七色の毛虫のことで質問です。
子供の頃、七色の毛虫を見ました。体に比して毛がとっても
長く(3cmくらいあったように記憶しています)、上に向かってピンピン
とのびています。そしてその毛が七色だったのです。
友人などに聞いても「そんな毛虫いるわけない、夢でも見たんじゃないか」
と言われ続けてきましたが、最近「同じような毛虫を見たことがある」
という人が現れ、本当にその毛虫が実在していたのではないかと思うようになりました。

そんな毛虫を見たことあるという方、また、その毛虫はどんな名前で、
成長するとどんな蝶or蛾になるのかご存じの方いらっしゃいましたら、
教えてください。

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毛虫」に関するQ&A: この毛虫は何でしょうか

A 回答 (1件)

名前は解りませんが、見たことはあります。


都市郡の毛虫は、七色で毛足の長いものが多いと聞きましたが…
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やっぱり実在するんですね~

お礼日時:2001/09/16 20:57

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飼育したもので良ければ、下記の昆虫館に蝶が放されている温室があり、通年観察が可能です

多摩動物公園昆虫生態園
http://tokyosanpopo.com/archives/12717

石川県ふれあい昆虫館 ちょうの園
http://www.furekon.jp/disp_butterfly.html

伊丹市昆虫館
http://www.itakon.com

箕面昆虫館
http://www.pref.osaka.lg.jp/ikedo/insect/kannai.html

自然のものであれば、花が多い植物園に良くいますが、花の時期でないとダメです

例えば、白馬岩岳のゆり園など
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 カノコガです。
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Qこれは蝶?蛾? 今年は大量発生しているの?

岐阜県各務原市に住んでいますが、最近この蝶がすごく飛んでいます。家の前20m位の所に50~60匹位はいたと思います。

もともと山だった所を切り開いて造った高台の団地で我家は一番山側になります。蝶の量も山に近づく程多くなるような・・・ でも平地でもいるようです。

いったいなんなのでしょうか?

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#1さんの言うとおり、「ホタルガ」です。
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私は関西方面に住んでいますが、こちらでも例年より多いように思います。

成虫は触れても毒はないようですが、触らないに越したことはありません。
(ホタルガが多いところでかぶれた人もいますので)
成虫は体内に毒を持ち、摂取すると害があるようですが、質問者さんは食べないですよね。

また、幼虫が出す分泌液は、かぶれるようです。
春から夏にかけて、幼虫がいそうなヒサカキ、サカキ、マサキなどの木には近づかないようにしましょう。

Q蛾と蝶の違いは?

デザインを描いている時に疑問に思いました。ご存知の方は教えて下さい。よろしくお願いします。

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チョウとガは、共に鱗翅類と呼ばれて、翅に鱗粉とよばれる粉がついている昆虫の1群です。この鱗翅類をいくつもの科という
グル-プに分けたとき、その一部がチョウです。その違いは、いろいろと言われていますが、日本産のものに限って言えば、
触角の先端が膨らんでコン棒状になっているのがチョウで、それ以外はガです。日本での種類数は、チョウが300に満たないのに比べて、ガは優に5000を超えています。外国産のものでは、例外があり、チョウのような触角のカストニアガもあれば、
ガのような触角をしているシャクガモドキ科のチョウ!もいます。
一語でチョウとガを表す言葉は、日本語や英語にはありますが、ドイツ語やフランス語には、無いようです。
ただ、質問者の想定されているデザインという点から考えれば、例外とされるものが材料に使われることはまず無いように思われますので、触角の形に気をつけられればほとんど問題は無いのではないか思います。


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