しょうがの、保存ですが
冷蔵庫に入れて置いたら、カビが生えるし、
戸外に出して置くとカラカラに乾燥してしまいます。
上手な保存法教えて下さい。

A 回答 (4件)

丸ごと・・・という訳にはいかないのですが。



すりおろした生姜を、一つまみずつ水気を絞って、タッパーなどに入れます。
一つまみずつの山が、くっつかないように。
それを冷凍しておくと、おろし生姜を使用するときに、一つまみずつ使えますよ。
例えば、和え物に生姜を加えるときとか。煮魚をする際に入れるとか。
さすがに、香りはちょっと飛んでしまいますけど...
なんかの料理本に書いてあったワザです。余って困るときは、うちではそうしてます。

ご参考までに。大した回答でなくて、すみません。もっと良い回答を待ちましょう。
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この回答へのお礼

早速のご意見、ありがとうございます。
なかなかの、アイデアですね。
1度試してみます。

お礼日時:2001/09/19 17:30

y_hiro さん、こんばんは~☆



> 上手な保存法教えて下さい。

以前に、「ためしてガッテン」で放映されていましたよぉぉっ!
常温で『湿気た新聞紙に包んで保管する』のが最善の策です。
詳細は、下記サイトを参照してください。

【元気! しょうが徹底活用術】

『しょうがの正しい保存法』

http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2000q4/20001 …

少しでもご参考になれば、幸いです。

私のアドバイスを含め、ある時点でご納得していただけたら、
質問を締め切ってくださいネッ!


ではでは☆~☆~☆
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
サイトの、ページが開かれませんでした。
「入力ミスかもしれません。」ごめんなさい。

お礼日時:2001/09/19 17:42

私は横着にも前出のtapさんが無理とおっしゃる「丸ごと」冷凍をやってます。



生姜を固まりのまま(皮無しで使うなら皮をむいてから。私は皮付きでおろすのでそのまま)ビニールに包んで冷凍庫に入れておきます。必要な時に出して凍ったままおろし金でおろします。風味は生とほとんど変わりません。必要な分をおろしたらまたビニールに包んで冷凍庫へ。一度解けてしまうと水っぽく、ぐじゅぐじゅになって使えなくなるのですぐ仕舞うのがポイント。あとこの方法はおろし生姜にしか使えません。
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この回答へのお礼

私も、横着者なのでこの方法気に入りました。
1回試してみます。

お礼日時:2001/09/19 17:37

しょうがは、室温で保存するのがいいみたいです。

私はペーパータオルにくるんで売っている時入っていたポリ袋にいれています。袋の口は閉じずすこし空気がとおるようにします。暑い時期は室温だとすぐダメになるので、今は冷蔵庫に入れていますが、もう少し涼しくなったら出そうと思っています。冷蔵庫に入れている時も、ペーパータオルでくるんでポリ袋等にいれ、少し乾かし気味にします。そろそろやばいかな、と思ったら適当な大きさに切って冷凍してしまいます。

秋冬春は、室温で保存したほうが冷蔵庫よりもあきらかに長くもちます。表面や切り口は少し乾きますが、皮をむくとみずみずしくて、最後までおいしく食べられます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
次回からは、言われるように通気性を、
考えた冷蔵庫保存をしてみます。

お礼日時:2001/09/19 17:34

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過去の記事で「健康を考えるなら食べないほうがいい」とありましたが、
食べ物を粗末にすることが嫌いな私はどうしても捨てきれません。

なんとか安全に食べる方法はないでしょうか。
また、食べるのが無理なら、なにかほかの活用法などご存知でしたら教えてください。(肥料に使うとか、カビからペニシリンを作るとか(*^o^*))

Aベストアンサー

http://www.goodrice.net/zatu_naiyo/zatu_mochi.html
では「カビの菌糸は植物の根と同じように、お餅の内部にまで侵入している可能性があるからです」と解説されてますが、可能性どころか、マズ間違いなく絶対に内部に侵入してます。人間の目にアオカビであると認識されるまでコロニーが育った栄養は餅の内部から吸い上げてるわけですからね。

カビは揚げ餅にすればいいとかいう話も聞いたことがありますが、油のにおいでごまかしているだけです。たかだか180度や200度の油でカビ毒が分解されるわけがありませんので、量が多ければ肝機能障害も予想されます。
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Aベストアンサー

>レシピは梅1kgに対して、砂糖1kg、酢150ml

カビが生える可能性は高いと思います。砂糖1kg、酢150mlに防カビ効果は期待されません。また、酵母が生える可能性も高い。

カビの防止には酸素を断つかアルコール(4%以上になるように焼酎を加える)が効果的です。しかしこれでは酵母の増殖防止には効果がありません。

>白く結晶のような
カビはご承知のように毛(菌糸)ば立っています。結晶であれば砂糖の結晶ですがこのレシピで結晶ができるとは思えません。液表面に浮いている感じのものであれば産膜酵母が考えられます。産膜酵母(空気がないと生育できない)はアルコールには弱いのですが例外もあります。

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カビ・・・・・・種類が多く死に直結する毒素(微量だと発がん)を出すものがあります。安全かどうか簡単には分かりません。自然にカビの生えたものは食べないのが原則です。

>レシピは梅1kgに対して、砂糖1kg、酢150ml

カビが生える可能性は高いと思います。砂糖1kg、酢150mlに防カビ効果は期待されません。また、酵母が生える可能性も高い。

カビの防止には酸素を断つかアルコール(4%以上になるように焼酎を加える)が効果的です。しかしこれでは酵母の増殖防止には効果がありません。

>白く結晶のような
カビはご承知のように毛(菌糸)ば立っています。結晶であれば砂糖の結晶ですがこのレシピで結晶ができるとは思えません。液表面に浮いている感じのものであれば産膜酵母が...続きを読む

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まあ珍しくはない事です。
コルクというのは実はあまりワインの栓に向かないという節もあります。
というのもブショネと呼ばれるコルクによるワインの劣化が10%程度どうしても生じてしまうからです。
ブショネであってもクレームをつけるべきかどうかは個人の価値観で分かれる所です。
日本ではワインは現地よりかなり高い価格で売られているので言えばブショネに対応してくれる酒屋が多いと思いますが、ワインマニアの間ではブショネについてはクレームをつけないのが暗黙の了解となっています。
http://www.enoteca.co.jp/wn/notice/attention_ryoukaijikou.htm

一方カビについては、コルクのカビは価値あるワインの証などと言う人もいるほど、ワインの品質自体には影響のない物です。
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