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そういう人の集団と言うか類は友を呼ぶ感じで、そのような人たちは集まるものなのでしょうかね?
普通のサラリーマンをやっているとそのような人が身近にいることは皆無の気がしますが?・・

A 回答 (9件)

集まれば場所が一か所になるから本当の住所不定ではなくなる。



例えばダンボール組んで寝てるホームレスとか、
24時間漫喫とか、
簡易宿泊施設なんかは、
定住も可能で本当の不定ではない。

ただ、ニュースなどの「住所不定」とは、
住所登録が無くて、常に移動可能な生活で、所在を一か所に特定できない場合を指してます。

だから一般庶民が定住してる地域では認識されないので、自分が住んでる場所に本当の在所不定は「いない」という事になりますね。
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住所不定とは住民票登録がない人のことで、引越しで抜いた人が引越し先で住民登録していないなんてのも含まれる。

住民税を払いたくないがために、それをわざとやる人もいる。
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実際にも、住所不定の刑法違反者は、そんなに居ないと思います。



刑事手続き上、住所不定では、任意捜査や在宅起訴が難しくなるなど、何かと不都合がありますし。(言い換えれば、軽犯罪でも身柄拘束の必要性が生じます。)
あくまで原則論ですが、国籍や戸籍がない人はほとんど居ませんので、捜査が進めば、本籍や出生地,出身地とか、最終住民登録地など、ある程度は居住に関する情報は明らかになります。

ただ、ソコソコの事件を除き、「今日の事件,事故」くらいでは、メディアもその段階まで報道しませんし。
また、容疑者のプライバシー保護の観点で、警察やメディアは一定の配慮はします。

たとえば、「〇〇歳の男が逮捕されました」なんてのは、年齢が判ってて氏名が不詳なんてのは、有り得ませんが。
それは、警察かメディアが、何らか配慮しているわけです。

あるいは、被疑者が報道されることに著しく警戒し、黙秘する様な状況では、それこそ警察が「住所不定」「無職」として発表する条件で、取調べを進展させるケースもあり得ますね
最近の闇バイトなどでは、末端は元締めなどに個人情報を握られているので、報復などを恐れ、口を割らないケースも多いですから。

特に捜査の初期段階では、「住所不定」「(自称)無職」などは、「余りアテにならない情報」と考えて、差支えないと思います。
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僕は2か月ほど住所不定無職でした。

大学院留学をするときに住民票は破棄します。パスポートだけが頼りです。留学が終わるころ,実家とは異なる土地にある就職先への赴任が4月1日となっていて,帰国したのは1月下旬。そのため,住民票は4月に申請することにして(2度もやるのは面倒だから),帰国から3月末まではまだ赴任しておりませんので無職でした。つまり住所不定無職。
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日雇いの労働者とかならちゃんとした住居はないですよね

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無職というのは見ますね。

ただ住所不定というのはないです。

ただ誰に聞いても「どこに住んでいるのかわからない」という人はいますが、それはNo2さんのおっしゃるように消息不明なんでしょうね。
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「ふつうの」暮らしをしていると底辺層と富裕層と犯罪者には案外出会わないもんですよ。

私は全日制普通科にいましたがそこはみんな国公立大学を目指していましたが、いじめられて通信制高校にうつると、案外専門学校や就職といった進路があることに気が付きました。逆に最初から通信制高校の同級生には、国公立大学など雲の上のように感じたと語ってくれました。
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小中学校の時の同級生を片っ端からコンタクト取ると1人か2人はいるかも。

まあ、でも、そういう人は連絡がつかないから「消息不明」になっちゃうか。
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皆無でしょうね。



普通の生活をしていると、出会わないでしょうね。
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