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去年の12月に信号待ちで追突され、前の車と挟まれるような形になりました。リハビリで病院に週2回のペースで通っていたのですが、2月の中旬に妊娠がわかりリハビリはやめた方がいいと医師に言われ、それ以降は湿布をもらい、2~3週に1回位のペースで診察のみ受けていました。つわりが激しくほぼ寝たきりだったので、診察に行くのも辛く、また病院に行くと変な病気をもらいそうで嫌だったので4月に医師に終了したい事を伝えました。保険会社の方からさっそく示談書が送られてきまして、自賠責基準の金額なのですが特に不満はありません。
ただつわりが落ち着いてきた今になって肩の痛み、腕のしびれた感じを感じるようになり、寝際にしくしくと痛むので、このまま示談してもいいか迷ってます。医師には肩の痛みとか伝えていましたが、初診時は首中心で診ていたため途中で言っても流されてしまってました。
自分から終了と言った場合、今後ひどくなった場合の保障は追加してもらう事は難しいのでしょうか?
保険会社に電話しようと思いましたが素人なので多分話にならないと思います。
こういった例をご存知の方いらっしゃいましたら、教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

 ご質問の回答をさせて頂きます。

ご事情からご出産後に示談する事には問題は無い筈です。その間に定期的に通院しなければ成らないことも有りません、しかし問題なのは相手の保険会社の担当者がその事を理解せずに示談を急ぐ可能性がありますので、状況を良く説明して了解して置いて頂く方が良いでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
とてもよく理解できました。
今の症状をもう少し様子見て、自分で結論を出したいと思います。
痛いんじゃないかと思っていると余計に痛くなるような気もするので、あまり考えずしばらく過ごしてみたいと思います。

お礼日時:2005/05/09 10:06

治療終了したい旨、伝えたとのことですが、終了せずに中断していたが、再開した事を伝えて治療を続けるのが良いでしょう。


おそらく、保険会社から治療途中の経過確認が医療機関にあるでしょうが、症状があるのでしたら問題なく治療再開できます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
自分の身体の事なのでよく考えて結論を出したいと思います。

お礼日時:2005/05/09 10:00

 相手の保険会社に状況を説明して治療を継続して、示談を伸ばしてもらう以外は難しいでしょう。

示談が完了すれば、全てこの事故の人身事故の傷害部分は完了です。従って今後の治療費や慰謝料などの損害賠償を請求することはできませんので示談は慎重にして下さい。

この回答への補足

ありがとうございます。
病院に行ってもリハビリもできず、湿布をもらってもずっと使ってると肌が荒れる(敏感になってるみたいです)のであまり使いません。
私は元ナースなので、何もしないのにただ通うっていうのも嫌で、変な病気をもらう可能性もあるので病院にはなるべく行きたくないんです。
自宅で何ヶ月か様子見てから示談あるいは出産後リハビリをしてもらう事は可能でしょうか?
そういう場合はやはり定期的に病院に通わないと認められないのでしょうか?
長くてすみません。

補足日時:2005/05/08 13:03
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Q事故後通院中に妊娠発覚しました。これからの治療について

昨年12月半ばに、走行中に横から突っ込まれる事故に遭いました。
過失割合は9:1(相手:私)です。
事故当日から首、肩、背中、腰に痺れを感じ、整形外科に通院してます。レントゲンとMRIの結果、腰は椎間板ヘルニアで首は骨がまっすぐ、むしろ逆に反り返っているひどい鞭打ちだとの診断でした。
治療開始から現在で3ヶ月です。(治療回数は数えていません…)
週2~3回の通院をしていました。

先日妊娠している事が発覚し、整形外科へ相談したところ、「妊婦さんには何も出来ません」と言われました。

そこでお聞きしたいのですが、
・上記の理由で治療に通えなくなった場合、後遺障害の申請をすることは可能でしょうか?
・または、治療を一時お休みして、産後にまた治療に通う事は可能でしょうか?

「今月で3ヶ月なので審査が入ります」と保険屋さんから連絡があった矢先のことなので、妊娠の事を伝えるとすぐに打ち切りになるかな?と思い質問させて頂きました。

治療中の妊娠という事で、私の不注意が原因で治療が続けられないということは自覚しています。
上記質問の方法が無理なら、すぐに示談の手続きをしてもらおうと思っています。

詳しい方がいらっしゃいましたら、アドバイス頂けると嬉しいです。

昨年12月半ばに、走行中に横から突っ込まれる事故に遭いました。
過失割合は9:1(相手:私)です。
事故当日から首、肩、背中、腰に痺れを感じ、整形外科に通院してます。レントゲンとMRIの結果、腰は椎間板ヘルニアで首は骨がまっすぐ、むしろ逆に反り返っているひどい鞭打ちだとの診断でした。
治療開始から現在で3ヶ月です。(治療回数は数えていません…)
週2~3回の通院をしていました。

先日妊娠している事が発覚し、整形外科へ相談したところ、「妊婦さんには何も出来ません」と言われま...続きを読む

Aベストアンサー

・事故のお見舞い申し上げます。

治療先の病院の先生に頼んで「自宅療養」な形をとれるように頼んでみてはいかがでしょうか?
直接の治療・薬の処方が無理でも「安静にしている事」は頚椎捻挫の症状を回復する上では非常に重要です。
「ポリネック」(頚椎固定用のシーネ)等の器具を購入すれば「首」を保護する事も出来ます。

治療は、治療が可能な状態になってから行うべきでしょう。

>上記の理由で治療に通えなくなった場合、後遺障害の申請をすることは可能でしょうか?

・「症状固定」となった時、後遺障害の申請をするので現時点では必要ありません。(治療は終わってないので)

>または、治療を一時お休みして、産後にまた治療に通う事は可能でしょうか?

・可能です。
理由があってそうする必要があれば、それを「治療打ち切り」にするような事は出来ません。

Q追突事故でむちうちなのに、妊娠中で治療ができない場合の保障はどうなりますか?

先日、真後ろからの追突事故により、私(運転者)と娘がむちうちと診断されました。(私は腰椎捻挫もあります)
私は妊娠5ヶ月でおなかの赤ちゃんには今のところ異常はないとのこと。

むちうちはほっておくと後からひどい目にあう(天気が悪いと調子が悪くなったり、頭痛がしたり・・・)と周りから聞いていたので、きちんと治しておきたいと思い、病院で診察の時に「接骨院に通いたい」と伝えました。
ですが、先生は
「妊娠中の患者さんにはなんの治療もできないんです。
リハビリもできないし、シップも完全に安全と言われているわけではないし、ましてや接骨院はやめたほうがいいです。
なにもできないので、このまま過ごしてもらうしかありません。1週間したらとりあえず見せに来てください」
と言われてしまいました。

追突の相手の過失が10割なので、相手の保険でやってくれるそうなのですが、「通院した日に対してしか保障がでない」と聞きました。
ならば、妊娠中のため、きちんとした治療がうけられず、痛みが長引きつらい思いをすることになるとしたら、それ相応の慰謝料(妊娠中でない場合に医者や接骨院に通う日数分)をプラスしたものをいただけるのでしょうか?

この件を、明日先方の保険会社に話をするのですが“あくまで通院に対してだけです”なんて言われたら痛みに耐え、完治が長引いた分だけ損だなぁと思ったんです。
こういう場合、どうなるかご存知の方、または似たようなケースにあわれた方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

※補足が必要な場合は補足しますので、おっしゃて下さい。

先日、真後ろからの追突事故により、私(運転者)と娘がむちうちと診断されました。(私は腰椎捻挫もあります)
私は妊娠5ヶ月でおなかの赤ちゃんには今のところ異常はないとのこと。

むちうちはほっておくと後からひどい目にあう(天気が悪いと調子が悪くなったり、頭痛がしたり・・・)と周りから聞いていたので、きちんと治しておきたいと思い、病院で診察の時に「接骨院に通いたい」と伝えました。
ですが、先生は
「妊娠中の患者さんにはなんの治療もできないんです。
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Aベストアンサー

私が交通事故にあってむちうち症になったときの体験談ですが、整形外科などの医者にはむちうち症を肯定的にとらえる先生と否定的にとらえる先生の2つに大きく別れます。万が一、大病院などで受診して、むちうち症に否定的な先生にあたった場合にはろくに治療もしてもらえず、治療終了になる場合もあるかもしれません。

医者がおこなう治療には、頸椎の牽引(頭をもちあげる)や、低周波による電気マッサージとか、高周波の温熱療法がとられる場合が多いです。妊娠中の場合、上記の治療方法の選択が難しいと考えられ、慎重な選択が求められます。これは接骨院に通院しても変わらない可能性も多々あります。

以上は原則論ですが、交渉の相手方となる保険会社は以下述べるような方法もあるということは、被害者側から特に要求しない場合、まず教えてはくれないのですが参考までに述べます。

私は、頸椎の痛みがひどく、整形外科での治療とは別に、自費でマッサージ師の国家資格を持つ整体院で首のマッサージ治療を受けていたのですが、先生が「実は有資格者のマッサージ治療の整体院の通院には自動車保険がでるんですよ」と教えてくれて、相手方の保険会社と交渉して今までの整体院への通院に要した自費負担分の治療費の支払いと、以後通院にようする治療費については直接整体院から保険会社に請求して、自己負担なしという結果になりました。

このケースで慰謝料の支払いは下記の様になりました。通常、交通事故の慰謝料の算定にあたっては1回の通院で2日間の治療による通院とカウントされますが、病院とは別にマッサージ治療の整体院への通院に要した日数についても1回の通院で2日間の治療と計算して、病院と整体院の通院双方について慰謝料の請求が認められました。1日4200円で計算しますので、私のケースでは45日の通院について90日がカウントされ、37万8千円が慰謝料として支払いを受けました。

さて、以上は慰謝料についての保険の取り扱いでしたが、保険会社は病院と整体院へ治療費を支払っています。これとは別に、一定の要件を満たす場合、専業主婦でも休業補償を求めることができます。通院などに時間をさいて、家事労働に従事できなかった場合、その間の主婦の休業補償は女子労働者の平均賃金を基準にします。なお、自賠責保険では1日5500円を認めています。

また、自分が加入している自動車保険について、搭乗者傷害保険の契約をしている場合には通院日数または部位・症状別に一定の金額の支払いを受けることができます。

さて、保険会社との交渉に当たっての注意点ですが、保険会社は被害者に有利な事情については被害者から請求しないと何も教えてくれず、保険会社にとって有利な事情(保険金の支払いの減少)については何も言わなくても、被害者側が無知であればあるほど横柄に要求してくるケースがあることが多々あります。妊娠中でも、整体院で首(頸椎)のマッサージならばかろうじて治療を受けることができるかもしれないケースでも、「病院以外での治療については保険金の支払いはできません」と横柄な保険会社の示談交渉担当の職員(アジャスター)は言うかもしれません。私の場合では、「そのケースでは過去の裁判の判例から見ても保険金の支払いは認められません」と言われたことがあり、こちらが「では、その保険金支払いを認めなかった裁判の判例を自宅までFAXで送れ」というと、とたんに態度がかわり、結果として保険金の支払いを受けることができたこともあります。

以上は、100対0の過失割合で加害者が対人賠償の任意保険に加入していることを前提とした上での体験談ですが、補足があればお願いします。(100対0の事故の場合では、自分が加入している自動車保険の保険会社は、相手方の保険会社と交渉できないので、別途、弁護士費用特約があるかどうかも考慮しなければならない場合もあります。)

相手方の保険会社と対立して解決の方法が見つからない場合には、「交通事故紛争処理センター」で和解の斡旋を受ける方法も裁判と比較して短期間に、無料で実現でき、相手の保険会社もその審査結果に対してはこれを尊重して、他の解決手段に訴えられないことになっていますので覚えているといいかもしれません。

参考URL:http://www.jcstad.or.jp/

私が交通事故にあってむちうち症になったときの体験談ですが、整形外科などの医者にはむちうち症を肯定的にとらえる先生と否定的にとらえる先生の2つに大きく別れます。万が一、大病院などで受診して、むちうち症に否定的な先生にあたった場合にはろくに治療もしてもらえず、治療終了になる場合もあるかもしれません。

医者がおこなう治療には、頸椎の牽引(頭をもちあげる)や、低周波による電気マッサージとか、高周波の温熱療法がとられる場合が多いです。妊娠中の場合、上記の治療方法の選択が難しいと考...続きを読む

Q妊娠初期の電気治療

こんにちは。
妊娠を希望して半年ちょっと、31歳です。
基礎体温&排卵検査薬でタイミングはあっているはずなのですが、なかなか妊娠にいたらず、3ヶ月くらい前から、いつもいっている産婦人科に通っています。

今周期は実家への帰省があり、タイミングがしっかりとれなかったので、今回はだめだろうな~と思っていたのですが、昨日生理予定日に念のためチェックワンファストを試したところ、1分以内に細い陽性の線がでました!
生理も今日もきておらず、高温を保っています。

もしほんとに妊娠していればうれしいのですが、気になることが、今回はだめだろうな、と思っていたので、首の凝りのために接骨院に行き、そこで電気治療、および全体を整えるということで骨盤矯正をしてしまったことです…。
電気は体全体の血液流れ(?)を整えるようで、背中、腰と広範囲に流しました。

接骨院の先生に聞くと、そんなに強くないからたぶん大丈夫とのことでしたが、妊娠ごく初期に電気治療をしたことOR骨盤矯正で受精卵に何か異常がでてしまう、変形してしまうなどということはないのでしょうか?
今回、電気治療を受けたのは前回の生理から18日目でした。
生理周期は26日~29日です。

産婦人科に行くにはまだ早い時期で、産婦人科の先生にはまだ聞けず、気になってしまっています…。

ご自身の経験談でもなんでも構いませんので、なにかご存じのことがあったら教えてください。

よろしくお願いいたします。

こんにちは。
妊娠を希望して半年ちょっと、31歳です。
基礎体温&排卵検査薬でタイミングはあっているはずなのですが、なかなか妊娠にいたらず、3ヶ月くらい前から、いつもいっている産婦人科に通っています。

今周期は実家への帰省があり、タイミングがしっかりとれなかったので、今回はだめだろうな~と思っていたのですが、昨日生理予定日に念のためチェックワンファストを試したところ、1分以内に細い陽性の線がでました!
生理も今日もきておらず、高温を保っています。

もしほんとに妊娠していれ...続きを読む

Aベストアンサー

電気は低周波ならそんなに影響ないと思います。
胎児に影響があるのは「極超短波」と言う種類の電気です。
整骨院に確認してみてはいかがでしょうか?

Q妊娠中の交通事故被害・示談金について

現在示談中ですが、相手方の任意保険会社の提示金額には納得できずにいます。しかし、相手方はこれ以上の請求には応じられないの一点張りで、このまま示談書にサインすべきか悩んでおります。
●交通事故は昨年の5月17日発生。号待ち停車中、わき見運転の車が追突。(妊娠7ヶ月,出産予定日は9月2日)腹部に痛みを感じ、外的衝撃による切迫早産で15日間入院。
●入院中、上の子の面倒の為、シッターさんをとも考えたが、精神的なことを考慮し遠方の母に来てもらい一切の家事、面倒を頼む。
また、退院後も13日間は家事の一切をしてもらう。
●出産可能な7月12日までの間、切迫早産での通院日数は6日。、鞭打ち症では妊娠中で検査及び治療が困難であっため通院はできず。出産後2日間整形外科に検査通院。通院日数は合計8日。
●早産を防ぐため、安静と薬の服用を余儀なくされ、不安と薬の副作用に苦しみながらの生活が続く。
■損害賠償提示は単純に入院日数と通院日数を合計したものから算出したもの
1.母に対する看護料 4100*15
2.入院雑費 1100*15
3.休業損害(専業主婦)5700*(15+8)
4.障害慰謝料 4200*(15+8)*2

■私としては、通院日数を実日数ではなく、出産可能日までの日数52日間での算出を希望しております。
無事に生まれてきたから良いものの、上の子、主人、そして当事者である私自身、お腹の子が心配で本当に精神的にも大変な生活でしたので、52日間が認められないにしろ、相手方の保険会社の提示には到底納得できません。

今後、弁護士を通したほうが良いのか、また、相手方の保険会社の提示に納得するしかないのか、是非ご意見をいただければと思います。どうぞよろしくお願いします。

現在示談中ですが、相手方の任意保険会社の提示金額には納得できずにいます。しかし、相手方はこれ以上の請求には応じられないの一点張りで、このまま示談書にサインすべきか悩んでおります。
●交通事故は昨年の5月17日発生。号待ち停車中、わき見運転の車が追突。(妊娠7ヶ月,出産予定日は9月2日)腹部に痛みを感じ、外的衝撃による切迫早産で15日間入院。
●入院中、上の子の面倒の為、シッターさんをとも考えたが、精神的なことを考慮し遠方の母に来てもらい一切の家事、面倒を頼む。
また、退院後も13日間は...続きを読む

Aベストアンサー

任意保険会社の提示金額は自賠責の基準ですね。
自賠責の基準に納得できないのでしたら弁護士基準で戦えばよいと思います。

>■私としては、通院日数を実日数ではなく、出産可能日までの日数52日間での算出を希望しております。

休業損害の計算のことでしょうか?
休業損害は受傷のために家事労働できなかった期間について認められるので実通院日数ではありませんね。

慰謝料については弁護士基準であれば入通院期間を基本として計算します。しかし、通院の頻度で減額もあります。

>今後、弁護士を通したほうが良いのか、また、相手方の保険会社の提示に納得するしかないのか

弁護士に依頼する案件ではないと思います。
(依頼すれば確実に赤字でしょう。と言うより弁護士が受けないでしょう。)

ご自身で勉強するか弁護士相談で請求額を教えてもらい交通事故相談センターの示談あっ旋を利用する方法があります。
とりあえず地方弁護士会内の交通事故相談センターで相談(有料:7500円+税だと思いました)をして請求可能額を確認して、示談あっ旋のための紹介状を書いてもらい、後日示談あっ旋を行います。

示談あっ旋は民事調停と同じですから任意保険会社が出席しない場合や不調に終わったときはそれでお終いです。
しかし、一般的には任意保険会社は大方出席するようですし、金額も多少の歩み寄りがあるようです。

交通事故紛争センターを利用することもできますが、センター数が少ないことと相当な時間を費やす必要がありますからあまりオススメいたしません。
(交通事故紛争センターを利用するなら通常訴訟の方が良いようですね)

少額訴訟制度の利用を進める方もいらっしゃいますが、
金額が定まっていない案件には向いていないと思います。

とりあえず交通事故相談センターの相談で請求可能額を確認してから費用対効果で今後の対応を決めたらどうでしょうか?

任意保険会社の提示金額は自賠責の基準ですね。
自賠責の基準に納得できないのでしたら弁護士基準で戦えばよいと思います。

>■私としては、通院日数を実日数ではなく、出産可能日までの日数52日間での算出を希望しております。

休業損害の計算のことでしょうか?
休業損害は受傷のために家事労働できなかった期間について認められるので実通院日数ではありませんね。

慰謝料については弁護士基準であれば入通院期間を基本として計算します。しかし、通院の頻度で減額もあります。

>今後、弁護士を...続きを読む

Q妊娠8か月です。電気治療を受けました・・・胎児に影響がないか心配です。

もうすぐ32週(9か月)に入ります。
坐骨神経痛になり、整骨院に行きました。
そこで、電気治療を受けました。
両足と右のお尻部分に15分間です。
整骨院の先生が「電気治療は妊婦さんでも大丈夫だから」とのことで受けたのですが、帰ってきてから心配になりネットで調べたら、整骨院によっては「妊婦には電気治療をしません」というところが結構あって、心配になってしまいました。
胎児に影響がなかったか心配です。
同じような経験された方、いらっしゃいませんか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は2児の母です。
もう子供は5歳3歳ですが 妊娠中に マッサージや整骨院で針や
電気治療など色々と体験しましたよ。 もちろん 私自身はまったく
問題も無しでしたし 子供も今現在まで健康に育っています。
よく マッサージ店や整骨院などで 妊婦お断りとありますが 
それは やはり何かあっては責任がとれないのでしないとい感じです
もちろん 電気治療などは 問題は無いが妊婦さん本人が気にされて
その後 何か赤ちゃんにあったら責任問題になるのが 怖いからだと
思います。 電気治療の場合はやはり電磁波などが気になるかと思い
ますが 今現在の生活の上で 電子レンジやホットカーペット 携帯
電話などなど 電磁波は普通の生活をしていてもありますから 
あまり 神経質にならないでも大丈夫だと思いますよ。 逆に 今気に
してくよくよしている方が 体には悪いかもしれません。 
とにかく 私は2人も産んで 二人とも元気に出産できたので 大丈夫
ですよ。 これから寒くなりますから 体を冷やさないように がんば
ってください。


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