1.アーティストの作品をテープなどに録音して無料で配る、譲る、貸す
2.まんがの同人誌
3.アーティストなどの写真をTシャツにプリントして売る
(その場合、その写真は、お客様が持参する場合)
4.ビデオのダビングを無料で行う

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A 回答 (2件)

1・個人的に楽しむ以外では、認められないと思います。

無料ではありますが、配るのはさすがにいけません。金銭が絡まなくても、気前良く配ることで貴方の地位とか株が上がる(かもしれない)訳ですから…

2・マンガ(原作)がある場合、それをパロディにするにも著作権はついてまわります。はっきり言えば違法ですが、同人誌業界の影響は「いい方向」にも強いので、黙認されている状態だそうです。でも、作品内に著作表示(この作品は、●●誌連載のマンガ**のパロディです、など)くらいは書いたほうが無難です。

3・完全に違法です。訴えられたら勝てません。芸能人には肖像権というものもありますので…。お金を取るなら尚更です。

4・これも1と同じです。

あくまで個人的見解ですが、他人の著作で自分が得をしようと考えると、ろくなことにはならないのは確かです。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
よくわかりました。
いろいろ規制があるのですね。

お礼日時:2001/09/17 11:01

1、親、兄弟、友人ぐらいまでなら違反にならないでしょう。

(第三者へは違反)
  また、個人的に楽しむ範囲に限定されているはずなので複数枚をコビーして
  配ったり貸したりするのは違反でしょうね。
2、直接的には違反しませんが、キャラクターに関するパブリシティー権が原作者
  にあるはずなので警告書などが顧問弁護士から送られてくる可能性があります
3、著作権の侵害を幇助する形になるので違反でしょう。
4、 1と同じ答えです。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
いろいろと、気になってみたので質問してみました。
よくわかりました。

お礼日時:2001/09/17 11:00

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Qナイフを譲ってそのナイフで犯罪をされたら譲った人も罪ですか?

仮に仮定の妄想の話ですが、知人にナイフを譲り、その知人とは一切連絡しなくなり10年後に、その知人がそのナイフを使って犯罪をしてしまったらナイフを譲った人も法に触れたり、犯罪者になるのでしょうか?

Aベストアンサー

刑法だけ考えますが、結論から言えば「"普通は"故意がないので犯罪にはならない」です。

まず、ナイフ(包丁だろうと刀剣だろうと何だろうと構いません)を譲渡すること自体はそれだけでは犯罪にはなりません(刀剣類には所有等に一定の制限があるにしても譲渡それ自体が一般的に犯罪を構成するわけではない)。もっと言えば、これを「ハンマー」とか「バール」とか「アイスピック」とかに換えても全く同じです。譲渡それ自体が違法でない物であれば、理屈は全て同じです。

さて、犯罪者が犯罪の用に供した道具について、その道具を本犯に供与した者が犯罪になる場合を考えると、共犯しかありません。
共犯には、教唆、幇助、共同正犯の三つがあります。これを設例との関係で考察すると、教唆は「犯罪実行の意思のない者を唆して犯罪を実行する意思を生じさせ、犯罪を実行させる」ことが必要なのですが、ナイフを譲ることそれ自体はそのような意思とは別ものですし、実際にそのような意思があったとはとても思えない(理論上は「(教唆の)故意がない」と言います)以上は、教唆は問題になりません。
幇助は「既に犯罪実行の意思のある者に対して、当該犯罪を物理的に容易にしまたは心理的に促進するような援助を"それと分かって"したこと」が必要ですが、10年も前から「既に犯罪実行の意思がある」とは思えないし、何より通常は「それと分かって」いるとは思えない(つまり「(幇助の)故意がない」)以上、幇助も問題にはなりません。もちろん、仮に10年後に犯罪を犯すつもりの人物にその犯罪のためにナイフを譲渡したというきわめて特殊な状況であるなら幇助にはなりますが。なお、幇助のつもりだったが正犯が10年間犯罪を実行しなかったなんて場合には、そもそも正犯との関係で幇助行為と言えるのかが疑問ですが、場合によっては幇助となることが絶対にないとは言えません(これは教唆でも同じ)。
最後に共同正犯。簡単に言えば、「二人以上で共同で犯罪を実行する」と共同正犯になります。犯罪実行していないのですから共同正犯になどなりっこありません。実行しなくても共同正犯になる共謀共同正犯というのもあるのですが、いずれにしても共謀がないので論じるまでもないです。
なお、日本には共謀罪はありませんので、共謀罪など検討の余地はありません。

あと一応付言しておくと、犯罪によっては予備が独立の犯罪となっていることがあり、例えば殺人予備、強盗予備などがあります。そこで予備の従犯とか他人予備とか理論上の議論は色々ありますが、全部はしょって結論だけ言えば、とにかく、「犯罪の用に供することを意識しつつ譲渡するという意図がない」限りは「犯罪の故意がなく、過失犯処罰規定がない以上は犯罪とならない」です。

余談ですが、「犯罪に使用させるために包丁を作った(売った)」だと逆に故意があるので犯罪になり得ます。Winnyの作成者が罪に問われたのはまさに「著作権法違反に使用されることを意図して」つまり、幇助の故意があるという認定があったから。Winny裁判という個別具体的な裁判の是非については論じる気はありませんが、「犯罪に使用することを意図して作成す(売)ればそれは幇助たりうる」という一般論は確実に成り立ちます。

ということで本件設例は「故意があったかなかったか」がまず問題、次いで10年も経ったら教唆、幇助等とは言えない可能性が高いということが問題になるわけですが、一般的な話として考えれば、故意があったとは言えないと考えるべきで、即ち、10年の方を考慮するまでもなく犯罪とならないということになります。

刑法だけ考えますが、結論から言えば「"普通は"故意がないので犯罪にはならない」です。

まず、ナイフ(包丁だろうと刀剣だろうと何だろうと構いません)を譲渡すること自体はそれだけでは犯罪にはなりません(刀剣類には所有等に一定の制限があるにしても譲渡それ自体が一般的に犯罪を構成するわけではない)。もっと言えば、これを「ハンマー」とか「バール」とか「アイスピック」とかに換えても全く同じです。譲渡それ自体が違法でない物であれば、理屈は全て同じです。

さて、犯罪者が犯罪の用に供した...続きを読む

Q警察にメールで問い合わせをしたのですがその後....

家の近くで挙動不審な猟銃みたいな音がするので「挙動不審な人が猟銃を無駄撃ちしている人がいます」メールで警察に問い合わせ・意見を送ったら「大変危険な自体が予想されますので、すぐに詳細を連絡してください」等の文章が返信されてきました。

本当は「猟銃のような音がするので猟銃なのか駆除をしているのか?」と書けばよかったのですが「猟銃を無駄撃ちしている人がいる」と言ってしまったので警察は本当にそう思ってしまったようです。

あとでよく考えたら行政が何らかの駆除を行っていたのかもしれないし、果樹園等の爆音機の音だったのかもと思いました。それに、音を聞いただけなので「挙動不審」という言葉を使うべきではなかったのでしょうか? 様子がおかしいという意味で挙動不審といいたかったのですが。


自分はその問い合わせをしたのは県のホームページからで、
「音がうるさくて気になったので意見する程度でいいだろう」と思ってメールを送ったわけで、返信されるとは思っていなかったのでそのメールが返信されてから5日ほど経ってしまって、それから詳細をもう一度メールで送ったのです。

送ったけどすぐに警察が何も言ってこないのですが、これってもう相手にされていないってことになるんでしょうか? 警察がメールを返信してきてから5日もたってしまったのでそうなったのでしょうか?

自分で言っておいて返答するのが遅くなったらどうなるのですか?
警察が調査しにきたり、自分の事を調べたりするのですか?

家の近くで挙動不審な猟銃みたいな音がするので「挙動不審な人が猟銃を無駄撃ちしている人がいます」メールで警察に問い合わせ・意見を送ったら「大変危険な自体が予想されますので、すぐに詳細を連絡してください」等の文章が返信されてきました。

本当は「猟銃のような音がするので猟銃なのか駆除をしているのか?」と書けばよかったのですが「猟銃を無駄撃ちしている人がいる」と言ってしまったので警察は本当にそう思ってしまったようです。

あとでよく考えたら行政が何らかの駆除を行っていたのかもしれ...続きを読む

Aベストアンサー

通常ホームページのメールフォームから送るのは緊急性がない相談事だけなので
あなたの場合のようにそのときじゃないとわからないことは電話をするべきだったとおもうのですが。
そのときたまたま運良くすぐに対応してくれただけで普段はずっと見ているわけではありませんから。

ちなみにそこに電話番号はかかれましたか?
書いた場合、1~3週間後にいきなりかかってきたりもします。
さすがお役所仕事ですね。

犯罪報告をしてもだんだん返事がこなくなってそのまま終わり・・・なんてこともよくあることです。

電話番号がなくても発信先を調べることはまずないです。
もしそれが重要な事件とか本当に銃声だったなら調べるでしょうが。
調べないとは言ってもログは保存してありますので身元を調べることは可能ですね。

Q無料送付情報誌の請求ハガキに記入した個人情報の管理について

とある書籍に、不定期刊行且つ無料の情報誌の送付をその出版社から希望する場合は、付属のはがきに住所氏名等の個人情報を記入して送るようにとの記載があります。
送付してもらうのですから、個人情報を記入するのは当たり前なのですが、その個人情報を出版社としてどう取り扱うかの記載が全くありません。
しかしながら、このような記載があります。
「XXXXの送付に際して、費用は一切無料です。そのため、当社事務局との間には、権利&義務関係は一切生じませんので、ご了承下さい」
これは、どのような権利・義務を指しているのでしょうか?
心配になったのは、このような形で収集した個人情報の保護についても、出版社側に保護管理義務は発生しないということなのでしょうか?

私の認識では、無料ではあっても企業・団体として収集した個人情報は正しく管理されなければならないし、ハガキ1枚であっても明記すべきでないかということです。
Webサイト上のプライバシーポリシーにはきちんと個人情報を管理する旨記載がありますが、ハガキだけを見ると送って大丈夫なのか不安になってしまいます。

とある書籍に、不定期刊行且つ無料の情報誌の送付をその出版社から希望する場合は、付属のはがきに住所氏名等の個人情報を記入して送るようにとの記載があります。
送付してもらうのですから、個人情報を記入するのは当たり前なのですが、その個人情報を出版社としてどう取り扱うかの記載が全くありません。
しかしながら、このような記載があります。
「XXXXの送付に際して、費用は一切無料です。そのため、当社事務局との間には、権利&義務関係は一切生じませんので、ご了承下さい」
これは、どのよう...続きを読む

Aベストアンサー

個人情報保護法とプライバシーポリーシーは別物と考えたほうがいいと
思います。
プライバシーポリシーは会社の信用力その他を向上させるための自主的
取組やその認証です。

一方法律は、条文が「正」であり会社の断り書きが法律に優先すること
はありません。

5000人以上の個人情報を扱う事業者は保護法取締対象業者になり
ます。これら事業者は、個人から入手した個人情報を目的外に使用す
ることを禁じています。

ですから、その会社は案内に記載があろうがなかろうが、法的には
無料情報誌の送付以外にあなたの情報を使ってはいけないことになり
ます。
また、本人の申し入れによ情報削除が義務付けられていますから心配
であれば削除を要求すればいいと思います。
こうしたことは、但し書きの「当社事務局との間には、権利&義務関係は一切生じませんので、ご了承下さい」
に制約されません。

書かれている但し書きは一般的には情報誌のトラブル(届いた届かない)
に関する免責だと思いますが、個人情報を横流しする意図を持つ確信犯
でないとは言い切れません。

よくわからない相手に自分の情報を出す際には注意が必要ですね。

個人情報保護法とプライバシーポリーシーは別物と考えたほうがいいと
思います。
プライバシーポリシーは会社の信用力その他を向上させるための自主的
取組やその認証です。

一方法律は、条文が「正」であり会社の断り書きが法律に優先すること
はありません。

5000人以上の個人情報を扱う事業者は保護法取締対象業者になり
ます。これら事業者は、個人から入手した個人情報を目的外に使用す
ることを禁じています。

ですから、その会社は案内に記載があろうがなかろうが、法的には
無料情報...続きを読む

Q無料会員登録を条件としたクイズの正解者に景品を配るのは?

無料会員登録を条件として、クイズの解答権を付与し、正解者から先着順又は抽選で、賞金を与える行為は、一般懸賞なのでしょうか? それとも、オープン懸賞なのでしょうか? 一般懸賞となる場合、取引価額は、いくらになるのでしょうか?

Aベストアンサー

一般懸賞であると考えます。

取引の付随性は「自店舗への入店者に対して」実施する場合でも認められます。
少なくとも「賞金」「プレゼント」という表現を使う時点で取引付随性が認められます。

>無料会員登録を条件として
これを撤廃すればオープン懸賞ですね。

取引価額ですが、通例からみて100円でしょう。
しかし、御社で扱っている最低価格の取扱商品が100円を超えている場合は、その価格が適用されるかもしれません。

Q路上でアイスクリーム100円相当を無料で配りたいのですが、法律的にでき

路上でアイスクリーム100円相当を無料で配りたいのですが、法律的にできるのでしょうか、また許可が必要なのでしょうか

Aベストアンサー

まず、路上を占有することになるので警察の許可が必要です。また、飲食物を配るのですから保健所に届け出ることが必要です。乳製品ですから色々規制が厳しいので、検査を経たものでなければ許可されないかもしれません。


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