高分子磁石微粒子(1micro meter以下?)の応用を考えており、その微粒子を製造・販売している企業名または研究機関をご存じでありましたら、お教え下さい。

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A 回答 (1件)

かもしれないくらいのものですが、


googleで「高分子 磁性体 製造 販売」を検索すると
数件、販売しているのでないか?の有名企業名が見れます。
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この回答へのお礼

早速のご回答、有り難うございました。ご指示に従い、トライしてみます。誠に有り難うございました。

お礼日時:2001/09/16 19:21

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QPCケースに磁石は?

会社の机の上にコンパクトサイズのPCを縦型においているのですが、横面が空いているのでそこに磁石のフックをペタっとつけて色んな物をぶら下げようと思うのですが、パソコンの箱に磁石など近づけて大丈夫でしょうか?最近は磁石も強力ですが。マニュアルを眺めた限りではいけないとは書いていません。

Aベストアンサー

回答者#8です。

すいません、参考URLに間違えて変な文字を入れてしまいました。

参考URL:http://www.26magnet.co.jp/qa/qa_19_conts.html

Q【分子】「大きい分子は目でも見れる」 肉眼で見れる「大きい分子」って何があるか教えてください。

【分子】「大きい分子は目でも見れる」


肉眼で見れる「大きい分子」って何があるか教えてください。

Aベストアンサー

検索してみたら「巨大分子」っていうのがあるようです。
https://kotobank.jp/word/%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E5%88%86%E5%AD%90-53418
びっくりですね!

Q乾電池と磁石について

運動後の用具の乾燥のために小型のファンを充電式乾電池で動かそうと工作しています。
その仕組み自体は問題なく出来上がったのですが、乾電池を電池BOXに収納するとそれなりの重さになってしまうため、設置位置に四苦八苦しています。
設置個所は鉄部なので、電池ボックスを小物ネット等に入れて磁石付フックで吊り下げようかと思ったところ、磁石に電池自体がガッチリ貼りついてしまいました。

そこで質問させていただきたいのですが、
磁石を電池に貼り付けた状態だと、電池自体に故障や能力低下、寿命が縮む等の悪影響はあるのでしょうか?

磁石に貼りついた電池の保持力はかなり強いので、問題がないようであれば色々細工せずにそれで十分じゃないかと思ったのですが、
もし悪影響があるのであれば、当初の予定(小物ネットに入れて磁石付きフックで吊り下げ)も避けて別の方法を考えた方が良いかな、とも思っております。

電池の仕組みが電子の移動によるものだ、という事自体は理解しているのですが
何分文系なもので、それに対する磁石の影響が分からず質問させていただきました。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

運動後の用具の乾燥のために小型のファンを充電式乾電池で動かそうと工作しています。
その仕組み自体は問題なく出来上がったのですが、乾電池を電池BOXに収納するとそれなりの重さになってしまうため、設置位置に四苦八苦しています。
設置個所は鉄部なので、電池ボックスを小物ネット等に入れて磁石付フックで吊り下げようかと思ったところ、磁石に電池自体がガッチリ貼りついてしまいました。

そこで質問させていただきたいのですが、
磁石を電池に貼り付けた状態だと、電池自体に故障や能力低下、寿命が縮む...続きを読む

Aベストアンサー

> 磁石を電池に貼り付けた状態だと、電池自体に故障や能力低下、寿命が縮む等の悪影響はあるのでしょうか?
・問題ナシ。
電池は電解液に溶け込んだイオンの移動による化学反応です。
従って、サイクロトロンのような超強力な磁力ならば影響を受けるでしょうが、通常のマグネット程度ではほとんど影響はありません。

因みに、ウチでも乾電池を磁石で鉄板に貼り付けて使用しています。

Q二原子分子の分子軌道

基本的なことなのですが、等核二原子分子が反転中心に対して対称(ゲラーデ)か反対称(ウンゲラーデ)かを判断するのに、反転中心とはどこのことなのでしょうか?
また分子軌道において、σやπやδ、反結合(*)はどうやって見分けたらいいのでしょうか?
量子化学でこの部分がよくわからなくて困っています。なにかいい解答、ホームページがあったら教えてください。
お願いします(>_<)

Aベストアンサー

お勧めできるようなHPはなかなか見当たらないので、テキストの紹介となります。

>等核二原子分子が反転中心に対して対称(ゲラーデ)か反対称(ウンゲラーデ)かを判断するのに、反転中心とはどこのこと

軌道の対称性は分子の幾何学的原点(等核二原子分子の場合は分子の中央となります)に対して判断されます。対称(gerade)であればg、反対称(ungerade)であればuを軌道の添え字に付けます。

>分子軌道において、σやπやδ、反結合(*)はどうやって見分けたらいいのでしょうか?

この辺りの議論(g、uも含め)は大岩正芳著・初等量子化学(第2版)のP169~に詳しく書かれていますので図書館等で参照されるといいでしょう。奮闘・ご努力を期待します。

Q電子レンジに磁石をくっつけても大丈夫?

タイトルどおりなんですが、電子レンジの外側に磁石をくっつけても
悪影響はないでしょうか? 磁石式のフックや物入れをくっつけたい
と思ってるんですけど、このせいで電子レンジが壊れたり、上手く
機能しなかったりするのも困るので・・・。(電気製品と磁石って
相性悪いイメージがあって。。。)
新しい機種で、壁にピタっとくっつけて置けるタイプなので、排気口
などはありません。
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

電子レンジは、それ自体が電磁波をシールドするようにできています。
内部は、電磁波の嵐が吹き荒れていますので、完全に外部へ漏れていないわけではありません。
ようするにこのように、電子レンジの電磁波は強力です。
この電磁波のエネルギーに比べて、家庭で使われる「磁石」の磁界(磁力の働く範囲)は無視できるレベルです。

ということで、電子レンジに磁石をくっつけても、何の問題も生じません。

ご安心ください。

Q【高分子と低分子の関係】

高分子と低分子の関係について、すごく簡単に分かり易く説明出来る方がいらっしゃったら教えてください。
お願い致します。

Aベストアンサー

メタン、エタン、プロパン、ブタンという言葉はご存じですね。
メタンやエタンは都市ガス、プロパンはボンベのガス、ブタンは
カセットコンロのガスです。化学式はそれぞれCH3, C2H6, C3H8,
C4H10 つまりCnH2n+2で表されます。
nが5以上はペンタン、ヘキサン・・とお経の様に覚えたものです。

エタンは安定したガスですが、親類にエチレンという不安定な
2重結合を持つものが有り、H2C=CH2で表されます。この2重結合が
開きエチレン同士が何個でも結合(重合)します。
結合したものは一般式CH3(CH2)nCH3で表されます。
nが大きくなると、分子はどんどん長くなり大きくなります。
n=1~4まではガス、n=5~17は液体、n=18,19がグリース状、
nが20以上でパラフィンとなります。nが増えるとパラフィンも
脆いものから硬くて粘りの有るものになります。
nのかなり大きいものはポリエチレン樹脂となります。いわゆる高分子
物質です。

しかし、nがどれ以上なら高分子という定義は無く、経験的に分子量
数千~一万以上を高分子と呼んでいます。
ポリエチレンの例では、エチレンの分子量が28ですから少なくとも
200~300個以上が繋がった分子です。
反応単位がより大きなスチレン(分子量104)や複雑な糖類からからなる
重合体も有ります。アミノ酸が重合したポリペプチドやタンパク質も
高分子の代表例です。高分子の一般的な分子量は数千から百万の範囲です。

余談になりますが、タイヤはゴム分子同士を架橋で結合させていますので、
タイヤ自体が一つの巨大分子とも言えます。

メタン、エタン、プロパン、ブタンという言葉はご存じですね。
メタンやエタンは都市ガス、プロパンはボンベのガス、ブタンは
カセットコンロのガスです。化学式はそれぞれCH3, C2H6, C3H8,
C4H10 つまりCnH2n+2で表されます。
nが5以上はペンタン、ヘキサン・・とお経の様に覚えたものです。

エタンは安定したガスですが、親類にエチレンという不安定な
2重結合を持つものが有り、H2C=CH2で表されます。この2重結合が
開きエチレン同士が何個でも結合(重合)します。
結合したものは一般式CH3(...続きを読む

QPCの磁石による影響について質問します。

PCの磁石による影響について質問します。
デスクトップPCの筐体の金属部分に、
小物を吊るすために、磁石タイプのフックをつけたいと思いますが、
PCが不具合を起こすとか、なにか影響はないでしょうか。
ディスプレイは液晶でブラウン管式ではないので、大丈夫です。

Aベストアンサー

私も付けています。
位置は左側面(マザーボードの反対側)です。理由はもしもの場合マザーから離しておいた方が良いのかなあ、程度の事ですが。

Q【高分子と低分子の関係】

以前、同タイトルで質問しましたが、せっかくのお詳しいご回答の数々に私の理解力が追いつきませんでしたので、新たに質問し直させて頂きました。
私は義務教育は終えていますが、おそろしいことに化学の知識はゼロ以下です。
小学生にも分かるご回答が出来る方がいらっしゃいましたら、お願い致します。


最近、高分子化学の本を読みました。
上で述べました通り、私の化学の知識はとても浅いので、内容のほとんどを理解していないのですが、その本の一文に『原子間の握手でできた低分子が、分子間で握手してつながると高分子になる』とありましたので、『原子と原子で出来た分子=低分子』『分子と分子で出来た分子=高分子』なのかな?と思いました。
しかし、同書の別ページで『多くの分子は、分子量が100か200程度の低分子か、分子量1万以上の高分子かのどちらかである』と記載されていました。
これは、例え分子と分子で出来た分子であっても、100か200程度しか分子量が無ければ『低分子』になるということなのでしょうか?
それともそもそも『原子と原子で出来た分子=低分子』『分子と分子で出来た分子=高分子』という理解の仕方が間違っているのでしょうか?
無い知恵を絞り考えてみましたが、どうにも分かりません。
小学生にも分かるご回答が出来る方がいらっしゃいましたら、ごくごく簡単にご説明お願い致します。

以前、同タイトルで質問しましたが、せっかくのお詳しいご回答の数々に私の理解力が追いつきませんでしたので、新たに質問し直させて頂きました。
私は義務教育は終えていますが、おそろしいことに化学の知識はゼロ以下です。
小学生にも分かるご回答が出来る方がいらっしゃいましたら、お願い致します。


最近、高分子化学の本を読みました。
上で述べました通り、私の化学の知識はとても浅いので、内容のほとんどを理解していないのですが、その本の一文に『原子間の握手でできた低分子が、分子間で握手...続きを読む

Aベストアンサー

小学生にも判るという説明をしようとすると、比喩にならざるを得ません。
よって、化学的にも、科学的にも厳密性を欠いていますがご容赦下さい。
今、自動車をイメージしてみましょう。
自動車は、タイヤ、ハンドルなどの部品から出来ています。
自動車を構成するこれら部品が原子に当たり、自動車が分子です。
タイヤやハンドルだけでは役立ちません。それと同じで、原子は単独では不安定で、組み合わさって分子になろうとします。
オートバイもタイヤやハンドルなどの部品から出来ていますが、自動車と違ってタイヤは2つしかありません。
オートバイという形で完成しているので、これも分子に対応しますが、自動車とは別の製品、つまり別の種類の分子です。
自動車のボディーには、4つのタイヤが付いて完成しているように原子が組み合わさるときに丁度良い組み合わせの数字が存在します。
タイヤが3つでは、自動車がうまく走れず、不安定です。
H2Oは、酸素原子1つに水素原子2つが組み合わさって、水の分子を形成していることを化学式で表しています。
水素原子(H)という部品を他の組み合わせにすると他の分子(製品)になります。例えばH2は水素原子2つからなる水素分子で、これが気体の水素を表しています。酸素原子(O)には水素原子(H)が2つ組み合わさることが都合が良い組み合わせの数字となっているのです。
各原子には、車にはタイヤが4つ、ハンドルが1つといったような部品(原子)の種類による数字が決まっていますが、この数字の説明は小学生のレベルを超えてしまいます。
次に、新幹線をイメージしてみましょう。
16両編成で、車よりもず~と長い形をしています。車輪(原子)も沢山付いています。
全体の重量も重く、大きいですよね。
自動車やオートバイが低分子とすると新幹線が高分子です。
(実際には、もっと長い、つまり16両編成ではなく、100両編成とか200両編成の方が高分子のイメージとしては正しいと思います。)
どちらも車輪やボディーといった部品、つまり原子が結合して出来た製品(分子)です。違いはその大きさです。
ですから、『原子と原子で出来た分子=低分子』『分子と分子で出来た分子=高分子』という理解は正しくありません。
ところで、新幹線はどのように作りますか?
一度に全て作るのではなく、1両ごと作って、最後にそれをつなぎ合わせます。
高分子を人間が作る、つまり合成するときにも、原子から直接、高分子を作り出すと言うことは特殊な例を除いて行いません。
まず、1両の大きなに相当する分子を作っておいて、それを化学反応でつなぎ合わせていくのです。
1両ごと作って、最後に16両つなぎ合わせて、新幹線を完成させるのと同じようなことを行うのです。
しかし、完成した新幹線はあくまで、車輪やボディー、窓などの部品からできており、同じように高分子も沢山の原子からできているのです。

小学生にも判るという説明をしようとすると、比喩にならざるを得ません。
よって、化学的にも、科学的にも厳密性を欠いていますがご容赦下さい。
今、自動車をイメージしてみましょう。
自動車は、タイヤ、ハンドルなどの部品から出来ています。
自動車を構成するこれら部品が原子に当たり、自動車が分子です。
タイヤやハンドルだけでは役立ちません。それと同じで、原子は単独では不安定で、組み合わさって分子になろうとします。
オートバイもタイヤやハンドルなどの部品から出来ていますが、自動車と違...続きを読む

Qマグネットの不思議、磁石の不思議

ホームセンターや100円ショップなどでもよく見る、
マグネットタイプのフック等がありますが、
最初、スチール面にマグネットを付けて物を掛ける時、
仮に500gの物を掛けると大丈夫ですが、
800gの物を掛けるとスルスルっと落ちてしまう事があります。
しかし、再度まったく同じマグネットフックを全く同じスチール面に取り付けてから
3時間程置いたのち、800gの物を掛けてもビクともしなくなります。

これは磁石の
磁力がスチール面に馴染んでいるという事でしょうか?
なぜそのようなことになるのかも知りたいです。

化学の方面に明るい方、
どなたでも構いませんのでご教授の程宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

素晴らしい考察ですね。 化学的変化を予想したのですね。

接触面がスチールの場合
錆で面が荒れた、としか考えられませんね。
ネオシムなんかは錆易いです。 局所電池できまくりかも。

余談
接触面に塗装が有る場合
樹脂は、力を受け続けると変形するので、
食い込んでギャーみたいな効果が期待できます。

Q生体高分子の構造と合成高分子の構造と異なる点

このたびは宜しくお願いします。
生体高分子の構造が合成高分子の構造と基本的に異なる点と言うのはなんでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

構造については、#1、2の方々がご回答されている通りかと思います。
欲しい回答とは異なるとは思いますが、生体高分子と合成高分子の最大の違いは、分子量の分布です。
生体高分子は、分子量の分布はほぼないと言っていいのではないでしょうか。
それゆえに、Building Blockとしての働きが可能であると思います。
ようするに、分子の構造というより、分子集合体としての構造と働きが合成高分子とは別と考えたほうが良いかもしれません。
最近では、合成高分子でも分子量の分布を抑えたものがありますが・・・。


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