこいの好きです。ファーストフードで済ませることも多いです。運度はほとんどなし。
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Aベストアンサー

V6は「正常でも出る」部位ではないのですが、単独部位で陰性T波がみられる場合も病的とは判断されません。
自覚症状なし、血圧もまったくの正常、
血液検査でもコレステロールがやや高めのみですので様子をみてよいと思います(虚血性心疾患ならば必ず検査値が上がる物質ありますので)。

影響因子として自律神経の緊張も上げられますので緊張状態にあったならば関係あるかもしれませんね。でも「正常ではないけれど、病的ではない」ということはよくあることです。大丈夫ですよ。

原因ははっきりわからないので生活改善によってなくなるかどうかは断言できません。。。ただそれ自体はとてもよいことなので是非実践してください。
あとタバコですが10本×10年=100、ということで肺がんになる確率は吸わない人の2倍弱というところです。10年禁煙で非喫煙者並になります。

心臓は命に直結する器官ですから不安になりますよね。そういった不安が強いことで色々な症状が起こることもあります(心臓神経症)。「痛い気がする」というのもその可能性があります。
もう一度受診して医師に説明してもらったほうが安心できるかもしれませんね。

V6は「正常でも出る」部位ではないのですが、単独部位で陰性T波がみられる場合も病的とは判断されません。
自覚症状なし、血圧もまったくの正常、
血液検査でもコレステロールがやや高めのみですので様子をみてよいと思います(虚血性心疾患ならば必ず検査値が上がる物質ありますので)。

影響因子として自律神経の緊張も上げられますので緊張状態にあったならば関係あるかもしれませんね。でも「正常ではないけれど、病的ではない」ということはよくあることです。大丈夫ですよ。

原因ははっきりわか...続きを読む

Q下肢の浮腫

高齢の為、心臓の働きが弱くなり、下肢全体にひどい浮腫が現れ、自然に皮膚に小さな穴?があき、滲出液がたくさん出てくるケースなのですが、これは浮腫が破けた、と言うのでしょうか?浮腫の破裂?
この滲出液はなんという液なのですか?

その場合の対応も教えていただきたいです。軟膏を何か塗ったほうが良いのですか?緊急を要しますか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

浮腫がひどくなりパンパンになった皮膚がさけて小さい傷から浸出液が染み出る事はありますが、軟膏などより浮腫をコントロールするほうが先だと思います。

心臓が悪いと言う事ですが、そこまでひどい浮腫は普通ではありません。
皮膚から染み出るほどの浮腫がある時点で全身状態としては緊急を要する事態だと思いますが。

染み出た事(局所的なこと)とすればガーゼを当てるくらいしかできません。

もう状況が悪く入院中、自宅療養中(往診あり)などでしたらすでに医師の治療に限界のある又は病状のコントロールが困難な浮腫の場合もあるでしょうが、もし病院でその浮腫が診察されていないのであればすぐに病院に行くことをすすめます。

とりあえず、浮腫のある皮膚は傷やすいのでこすれたりしないように保護して、染み出るところはガーゼでも当ててください(結構止まらずに出ます)

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Aベストアンサー

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ちなみに、手は、肩から肘までが「上腕」、肘から手首までが「前腕」
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Qリンデロン と ゲンタシン 塗り薬の使い分けは?

リンデロン

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皮膚科や外科で 傷したとき よく処方させます。

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この使い分けの目安を 知りたいのです。



もちろん 医師に処方されたわけですから、
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しかし、同じような傷やよく似た傷に 使用できれば
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リンデロンは、ステロイド剤に抗生物質のゲンタマイシンを添加したもの。
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ただし、あくまで自己責任。医師の指導のもと使ってください。

Q血圧が急上昇した時の対処法について

おつもお世話になっています。

私の母は少し血圧が高めで、たまに血圧が180/100とか160/100など、ときには最高血圧が200くらいになることがあります。

以前も仕事中に急に血圧が上がって、迎えに行くことになりました。今は、職場が変わり、ヘルパーとして夜勤のある施設に勤めています。
私も遠く離れた学校の近くで一人暮らしを始め、母が急変した時に助けてあげることができない状況となりました。

先日、母が夜勤の時にまた血圧が上昇して、頭がガンガンするといって、私に電話をかけてきました。私が看護学生なので、なにか救急の対処法が聞けると思って電話してきたらしいのですが、私には何もすることができず、その夜は心配でよく眠れませんでした。

母には早く病院に行って、高血圧の薬をもらうように言っているのですが、まだ行っていないようです。

薬を飲めば済む問題だとは思いますが、
急激な血圧の上昇時の対処法をご存知の方、アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

一時的に血圧を下げる方法はあるにはあります。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Sakura/9210/tsubo6.html
http://www.tubodojo.com/tubo2/gokoku.htm
URLでは手心が高血圧のツボとありますが、経験的に合谷(ごうこく)を
マッサージするほうが血圧が下がりました。
私の母も高血圧(上が180くらい)ですが、ためしに両手を30秒ずつ自分で強めにマッサージして計ってみると、30くらい下がっていてびっくりしていました。
これなら寝たままで自分でできますが、個人差があると思いますしあくまで一時的なものですから、やはり医師の診断を仰いで投薬を受けるべきでしょう。

Q黄色い内出血

腕に黄色い内出血みたいなものが
出来てましたが
これは何の問題も
ありませんか?

Aベストアンサー

>内出血みたいな物........はい、内出血其の物ですね

大体は、記憶に無い程度で軽くぶつけらさって居ても、此の様に成る人は多いでしょう。
頭の中身も人に依(よ)って違う様に、身体も千差万別で、一寸(ちょっと)の衝撃や接触で皮膚に近い所の血管が破れやすい人は居ます。
原因としては、一寸難しく成りますが、
1.血管壁の弱い・薄い人(生まれつきの体質)、年齢と共に皮膚が角質化する様に、血管壁も脆(もろ)くは成って往(ゆ)きます
2.無理なダイエットや偏食した場合
3.病気に依る場合、例えば「血小板減少性紫斑病」......此れは正確には医師の判断が必要です( http://www.byoki-syojyo.net/Ketuekinobyoki-22.html )

写真の様な症状が頻繁に起こる様でしたら、其の時は内科等で診て貰いましょう。

Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

QHBs抗体が+なんですが・・・・

人間ドックでの検査結果が『HBs抗体が+』となっていました。
『HBs抗原は-』なのです。
これって、肝炎の保菌者って事なのでしょうか?
また治療方法などはありますか?
8年前の元彼が肝炎の保菌者で、何度かエッチはしたのですがそれが原因なのでしょうか?

Aベストアンサー

過去に感染して、抗体を獲得したと思われます。元彼とのHの時に感染した可能性がありますが、他の感染経路もありますので断定はできません。
抗原が-で、抗体が+の場合は保菌者ではないので心配ありません。詳しくは医師に聞いてください。

「参考」
B型肝炎ウイルス検査でわかること
血中に出現するB型肝炎の抗原や抗体を検出することでB型肝炎ウイルスの感染の有無やその病期をみることができる。

HBs抗原 : HBV感染状態
HBs抗体 : 過去のHBV感染(防御抗体)、ワクチン接種後の抗体獲得
HBc抗体 : 低抗体価-過去のHBV感染(多くの場合HBs抗体陽性)
         高抗体価-HBV感染状態(ほとんどの場合HBs抗原陽性)
HBe抗原 : 血中HBV多い(感染性強い)
HBe抗体 : 血中HBV少ない(感染性弱い)

治療を必要としないケース
一般に、HBe抗体が陽性で、肝機能が正常な場合は、ウイルスに感染していても特別な治療行う必要はありません。
ただし、ごくまれにHBe抗体が陽性であっても、GOT、GPTの値が高く、肝機能が異常である場合には、肝炎を発症することがあります。
したがって、HBe抗体が陽性だからといって安心せず、定期的な検査を受け、肝臓が悪くならないように自己管理する心がまえが大切です。

HBe抗原が陽性で、肝機能が正常の場合は、あるとき、GOTとGPTの値が一時的に急上昇し、それをきっかけにHBe抗原が自然消滅して、HBe抗体が陽性になる
ケースが普通です。
こうなればもう安心ですが、HBe抗体が陽性になるまでは3ヶ月に1回ぐらいは定期検査を受けたほうがよいでしょう。

治療を必要とするケース
HBs抗原が陽性で、しかも慢性肝炎の人は、病状はさらに進行する危険性が高く、他人に感染させるおそれもありますから、ウイルスに対する治療を行わなねばなりません。

過去に感染して、抗体を獲得したと思われます。元彼とのHの時に感染した可能性がありますが、他の感染経路もありますので断定はできません。
抗原が-で、抗体が+の場合は保菌者ではないので心配ありません。詳しくは医師に聞いてください。

「参考」
B型肝炎ウイルス検査でわかること
血中に出現するB型肝炎の抗原や抗体を検出することでB型肝炎ウイルスの感染の有無やその病期をみることができる。

HBs抗原 : HBV感染状態
HBs抗体 : 過去のHBV感染(防御抗体)、ワクチン...続きを読む

Q『亜急性』ってどういう意味ですか?

ある病気のことを調べていたら記述のなかに
『・・・急性または亜急性に進展する・・・』と
ありました。
急性はわかりますが、亜急性というのは聞き慣れない
言葉です。
いくつかのネット辞書で調べてもヒットしませんでした。
この『亜急性』どういう意味でしょうか?
わかりやすくご説明ください。
お願いします。

Aベストアンサー

手元の辞書によりますと
「急性と慢性の間の領域についていう。
中等度の期間、または中程度の疾患の経過を示す」
とあります。
参考までに
亜急性リウマチは「急性リウマチの軽い症状」
亜急性炎は「持続期間が急性炎と慢性炎の中間の炎症」
とあります。


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