A 回答 (5件)

私の友達も同じような症状でした。


心配になり、病院へ行くと「顔面神経麻痺」という病気でした。

右半分の神経が麻痺していて、眼や口が動かしにくいということであれば、
おそらく「顔面神経麻痺」だと思います。

まずは「耳鼻咽喉科」へ行き、その後の治療を教えてもらいましょう。

友達は、診察の後、脳のMRIをとり、脳の異常はありませんでした。
今は点滴を2週間受け、その後飲み薬で治すみたいです。

早く病院に行くことをおすすめします。
「顔面神経麻痺」の場合は、早期治療が回復のもとと言います。

早く完治することをお祈りしています。
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 一時期カイロに通っていた時に先生に言われてやってる方法なのですが


 右の手のひらを右のこめかみの3cmくらい後ろの出っ張ってるところ
 にあてて。左の手のひらを左のエラに当てて、内側に向かっておします。
 そうすると、顎の骨格のずれが直ると言うことらしく、楽になります。
 が、私と逆のほうにずれてる可能性はありますので、自分で試してみて
 やってください。
 どういう歪み方なのか分からないので、参考程度に。
 病気が原因なら、こんなことやってる場合じゃないかもしれないけど。
 カイロに直接行くのもいいと思いますよ。

 あと、今日借りた雑誌に載っていたのですが「コウイチカツヤマ赤坂店」
 というところで『シンメトリー整顔』というのが載っていました。
 とても興味深いです。
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もう一つ考えられることは、顔の骨格の歪みです。


整体士の中には顔の骨格さえも歪みを矯正する人がいます。
TBSの「ワンダフル」に一時よく出てきていた、
「芝崎クリニック」の先生がそれをやってましたね。
あんな腕前の整体士が福岡にもいればいいのですが・・・
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顔の歪み(非対称)は色々な原因が考えられます。


骨格や筋肉のバランス、左右の視力差、斜視や斜頚等々です。
元々人間の顔は左右非対称なのが普通なのですが、以前に比べて気になるということでしたら、多くは筋肉の使い方に原因があるものと思われます。
利き腕があるように、人には噛む時にも『利き』顎?があって食べ物を噛む時に左右にばらつきがあります。噛むためには顎から頬にかけての筋肉が動員されますので、極端な左右差があると『利き』顎?のほうがスマートな印象になります。またこれが過剰であると顎関節症などの病気の原因にもなります。左右差が生まれる元には『噛み合せの悪さ』がある場合があるので、思い当たる場合には歯科医を受診されご相談してみてください。日ごろから気をつけて噛み方に注意されれば不具合もなくなると思います。また硬くなった顔の筋肉を一定時間体操(プチモビクスpart2(笑))などを行うことでもほぐすことが可能です。化粧・髪型なども左右差をなくすためのアイテムになります。美容の観点からは、まずこれら試した上で、骨格などのご相談を受けるようにしています。
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おそらく顔面神経麻痺でしょう。


一刻も早く耳鼻科に受診することをおすすめします。
ヴィルス性疾患のこともあるので、
この場合点滴治療が有効です。
放っておくと、耳の聞こえも悪くなります。
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