人生は後悔の積み重ねです。
「あの時、こうしておけば良かった・・・」
「あの選択は間違いだった・・・」
「あの人に言っておくべきだった・・・」
「もう少し注意しておけば良かった・・・」等々。

たった一度だけ、人生をやり直せるとしたら・・・
あなたは何歳の自分からやり直したいですか?

一度戻ってしまえば二度と現在の生活には戻れません。
社会的な大きな歴史を変えることは出来ません。
そしてあなたに関わる人で、3人だけ人生を変えることが出来るとしたら・・・

ただし、あなた自身の意識や知識は今のまま持って行ける事とします。

私なら・・・
高校入学時に戻りたいですね。
やり直すなら、その頃からでしょう。
小学生まで戻ったら、なんか子ども相手で疲れそうですから・・。
高校生なら、ある程度は将来についての考え方がまとまりつつある頃ですから、
ちょうど良いと思うのですが。

で、何をどうしたいか?
勉強し直して、大学で法律を学ぶでしょうね。法律の怖さを散々体験しましたから
法律のスペシャリストになりますよ!(案外堅実でしょ!でも頭悪いからな・・)

私が19歳の時に父が癌でなくなっているので、すぐに癌検診を受けさせ
健康に注意させます。孫の顔くらい見せてやりたい!
同様に母も脳出血で半身マヒになってしまったので、うるさく言って
食生活から改善させます。(何の事はない、世話が大変だから)

それから、妻の弟がやはり17歳で事故で亡くなっているので、その日は
バイクに乗せません。

何だか身近な人ばかり蘇らせていますけど、自分の事は自分で注意できますから。

えっ!結婚ですか?
結婚はやはり今の妻とするでしょうね!だって幸せですから!????

落ちがついたところで、皆様の御意見をお待ちしてます!

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A 回答 (2件)

hasshi47さんに同感です。


やはり新たな後悔ばかりが積み重なっていきそうで怖い。
やり直したはずなのに…と、さらに辛さは増すばかりのような気がします。
もし順風満帆の人生が送れたとしても、その時は「やり残した人生」を後悔することになるんじゃないかな…。きっとまた、ここに帰ってきたくなってしまうと思うんです。
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この回答へのお礼

ogatanaさん、こんにちは。
ご回答頂きまして有難うございます。

確かに人生やり直すとなると、今までの自分を否定するような感じで
怖い気もしますし、新たな後悔の積み重ねになることも考えられますね。

ただこの質問の意図は、勿論叶うはずも無いことですが、SF映画やドラマ
に自分を重ね、『こんな事ができたら・・・』と思う人も多いと思うので、
まったく想像の世界ですが、あくまでやり直せるとしたら・・・・という
願望をお聞きしたかったのです。(質問自体はくだらないと思いますが・・)

私自身は後悔というより、残念なことがあまりに多かったので
このような質問をさせて頂きました。

貴重な御意見有難うございました。

お礼日時:2001/09/16 10:29

人生は一度きりなんで面白いというのが持論ですが、やり直すとすれば・・。


やはり、やり直さないでしょう。やり直した人生でも、きっと後悔があると思うので。それに、能力の限界以外の大抵こことは、今でもやる気にさえなれば、できると思っています。
回答にはなってませんが、こんなとこで。
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この回答へのお礼

hasshi47さん、こんにちは。

仰る通りだと思います。
後悔があるからこそ、今後の人生をどう生きるべきか、
真剣に考え、行動するのだと思います。

一度やり直せたなら、もう一度・・・と思うのが人の欲だと思います。
hasshi47さんのように、今の自分をじっくり見つめて生きて行ければと思います。
ご回答頂き有難う御座いました。

お礼日時:2001/09/15 18:30

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私も競技用で散弾銃を持とうかと思いましたが、射撃場が無いので今のところ競技用の空気銃のみの所持です。
ご質問の飛距離ですが、散弾銃で一番使われている12番径で9号の弾だと200mくらい飛びます。2号になると300mくらいになり、散弾銃で1個の弾(スラグ弾)だと700m飛びます。ただしこれは最大到達距離で、獲物をしとめることの出来る有効射程距離は50m以内となります。詳しい数字は下のサイトの真ん中くらいをご覧ください。
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私のやっている空気銃は10m先の5mmを狙います。まあ的は動かないので、そこそこ当たります。このレベルでは地方大会の予選で落ちてしまいますが。
http://gun.world.coocan.jp/questions/effect001.htm

先日はエクセーヌで失礼をいたしました。国際射撃場だと、あの射撃場のことですね。鉛問題で閉鎖を余儀なくされました。この射撃場ではクレー射撃と言う、散弾銃を使っての射撃が出来たのですが、ここが閉鎖されたため散弾銃の射撃は他府県まで出かけなければいけなくなりました。もう1つ同じ市内に射撃場が有りますが、ここはライフル銃と空気銃とビームライフルしか使えないんです。
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そして、職場の人のほとんどが「どうしてスカートをはかないの?」と聞いてきます。

私の感覚では、スカートかズボンか、というのは、少なくとも現代の日本女性においては、いちいちポリシーをもって決めるものではなく、
ただ何となく選択するもの、なのですが。
(また、健康上の理由(冷え性だからスカートは嫌・など)、体系カバー(足首が太いからスカートは嫌・ウエストは細いのに太股だけは太いからズボンは嫌 など)、外見(大怪我をして、足に傷痕がある など)という人もいるかと思いますが)

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Aベストアンサー

男ですが、一般論としては、せっかく女性なんだからスカートもはいてみたら?とは思うかもしれませんね。

全然違う例ですが、私はスーツのズボンにいわゆるサスペンダーをつけています。これがよく指摘されます。
単に金具で吊っているものではなく、わざわざズボンにサスペンダーボタンを縫込み(お店で有料でやってくれます)、太目の三角の形状になった皮のベルトでつっています。

いわゆる、アメリカの金融機関の人がよくするサスペンダーですが、これが日本では、とくに私の業界では皆無に近く、人が見ると「どうしていつもサスペンダーなの?」とか「おー、またサスペンダーだねえ」といわれます。

でも、自分がそれがいいと思ってつけているわけですし、人と違っている部分を私は楽しんでいるので、自信をもって「いいでしょー」とか「こういうの金払ってまでつける気ないでしょー」とか言っています。
逆に、つけたくてもつけられない人は、まわりの目とかスーツの平均像というポリシーにしばられているのかもしれません。あるいは、サスペンダーは彼らには感心がないか、ある人でも自分がやるには、アンタッチャブルなものらしいです。

スカートをはかないことに関してまわりは言うかもしれませんが、「女性だからいわれるのかな」「女だからってスカートはかなくても‥」など、ネガティブにとらえないことです。
パンツをはくことに自信があれば、いちいち反論や攻撃を考えることはないはずですので、自然にパンツルックを着こなして、気にしなければよいと思います。

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no1のものです。
この疑問はとても有意義なものですね。

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関西の女子高校生はなぜ?ミニスカートをはかないのでしょうか?
奈良、大阪、京都、いずれも、めったに、ミニスカートの制服ではないみたいです。
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Q「ママがね…」「パパがね…」「お父さんがね…」

同じ職場の初老の女性のことです。

彼女は自分の家族のことをよく話すのですが、その時、娘さんのことは「ママがね…」娘婿さんのことは「パパがね…」そして自分の夫のことは「お父さんがね…」と言います。

どうやら家の中では、子供(孫)中心の呼び方をしているようで、子供から見た娘婿さんを「パパ」娘さんを「ママ」そして夫はその娘さんから見た「お父さん」という呼び方のようなんです。

家庭の中でどう呼ぼうと、それは自由なのですが、職場で「うちのママがね…。」「うちのパパがね…」と言うのです。
おかしくありませんか?

問題なのは上司に「今日ね、ママがね、用事でいないんですよ。△△ちゃん(←孫の名)の面倒見なきゃいけないんで休みます。」と平気で言います。

さらに自分のことは「○○さんがね←自分の苗字」時には娘さんのことを「××さんがね←娘さんの苗字」と言います。

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これって普通なんでしょうか?
皆さんの意見をお聞かせください。

同じ職場の初老の女性のことです。

彼女は自分の家族のことをよく話すのですが、その時、娘さんのことは「ママがね…」娘婿さんのことは「パパがね…」そして自分の夫のことは「お父さんがね…」と言います。

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Aベストアンサー

日本語って面白いですよね。 何かの本で読みましたけど、その家族の一番年下の基準で家族の呼称が変わるんですよ。 うちの父も孫(私の息子)の前では私の事を「パパ」と呼びます。 自分の父親にパパと呼ばれるのも変ですよね。

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Q山口茜選手はスコートをはかないのでしょうか。リオでは見られませんでしたね。可愛いのにね。

山口茜選手はスコートをはかないのでしょうか。リオでは見られませんでしたね。可愛いのにね。

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履きたくないのでは?
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Qあなたの人生どんな調子ですか?

私は今20代後半の者です。

軽く私の人生を紹介します。

幼少のころは何不自由なく、親の愛情もちゃんと受けて生きてきました。
なぜか漫画家になるのが夢でした。

それから中学生の時に美術関係の仕事につきたいと具体的に思うようになりました。
同世代の美術関係に進む人の実力を知って、自分には全然及ばなくて断念しました。
美術の学校はお金もかかるし。
絵を描くことは趣味にしようと決めました。

高校生になって歌手を夢見ました。
ギターを買ったけど長続きしなくて、何をしていいか分からなかったので
音楽をやることも趣味にしようと決めました。

それから普通に大学を出て、普通に働いて、普通に遊んできました。
そしてもうすぐ結婚です。

きっとこれからの人生は子供を産んで育てて
年をとって、お金が無くて大変だったり、病気したり、事故したり、谷があるかもしれないけど、
夫婦でなんとか生きていったら
旦那と普通に老後を送るんだろうと思います。

こうやって自分の人生を見てみると、とても平和だと思いました。

でも、あきらめた夢とかあるから、少し寂しい気もします。
何もしないであきらめたからこうやって思ってしまうのかもしれないです。

一度きりしかない人生、こんな平凡じゃなくて
もっと何か大きなことをしたかったな、
したいなと思ってしまいます。

これから夫婦でできる何か楽しい大きなこととかないかな?と思います。

なんかもやもやしています。

何が言いたいのか聞きたいのか分からなくなってしまいました。すみません。

とにかく、皆さんの人生は自分の中で順調ですか?

私は今20代後半の者です。

軽く私の人生を紹介します。

幼少のころは何不自由なく、親の愛情もちゃんと受けて生きてきました。
なぜか漫画家になるのが夢でした。

それから中学生の時に美術関係の仕事につきたいと具体的に思うようになりました。
同世代の美術関係に進む人の実力を知って、自分には全然及ばなくて断念しました。
美術の学校はお金もかかるし。
絵を描くことは趣味にしようと決めました。

高校生になって歌手を夢見ました。
ギターを買ったけど長続きしなくて、何をしていいか...続きを読む

Aベストアンサー

 56才のおっさんです。
3才の時、母親が亡くなりました。
次に来た母親は40年間の闘病の末、最近亡くなりました。
4才上の兄貴は私が23才の時、ガンで亡くなりました。
親父はいたって頑健で、鉄工所を経営しながら11時まで働き
暖房の無い部屋で毛布を被りながら2時まで絵を描き、
いっぱしの画家になりました。
 私はあなたと同じで漫画家志望でしたが
20才の時、投稿した自信作が載らなかったので辞めました。
それから趣味で楽器をやり始め今も続けております。
楽器をやっている時が1番「生きてる」感じがします。
バンドの打ち上げの時は「人生の頂点」にいる気がします。
ただ、人生で1番嬉しかったことは娘が生まれたことだったんですが
厳しくし過ぎたようで「虐待された」と私から離れて行きました。
おまけに「境界性人格障害」と「性同一性障害」を抱え
苦しい人生を歩んでいるようです。
それさえなければ、かなり良い人生だと思いますが
そうそう甘くないですね。
最後に今日知ったばかりのニーチェの言葉を進呈します。
「汝の立つ処を深く掘れ、そこから泉が湧くであろう」

 56才のおっさんです。
3才の時、母親が亡くなりました。
次に来た母親は40年間の闘病の末、最近亡くなりました。
4才上の兄貴は私が23才の時、ガンで亡くなりました。
親父はいたって頑健で、鉄工所を経営しながら11時まで働き
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