今から15年くらい前なのですがポカリスウェットのCMで流れていた曲で
♪メイビーストレンジ、それはおとぎ話よ~・・・・・・・・思い出をつむいで
(つないで~ かも?)瞳閉じれば~飛び交うジオラマみたいな~♪という感じの
曲だったと思うのですが、なんとなく杏里の声に似ていたような気がします。
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いします

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A 回答 (2件)

今一つ決定打に欠けるのですが、15年程前のポカリスウェットのCMに使われていた曲で、「ジオラマ」や「おとぎ話」といった語句が含まれる曲なら、恐らく早瀬優香子さんの「硝子のレプリカント」だと思います。

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この回答へのお礼

早瀬優香子さんで検索してみたところ間違いないようです
過去問で曲名自体はリストにあがってはいたのですが、詞の内容まではチェック
する事ができずにいたので確認することができませんでした。早速明日にでも
中古CD屋で購入しようと思います。とても丁寧な回答ありがとうございました。
おかげさまで長年のモヤモヤがスッキリしました

お礼日時:2001/09/17 01:20

 ポカリスウェットのCM曲に関しては既に↓の質問が有ります。

この回答に挙げられた曲のいずれかでしょう。放送の時期や女声であることから可能性はかなり絞られると思いますが、ご自分で捜すか、続報をお待ち下さい。
 尚、この質問は削除される可能性が有りますので、下のURLはメモを取っておいた方が良いかもしれません。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=124355 
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この回答へのお礼

一応、過去問もチェックして、御指摘のURLもチェックしたつもりでしたが、
最近の曲ばかりだったみたいなので見落としていたようです。
ありがとうございました

お礼日時:2001/09/17 01:11

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日本にはそのような歯にまつわるおとぎ話があったでしょうか?
ご存知でしたらどうぞお教えください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この本には世界各国の歯が抜けたときの風習が書かれています。
ただ、国単位なので日本としては
No.1の方と同じ方法だけが紹介されています。

私もそのようにしてきました。

自分の子供にはこの本を参考にして
夜寝る前にスリッパの中に歯を入れて寝ます。
すると歯の妖精がお菓子やプレゼントと交換してくれるんです。

全部永久歯になるまで大変ですっ。でも夢があっていいですよね。

参考URL:http://www.bk1.co.jp/product/1679609

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ここでDLできますよ。
http://www.kewpie.co.jp/m/
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質問は正にタイトルのままなのですが、辞書を見ても何かしっくり来ません。辞書では、“おとぎ”とは
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Aベストアンサー

皆様のお答えを拝見する限りではしっくりくる答えではありませんので・・

「おとぎ」の「お」は接頭辞ですからそれを省くと「とぎ(伽)」という言葉になります。この言葉の本義(本来の意味)は「人の相手になって慰めてやる」ということです。ここからsarasbatyさんの示したような意味が派生します。

さて、おとぎ話というものを「子供に聞かせる童話や昔話」と考えるのはけっこうですが、このおとぎ話をしている状況を想像なさってください・・

まだ、一般家庭にTVもラジオも無い頃、暗くなれば食事をして寝るというのが普通の生活でしたが、それでもなんとなく起きていたくなる夜があり、特に夜の長い冬などでは、さほど眠いわけでもありませんね。そんなとき、大人たちは縄をなったり、農機具の手入れをしたりなどの仕事をするわけですが、子供たちは退屈しています。そんな時、大人たちが子供たちの相手をしながら(自分たちの娯楽も兼ねますが)いろいな話をしてあげるわけです。「むかしむかし、あるところにお爺さんとお婆さんがおってな」と語り出すわけです。

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皆様のお答えを拝見する限りではしっくりくる答えではありませんので・・

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Qきのこ♪ たけのこ♪ す~ぎのこ♪

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Aベストアンサー

あの、質問のタイトルを見て私はお菓子の
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ぼくはクラシック音楽が好きでモーツアルトのオペラもとても好きでよく聞いています。好きなオペラの一つに魔笛があります。しかし、昔から不思議に思っていることがあります。それは魔笛のストーリーです。魔笛の主人公は冒頭怪物に追われて逃げていますが、自分では全く抵抗できず助けを呼ぶばかりです。そのうち気絶してしまいますが、夜の女王のそれも侍女たちに助けられます。それで女王から娘が「悪い奴」につかまっているから助けてほしいとたのまれて助けにでかけますが、たちまち「悪い奴」に捕まってしまうばかりか逆に洗脳されて夜の女王が悪いと信じてしまいます。日本人の価値観だとこの主人公の性格付けはあまりにも不自然で理解できません。魔笛のストーリーはおとぎ話の類に入ると思うのですが、魔笛が作られた時代のおとぎ話にはこうようなこしぬけの主人公は普通にでてくるものなのでしょうか? 

Aベストアンサー

まず、『魔笛』のリブレット(脚本)を書いたのはシカネーダーという人だったことを押さえておきましょう(別の人物が作者だと名乗りでた事実もあるようですが、ここは定説に従います)。

シカネーダーは巡回劇団の座長であり、またヴィーデン劇場(現在のアン・デア・ウィーン劇場の前身に当たります)の経営をゆだねられた人物でもありました。
パパゲーノ役を演じたそうで、これは映画『アマデウス』でもしっかりと踏まえてありました。

ヴィーデン劇場は当時ウィーン郊外、城壁の外にあって下町だった劇場で、このことからもうかがえるように、庶民にしっかり楽しんでもらう興行をぶっていたところだったわけです。
シカネーダーは、大衆受けのする童話的な魔法劇で大当たりをねらっていたようです。

現代のような著作権うんぬんにとらわれない気ままな時代だったこともあいまって、
『魔笛』の原本探しは煩雑をきわめ錯綜混乱しています。
ご興味があれば先行する作品など、日本語版wikipediaなどにも若干載っていますのでそちらをご覧ください。

要は『魔笛』のリブレットに関しては、寄せ集めで一貫性がなく、多分にご都合主義であるということ。
文学的な見地からみて、ほとんど支離滅裂であるという非難はあとをたちません。

娘をさらわれたと悲痛に訴えていた夜の女王がじつは悪者であり、
ザラストロがその逆であったなんて、なんの伏線も必然性もなく示されても、
それですなおに納得する観衆なんて、ほとんど皆無でしょうね(爆)

題名にもなっている魔笛をもともと保持していたのは夜の女王。
その魔法の笛をゆずりうけた王子(家来の一人もいない)タミーノが物語の中心かといえばそうとも言えず、
魔笛もたいして魔法の力を発揮せず(パパゲーノのグロッケンシュピールのほうがはるかに印象的)、
嫋嫋たる母親だったはずの女王は三人の侍女とともにザラストロの館へ押しいり(なら、最初からそうしてください)しかもあっさり一網打尽にかたづけられてしまう。
なんなんだ、この話の流れは!

この物語の淵源はそうとうに古いらしくて、古代エジプトの主神イシス、オジリスが出てくる一方、
ザラストロはゾロアスター、つまりツァラトゥストラのことで、
古代ペルシャで信仰された宗教、拝火教の教祖。またニーチェやR.シュトラウスでおなじみの名前ですね。
夜の女王はマリア・テレジア女帝のことだと言われたり、
なんといっても秘密結社フリーメーソンとの関係でよく話題にのぼるオペラ(厳密にはジングシュピール、ドイツ民衆の歌芝居)でもあります。

まあ、オペラもオペレッタもミュージカルも、本邦の歌舞伎にしても、
話の筋だけ追えば、ありえないことだらけであるのがふつうで(笑)
そうあるにもかかわらず、というか、そうであるからこそかえって、人を魅了し夢中にさせるものがあります。

小説という形式は19世紀以降の市民社会で発達し、科学とか科学的な思考と意外に密接な関係があって、しばしば論理的であることが要求されます。
これに対し演劇は歴史ある形式ですが、たとえばあるシーンで話題の人物がひょっくり脈絡もなく現れてもあまり不自然さを感じさせません。
歌芝居や舞踊劇は、なにより歌や踊りが中心であって、かつ、魅力の源泉であることは言うを待ちません。
それぞれはそれぞれのジャンルに適したやり方があり、持ち味があり、観かた聴きかた楽しみかたがある。

音楽家のインスピレーションをかきたてるものがリブレットとして最上である、という意見もあるし、
筋なんて二の次、観て聴いて映えるものこそオペラにとってふさわしいと捉える見かたもあります。

『魔笛』は伝統あるイタリア・オペラと民衆のジングシュピールの融合であり、
また教会音楽、オペラ・セリア(悲劇)やオペラ・ブッファ(喜劇)が渾然一体となっています。
なにより、モーツァルトの魅力にあふれ、ほかでもあまり見いだしがたい妙なる音楽。
いつまでも楽しみたいオペラですね♪

以上、参考にしていただければさいわいです。

まず、『魔笛』のリブレット(脚本)を書いたのはシカネーダーという人だったことを押さえておきましょう(別の人物が作者だと名乗りでた事実もあるようですが、ここは定説に従います)。

シカネーダーは巡回劇団の座長であり、またヴィーデン劇場(現在のアン・デア・ウィーン劇場の前身に当たります)の経営をゆだねられた人物でもありました。
パパゲーノ役を演じたそうで、これは映画『アマデウス』でもしっかりと踏まえてありました。

ヴィーデン劇場は当時ウィーン郊外、城壁の外にあって下町だった...続きを読む

Q「やわ肌の~♪熱き血汐にふれもみで~♪」

「さびしからずや道を説く~君~♪」
と、与謝野晶子の「みだれ髪」にせつないメロディを付けたBGMのCMが昔ありました。映像では、外人女性が車の後部座席に座っていたような記憶があります。20年ほど前のCMだったと思うんですが、ちょっと曖昧です。これは何のCMでしょうか?ご記憶の方、教えてください。

Aベストアンサー

サントリーワイン「レゼルブ」のCMですね。
作詞・与謝野晶子、作曲・五輪真弓、歌・中本マリ
出演・ナスターシャ・キンスキー
ナレーション・森山周一郎

Q昔話(おとぎ話・童話など)の読み聞かせ絵本のシリーズで2歳未満の子供にも適するものはありませんか?

日本または世界の有名な昔話(おとぎ話・童話)をできるだけたくさん、絵本で子供に読み聞かせをしてやりたいと思います。
ですから、なるべくシリーズで出版されてると有り難いです。

シリーズもので有名なのは、たとえば永岡出版から
「日本昔ばなしアニメ絵本・全18冊」
「世界名作アニメ絵本・全20冊」
などが出ています。
ただしこれらは、内容や文章の長さからしても、感覚的には3歳か4歳以上向けな気がします。

もちろん、有名な昔話ですから、内容のレベルを落としたり文章を短くするにも限度があるとは思います。
でも、子供の集中力からしても、2歳に満たないくらいの子供にも耐えられるような、内容や文章の長さにアレンジ(?)してある
「昔話(おとぎ話・童話など)の絵本 読み聞かせのシリーズ」
が何かあれば教えてください。

シリーズがなければ単発でも結構なので、何冊かご紹介いただけると有り難いです。

Aベストアンサー

こんにちは。昔話、童話、ぜひにたくさん聞かせてあげて下さい。

ただ、やはりお話の内容は、言語能力的にはまだ全体を理解できないかと思います。

話が短いという意味では
一日一作品読み聞かせ的な本だと、一つのお話が短めにアレンジされています。

たとえば「おはなし366」とか。「よみきかせお話絵本」
などは
一冊にたくさんの話をまとめる都合上、一つずつが短めにまとめられています。

あとは、例えば飽きずに聞きやすい
「おむすびころりん」みたいな、言葉の音を楽しめる絵本はお勧めです
意味はあとからついてくるので、何度も繰り返し読んで覚えてもらうといいかなと。

Q♪コク♪ カオリ♪ コク カオリ二層ダレ♪・・・ウマイでしかし二層ダレ♪

♪コク♪ カオリ♪ コク カオリ二層ダレ♪・・・ウマイでしかし二層ダレ♪

これは、何のCMでしたか?
メーカー名を教えて下さい!

太平サブローさんが出ています。

Aベストアンサー

キッコーマン「我が家は焼き肉屋さん」という名前の焼き肉のたれのCMです。


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