かなり前のことですが、奈良の橿原神宮の駅から當麻寺まで歩いたのですが、
そのあたりの家の門に、しゃもじと、墨を手に塗って紙に手形をつけたものが
貼り付けられている、というのがすごくたくさんありました。
これは一体なんの風習なんでしょうか?

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A 回答 (1件)

googleで「しゃもじ 手形」を検索したらヒットしました。


「天理ふしぎ発見5」
最新ページはなくなっているようなので、「キャッシュ」を見てください。ちょっと時間がかかるかも。
http://www.google.com/search?hl=ja&q=%82%B5%82%E …

『しゃもじと一緒に手形を押した半紙も貼ってあり、「八十八」「八八」という漢数字が記されている。米寿を迎えたしるし。
 半紙の手形はテハン(手判)と言い、門口に貼っておくと、さらに長生きすると言われている。ちなみに男性の手判は左手、女性は右手と決まっている。
 しゃもじは飯をすくうもの。飯は米であり、八十八なのである。しゃもじそのものが米寿の祝いを意味』

参考URL:http://www.google.com/search?hl=ja&q=%82%B5%82%E …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
おかげさまで長年(10年くらい)疑問に思っていたことが解決しました!

お礼日時:2001/09/19 11:07

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現在炊飯器に付属していたしゃもじを使って
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そこで「お米がつかないしゃもじ」を購入しようと思っているのですが、人に聞いたところ、
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現在我が家で使用しているしゃもじの柄の部分の横幅を測り、それより狭いものを探していますが、やはり見当たりません。
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しゃもじをどこに置かれているのですか。
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もし小さいしゃもじをご存知の方はメーカー等を教えてください。
またお米がつかないしゃもじの使い心地なども教えていただきたいと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

100円均一に小さい物もあったと思いますよ。
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ほんとはどっちでしょう?またなんか理由はあるんでしょうか?
分かりにくい質問ですいません。

Aベストアンサー

 確かに、 日本には「敷居を踏むと出世しない」や「畳の縁に立ってはいけない」「仕切りの上に立つのはその家の主人の顔を踏みつけるようなものだ」というようなことが言われます。
 私の専門家ではないので最近の学説を少し聞きかじった程度ですが、仕切りとは空間と空間を繋ぐ境目を示しています。ゆうなれば、次元の狭間であり非常に危うい空間とされるそうです。ドラえもんのどこでもドアがいい例です。古代の人たちは、仕切りの部分に空間と空間を繋ぐ力があると考えられていました。普段日常的に使うドアも異空間(違う部屋・場所)と異空間(違う部屋・場所)を繋ぐという意味では、どこでもドアと同じ働きをしているといえます。
 ですから、その間にある「仕切り」の部分は不安定な空間とされて、あまり立たないほうがいいとされているようです。不安定な空間に立つということはいつすいこまれるからないブラックホールの上に立っているようなものと考えられたのでしょう。それから、いろいろな迷信や信仰が生まれてきたと言うことのようです。

 私も聞きかじった程度の知識をご披露いたしましたが、支離滅裂な稚文の為文意を読み取っていただければ幸いです。
 合掌 南無阿弥陀佛

 確かに、 日本には「敷居を踏むと出世しない」や「畳の縁に立ってはいけない」「仕切りの上に立つのはその家の主人の顔を踏みつけるようなものだ」というようなことが言われます。
 私の専門家ではないので最近の学説を少し聞きかじった程度ですが、仕切りとは空間と空間を繋ぐ境目を示しています。ゆうなれば、次元の狭間であり非常に危うい空間とされるそうです。ドラえもんのどこでもドアがいい例です。古代の人たちは、仕切りの部分に空間と空間を繋ぐ力があると考えられていました。普段日常的に使うドア...続きを読む

Qご飯をよそう時の アレは おしゃもじ ?

ご飯をお茶碗に よそう(盛る?) 時に使うのは「おしゃもじ」ですよね。
でも「おたま」のことも うちでは「おしゃもじ」と呼びます。(大阪です)

ある時 ご飯のおしゃもじのことを「へら」と言ってるのを見ました。うーん。
「おたま」と混同しなくて良いかと「へら」と言ってたら 母が「気持ち悪い !!」と怒ります。

この「おしゃもじ」については「宮島」とも言うそうですね。
(宮島には いっぱい おしゃもじが売っていました。)
特に関東で使われる言葉のようですが、ある時「うちでは おしゃもじは宮島を使っています。」と書いてあるのを見ました。

なんか 変 !!  どういう意味かしら。

みなさんのご家庭では ご飯は「何」でよそいますか ?
[ご飯は 盛る ?] わけわからんようになってしまった。。。。

どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

青森(南部地方@太平洋側、県北)生まれ、東京在住です。
私のお袋は、南部人なのですが、ご飯を〔盛る〕道具のことをヘラ、味噌汁を〔よそう〕道具のことをシャモジといっていました。
親父が転勤族だったので岩手の山の中で生活したことがありますが、そこではヘラ、シャクシ(シャグス ちょっと、なまっています)でした。
数年間津軽にいたことがありますが、ヘラ、シャモジでした。
現在都心に住んでいますが、シャモジ、お玉です。
知り合い(宮城@中華コック)は、ヘラ、お玉です。
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Q江戸時代あたりの 小規模な寺について

今、江戸時代の事についていろいろ調べているのですが。。。江戸時代になると檀家制度が開始されて、寺が地域とピッタリくっついてしまったようですけど、そうなると地域によっては小さな寺しかない所とかありそうに思ったんですけど、どんな小さなお寺にも立派な御本尊だとか鐘があったんでしょうか?
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質問のまとめ:昔(江戸時代あたり)の小さなお寺にも立派な御本尊や鐘があったんですか? そもそも、寺の建物自体もみんな立派な物だったのでしょうか? 
回答どーーぞよろしくお願いします 

Aベストアンサー

本尊が立派なのかどうか、その価値はそれこそ信心次第ですから、建物中心に回答します。
寺の建物は、檀家制度が施行されてから少しずつ立派になってきたと言えます。

檀家制度(寺請制度)が施行されたのが確か寛永年間、1638年あたりだったと記憶していますが、それ以前の地方の寺というのは、おしなべて小さなものです。
もちろん藩主の菩提寺だとか祈祷寺といったものはまた別の話ですが、そういう例外を除けば大体どこも立派な本堂を持つものは少なく、4坪から8坪、せいぜいで10坪程度の“お堂”とか“かまや”といった程度のものが主流です。掘建て小屋もようなものも多くあったでしょう。

そもそも意外と歴史の深い寺というのは少ないもので、転宗も含め、現存する寺の大半が16世紀から17世紀前半頃(新寺建立禁止令が徹底する頃)にかけて創建されたものだと思われます。
その成り立ちにはいろいろのパターンがありますが、代表的なのは、村の中の清浄な場所に段々と詣り墓が集まって建つようになり、そこに僧が住み付く格好で自然とお堂が建てられるようになるといったケース、それから庄屋とか長者といった上層農民が持仏をまつるお堂を建て、僧を住まわせて自分の家の法要を勤めさせていたりしたのが発展して村の寺になったケース、などが挙げられると思います。

いずれにしても、当初は小さなものからスタートしたのがほとんどでしょう。生活が安定しないわけですから、僧のほうもかたわらで農業もやっているような例がざらにあったようです。寺になりつつあるがまだ正式な寺ではない、といった状態の小さな建物が村にひとつはある、といった状態が寺請制度導入の前後の状態です。

やがて「寺院法度」が制定され、本寺と末寺の関係が規定されたりするなかで、徐々に「寺」というものの全国的な枠組みが整えられていきます。その後にいよいよ檀家制度が確立し、つまり寺の経済基盤が安定するようになってから徐々に伽藍が大きくなり、整えられていきました。
特に全国で安定的な発展をみた18世紀以降は各村落に大工が定着する時期でもあるそうで、この時期に家屋敷のみならず寺院のほうも専門的に間取りをした建物ができ始めたと言われています。大型化したのも当然この頃以降が主ではないでしょうか。

鐘の方は、伽藍に比べるとかなり重要性は低いわけですし、現在でも地方寺院で鐘を持たない寺は沢山あることからもわかるように、まず伽藍の整備が優先され、追って村の気運や有力者の存在といった要因次第で整っていったのでしょう。

本尊が立派なのかどうか、その価値はそれこそ信心次第ですから、建物中心に回答します。
寺の建物は、檀家制度が施行されてから少しずつ立派になってきたと言えます。

檀家制度(寺請制度)が施行されたのが確か寛永年間、1638年あたりだったと記憶していますが、それ以前の地方の寺というのは、おしなべて小さなものです。
もちろん藩主の菩提寺だとか祈祷寺といったものはまた別の話ですが、そういう例外を除けば大体どこも立派な本堂を持つものは少なく、4坪から8坪、せいぜいで10坪程度の“お堂”...続きを読む

Qくっつかないしゃもじの復活法?

くっつかないしゃもじ、時間がたつとだんだんお米がくっつくようになりますよね?100~300円程度で売っているので、買い換えれば良いのではないかと思うのですが・・・。半年くらいでくっつくようになってしまうので、意外と不経済?と感じています。

くっつかないしゃもじが復活する方法をご存知の方、いらっしゃいませんか?または、普通のしゃもじでも、お米がこびりつかずに使えるという商品や方法をご存知でしたら、教えてください。

Aベストアンサー

わたしは思えば5、6年同じしゃもじを愛用してます。
多分、その辺で買ったしゃもじだと思うんですが、
今でもくっつかない力はかわりません。

・・・何が違うのか?
見てみた所、表面の凹凸がけっこうありますね。
健康サンダル・・とまではいきませんが、
手に押し付けると、ポチポチ穴跡がつくくらい。

次、購入する際に参考になればいいんですが☆

Q輪島塗の椀と輪島塗でない椀は、どうやって見分けるのですか

輪島塗の椀と輪島塗でない椀は、どうやって見分けるのですか

Aベストアンサー

こんばんは

取りあえず輪島塗の特徴はこちら
http://www.city.wajima.ishikawa.jp/yorankaine/nuri.htm

この条件を満たさないと輪島塗ではないそうです
http://www5e.biglobe.ne.jp/~hitsuji3/about/wajimanuri_towa/wajimanuri_towa.html

Q木のしゃもじにカレーの色と匂いが付いて落ちません

買ったばかりの木製の しゃもじ何ですが、カレーを作った時に使ったら、カレーの色と匂いが しゃもじに付いてしまって中々落ちません。
一晩水の中に付けておいたり、何度洗ってもカレーの色が木のしゃもじに付いているし、カレーの匂いもまだしています。
気になって別の料理に使えないのですが・・・。
木のしゃもじの場合、キッチン・ハイターなど漂白剤を使っても大丈夫なのでしょうか?
木のしゃもじに付いたカレーを落とすには、どうしたらいいのでしょう…。

Aベストアンサー

木は天然の素材なので、染み込みを防ぐことも、染み込んだものを完全に取り除くのは無理ですが、他の料理に臭いや味が移ることもありません。ずっと木のヘラを使っていますが、次の料理をしたら、またその料理の味や色が染み込みますし、気になったことはありません。
シリコンのヘラでも、カレーのような香辛料の色や香りが強いものは、まったく防ぐことは不可能です。

木の場合洗剤などが染み込むものなので、漂白剤が及ぼす影響を心配されているなら、重曹で磨いてみたらいかがでしょうか?お掃除用より食用の重曹を購入されたなら、付け置き洗い、ゴシゴシこすり洗い、染み込んでも人体の影響はありません。

「重曹」 「お掃除」などで検索したら、調べられますよ。

木の場合は料理がどんどん染み込んで、使い込んで行くものと思います。あまり気になさらないで、お料理を楽しんでください。

Q即身仏の風習は今でも行われていますか?

まさかとはおもいますが、即身仏の風習は今でも行われていますか?
あるいは禁止でしょうか。
もし行われたとしたら、自殺扱いでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず「即身仏」についての私の回答です。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1514457
(たまに密教における「即身成仏」と、ミイラである「即身仏」を混同、誤解している方がおられますが、両者は別物です)

 さて、明治以降はいわゆる即身仏になることは法令によって禁止されました。現在の刑法であるならば、食を断つなどして即身仏に成ろうとする者に協力すれば、自殺幇助罪に問われます。また、死体をミイラ化して即身仏として祀れば、死体損壊罪に問われるでしょう(実際、東北地方に存在する即身仏の一部には、病死・老衰などで死んだ行者を煙で燻して加工したミイラもあります)。

>>10数年か前にTVのスペシャル番組で真似事をやってましたが
これは土中入定(土室の中で瞑想に入る)であって、即身仏になろうとしたのではありません。ただし、入定信仰(入定とは瞑想に入ること。ここから転じて肉体的な死を迎えたとしても、それは永遠の瞑想に入ったとする信仰。空海<弘法大師>の入定信仰が特に有名<なお空海の遺体は荼毘されていることは、国史にも記載されている>。ただし、この入定信仰が後代の即身仏信仰を生み出す要因の一つにはなっている)

まず「即身仏」についての私の回答です。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1514457
(たまに密教における「即身成仏」と、ミイラである「即身仏」を混同、誤解している方がおられますが、両者は別物です)

 さて、明治以降はいわゆる即身仏になることは法令によって禁止されました。現在の刑法であるならば、食を断つなどして即身仏に成ろうとする者に協力すれば、自殺幇助罪に問われます。また、死体をミイラ化して即身仏として祀れば、死体損壊罪に問われるでしょう(実際、東北地方に存在する...続きを読む

Q炊飯器にしゃもじを入れっぱなしにしています大丈夫?

炊飯器にしゃもじを入れっぱなしにしています大丈夫でしょうか?
しゃもじはプラステックですので
彼女が大丈夫と言っているのですが体に害がないのでしょうか?
便利だと思いますが有害物質が出るかもと心配です。
分かる方教えてください

Aベストアンサー

プラスチックのしゃもじに使用されている樹脂は、殆どがPP(ポリプロピレン)樹脂だと思います。
耐熱温度は120度ですし、ご飯と一緒にほおんしていてもPP樹脂から有害物質が出る事はありません。

ですが、問題はしゃもじが熱くなって持ちにくくなります。

更に、しゃもじの摂っての部分を素手で触っているので、そこに付いた雑菌が炊飯器内で増殖し、ご飯に色が付いたり、臭いが付いたりする事がありますので、入れっぱなしにしない方が良いですよ。

炊飯器の取り扱い説明書にも、樹脂製しゃもじの入れっぱなし禁止が記載されているはずです。

ハッキリ言って不衛生ですので、外に出しましょう。

大人ならまなマシですが、赤ちゃんや幼児が居ると危険ですよ。

Q万歳の意味と風習の有る国(地域)を教えて下さい。

万歳(ばんざい)の意味と風習の有る国(地域)を教えて下さい。
韓国歴史ドラマでは王朝の公式祝賀場面でも行われていました。
ほかの国の物語では見たことが無いので・・・。

Aベストアンサー

 元は、中国の風習で、皇帝の長寿を祝し長命を願う言葉だったりします。
 (その為、一般諸侯は千歳(せんざい)と言った。)

 まあ、中国には建前上今は皇帝がいませんから使われないのですが…。
 (朝鮮語では「マンセー、マンセ(만세; 萬歲)」、中国語では「ワンスイ、ワンソェー(wànsùi; 萬歲/万岁))

 ちなみに、バンザイと発音する様に成ったのは明治と結構最近です。
 (大日本帝国憲法発布の日、1889年(明治22年)2月11日に青山練兵場での臨時観兵式に向かう明治天皇の馬車に向かって三唱したのが最初)

 まあ、当初は文部大臣森有礼が発する語として「奉賀」を提案していたが、「連呼すると『ア・ホウガ(阿呆が)』と聞こえる」ので却下され、万歳に成ったのですが、最初が「マ」では「腹に力が入らない」として「マンザイ」でなく、「バンザイ」に成ったとか…。

 あと、君主の長寿を祝し長命を願うのって英国国歌の題名が「女王陛下万歳」と訳されるように、君主国なら普通に存在するものですよ。
 (タイ王国の国王賛歌は、流れている最中に直立不動の姿勢をとらないと不敬罪で逮捕される。)

 元は、中国の風習で、皇帝の長寿を祝し長命を願う言葉だったりします。
 (その為、一般諸侯は千歳(せんざい)と言った。)

 まあ、中国には建前上今は皇帝がいませんから使われないのですが…。
 (朝鮮語では「マンセー、マンセ(만세; 萬歲)」、中国語では「ワンスイ、ワンソェー(wànsùi; 萬歲/万岁))

 ちなみに、バンザイと発音する様に成ったのは明治と結構最近です。
 (大日本帝国憲法発布の日、1889年(明治22年)2月11日に青山練兵場での臨時観兵式に向かう明治天皇の馬車に向かって三唱し...続きを読む


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