針治療ってなんで、針を刺した後、血がでないのですか?浅く刺してるから???
あと、針治療で、血液感染する病気がうつったりしないのですか?
だれか、教えてください m(._.)m 

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血液感染」に関するQ&A: 血液感染について

A 回答 (2件)

稀にわずかな出血が起こることもありますが、通常は出血しませんよネ。


特に日本式の針は中国式に比べて非常に細くて弾性に富んでいるので、太い動脈を破損させないためであると思われます。
刺す深さはかなりのところまで達していますヨ。
3~5cm程の針が頭の部分を残して全て刺さってしまいますからネ。
一度使用した針にはごく僅かな血液が付着することとなります。その量はHIVなどの感染に十分な量ではないといわれていますが、念のために患者さん毎に針をキープして使っておられるところを知っています。
以上kawakawaでした
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以前接骨院に通っていたときに、そこの先生にsugapiさんと同じ質問をぶつけてみたことがあります。


先生の話では、定期的に通う人にはその人専用の針セットを購入してもらうそうです。また一見さんの場合はディスポ(使い捨て)の針を使用するので、他人に使用した針からの感染の心配はないようです。

話は横道に逸れますが、最近はタトゥーショップでも針と染料は使い捨てだそうです。
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Q大動脈壁石灰化の治療方法

健康診断の結果、大動脈壁石灰化、とありました。
経過観察でOKだそうですが、動脈硬化の始まりらしく心配です。

治療はできるのでしょうか?
動脈硬化と考えて、食生活の改善などを行えば消えるのでしょうか?
不安です・・・よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大動脈の石灰化は、60歳以上になると程度の差はあれほとんどの人にでてくるので、加齢性の変化と言えます。
石灰化が無くなることもありませんが、石灰化だけでは病気としては扱いませんので治療も必要ありません。

血管の病気は動脈硬化により動脈が詰まったり、拡張したりすることで初めて病気として扱われます。
そのような病変がなければ、動脈硬化を進行させないように、高血圧や高脂血症などに対する一般的な注意をすることが重要です。

高血圧や高脂血症、肥満、糖尿病、喫煙などがあれば、動脈硬化を進行させる危険因子ですので、それぞれに治療や対策が必要ですが、こういった危険因子がなければ、特に気にする必要はありません。

Q血液検査で針を刺す場所

私はよく血液検査をする事が多いのですが、採血をする時いつも同じ場所から血を抜いています。
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Aベストアンサー

どうしても採血する人(医師・看護士)が刺しやすいところ(血管が浮き出ているところ)を狙うようです。

血管に針を刺す訳ですから、血管が傷つくことになりそれが治癒してを繰り返すとその部分が段々と硬くなるようです。

何度もやっていると向こうから「同じところばかりだから変えましょうか」といって腕を変えてくれます。ご自分で変えて下さいと言ってもいいと思いますよ。

Q腹部大動脈石灰化

今54歳ですが、人間ドックの超音波検査で「腹部大動脈石灰化、経過観察」と書かれていました。血圧、コレステロールを下げる薬は飲んでいて最近は数値的には問題なくなってきていますが、体重が多い(165cm、77kg)です。飲酒もします。
この場合、治療はどの様にしていけばいいのでしょうか?当面は動脈硬化が進行しない様に食生活や運動について改善をする、大動脈瘤や閉塞性動脈硬化になっていないか注意していくという事でしょうか?
動脈石灰化の進展、大動脈瘤や閉塞性動脈硬化の発生はどの様に起きるのでしょうか?

Aベストアンサー

いくら石灰化しても大動脈は詰まる事はないですね
動脈硬化起こした血管は元には戻りませんし柔軟性失いもろくなります
これ以上進行させないよう食生活見直すしかないと思います

Q蜂針治療(蜜蜂の針を使った治療)をやっている所を教えて下さい

できれば横浜近辺で、蜂針治療をやっている治療院、クリニックなどありましたら、教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

こちらなどどうでせう

参考URL:http://www.k3.dion.ne.jp/~harikyu/houshin.html

Qカテーテル検査で動脈の石灰化は取れるでしょうか?

先月毎日のように胸が痛いので循環器科を受診しました。そこで冠動脈CT検査をしました。結果は少しの動脈硬化と血管の半分位が石灰化しているとのことでしたが、現在の所は特に問題ない言われました。それから「気になるのであればカテーテル検査をしたらいいですよ」と言われました。今一番気になるのは動脈の石灰化です。カテーテル検査で動脈の石灰化が取れるならしようと思うのですが、ただ検査だけならまだ先でいいかなと思います。詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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造影剤を流すだけで、石灰化に対しては何もしません。

Q針治療 針の抜き忘れについて

針治療終了後針を抜き忘れられました。
危険性について教えて下さい。
抜き忘れられたことによる危険性と、
この施術者の信用度的危険性についてです。
出来る限りプロの方、経験者の方の意見のみを募集したいです。
尚、針治療を批判しているわけではありません。
家族は医師による置針治療で健康になりましたので。

Aベストアンサー

ちゃんとした鍼灸院での施術だったのですか?

初歩的ミスですよね。
万が一、気づかずに体内を針がまわったらと
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鍼灸師&鍼灸師を教える先生を知っていますが
刺した針と、抜いた針の数を確認することは絶対に
します。そんなベテランの先生でも怠りませんよ。

今後、そんなことがないように進言したほうが
いいとおもいます。

QCT検査の結果、医師に「動脈が細くなっています。石灰化の動脈硬化ですね。」と言われましたが、どういう

CT検査の結果、医師に「動脈が細くなっています。石灰化の動脈硬化ですね。」と言われましたが、どういう事なのか解りません。ご存知の方が居たら教えて下さい。

Aベストアンサー

あまり知られていませんが、年を取ると人体のあちこちに炭酸カルシウムやリン酸カルシウムといった物質がたまり、かちかちに硬くなります。
これを異所性石灰化と呼びます。
動脈硬化が進むと動脈の壁にもこの異所性の石灰化が起きますが、おそらくそれのことだと思います。
普通のCT検査だけではあまり動脈の内径は判りません。
というのも血液と血管の壁は同じような濃度で写るからです。
でも血管の壁にこの異所性切開が沈着していると、血管の壁の厚さがある程度判ります。
それで動脈が細くなっていることが判ったのででしょう。
(もっとも造影剤と呼ばれるものを使えば石灰化が無くとも血管の内頚が判ります。)
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80歳代なら普通のことです。

Q針治療・灸の治療頻度

膝痛で2ヶ月間、休日を除き毎日治療院に行き、針治療と灸をやっています。最近、少しは良くなってきた感じがしますが、灸の痕は大きな火傷のようになり、膝の痛みなのか火傷で痛いのか分らない時もあります。
 毎日、針治療と灸を行っていて、副作用は無いのでしょうか。先生は、毎日続けた方が良いとは言うのですが。

Aベストアンサー

膝痛は鍼灸の臨床の中でも比較的多く、私の治療院にも多く来られますが、治療の頻度は人それぞれです。
また現在は灸痕が残るようなお灸は、患者のほうが嫌がったり、医療過誤とする風潮が強いことから、現在は鍼灸学校や鍼灸師会等でもしないように指導されます。
特に炎症性の関節症などに灸痕が残るようなお灸は、炎症をひどくする可能性があるため私の知る範囲では行いません。
針治療単独でも膝痛には十分対応できるため、お灸に関しては止めてもらうか、相談してはいかがでしょうか?
まぁ開業鍼灸師はプライドが高い人が多いですから、これを聞いて私の治療方針に逆らうなら来なくていいなんて言うようでしたら、出来れば他の治療院に変わって下さい。
恐らくその方はあまり治療が出来ないのでしょう。
また鍼灸治療を実費で受けているのなら、金銭的にもかなりの負担ですから、それを理由に週に1回程度に減らすように相談してみましょう。
元々鍼灸はそんなに多く鍼や灸をするものではなく、微弱な刺激で治療するものですよ。
治療院によっては、週に1回或いは月に1回の治療で、後は自宅で千年灸などで自分でお灸をしてもらってる治療院もあります。
当然つぼはその都度来院した時に教えてもらいます。
副作用は何ともいえません。
これは日数に関係なくその治療家の腕次第です。
私も急性期には1日に2回来てもらうこともあります。
大体その時期は1日か2日ですが。
現在一番来てもらってる人で週に2日程度です。
個人的にはそれで十分だと思いますが、うーん治療家によりけりですからねぇ。
週2日以上来る必要がある人には、金銭的負担を減らすために保険治療としています。
鍼灸の保険はあまり知られていませんが、1日当たり1530円の自己負担分となります。(1割負担なら150円、3割負担では450円程度です)
実費分に比べると半分以下の収入になるためあまり普及しませんが、もしあれば膝痛は適応疾患ですから、保険で月に10日まではこれでいけます。(初月は15日まで)
もう少しその先生に相談するか、他の治療所を探すかは難しい選択だと思います。

膝痛は鍼灸の臨床の中でも比較的多く、私の治療院にも多く来られますが、治療の頻度は人それぞれです。
また現在は灸痕が残るようなお灸は、患者のほうが嫌がったり、医療過誤とする風潮が強いことから、現在は鍼灸学校や鍼灸師会等でもしないように指導されます。
特に炎症性の関節症などに灸痕が残るようなお灸は、炎症をひどくする可能性があるため私の知る範囲では行いません。
針治療単独でも膝痛には十分対応できるため、お灸に関しては止めてもらうか、相談してはいかがでしょうか?
まぁ開業鍼灸師は...続きを読む

Q大動脈石灰化

健康診断の結果表に記載された文言です。
「腹部超音波検査結果」に左腎石灰化と大動脈石灰化の文言が記載されて、指示欄に経過観察が必要です。1年後に検査をうけましょう。との記載がありました。
これは私自体の検査報告書ではなくーーー第三者のものでーーーこの教えてコーナーに出題すれば何のことか分かるだろうと思い出題しております。
どなたか、この病名らしき文言に付き分かりますか?

Aベストアンサー

大動脈が長期間高い圧力にさらされていると、動脈硬化が起こります、更にそのまま放置しておくとその部分が石灰化を起こし、カチンカチンになってしまいます。
従って高齢者で高血圧の治療を真面目に行わなかった人に起こります、しかし血管が非常に硬くなっているので、血圧が上がってもその部分が破裂する事はないでしょう。
若い人でも起こる例が報告されています、戦場で戦う兵士は極度の恐怖感、ストレスにさらされています、すると極度の血圧の上昇の結果、
動脈硬化が起こり石灰化が生ずる事があります。
戦死した人を解剖し大動脈を取り出すと、金槌で叩かないと割れない位に硬くなっているそうです。

QC型肝炎の家人の使用している針を刺してしまいました

C型肝炎と糖尿病を持病にもっている祖父の血糖を測定する器具にさわり 針が指にささってしまいました すぐに血液を出したのですが、感染していないか心配です
ちなみに お昼に血糖を測定してそのままにしておいた様子で血液は付着していなかったといっています 10歳の息子が針をさしてしまったのです

Aベストアンサー

基本的に、感染しても1/3は自然に排除するので、医療関係者がHCVの針刺しを
してもインターフェロンは投与しません。
とはいえ、12週以降もHCV-RNAが陽性である場合は、慢性化する確率が高くなりますので、治療を考慮します。特に、24週を超えてしまうと普通のC型慢性肝炎の治療のように長期になってしまいますので、あまり長期に自然排除を待つのは得策ではありません。

普通は、まず、すぐ肝機能とHCV抗体をチェックして、現状でHCV感染していないのを確かめます。

次に一か月後に肝機能をチェックしていきますが、その辺は考え方の違いがあるので、担当医の指示に従われたらいいかと思います。

ただし、お爺さんのHCV-RNA量が少なければ、感染の確率は極めて低いかと思います。


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