ロンドンへ行きます。
ユーロが少しあまっているので、
現地でポンドに両替しようと思っているのですが、
どこまで小さい単位でできるのでしょうか?

また、日本でユーロから円にするとしたら、
紙幣だけですか?

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A 回答 (3件)

外貨両替は硬貨を対象外にしていることが多いですが,


「どの通貨も全て紙幣のみが対象です」
「世界共通です」というのは,言い過ぎです.

例えば以下は,首都圏で出店しているチケットショップの例ですが,
米ドル硬貨,ユーロ硬貨も両替してくれます.
紙幣に比べればレートは悪くなりますけど,
どうしてもユーロの硬貨を両替したい場合には,ご利用下さい.
http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm

ロンドンでの両替事情は分かりませんが,
今後ユーロ圏に行く機会があるのなら,
硬貨はその時に備えて持っておけば良く
今,無理に使ってしまう必要はないでしょう.
ユーロ圏の旅行では,小銭が必要になる場合も多いですしね.
両替するにしても,紙幣だけにすればよいでしょう.

参考URL:http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm
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この回答へのお礼

硬貨を両替してくれるところもあるんですね。

小額なので次回ユーロ圏に旅行することを夢見つつ、
とっておくことにします。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/29 16:01

ロンドンの大きな駅や空港には


ユーロコイン←→ポンドコインの自動交換機がひっそりとあります。(レートはかなり悪いです)
あまりにひっそりとあるので、具体的にどこにあるというのは思い出せないくらいです。

またロンドンでは、店によってはユーロで支払い可能なところも多々あります(お土産屋のようなところが多いですが)のでそのままイギリス内で使うことも可能です。
使える店には、入り口や料金表にひっそりとユーロのマークがあったり、EURO ACCEPTABLEなど表示があります。

ブックメーカー(競馬などのギャンブル)なども、ユーロで賭けられるので、5ユーロくらいなら夢を買ってみてもいいかも・・・。

よいご旅行を!
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どの通貨も全て紙幣のみが対象です。


世界共通です。
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この回答へのお礼

そうなんですか。知りませんでした。(^^;;
硬貨の使い道がないです・・・。

ありがとうございました!

お礼日時:2005/04/29 09:06

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Qポンド/円レート

変動相場制になってからのポンド/円レートを知るためにはどうしたらよいでしょう??

Aベストアンサー

http://zyoutou.com/report/currency/data/report2%20(19).html

Q円建てT/Cをポンドに両替

留学で一年ほどイギリスへ行きます。
現在、イギリスポンドは高いので、円建てでトラベラーズチェックを持っていき、
現地でレートの良い時に、銀行で両替しようかと考えています。
円建てのトラベラーズチェックの両替手数料は、どのくらいでしょうか。
円建てよりもポンドのT/Cで持っていったほうがいいのでしょうか。
何かアドバイスいただけたらと思います。

Aベストアンサー

ヨーロッパで両替しようとすると、日本円からの場合に限らず全般にレートが悪く、さらに両替1回ごとに手数料が加算されることが多いので悩ましいですね。
私はイギリスではヒースロー空港の両替商をいくつか覗いたことがある程度ですが、レートはやはり悪かったように記憶しています。もちろん「良かった/悪かった」の主観論では始まりませんので、具体的な数字を出しながら検討してみます。両替法の有利不利は銀行間取引レート(仲値、TTM)からの目減りで比較すると分かりやすいです。

為替変動を考えなければポンド建てトラベラーズチェック(以下TC)が有利とされます。その中でもシティバンク銀行[1]に口座を作り(*1)、無手数料でTCの発行を受ける方法はお得です。シティバンクでは1ポンドあたりの為替手数料(銀行間取引レートからのマージン)は1円、口座を持っていればTC発行手数料は無料、現地での換金は場所を選べばこれも無料です(シティバンク現地支店など)。ポンド現金を手にするまでの目減りは1ポンドあたり1円、割合では約0.5%ということになります。
そのほかの銀行では1ポンドあたりの為替手数料は3円程度、TC発行手数料は1%です。現地での換金は場所を選べば無料にできます。この場合は全体で銀行間取引レートから2.5%程度の目減りです。
参考ページ[2]によれば、換金手数料が無料になるTCブランド-銀行の組合せは以下の通りです。シティバンクのTCのブランドは変更がなければAmerican Expressのはずです。
American Express: Lloyds Bank, The Royal Bank of Scotland
VISA: Barclay Bank, Bank of Scotland
Thomas Cook: HSBC

円建てTCを持参し円高が進んでから両替する手も確かにあります。ただし現地での両替レートがよくないので、かなりの円高に振れないとメリットは出てこないでしょう。
この先は受け売りで恐縮ですが、現地でのレート及び手数料について以下のような例があります(もっと有利な方法をご存じの方がいらっしゃいましたら私もご教示頂きたいと思います)。

(1)The Royal Bank of Scotland
レートは[3]で、手数料は[4]でご確認ください。日本円の買取レートはあまりよくなく1ポンドあたり銀行間取引レート+14円(現金) +9円(TC)程度です。
ポンド建てTCの換金は(a)American ExpressのTC (b)口座を持っている のいずれかを満たせば無手数料です(参考ページ[1]の記述と整合します)。ポンド建て以外のTCの換金手数料は両替額の2%(最低3ポンド、最高35ポンド)です。
円建てTC発行手数料で1%、レートの9円の上乗せで4.5%、換金手数料で2%かかりますので全部で7.5%の目減りになります。

(2)Travelex
[5]のサイトでFrom/Toの通貨を指定して計算させると、日本円の買いレート・売りレートが分かります。試しに計算してみましたら買いレートは銀行間取引レート+18円ほどでした(現金レートだと思います)。手数料の記述は見つけられませんでしたが、仮に無手数料だとしてもレート自体が悪いのでメリットは小さいと思います。

(3)Marks and Spencer
スーパーマーケットチェーン"Marks and Spencer"内の両替所で比較的よいレートで両替できるようです[6,7]。ただし具体的なレートや手数料の情報はつかめませんでした。

(4)the Post Office
[8]のページで現金とTCとそれぞれのレートを調べることができます。[9]のページにAmerican ExpressのTCの換金は無手数料とありますが、レート自体はあまりよくないようです(円建てTCで1ポンドあたり銀行間取引レート+17円、現金で+16.5円くらい)。American ExpressのTCでもポンド建ては要手数料です。

円建てTCですと今から7%くらい円高が進まないと得にならないようです。今から7%の円高というと1ポンド=186円程度ですが、果たしてそこまで簡単に届くかどうか・・・(過去1年で1ポンド=186円まで円が上がったことはないですね)

シティバンク銀行や新生銀行などの国際キャッシュカードを使って現地ATMで引き出した場合は、銀行間取引レート+4%が目安です。4%の目減りは小さいとは言えないので、国際キャッシュカードをメインにするのはお得とは言えません。
それでもポンド高対策(今後円高に振れると期待)であれば、円建てTCより目減りが小さいので有利と言えます。また資金が尽きそうなときなどの、万一の備えにもなります。
クレジットカードでキャッシングするのも悪くない方法です。日本の口座から引き落とされるので口座の残高不足にはご注意ください。またキャッシングには利用枠(限度額)がありますので、一度に多額のお金は用立てられません。金利は年換算で20~30%くらいで、決済まで2ヶ月かかったとして銀行間取引レート+5%ほどかと思います。

以上を勘案しますと、私の結論は以下の通りです。
1. レート的に有利なのはシティバンクに口座を作って無料発行のポンド建てトラベラーズチェックを利用する方法。目減りは0.5%程度。
2. 円安に振れることを期待するなら円建てトラベラーズチェックより、国際キャッシュカードによる引出しやクレジットカードによるキャッシングが有利。

[1] http://www.citibank.co.jp
[2] http://www.j-north.com/j-north/basic_info/basic_info.htm
[3] RBS銀行レート http://www.rbs.co.uk/personal_finances/travel_and_international_payments/Exchange_Rates/default.asp
[4] RBS銀行手数料 http://www.rbs.co.uk/personal_finances/travel_and_international_payments/travel_money/commission.htm
[5] Travelexレート http://www.travelex.co.uk/personal/converter.asp
[6] Marks and Spencerについて http://allabout.co.jp/travel/travelengland/closeup/CU20050306C/index2.htm
[7] Marks and Spencer http://www.fxcorporation.co.uk/marksandspencer/
[8] 郵便局レート http://www.postoffice.co.uk/portal/po/foreignexchange?type=sell&pageId=fex_main&catId=19300210
[9] 郵便局規約 http://www.postoffice.co.uk/portal/po/content1?catId=19300210&mediaId=19600187

*1 シティバンク銀行では残高が一定の基準を切ると、月2100円の口座維持手数料がかかりますからご注意ください(外貨のみで20万円、または外貨+円貨で50万円のどちらかを満たす必要有り)。また支店が少ないので、遠くにお住まいの場合はTCは利用しづらいことになります。キャッシュカードは郵送されてくるので支店から遠くに住んでいても問題ありません。

ヨーロッパで両替しようとすると、日本円からの場合に限らず全般にレートが悪く、さらに両替1回ごとに手数料が加算されることが多いので悩ましいですね。
私はイギリスではヒースロー空港の両替商をいくつか覗いたことがある程度ですが、レートはやはり悪かったように記憶しています。もちろん「良かった/悪かった」の主観論では始まりませんので、具体的な数字を出しながら検討してみます。両替法の有利不利は銀行間取引レート(仲値、TTM)からの目減りで比較すると分かりやすいです。

為替変動を考えなければ...続きを読む

Qドル360円時代の英ポンドのレート

1970年代に米ドルが変動相場制に移行する前は、主要通貨は相場が固定されていたと思います。円は戦後長らく360円でした。

当時、1英ポンド=1,000円台で、即ち1英ポンド=3ドルくらいだったと記憶するのですが、正確な数字をどなたかご存じないでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

戦後長らく、1ドル=360円、1ポンド1008円の時代が続きましたが、昭和42年11月、当時のイギリス労働党ウィルソン首相がポントの平価を14.3%切り下げると発表し、1ポンド=2.8ドルを1ポンド=2.4ドルに、1ポンド=1008円を1ポンド=864円に切下げました。
その後、昭和44年8月にフランスフランが11.1%切下げとなり、同年10月に西ドイツマルクが9.3%切り上げられました。
そして、昭和46年8月にニクソンショックが起き、外国為替相場は変動相場制へと移行していくことになります。

Qユーロに両替したいのですが、、

夏に父と母がイタリア旅行行くのですが、プレゼント(お小遣い?)としていくらかを包もうと思っています。

そこで質問です!、
円をユーロに両替したいのですがどうしたらいいのでしょうか??
銀行に行ってどの窓口でどうしたらいいのかわかりません。。

あと、一万円~一万五千円ぐらいを包もうと思うのですが、少ないでしょうか??(^^;)
気持ちの問題というのはわかるのですが気になります。
(私は学生でアルバイトしています)
ユーロの相場がよくわかりません。。
晩御飯代ぐらいあればと思っています。。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

銀行の大きな支店に行けば
(事前にネットで外貨取り扱いがあるかどうかチェックをオススメ)
両替出来ますよ。
店によって名称は違うと思いますが
「外貨両替」などの窓口に行けばOKです。

支店によってどこまで細かい紙幣を取り扱っているかが違うのですが
その予算でしたら100ユーロではいかがでしょう?
13500~14000円ぐらいになると思います。
窓口に行くとTTSやTTBなど見慣れない英文字を目にするでしょう。
外貨に興味を持つようになれば覚えればいい事ですので
窓口で「日本円の現金でユーロの現金100ユーロを欲しいのですが」といえば、
たいがい親切に教えてくれますよ。

あと、店舗によっては外貨の自動販売機(?)が置いてある事もあります。

QUKポンドの適正レートと、値動きの激しさにつきまして

閲覧頂きまして、ありがとうございます。

当方はお恥ずかしい限りですが、経済についての知識がなく
お詳しい方からすれば、基本のことかもしれませんが、ご教示頂けましたら幸いです。


イギリスポンドは、最近もEU離脱に伴い、大幅なポンド安となりましたが
それを差し引いても、値動きが激しい通貨かと存じます。

イギリスは、経済的にも政治的にも安定しているという印象でございますけれども
何故、ここまで変動が激しい通貨なのでしょうか。


また、イギリスの経済規模や現地の民間人の暮らしから見ますと
当方の感覚では1ポンドは100円程が適当ではないかと感じております。
しかしながら、最も安い時期を見ましても120円前後で、ほんの10年前には200円を超えていた時期もございました。

ここまで、ポンドが高い評価を受ける要因はどのようなものなのでしょう。


以上となります。漠然とした部分も多く、大変恐縮ではございますが
何卒よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

イギリスポンドは、日本円との為替交換率が昔から高いというか悪いです。

たしかにイギリス国内から比較すると、書かれているように100円が1ポンドという感じです。
そういう計算でも、イギリス人からみると、日本は物価が高いです。

わたしは、為替交換率が良くないことと、日本人と考え方の違いがあるのではないかと思います。
イギリスの人は、そもそもケチというか、高いものを買いません。
サービスに金を払うなどはもってのほか、それで、向こうはサービスはゼロといったほうがよい感じです。

日本人が知っているイギリスというのは、ロンドンを中心とした観光地や、高級な場所ばかりで、こういうところはかなり高いし、チップも必要ですが、一般のイギリス人は、そういうところとは無縁です。

向こうでは、下着などでも安いものをかって、あたりが彼悪かったら「自分に見る目がなかった」とゴミ箱行き、まともなものだった場合でも、破れたり壊れたらゴミ箱行き。 だから、下着や洋服などは、なんでこんなに安いのかと思うぐらい安いものが多いし、彼らはそういうものしか買いません。 食品でも、傷んでいても平気で並べていて、品質検査をするのは客の仕事です。

細かなことを聞いても「No」で終わり、両替してもらおうといっても「NO」と不機嫌な顔。 しようがないのでガムでも買いご銭にかえると、「Thank you」と、最初を高いアクセントでいい、「ほんとうに心から、ありがとうと言っているのか」と思います。

こういう文化なので、イギリス人が日本で買い物をしようとなると「サイズは体に合わず」「どれもイギリスの倍以上」、おまけにイギリスには存在しない過剰サービスに面喰います。 ただ、イギリス人がびっくり仰天するのが100均です。 とくに陶器が100円で買えるのはびっくり仰天します。 イギリスでは陶器はかなり高く、日本でびっくりするぐらい高いのがシャンプー類などのようです。

イギリスポンドは、日本円との為替交換率が昔から高いというか悪いです。

たしかにイギリス国内から比較すると、書かれているように100円が1ポンドという感じです。
そういう計算でも、イギリス人からみると、日本は物価が高いです。

わたしは、為替交換率が良くないことと、日本人と考え方の違いがあるのではないかと思います。
イギリスの人は、そもそもケチというか、高いものを買いません。
サービスに金を払うなどはもってのほか、それで、向こうはサービスはゼロといったほうがよい感じです。

日本人が知...続きを読む

Qロンドンとパリに行く場合の両替

ロンドンとパリに旅行しようと思っています。
滞在時間はそれぞれほぼ1日づつ。
初めてのことなので、ベタな名所巡りをする予定です。

そこで質問なのですが、どのくらいのお金を、いつ用意しておくのが良いのでしょうか?
お金の使い方は人それぞれだとは思いますが、お土産代は含まず
普通の観光を1日したらという目安が知りたいです。

ロンドンからパリへは列車での移動になります。
(この料金は旅行会社に支払済み)
駅で両替できるのでしょうか?

クレジットカードは持っているので、いざというときはキャッシングしたいと思います。

Aベストアンサー

食事、入場料、近距離の移動など 両都市とも日本円で1万円/1日 もあれば大丈夫です。

観光客の集まるような所には両替所があります。
両替は手数料込みで考えないと、レートが良くても手持ち資金は・・・と言うこともあります。 両替所で手数料を聴き 確認しておきましょう。

どちらも1日だけなら、少額を最初に使用する通貨に両替しておき、残り分を次の通貨に替える方が良いかも知れません。

クレジットカードのキャッシングは、レートや利息を考えた時、現金の両替より有利になることがあります。
ただ、ATMの使い方がまちまちなので 事前に調べておいてください。 

また、ICチップの付いていないカードは ほとんど使用できません。 事前にカード会社に申し出て、ICチップ付きと 替える様に手続きをしておいてください。

Qクロス円のレートの不思議について質問です。

クロス円について質問です。

先日郵便局に行ったときに、窓口に「本日のレート」が貼ってありました。

ドルー円とユーロー円は、買値・売値ともにあまり差はなかった(レートが1ドル90円だとしたら、買値・売値がそれぞれ88円92円程度)のですが、
ポンドー円や豪ドルー円などは、基準値から大きく差がありました。(レートが1ポンド135円だとしたら、買値・売値がそれぞれ125円145円程度)

これは何か理由があるのでしょうか?
マイナー通貨だからかな?とは一瞬思いましたが、ポンドは決してマイナー通貨とは思えませんし。。
素人質問で恐縮ですが、ご存知の方いましたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

イギリスポンドは今は非常にリスク性が高くなっている為だと思われます。

主要クロス円の中で、特に暴落傾向にある為(2008年初旬~中旬は1ポンド200円以上ですが、現在は130円程と半値とは言いませんが相当な下落幅)。

Qユーロ→円への両替で一番手数料がお得な方法は?

閲覧ありがとうございます。

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一番手数料が安い方法はどんな方法がありますか?

金券ショップでも換金はできると思うのですが、少し額が大きいので大変なのかなと・・・・。

分かるかたいましたらご教授お願いします。

Aベストアンサー

大きい額なら面倒くさいかもしれませんが、上田はーローのFXで現金受け渡しがあったように思います。
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Q【イギリス】日本でポンド買うべき?現地で円をポンドにすべき?

こんにちは。
ポンドが一時期よりかなり下がりましたが、日本の銀行でポンドを買っていくべきなのか、それもと円を現地でポンドに換えるべきなのか・・・
どちらの方がレートが良いですか?

Aベストアンサー

最近ロンドンに行ってきました。
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街中の両替屋の\から£のレートはかなり悪かった印象があります。

ですので、日本からT/Cを用意していくのがベストだと思います。

参考URL:http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

Qローマ空港 アムステルダム空港 円⇒ユーロ 両替お得ですか?

アムステルダム空港かローマ空港でここ1年以内に実際、円⇒ユーロに両替したかたに質問です。

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Aベストアンサー

昨年の3月、アムステルダムで両替しました。
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が、両替一回につき、確か5ユーロだったかの手数料がかかりました。日本人感覚ですと、為替レートは、手数料込のレート、って考えがちですが、そうではないところもあるようです。
アメリカの空港も一回$5の手数料を取られます。

個人的には、ドルとかユーロのような基幹通貨への両替は日本で、中国元とシンガポールドルとかのアジアの通貨は現地で両替、を基本にしてます。

(昨年3月は、チップ用にほんの小額の英ポンドが欲しかったので、乗り換えのアムスでユーロから両替、って事を実践しましたが、手数料のおかげで高いものについてしまいました)


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