すいませんが、以下の英訳を教えてください。

 支社
 支店
 営業所
 出張所
 製作所
 経営管理室
 営業推進部
 商品部

なんか細かくてすいませんが宜しくお願いします!!
 

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A 回答 (5件)

このご質問は、あなたの会社の名刺に、新しく英語名を印刷するためのものでしょうか。



単純にご質問の語句を英語に変換するだけなら、和英辞典でも見ればすぐに解決します。「英語名を入れておくと立派な会社に見えるから」というだけの理由なら、それでもよろしいが、本当に英訳名が仕事上必要とされているのなら、そんなわけには行きません。

こうした日本語、つまりあなたの会社独自での意味を持っている日本語を「英訳」するには、あなたの会社の組織とその内容が分からないことには、英語に「変換」してもまったく意味がありません。(これらの語句は、一見「普通名詞」ですが、事実上はあなたの会社での「固有名詞」なのです。)

ご質問にある語句で説明しますと、例えば次のようなことです。

●「支社」と「支店」の関係はどのようになっていますか。
「支社」はいくつかの「支店」を統括するところですか。それとも、支社と支店は並列関係にあって、所在地によって「支社」と呼んだり、「支店」と呼んだりするのですか。

● 支社・支店・営業所・出張所の順で組織上の地位が下がるのですか。

●「製作所」とは工場のことですか、それとも会社内での部署の名前ですか。

● 製作所・経営管理室・営業推進部・商品部とありますが、「所」と「室」と「部」の上下関係はどうなっていますか。すなわち、所長と室長と部長は、あなたの会社の組織図で、同じレベルの役職ですか。それとも上下関係がありますか。

こうした説明がないことには、単に英語に「変換」してもあまり意味はありません。

もし、以上の内容をご理解いただけるようでしたら、「補足」でご説明ください。

この回答への補足

丁寧なご説明を有難うございます。
●支社と支店は統括関係になく、並列の位置にあります。
●しかし、地位的には規模的な順で支社・支店・営業所・ 出張所となります。
●製作所は工場のことです
●経営管理室・営業推進部・商品部・製作所はの長は同じ レベルの役職になります。

よろしくお願いします。

補足日時:2001/09/17 08:58
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会社によって細かく使い分けるところとそうでないところがあり、訳はひとつではありませんが・・・



支社   Branch
支店   Branch,Office
営業所  Sales office
出張所  Office,
製作所  Manufacturing Division.
経営管理室 Coporate Management Planning Division
営業推進室 Sales Promotion Dept.
商品部  Merchandising Dpt., Merchadise Planning Division

なお、Section,Dept. Divisionの使い分けは会社の規模、部門の規模、他部門との組織上の位置付けによって変ります(各社で決定すればよい)同様にbranchか
officeかは各社が決めています。海外の支店は現地法人として系列会社であり、支店という言葉を使わない場合もあります。日本側では支店長でも現地では社長となるわけです。

イメージと実態の差をどうするか、二人の部員しか居なくても部を名乗る場合もあります。何故ならその部門の長が部長職だからです。
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支社 a branch, a branch office


 支店 a branch office, a barnch store
 営業所 a business office, a sales office
 出張所 an agency, local office
 製作所 a factory, a works
 経営管理室 the business management division
 営業推進部 the business(sales) promotion department
 商品部 the goods(product) department
こんな感じでは?
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上から


Branch
Branch
Office
Branch office
Factory
Business management room
Operating promotion part
Goods part
機械翻訳ですが...
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支社   The branch office


支店   The branch
営業所  The business place
出張所  The business trip place
製作所   The manufacturing place
経営管理室 The management management
営業推進部 The business promotion part
商品部  The part of the goods
こんなもんでどうでしょう
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以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
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そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

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 従業員1000名程度のサービス業の会社に勤務する28歳です。以前は営業でしたが、配置換えがあり、「営業推進」部門へ異動となりました。

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商工会議所青年部と青年会議所青年部から勧誘されてます。どちらがお勧めでしょうか。 自分は27です。親の会社で働き出して三年です。経営状態は現在非常に厳しい状況です。経費は出来るだけ抑えたいです。 私は今、新規事業の準備の為、様々な資格や研修に参加してるので、出張が多い状態です。以上の状況で、皆さんなら勧誘を断りますか?それともどちらか選びますか?毎回毎回、顔を合わせる度に勧誘されるので困ってます。

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自分の今の仕事が忙しいのなら断ります。
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翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q海外に支店が企業の場合、経理責任者の海外出張は必須になってくるんでしょ

海外に支店が企業の場合、経理責任者の海外出張は必須になってくるんでしょうか?
いかなくても業務上、全く問題なく出来るのでしょうか?

Aベストアンサー

その海外支店の現地人経理担当が相当優秀な方でメールでのやり取りで済めば出張は無いでしょう。
ただ、日系企業の海外販社にはだいたい日本人の経理担当か責任者が駐在していると思います。
海外販社も現地化ということをスローガンにしていますが、お金のことは日本人にという思いがある
のではないでしょうか。私も日本企業のドイツ販社で働いていますが、経理担当は日本からの駐在です。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q営業所と事業所のちがい

営業所と事業所はどうちがうのかよく分からないのですが教えてくれませんか。

Aベストアンサー

事業所は、その会社が提供しているサービス、商品、受注(生産を省く)などがその事業所でまかなえる機能を有している、本社、本部以外の事務所(同じ敷地内に本社を有しても)。
営業所は、総務系(予算、人事、総合経理)の部署を有さない(例:営業員と営業事務だけ、配送などを含む)支店機能を有さない事務所。
支店は、支店機能(予算、部門人事、総務経理)を有する事務所。
しかし、業界によって表現、境界線は若干違います。
なぜ違うかと言うと、機能的部門分けよりもイメージを考える業界もあるからです。分社制度をとったり、分室と言ったり社内の人間に部門を区別させるために用いたり、対外的(顧客など)に対しての配慮で、出張所と言う表現を避けたりする場合もあります。
明確な理論的、法的、区別をしていないので「無理して当てはめれば」逆に「現実、実情と違う区分け」が出来てしまいます。
自分で答えていながら、実は明確な答えは(現実、現状では)ないのです。と言っているのだから、自己反省してしまいます。でも、明確なルールはありません。
ちなみに、メーカーと販社、卸屋と小売(大型)でも、表現の方法は違います。
営業マンしかいない○○支店って言うのも、実際あるしねぇ。

事業所は、その会社が提供しているサービス、商品、受注(生産を省く)などがその事業所でまかなえる機能を有している、本社、本部以外の事務所(同じ敷地内に本社を有しても)。
営業所は、総務系(予算、人事、総合経理)の部署を有さない(例:営業員と営業事務だけ、配送などを含む)支店機能を有さない事務所。
支店は、支店機能(予算、部門人事、総務経理)を有する事務所。
しかし、業界によって表現、境界線は若干違います。
なぜ違うかと言うと、機能的部門分けよりもイメージを考える業界もあるか...続きを読む


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