映画の公式ホームページはどこの会社が制作しているのですか?
いろいろあるとは思うのですが・・・。
そういった会社で働きたいのですが難しいでしょうか?
教えてください。

A 回答 (1件)

映画会社じゃないの?


宣伝の一環だと思うので、広報部所属になれば関われると思うけど。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やっぱり映画会社かぁ~・・・。
映画会社をちょっと調べてみます。

お礼日時:2001/09/17 09:55

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Q広告会社が映画制作するのきのプロモーションって

よく映画の製作委員会に広告代理店や広告制作会社、放送局などの名前があります。

放送局は午後の3時ぐらいから、映画の特別番組などを放送して映画の宣伝をしているのをよく目にします。

そこで広告代理店や広告制作会社の場合は、制作に関わった映画のイベントやCMの制作などのプロモーションを、自社でやっているのか気になっています。

具体的な映画名やCMの内容などご存知の方いたら、教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

広告系の会社というと『電/博』が有名ですが、下記のURLにあるとおり、「敦煌」という邦画は盛んにプロモーション活動をしていました。
http://www.dentsu.co.jp/marketing/hyakunen/gallery/1st_term.html

で、もう一方は宮崎アニメの傑作「風のナウシカ」なんかを手がけてまして、公開にあわせ、イメージガール・コンテストなどのイベントをやってました。
http://kibouwo.blog79.fc2.com/blog-entry-3.html

ということでプロモーション活動には積極的にかかわってます。

CMに関しては代理店ならではの放送枠の取り方をするでしょうけど、直接CM自体を作ることは、関連会社にまかせるなどして、あまりないんじゃないかと思います。
まず劇場用の予告は製作サイドが作ることがほとんどで(こちらも予告の専門会社に任せたりすることもありますが)、劇場用とTVCMとで使う映像が全然違うなどの問題が起こっては困るとか、使いたいカットの使用を監督が許さないなどなど、いろいろと煩雑なことが多いので。

広告系の会社というと『電/博』が有名ですが、下記のURLにあるとおり、「敦煌」という邦画は盛んにプロモーション活動をしていました。
http://www.dentsu.co.jp/marketing/hyakunen/gallery/1st_term.html

で、もう一方は宮崎アニメの傑作「風のナウシカ」なんかを手がけてまして、公開にあわせ、イメージガール・コンテストなどのイベントをやってました。
http://kibouwo.blog79.fc2.com/blog-entry-3.html

ということでプロモーション活動には積極的にかかわってます。

CMに関しては代理店な...続きを読む

Q素人自主制作映画を募集・評価してくれる映画祭

大学のサークルで自主制作映画を作ったのですが、身内で見て楽しむだけでは物足りないので映画祭?のようなものに出品してみたいと考えています。
素人の作った作品を大勢の人に見てもらえて、著名な方から評価してもらえるという映画祭「PFFアワード」なるものがあったのですが、すでに募集は締め切られていました。
他にそのような素人映画を評価してくれる映画祭やコンテスト、イベントがあったら教えてください。

Aベストアンサー

こんにちわ。

昔、自主映画撮ってました^^

「日本の映画祭」で検索すれば、山のように出てきますよ。

韓国の釜山映画祭とかも結構いいですよ。
韓国の映画祭は結構グローバルな感じなので、評価という点ではいいと思います。

Q映画を評論する者と映画を制作する者の違いはどこにあるのでしょうか?

この前、島田紳介の深い良い話というテレビを見ていました。
そこで紹介されていた映画監督の小津安二郎の言葉。

『どうでもいい事は流行に従え。重要なことは道徳心に従え。芸術のことは自分に従え。』

この言葉を聞いて、ものすごく深い言葉だなあと思いました。
モノを作り出す人だからこそ言えることばだと思いました。
しかし、島田紳介と松尾貴史 は「う~ん」にしていました。
島田紳介はいい人だし、好きだけど、やっぱりこの人は他人を評論する人で、モノを作り出す人、創造する人ではないんだなと感じました。
つくづく評論家と制作者は違う生き物だと思う。

例えば、一つ具体的な例を挙げると、
「映画を評論する者」と「映画を制作する者」の違いはどこにあるのでしょうか?

Aベストアンサー

本来、映画評論家は、一般の映画鑑賞者を代表して、すばらしい映画をすばらしいと、そして、くだらない映画をくだらないと白黒つけるのが仕事だと思います。もちろん、各評論家はそれぞれのものさしを持っているので、その白黒のつけ方は評論家によって様々な結果となりえます。映画評論家は一般の映画鑑賞者よりも、映画的な知識や一般教養を豊富に持っており、一般の映画鑑賞者が気づかないような、思いもよらないような解釈をして、一般の映画鑑賞者に「なるほど」と思わせる事が出来、一般の映画ファンは自分の映がの見方の浅はかさを思い知らされます。本来、そのはずです。もちろん、一般の映画鑑賞者よりも知識貧困な映画評論家がいれば、この役割を果たす事は出来ません。

すばらしい映画評論家は、すばらしい映画を的確に「すばらしい」と評価する事が出来、そのすばらしい映画を製作した者も、その映画評論家のおかげで報われます。例えば、アメリカの全ての映画評論家に酷評され、一般の映画鑑賞者も見向きもしなかった『俺たにに明日はない』(67)という映画が、ポーリン・ケイルというたった一人の映画評論家の雑誌での絶賛によって、評判が高まり、結局、大ヒットとなり、今では「歴史的に非常に重要な映画だ」と評価されているような事例もあります。

観客にとっても映画評論家は有用です。もし、すばらしい映画評論家を見つける事が出来れば、一般の映画ファンは、その人の評論を参考にして、次に公開される映画を見るか見ないかを決められます。又、見た映画のよくわからないところや、気づかなかったところを教えられます。

しかし、繰り返しますが、それもこれも、優秀な映画評論家である場合に限られます。知性の高い映画評論家の評論文を読むのは下手な映画作家が作ったくだらない映画の何倍も重要だと考えます。

つまり、「常に、作家の方が存在価値があり、評論家は作品にたかる寄生虫だ」とは必ずしもいえないと思います。
蓮實重彦氏や町山智浩氏などの専門家のみならず、ダウンタウンの松本さんや、坂本龍一さんの映画の見方なんかは、独特で大変勉強になる事があると思います。

もちろん、「あんた、何言ってんの?」という映画評論も山ほどありますが、それは「何言ってんの?」という映画作品が山ほどあるのと同じ事だと思います。

質問の答えになってないかも知れません。

本来、映画評論家は、一般の映画鑑賞者を代表して、すばらしい映画をすばらしいと、そして、くだらない映画をくだらないと白黒つけるのが仕事だと思います。もちろん、各評論家はそれぞれのものさしを持っているので、その白黒のつけ方は評論家によって様々な結果となりえます。映画評論家は一般の映画鑑賞者よりも、映画的な知識や一般教養を豊富に持っており、一般の映画鑑賞者が気づかないような、思いもよらないような解釈をして、一般の映画鑑賞者に「なるほど」と思わせる事が出来、一般の映画ファンは自分...続きを読む

Q映画館から映画会社への就職は可能でしょうか?

映画業界周辺に詳しい方に質問です!

■映画館で社員(もしくは契約)として働いていて、映画配給会社等へ転職するチャンスはあるものでしょうか?

現在、正社員登用ありの契約社員(映画館のアシスタントマネージャー)に募集するか迷っています。募集先の映画館は全国に数箇所展開するそこそこ大きなシネコンの大阪館です。


当方、最近まで大手企業で勤務していましたが、一身上の都合により退社し、転職先で悩んでいます。
とてもありがちですが、もともと映画が大好きで、映画の配給や宣伝に関わる仕事に就くことが夢です。

夢は一旦忘れて、とりあえず映画と関係ない企業の営業に転職するか、上記の契約社員に募集するか非常に迷っています。

こんなこと自分で決断することで、人に聞くことではないと分かってはいますが、少しでも業界に詳しい方のご意見や情報収集したく質問させて頂きました。
また少し話しが変わりますが、東京の映画配給会社や映画宣伝会社のアルバイトから入る方が、映画館の社員よりは業界への近道でしょうか?

まとまりのない文章で恐縮ですが切実に悩んでいます・・・。
ご意見お願い申し上げます。

映画業界周辺に詳しい方に質問です!

■映画館で社員(もしくは契約)として働いていて、映画配給会社等へ転職するチャンスはあるものでしょうか?

現在、正社員登用ありの契約社員(映画館のアシスタントマネージャー)に募集するか迷っています。募集先の映画館は全国に数箇所展開するそこそこ大きなシネコンの大阪館です。


当方、最近まで大手企業で勤務していましたが、一身上の都合により退社し、転職先で悩んでいます。
とてもありがちですが、もともと映画が大好きで、映画の配給や宣伝に関わる...続きを読む

Aベストアンサー

映画興行と映画配給の話ですが、実際は、全く別ものです。チャンス
としては、可能性はあるでしょうが、レアケースですね。
大手企業で働くことを勧めます。映画は、趣味にすべきです。
劇場の契約社員になれば、ローテーションに組み込まれ、
劇場の仕事だけになります。映画は、年に数回、自分の劇場にかかる
映画を試写で見られるだけです。休日に自分で映画館へ通って見る
ならば、大手企業に就職しても同じです。
映画の配給は、同じ映画を何回我慢して見られるかが勝負。
秀作より、圧倒的に数が多い駄作を見続けられますか。
苦痛以外の何者でもない。ならば、もっと沢山他の自分好みの
映画を見る方が、良くはないでしょうか。
配給会社の人は、自社の映画は見ても、他社の映画は殆ど見ない、
見られないです。土曜は初日に出社して、日曜日は館周りならば
休みは、ない、と同じことです。
一見、華やかに見える映画業界ですが、映画を見るのが好き、と
映画業界で働く、とは、大変な違いです。
契約社員から正社員登用も難しく、三十代半ばで夢破れて
辞めて行く人がなんと多いことか。
所詮、正業という堅気な仕事ではない、ことは、確かです。
アルバイトは所詮アルバイト。正社員になれずに何人辞めたか。
映画の門戸は極めて狭い。血縁、縁故が多いのは、東宝争議が
あったので懲りた、ともいわれています。
業界への近道は、ありません。気持ちもカタギになって下さい。

映画興行と映画配給の話ですが、実際は、全く別ものです。チャンス
としては、可能性はあるでしょうが、レアケースですね。
大手企業で働くことを勧めます。映画は、趣味にすべきです。
劇場の契約社員になれば、ローテーションに組み込まれ、
劇場の仕事だけになります。映画は、年に数回、自分の劇場にかかる
映画を試写で見られるだけです。休日に自分で映画館へ通って見る
ならば、大手企業に就職しても同じです。
映画の配給は、同じ映画を何回我慢して見られるかが勝負。
秀作より、圧倒的に数が多...続きを読む

Q【映画館】大阪にOSシネマはないんですか? OS株式会社の株主優待カードで映画が観れるんですけどO

【映画館】大阪にOSシネマはないんですか?

OS株式会社の株主優待カードで映画が観れるんですけどOSシネマって大阪にはない気がします。

大阪のどこで観れるカードですか?これ

Aベストアンサー

以下のWebサイトの「劇場一覧」が参考になります。

https://www.jollios.net/cgi-bin/pc/index.cgi


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