今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

報道に依るとNTTが、これまで徴収してきた電話加入権料は、段階的に無くなり、これまで徴収して来た電話加入権料は返還されないと聞きました。
それはNTTは、電話加入権料を債権として来たのに、いざ返還するとなると多大な金額になる為に、返還しないと言っている様にしか聞こえません。
NTTや消費者センターに問い合わせても、1億2千万分の1的な答えです。
NTTは社員の給与・ボーナスの削減での電話加入権料の
返還は考えて無いのでしょうか?
電話加入権料の返還請求方法について、教えて!goo

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

その昔は「電話債券」というものがあって、一定期間経過後には償還されていました。

電話設備のインフラ整備のためのお金を、利用者が負担するという意味だったのですね。
法人では現在も、経理上は「電話加入権」として資産計上することになっていますので、大企業では何千回線も持っているところがあり、これがゼロになったらオオゴトです。

NTTも、携帯電話がこれほど普及するとは思っておらず、そこにIP電話だのなんだのが入ってきて、返せないと言い出しているんでしょう。

今は民営化されているとはいえ、元々は国民のお金でできた会社なのですから、返すべきものはきちんと返して欲しいものですよね。
    • good
    • 9
この回答へのお礼

企業によっては、億から十億位の資産として計上して入るトコもあるみたいですね。
でも、それがNTTの都合により、その価値が無くなってしまう。変ですよね、何らかかの補償がされるべきだと思います。

お礼日時:2005/05/06 20:46

難しい問題ですね。

old98bestさんの意見がもっともではないのでしょうか。その昔の電話債券と電話加入権は全くの別物であります。電話債券は、国債などと同じ性格のもので、当時の電電公社がお客様から借金をしていたものですので、一定期間が過ぎれば返還されていました。しかしながら、電話加入権の代金は、電話を利用するための契約料金みたいなものですから、どこかのお店(例えば、スポーツクラブとか)を利用するための入会金と同じような性格だと思います。私も一消費者として、電話加入権料が返還になれば、うれしく思いますが、現実には無理なのでは。。。過去、携帯会社(現在のドコモやauなど)も保証金は返還した経緯があったようですが、加入料金は返還したようには聞いたことがないのですが・・・
    • good
    • 2
この回答へのお礼

>電話加入権の代金は、電話を利用するための契約料金みたいなものですから

調べたら、電話加入権は施設設置負担金を払った者が持つ権利らしいですが、電話加入権を質屋で買いNTTに
施設設置負担金を払わなくても電話を使用できる。
なんか矛盾を感じました。

返還請求は難しそうですが、電話加入権が、この20年位は必要なかったんじゃないかとも思いました。
性質が曖昧です。

お礼日時:2005/05/06 21:11

私も約十数年前に電話の加入料を払いました。

契約のときにNTTの方に「電話の加入権」と言ったら「電話の加入料」と言われ返されたのを覚えています。電話を引くための料金という訳です。数年前に結婚をしたときに旦那も持っていたので質屋に売りましたが二万円でした。数年間使っていたのでしょうがないとあきらめました。質屋によって買い取り価格が違うようです。売る前にリサーチされた方がいいですよ。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

今の買い取り価格の相場は一万円みたいです。質屋だけでなく、電話の加入権を扱っている業者は在庫商品の価値が無くなっていくのはダメージ大きいでしょうね。

お礼日時:2005/05/06 20:37

つまり、電話加入権は、


「その金額で売ることができる」資産の一つのように思わされ加入させられたんだけれど、
(かつてほとんどの人は、そのように思っていたと思われ。8万も出したけど、電話使わなくなったら8万で売れるんだからって)

それは電話販売業者やNTTの使った巧妙なトリックみたいなものであって、
例えばどこぞの会員権みたいなもので、
それが売れる金額は「時価」であるということなんでしょうね。
ほとんどゼロになってもNTTは関知しない、と。

だまされた私たちが馬鹿だった、ということでしょうか。


しかし、
「電話加入権の金額は変動することがあり、いくらで売れると保証されるものではありません」
という説明を私は受けた覚えはないので、
つまりこれは、販売前の説明不足(説明欠落もしくは詐欺)ってことで、
資産運用商品販売が続々問題になったように、
集団訴訟なんかしたら勝てないもんでしょうか。
そうした営業方法の上にNTTの営業が成り立っていたわけですから、NTTに非がないとは言えないのではないかと。


……と、法律に詳しい方のお答えを、便乗してお待ち申し上げる次第です。

(実際には、そんなの返還することに決めたらとんでもないことになるから、通るはずがないんでしょうけど)
    • good
    • 2
この回答へのお礼

回答有り難うございます。

>実際には、そんなの返還することに決めたらとんでもないことになるから

私も似た事を思ってます。これは警察の裏金事件に近い物と感じてます。
法的には変だけど、それを認めると社会システム的に破綻してしまう、だから政府も放っておく、そのままウヤムヤにしてしまう。

警察にも大きな疑問を持ちますが、NTTは企業努力をした後の結論なのか疑問です。

お礼日時:2005/05/06 04:25

何か、勘違いされているようですが。


加入権料はNTTは預かっていません。
NTTは加入権を売っただけです。
八百屋や魚屋が売った品物を買い取る義務が無いように、NTTも売った加入権は買い取る義務はありません。
もちろん買った加入権は売るのは自由です。
いくらで売る(売れる)かは、NTTは関知しません。

魚屋が、痛んだ魚を安く売ったからと言って、痛んでいない時に高く買った魚だから定価で買い戻せというのは言いがかりです。

この回答への補足

今まで債権とし7万円の金を徴収してきた物を、極端に減額していくのは、変ですが。

補足日時:2005/05/06 03:46
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q電話債券と加入権の違い

電話加入権は何となく分かります。
電話債券とは一体どういったものなのでしょうか?
電話加入権と電話債券は、どう違うのでしょうか?

googleで検索してみましたが、
不良債権を説明するサイトと、
電話加入権売買のサイトばかり見つかってしまいました。
教えて下さい、お願いします。

Aベストアンサー

今もお持ちなら、NTTが発行した「普通社債」ではないでしょうか。満期 (償還日) まで待てば完本が戻ってきます。待てないなら証券会社を通して売買できますが、その時点の時価となり、さらに手数料を支払わなければなりませんから、元本を割る可能性がないわけではありません。

参考URL:http://www.ntt.co.jp/ir/reports/syasai.html

Q電話債券について

田舎の実家は壊してなくなり、もう9年になります。
●NTTの電話債券は、まだ所有していますが、どうしたら一番良いのでしょうか?
●子供が固定電話を設置するときのために、持ち続けて役立つでしょうか?
●売却するとしたら、どんな所へ持っていけばよいのでしょうか?
●また、いくらくらいですか?

わかる方がおられましたら、教えてください。

Aベストアンサー

116に電話すれば教えてくれると思います。
休止をしているんだとおもいますが、その場合、休止のお知らせというはがきが来ているはずです。ないのであれば、昔の電話番号を言えば、再発行してくれると思います。ただ休止の期間は最高10年なので、延長の申請をしておいたほうがよいと思います。

Q電話加入権の売買は現在も有効ですか?

電話加入権について教えてください。何年か前(10年前にもなるのでしょうか?)、電話加入権に関することがニュースで頻繁に取り上げられていましたが、意味することがわかりませんでした。加入権のシステムの消滅だったかしら。
今現在、加入権のシステムは昔と違うのでしょうか?確か、今使っている電話番号を得るときに加入権を購入したと思うのですが。
加入権の売買は現在も有効ですか?

Aベストアンサー

No.2です。

>現在は1回線あたりの加入権は500~2000円
>程度で売買されているのが現状です。]
>半額よりずっと値段が下がるようですが?

2008年現在NTTで新規に電話番号を取得し設置するには
俗にいう加入権(正式には施設設置負担金)として
36,000円が必要となります。 ←(昔の半額)

目に見えないもので正式には権利ではないものなので
中古品という言い方は違うのですが 実際に取引を
されている価格→業者に買い取ってもらえる価格が
500円~2000円程度という意味です。

本来 施設設置負担金と呼ばれる前は「債券」と言って
本当に資産価値があった時もあるのですが30年近く前に
その制度はなくなりました。
その後 施設設置負担金という名前に変わりました。
電話を引いて使えるようにするには 電柱を建てたり
いつどこに必要になってもいいように事前に全国津々浦々
電話線を引いておかないといけないですし
申し込みをしたら使用場所までの配線工事も行わないと
いけないので 申し込みをされる方は 一律この料金を
頂くようになります というのが施設設置負担金です。

ただし いろいろな事情で移転、転居引越などの理由で
電話を他の場所で使いたい場合や 一度契約を切っても
また使いたいときに再申し込みをする場合に
また施設設置負担金を頂きますとは言いませんよ、
一度お金を払ってるので 工事代だけでいいですよと
いうことになっているのです。

電話を最初に申し込んで設置した本人が使用する限り
ずっと価値は下がらないのですが
いらないから契約を切った場合、これを廃止と言いますが
廃止した場合は元々「買ったもの」ではないため
1円も戻ってはきません。
しかし 他の方が仮に新規申し込みする場合やっぱり
最初に施設設置負担金が必要になるので それを安く
抑える方法として 俗に「加入権の売買」という方法が
あるのです。
質問者様が昔に72,000円(大昔は税込72,800円
消費税が変わってからは75,600円)
最近であれば36,000円(税込37,800円)
購入(実際は負担金の支払い)されたとして
今 必要が無くなったので売りたいなと思った場合に
欲しい相手が見つかって どうしてもNTTの電話番号が
欲しくて安くならないかと真剣に考えているのであれば
もしかすると1~2万円の値段が付くかも知れません。
※現実的にあり得ませんが......

直接欲しい方に譲る場合は 現在お持ちの電話番号を使っている
名義を変更することが出来ます。
契約者の名義を変更するのです もちろん変更手続きに
800円の手数料が発生します。変更する際は
それまでの料金の精算も必要です。

急に相手が見つからない場合や また今度使うかも知れない
時のために 廃止ではなく休止という手続きも可能です。
手続きを行うと休止票というNTTが発行する書類が郵送で
届きますので その書類に休止番号が書かれているので
それが 電話を次に利用する時も負担金を払わないでいい
という証明書代わりになります(番号でNTTが管理)

話が長くなってしまいましたが
質問者様が 今もういらないから 誰か買ってくださいと
なった場合 相手がNTTでの契約を必要としている個人であれば
ある程度は値段が付くかも知れません。

相手が業者であれば 時期にもよりますが相場自体が
下がりきってしまっているのと 仕入れても再販売が
なかなか行えないリスク、ただでさえもう既に全国の
市場で余ってだぶついてしまっている現在では
買い取りしませんというところが増えていますので
運良く値段が付いても数千円でしょうね ということです。

債券、加入権及び加入権費用 施設設置負担金 などと
本来は意味の違うもので使い分けが必要なのですが
便宜的に「加入権」と呼ばれることが多いです。

何度も言いますが 「加入権」は最初から購入されたものでは
ありません。 今までは市場で利用価値があるために
売買が成立していただけなのです。

No.2です。

>現在は1回線あたりの加入権は500~2000円
>程度で売買されているのが現状です。]
>半額よりずっと値段が下がるようですが?

2008年現在NTTで新規に電話番号を取得し設置するには
俗にいう加入権(正式には施設設置負担金)として
36,000円が必要となります。 ←(昔の半額)

目に見えないもので正式には権利ではないものなので
中古品という言い方は違うのですが 実際に取引を
されている価格→業者に買い取ってもらえる価格が
500円~2000円程度という意味...続きを読む

QNTT固定電話の権利を売ることが出来ますか?

先日NTTの固定電話を一回線止めました。
電話を止めても、回線の権利があるので、今後、電話回線を引くときにその権利を使えるそうです。
この、NTT固定電話の権利を売却することは出来ますか。
売れるのでしたら、どこでどのように売るのですか。

Aベストアンサー

> 先日NTTの固定電話を一回線止めました。

正しくは、NTT東(西)の契約を「利用休止」にしたということですね。
つまり、NTT東(西)との回線契約を解約して、権利だけの状態にしたということです。
http://web116.jp/cgi-bin/shop/faq/qaview.cgi?q_code=0049&cat_id=DW02


> ・・・・・回線の権利があるので、・・・・・

電話の権利、つまり、加入権は、正しくは「施設設置負担金」のことで新規契約のNTT東(西)の加入電話(アナログ回線)と、ISDN回線(デジタル回線)の時に、回線の契約の方法によっては36,000円(税込37,800円)が必要です。
http://web116.jp/shop/annai/sinl/sinki_comp02.html
NTT東(西)の前身の、電電公社の時代は,電話の契約には加入権(施設設置負担金)が必ず必要でした。

しかし、NTT東(西)のNTT東(西)の加入電話ライトプラン(アナログ回線)と、ISDN回線ライトプラン(デジタル回線)で契約すると,加入権(施設設置負担金)は要りません(ただし,ライトプラン回線契約は基本料は高くなります)。

つまり、NTT東(西)のライトプランで契約すると、加入権(施設設置負担金)は不要です。
また、NTT東(西)の「ひかり電話」で契約しても、加入権(施設設置負担金)は不要です。


> この、NTT固定電話の権利を売却することは出来ますか。
> 売れるのでしたら、どこでどのように売るのですか。

この様に、加入権(施設設置負担金)がなくても、NTT東(西)の電話はライトプランでも電話の契約出来るので、加入権(施設設置負担金)の売買の需要はほとんどありません。
加入権(施設設置負担金)売買には、中古品を扱う「古物商の免許」が必要であり、大型家電店、不動産屋等で扱っていることもあり、実質の売買金額は1,000~4,000円と1/10以下です。

なかには、親戚・近所・知り合い等で,子供が大学等卒業後に地元へ帰ってきているお宅で、子供の大学での下宿・アパートに電話を契約し、卒業後に、地元等へ帰ってきたときに、利用休止をして加入権(施設設置負担金)だけにしているが、売買できずに持っているだけの人もいます。

逆に、この春に子供が大学へ行く為に、電話契約が必要と尾もほれるお宅が有れば,そのお宅へ加入権(施設設置負担金)を売るのも1つの選択肢です。
ただし、売買は個人間取引で2,000~3,000円くらいです。
売買したら,NTT東(西)へ名義変更の手続きです(この質問の場合は「譲渡」です)。
http://web116.jp/shop/meigi1/mei1_00.html

> 先日NTTの固定電話を一回線止めました。

正しくは、NTT東(西)の契約を「利用休止」にしたということですね。
つまり、NTT東(西)との回線契約を解約して、権利だけの状態にしたということです。
http://web116.jp/cgi-bin/shop/faq/qaview.cgi?q_code=0049&cat_id=DW02


> ・・・・・回線の権利があるので、・・・・・

電話の権利、つまり、加入権は、正しくは「施設設置負担金」のことで新規契約のNTT東(西)の加入電話(アナログ回線)と、ISDN回線(デジタル回線)の時に、回線の契約の...続きを読む

Qひかり電話にすると加入権はどうなるの?

ひかり電話に加入した場合、固定電話はどうなるの?という質問をNTTにした際に

【回答】
 固定電話をひかり電話へ番号ポータビリティした場合は、利用休止状態に入ります。利用休止の有効期間は5年間で1回は自動延長されます。
2回目(10年経過)はお客様より期間延長のご申告がない場合、解約となり失効致します。ご留意いただきます様お願い申し上げます 。

 という返事が返ってきました。ひかり電話にした際に固定電話の加入権?は10年後には解約になってしまうということは、電話番号を失ってしまうという事ですよね?
 今後は加入権は安くなるだろうとネットに書いてありましたが電話番号を失うのはいろいろ面倒なので嫌なのですが、仕方がないことなのでしょうか?それとも電話番号を失いためには5年おきに期間延長の申請をしなくてはならないのでしょうか?

Aベストアンサー

> 電話番号を失ってしまうという事ですよね?

違います。#1さんの言う通り、番号自体はひかり電話で生きている筈です。
加入権(正しくは「施設設置負担金」)を失うということは、今後新たに固定電話を引くとき、負担金を払わねばならないということです。
未来永劫、今の場所でひかり電話から換える積りがないならなくても構いませんが、ひかり電話のない地域へ引っ越すとか、子供が成人したときに譲るとかのために、維持しておいた方が無難でしょう。

尚、加入権は無料化される筈でしたが、産業界の反対により平成17年に72,000円から36,000円に値下げされました。
NTTから正規に買うと上の料金ですが、代理店などでは1,2万円で買えますし、何かの抱き合わせで無料ともなります。
何十年も後には自然消滅するでしょうが、当分はこの状態が続くものと思われます。

参考URL:http://www.ntt-east.co.jp/release/0411/041105b.html

Q固定電話を解約する時の注意事項について?

 NTT固定電話を解約する時の、注意事項などについて知りたいです。
20年ほど前に、固定電話を契約し現在にいたります。以前事業を行っていましたが5年ほど前にやめましたが、事務所、工場をそのまま残していた関係上今にいたりました。この度、この場所を賃貸する事になりましたが借主がいらない携帯電話で充分との事でした。

・固定電話を解約した時に、契約した時の債権など、どうなりますか?
・契約時のお金など戻ってきますか?
・NTTに解約するより、別の方法で譲渡する事も出来ますか?
・NTTに解約したら、損をするのでしょうか?
・この電話は、個人契約です。
・いい方法があれば教えて下さい。

お願い致します。

Aベストアンサー

・固定電話を解約した時に、契約した時の債権など、どうなりますか?
・契約時のお金など戻ってきますか?

現在電話債券なるモノはありません。
何十年も前(昭和58年代より前)に電話を引いた人は電電公社の電話債券を買っていますが、1983年に廃止され、1990年までに償却は終わってます。
「施設設置負担金」ですから返ってくる事はありません。
解約時に未払いの料金等が有ればその時点で精算の筈。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%8A%A0%E5%85%A5%E6%A8%A9

・NTTに解約するより、別の方法で譲渡する事も出来ますか?
電話利用を休止して休止票を入手すれば権利を売却することも出来ますが、たいした金額になりません。数千円台でしょうか?

・NTTに解約したら、損をするのでしょうか?
ま、損ですが、売っても1000~2000円程度なんて話が数日前の別の回答に書かれていましたので、「損」と言える程の金額かどうか疑問。
休止して権利持っていても良いんじゃないでしょうか?

ただし、負担金自体廃止って話が出ていますので、数年後には何の意味も無くなってしまうかも知れませんが。

・固定電話を解約した時に、契約した時の債権など、どうなりますか?
・契約時のお金など戻ってきますか?

現在電話債券なるモノはありません。
何十年も前(昭和58年代より前)に電話を引いた人は電電公社の電話債券を買っていますが、1983年に廃止され、1990年までに償却は終わってます。
「施設設置負担金」ですから返ってくる事はありません。
解約時に未払いの料金等が有ればその時点で精算の筈。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%8A%A0%E5%85%A5%E6%A8%A9

・NTTに解...続きを読む

Q今でもNTT電話加入権の買い取りをやってくれる業者はいるのでしょうか?

今でもNTT電話加入権の買い取りをやってくれる業者はいるのでしょうか?

NTT固定電話回線の解約を考えております。
大昔は、そこそこの値段で買い取ってくれるところがあったように記憶しますが、このご時世、いまやそのような業者さんは成り立たないのかも、などと思っています。
現在の状況をどなたか教えていただけると助かります。
もし以前のような業者さんがいたとすれば、相場なども教えていただけれると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「加入権」と「電話番号」は別物ですから、解約すれば番号はNTTに返却されます。
ただし、「ひかり電話」などにボーダビリティすれば、番号はそのまま使用する事も可能です。

それはさておき、「加入権」の売却相場は、2,000円以下です。根拠は、相続税法上の評価額が、たしか前年度で2,000円だからです。

しかも、「加入権」として売却するためには、「休止」にしなければなりません。「休止」の手数料が2,100円(税込み)ですし、その他、印鑑証明などの書類を揃えると、益々赤字が増えます。

したがって、売却する方は殆どいないでしよう。
将来、復活させる事もあれば「休止」にして存続させるか、あるいは「廃棄」でしよう。

Q保証金・レンタル料・買い切り…昔の携帯電話について

現在は、携帯電話を新規契約した場合は、端末代金と手数料だけで、月々のお支払いも利用料(基本料金を含む)程度です。
しかし、昔は新規加入の際に保証金が要り、利用料のほかにレンタル料も払っていました。

イ:携帯電話加入の際に必要だった保証金とは、どういうものだったのでしょうか?

ロ:昔は端末を会社から借りる方式だったのは、なぜでしょうか?

昔は技術が発達してなくて、基本料金も最安で万単位、通話料も1分で100円以上することもあったのでしょうが…

Aベストアンサー

高かったです平均10万とか20万?(高かった為保証金、レンタルが存在)
http://www5d.biglobe.ne.jp/~stssk/mobiletel.html
大きくて抱えながら電話した覚えが?
1~2年後かな1994年頃から電気店で販売(ナショナルショップ)パナソニック ドコモEB-P70 81,000円 アクセサリーは別売り セルラー/IDO 66,000円 アクセサリーは別売り 1996年頃デジタル販売
 PHS販売1995年 KX-PH10SZ 47,000円 1,996年 KX‐PH12Z 39,800円 その頃Pメール始まったと思う(DDIポケット)で携帯はまだメールが出来なかった。
PHSが販売された為携帯電話料金の値下げが始まる。・・・・・・
電話機がまだ高い為各電話会社は販売店に契約手数料を支払い値段が下がり始めた、この方式は現在につづくその為電話機の価格0円が存在するのです。

Q未払金と未払費用の違いについて。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の購入費用。
会計原則では、「継続的な役務提供を受ける場合、期末までに提供済みの部分について未払いのもの」となっていますが、実務では、費用の未払い分と理解してして簡易処理する場合があります。

各々の定義は以上の様になっていますが、未払金の説明にある
>会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。
という文がある為に混乱しています。

「費用になるもの」も未払金になるのであれば、未払費用とはどうやって区別すればいいのでしょうか。
未払金と未払費用の正しい分別の仕方を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の...続きを読む

Aベストアンサー

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてください。

>例えば、給料を考えてみましょう。
>毎月20日締めの翌月10日払いとします。
>当月21日~末日までの給料は未払費用となり、
>前月21日~当月20日までの給料は未払金となります。
>なぜなら、この例でいえば、契約上、毎月21日~翌20日までの役務の提供をもって完了すると考えられるので、
>月末における翌月10日に支払う給料は未払金として処理され、
>当月21日~末日までの給料は、月末時点では、当該契約から判断して、
>役務の提供がすべて完了していないので未払費用として処理されることになります。

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてくださ...続きを読む

Q『更迭』と『罷免』の意味

皆様、こんにちは。

最近何かとよく耳にする『更迭』と『罷免』ですが、意味が同じように思えてなりません。(他にも『解任』などもあったりして)

どちらも、『人を辞めさす』という意味で間違いないと思いますが。
gooの国語辞典で調べると、『罷免』は単に辞めさす事。
『更迭』は他の人に変える事とでてきます。
だとしたら、『更迭』の用法としては『○○を△△に更迭する』という形となると思うのですが、新聞やTVなどメディアでは『○○を更迭』と使っている気がします。
これは単にメディアがきちんとした使い方をしていないという事なのでしょうか?

なんだかうまくまとまりませんが、『更迭』と『罷免』について分かりやすい用法や明確な違いをご存知の方がいらっしゃれば是非教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

罷免--免職と同じで、辞めさせる事. **を罷免する。はやくいえば首
解任---任を解く  課長の任、地位を解く。**さんを解任するはその人の任(地位)を解くで、**さんを辞めさせるという事ではない。結果的には首もあるでしょう.
更迭---人を変える。**を更迭する。--に***を更迭でもいいし、**を更迭するでも、どこへ行こうが更迭をされる事実がわかれば、いいのだから、**を更迭でもかまわいと思います.地位を下げられる人もあり.


人気Q&Aランキング