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海外の方とビジネスでメールをしている中でNET NET priceというような表現を使われるのですがどういった意味なのでしょうか。先方に確認してみたところNET NET means netto.と返答があり、ますます分からなくなってしまいました。金額の件でもあり意味の分からない部分があることが非常に不安に感じています。御存知の方がいらっしゃいましたらおおよそどんな意味で使われているのかお教えいただけますでしょうか。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

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A 回答 (4件)

Netを日本語に訳すと「正味」です。

対語はGross。

これが値段の話に使われる時、Net Priceはすなわちその他の諸経費などを加算する前の「純粋な品代」を表し、その他税金や送料、保険料などが加算されたものがGrossの請求額になります。ただし、今回の場合NET NET Priceとかなり強調してありますね。この場合「余分な経費類を利益として載せていない最安値ですよ」という意味合いもあるかも知れません。

このNetとGrossという概念はいろいろなケースで使われます。例えばお給料の場合、総支給額はGrossサラリー、そこから年金や社会保険料などを引かれたいわゆる「手取り給料」はNETサラリーとなります。

ちなみにNettoという表現は英語のNetに相当するドイツ語やオランダ語の単語です。通常英語としては使わないはずです。私の想像ですが、元々英語がゲルマン系の言語である為、言葉の概念の起源もドイツ辺りから入ってきていたのかも知れず、専門用語としてそのままの表記が残っているのかも知れません。

参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

大変ありがとうございます。
実際には先方はドイツ人の方だったかと思います。どうりで英語を調べても該当なしになるわけが分かりました。
大変参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/28 15:09

net netと重ねて「最後の」「最終の」という意味にもなります。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
大変参考になりました。
そうなのですね。文章の中でも(NET)と(NETNET)と使い分けられていましたので間違いなのか、何か区別されているのか分かりませんでした。
そうすると(NET)は小計、(NETNET)は合計のような意味にもなるのでしょうか。そのように解釈すると先方の文章も理解できるように思います。

お礼日時:2005/04/28 15:16

#1です。



価格以外にも、経常利益、重量などの、
実質的な数値に対して、使われる事もあります。

アンケートデータの表が、どのようなものか
解りませんが、例えば、パーセンテージに対して、
実数(Yesが78人、Noが、12人、No Answerが10人等)の
事を、NETと呼んでいるかと想像します。
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この回答へのお礼

早速ご回答を頂きありがとうございます。
いろいろな意味を持っているのですね。
なんとなくイメージをつけることができました。
大変ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/28 15:10

基本的な解釈は、「正味」価格ですので、


商品自体の価格のみにて、税、口銭、梱包費、送料、
保険費などは、含まれないという意味になります。
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この回答へのお礼

早速のご回答を頂きありがとうございます。
辞書やWEBを検索しても全く分からず困っておりましたが、大変助かりました。
お礼を申し上げるべきところで申し訳ないのですが、金額以外でも使われることがあるのですが、"実数"のようなイメージで使われているのでしょうか。例えばこの間はアンケートデータの表に(NET NET)とありました。このような場合の意味についてももし御存知のようでありましたらお教えいただけないでしょうか。
宜しくお願い致します。

お礼日時:2005/04/27 16:05

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Q仕切価格ってどういいますか?

こんにちは。
日本語では定価100円の商品を60円で販売する場合、仕切価格は60円ですといいます。
こういった場合の”仕切価格”をなんというのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

さて本来の意味での「仕切価格」、問屋が小売店に卸す価格でしたら
wholesale price でしょう。

質問者の意味しているのが小売店の販売価格なら、
定価= list price
最初の価格= original price,
値引き後の価格なら= reduced price,
大量購入値引き価格なら= volume discount price,
安売り価格なら= discount price,
バーゲン価格なら= bargain price,

Net price は正味価格でしょうが、小売り retail sales ではあまり
使いません。

QNETの意味教えて

教えて下さい。

よく見積もりで「これがNET価格なのでこれ以上は
無理です」という風に言うことがありますが、この
NETとはなんでしょう?

どういう意味で、どのような語の略なのでしょうか?

Aベストアンサー

>ただ、NETが何の略なのかが分かりません。。。

略じゃないですが・・・

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=NET&dtype=1&dname=1na&stype=0&pagenum=1&index=04811100

Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

海外との連絡で社内では海外へ向けてメールで何かを依頼する際"Please kindly~"という表現をよく使っています。
しかしながらどうも意味が重複していて不自然に感じます。
ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む

Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
頭の悪い私にでも分かるように具体例を挙げて教えて頂けると大変助かります。


よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
そんな感じでゆるく考えてください。

Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Q○○さんをCCに入れて…

英語での取引先のE-mailで、
先方に○○さんをCCに入れてくださいと
書きたいのですが、どう書けばいいのでしょうか。

こんなんでしょうか?
Please CC Taro-san next time.
Please add Taro-san as CC next time.

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。

これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your...続きを読む

QFOB CIF FCA とか Ex-works って?

FOB, CIF, FCAというのは取引の形態というか、契約の種類みたいなもんですよね?
Ex-workってなんですか?

そもそもFOB, CIF, FCAってのもよくわかってないので、
上記のこととあわせて教えていただけませんでしょうか?

また、この辺のことをわかりやすく説明している本など、
ご紹介ください。

Aベストアンサー

取引条件の中の「積地に関する貿易条件」です。
商品引渡しの場所にからむ条件です。

ex-workだったら、工場渡し。Ex Warehouseなら倉庫渡しです。何を渡すかですが、所有権と危険負担が売主から買主に渡されます。危険って何かというと渡すまでに壊れてしまったり盗まれたりするリスクです。当然輸送費用は買手もちですよ。

F.O.Bは「Free On Board」の略。日本名では本船渡しといいますね。売手が買手指定の輸出地の船の甲板上に積み込めば、上記で説明したように所有権、危険負担、費用も買手の責任に移行します。

C.I.F(Cost,Insurance and freight),読んで字の如し、CostとはFOBを指します。それに保険、船代を加えた価格のことです。CIF Tokyoだったら東京までのIFが入ってる分高いのが普通です。

FCA(Free On Carier)運送人渡しです。つまり買主が指定した運送人に指定地において引き渡すまで費用と危険を負担する条件ということです。

実務上では貿易の際のTrading Termとして特によく使われるのがFOBとCIFですが。
 Price: USD 100,000 FOB Hong Kong
とか,
CIFでIFが 1,000 ドルかかるなら
 Price:USD 101,000 CIF Tokyo
とか取引条件を決めます。
普通FOBであれば買主のあなたは、自分で船代と保険を負担しないといけませんね。価格条件に入っていませんから。CIFの場合はその代金が既に入っているのでそのぶん高いわけです。保険をかけたくなければC&Fという条件もあります。

Traderとの実際のネゴでは、IF負けてくれとか。そういう話になってきます。値引きといっしょですね。

このあたりは貿易実務の本なら必ず書いてある基本ですからアマゾンででも検索してみてはいかがでしょうか。いくらでもあると思います。

取引条件の中の「積地に関する貿易条件」です。
商品引渡しの場所にからむ条件です。

ex-workだったら、工場渡し。Ex Warehouseなら倉庫渡しです。何を渡すかですが、所有権と危険負担が売主から買主に渡されます。危険って何かというと渡すまでに壊れてしまったり盗まれたりするリスクです。当然輸送費用は買手もちですよ。

F.O.Bは「Free On Board」の略。日本名では本船渡しといいますね。売手が買手指定の輸出地の船の甲板上に積み込めば、上記で説明したように所有権、危険負担、費用も買手の責任に...続きを読む

Qネット金額とグロス金額の違いは?

仕事でプロモーション関連を担当しているのですが、広告を出稿する際に見積をみると、よく「ネット金額」や「グロス金額」というものが出てきます。既に社内の人には聞ける立場ではないので困っています。ちなみに広告出稿には広告代理店を使っています。見積は代理店から頂く場合と広告出稿先から頂く場合があります。
代理店マージンが絡む場合と絡まない場合で異なるのでしょうか?どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ネットとは原価。グロスとは利益込の価格の事です。つまりグロスとは代理店マージンが含まれていますとの事です。

QI hope this email finds you well. とは?

友人からのメールで冒頭に I hope this email finds you well. とありました。日本語に置き換えるのであれば
どう訳せばいいのでしょう?findを何と訳せばいいのか分りません。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

これは通信文でよく使われる表現です。昔はemailの変わりにletterでしたが・・・

日本語では一般名詞が人称名詞と同様に主語になるケースは犬、猫など限られた動物だけですが、欧米語では、抽象名詞でも自然現象(風、雨など)でも主語になります。

この慣用文は日本語なら「(私はあなたが)お元気のことと思います」というところを欧米人の習慣(発想)から「このメールがあなたが元気であることを見出すことを期待します→お元気のことと思います」と表現しています。

参考;How do you find yourself this morning?
今朝、あなたはあなた自身をどのように見出しますか→今朝はご気分いかがですか。

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。


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