蒸気をノズルから噴出しプロペラを回転させ発電するといった実験を行っている者なのですが、今現在は発電効率の向上のためよりよいプロペラの形状を考案しているのです。そのためにプロペラ周りの蒸気の流れを可視化しプロペラ形状の考案に役立てたいのです。
普通の可視化法を試してみましたがあまり上手くいかないので、この可視化をコンピュータを使用して行いたいのです。しかし普通のパソコンがあるだけで予算も少ししかありません。こんな条件でもできるコンピュータを利用した可視化法があるでしょうか?またどんなソフトが必要でしょうか?大まかな蒸気の流れが分かればいいのですが…。
教えてください。お願いします。

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A 回答 (1件)

安くはなってきているようですが、



>普通のパソコンがあるだけで予算も少ししかありません
なんとなく、足りない感じがありありと・・・

とりあえず、流体シミュレーションソフト(プリ、ポスト、ソルバ)が必要かなと思います。

高価なシミュレーションソフトは、すでに調査済みと思いますので、ウラ技を・・・・

まず予算が潤沢にある風を装って、ソフト屋さんに連絡、あれこれと質問しながら、見積もりをとりつつ、機能限定の評価版を入手し、解析してしまう。
・・・てのはいかがでせう。

場合によっては、ペラ一枚分だけぐらいなら、正規版でモデリングから、結果まとめまでやってくれるかもしれません。

#解析ソフト屋さ~ん、プロペラの解析の引き合いにご注意を・・

参考URL:http://pr.fujitsu.com/jp/news/1997/Nov/26-2.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。ソフトは安くなってきているとはいえ、まだまだ高いものですね。

お礼日時:2001/09/20 18:18

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Aベストアンサー

絞り込み形状のノズルの他に、うまくかけるかな?

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蒸気配管 整圧室   コーン

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マーケティングの多角化戦略について質問です。

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お願いします。

Aベストアンサー

垂直的多角化は、エンドユーザー自体は変わらない状況で、製品供給に関わる別の工程にも展開させる。
これによって商品の安定供給を行える。
反面で、これまでの市場から拡大するわけじゃないから、そこが課題かな。
例えばファミレスのチェーン展開を行っている会社が、より上流にある食品加工業にも進出とか。
この例の場合は、川上に向かって統合するから、後方垂直統合っていう。
逆のパターンは前方垂直統合っていう。

水平的多角化は、持っている技術やノウハウを活かして既存顧客を対象に新製品を展開させる。
一般的に多角化戦略って言うとこの水平的多角化を指す場合が多いかな。
例えばホンダみたいな感じ。
他にはテレビ造ってたとこがビデオデッキも造りますよとか。

集中的多角化は、今扱っている製品技術や顧客に関連性を持たせて、いろんな製品をより多くの新規市場に展開させること。
これまで培ってきた製品、販売チャネル、技術などの経営資源を集中投下させるから、リスクがすごい少ない。
ホンダとかがそうかな?
バイク造ってたけど、エンジンとかのノウハウを活かして自動車も売り出しますよとか。

異質的多角化ってたぶん、集成的多角化のことを指しているんだと思う。
集成的多角化は、既存製品やサービスなどと全く関係ない分野に新規展開させること。
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リスクという側面で考えると、既存の分野だけではその分野が衰退した場合に困っちゃうけど、集成的多角化によって関係ない他の分野に進出しておけば、大きな長い目で見た場合にはリスク分散になる。
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例えば、家電メーカーが外食に手を出すとか。

これがそれぞれの多角化戦略の違い。
ここから下は補足だから、興味無ければ無視してかまわない。

そして多角化戦略を学ぶ上では、「シナジー」って言葉が大事になる。
相乗効果って感じだね。
販売シナジー(ブランドや流通などを共通利用できる相乗効果)、生産シナジー(人的資源、原材料などを共通でつかえたりする相乗効果)、管理シナジー(培ってきた管理機能を新しい分野でも活かせる相乗効果)、投資シナジー(設備投資や研究投資などで類似しているものであれば投資額が少なくて済むなどの相乗効果)。
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