オーストラリアへ行く予定なんですが、正直アメリカ英語を学びたい気持ちがあります。
オーストラリアはイギリス英語と聞きました。それならそうで、アメリカ行けばいいじゃんって言われますが、経済面と治安面の関係でそうなりました。
でもカナダでもフランス訛りの英語なんdすよね・?
どの英語を習うべきなんでしょうか。 世界の基準は何英語なんでしょうか? どうちがうんでしょうか。イギリス英語はアメリカ英語と大きくちがうんですか(通用するんでしょうか)教えてください

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A 回答 (5件)

オーストラリアで英語を勉強したことがありますが、そんな細かいこと気にする必要はないと思いますよ!


たとえば、インド人とオーストラリア人がしゃべってるのを見ると、 "まるで違う言語" で会話してるようにみえますが、実際、コミュニーケーションが成り立っています...。意思疎通できれば "綺麗な英語" かどうかなんてどうでもいいんですよ。
たしかにイギリス英語とアメリカ英語の間には "語彙の違い" や訛りの違いがあったりしますが、わかんない時はみんな聴き直したり意味を確かめたりしています。

留学生や移民が多いオーストラリアでは "世界中の英語" を聞けますし、それを見てると "世界標準" なんて無いんだと思います...。

それでも気になるなら映画や海外ドラマでチェックしてみるといいですよ。
クロコダイル・ダンディーって映画見たことありますか?ダンディーがメッチャオージーです...。
ドクター・フーとかイギリス英語だし、フレンズはアメリカ英語ですよね。好きなのをどうぞ!
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今はアメリカ英語とイギリス英語の差も縮まっていますよ。


>世界の基準は何英語なんでしょうか?
一応 イギリスのクイーンズイングリッシュが いちばん 格調が高いとされています。

まあ、どっちみち 両方の英語の差も縮まっていることですし、英語同士の小さな差にこだわるよりも 日本語を介さないで英語を理解したり 表現するトレーニングをして 英語と日本語のギャップを埋める努力をする方が はるかに重要だとおもいます。そして、違いなんか 後から 覚えればいいのです。
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 ワーキングホリデーを利用されるのでしょうか?


 オーストラリアの英語はものすごくなまっていますよ。

 英語は世界共通語と言った部分があるので、ネイティブスピーカー以外はみーんななまっています。日本語なまりとかドイツ語なまりとか、でもアメリカ英語もイギリス英語も時代によって変化している部分がありますし、イントネーションと発音がかなり違いますが、大雑把に言うと大阪弁をしゃべっているか、江戸弁をしゃべっているかという違いなので、どういう目的で習得すべきかということが問題ではないでしょうか?
 少々なまっていても大丈夫ですよ。
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カナダで英語を勉強しました。


フランス訛りなのは、東のほうです。西はきれいな英語です。
(もともとが、ブリティッシュ系なので)ただ、最近は西側はアジア系の
人達が多く、どうかなってていうのは確かにあります。また、逆に
わかりやすく話そうとする人達が多いので、きれいかもしれません。

オーストラリアは「オージーイングリッシュ」といって、またまた
ちょっと独特ですよ。正直おすすめはできませんね。

アメリカは、前の方が述べてるように、若い感じですね。なので、ときどき
ちょっと、汚い言葉という感じもします。なんせ、「スラング(俗語)」
がおおいですから。

いわゆる「英語」ブリティッシュイングリッシュは、実は私には
わかりにくいです。

つまり、学ぶ場所によってまったく違う英語なんです。
とにかく、英語の基本というか、考え方を学んできて、いろいろと
聞き比べたりしていくといいかと思います。
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アメリカ英語で勉強し続けて現代に至る者です。



これから本格的に勉強なさるなら、世界の標準語である「イギリス英語」をおすすめします。イギリス英語≒クイーンズイングリッシュは世界中でよい印象があります。

学生の時はアメリカ人のお友達がいた事から、発音を勉強する時も英/米の選択で、米を選んでいました。
大人になって今、海外に出かけることが多くなって気が付いたのですが、大人、特に女性が米語(アメリカ英語)で話をすると、若い女の会話に聞こえ、かつ、聞き取りにくいようです。米語ですと、若い時はかっこ良く聞こえておしゃれに感じたのですが、いざ日本を離れてわかる事は、アメリカでしか通じないのです。意味は分かってもらえても「何か変な発音だな?映画女優じゃあるまいし」って、インド/スイスでは言われました。

イギリスって長ーい歴史があるので係わった国は多いかと思います。それに比べたらアメリカの歴史なんて!!アメリカの真似をする日本だけ、、、というように、日本に中のみで米語はチヤホヤされるのではないかと?

あくまでも私の個人的な意見です。

それより、オーストラリアで英語を学ぶなら、アメリカの方を私は選びますけど。アメリカの東海岸はどちらかというとクイーンズイングリッシュに近いかと。オーストラリアの英語ってチョッと難点。これも私の個人的な意見です。
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

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Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qオーストラリア&ニュージーランド&インドの英語訛りについて

英語を公用語または準公用語としているオーストラリア・ニュージーランド・インドの3国の英語訛りについて興味を持ちました。

かつて中学生か高校生の時に「英語(英米語)はアメリカ英語とイギリス英語の2種類がある」と聞いたことがありました。

質問にあげた3国の英語はアメリカ英語訛りでしょうか?またはイギリス英語訛りでしょうか?それともその国独特の訛りがあるのでしょうか?ご教授ください。

Aベストアンサー

インドでは公用語の英語だけでなく、ヒンディ語もおぼつかない人もいるようですが(教育がないため)、英語も一応は公用語です。
ご質問の三ヶ国には独特の語彙があり、British Commonwealth に所属しているので、勿論英国との深い繋がりがあります。オーストラリアの訛りは、ロンドンの Cockney のように A を I の様に発音するのは、「クロコダイル.ダンディ」で有名になりましたし、「クロコダイル.ハンター」と呼ばれ親しまれていた故 Steve Irwin もオーストラリア人独特の話し方をしていました。面白い事に、park, barbie (BBQの意味もあり) に含まれる、ar の発音は、ボストンの労働階級層の訛りとほぼ同一で、標準英語よりもあまり口を開かずに発音されます。NZでもこの傾向があります。
ニュージーランドはオーストラリアの陰になり地理に疎い外国人に「NZはオーストラリアの一部か」と訊かれて憤慨するキウィもいますが、言葉はオーストラリアで使われているものがかなり共通して使われています。"G'day, mate (Good day, mate--G'DIE MITE と発音されます)" や tucker (food), またこれは牧羊国ならではの表現、rattle your dags などは両国で使われています。Dags というのは羊の臀部の羊毛に鈴のように絡まった糞のことで、羊が走るとそれがコミカルに揺れる事から、rattle your dags は米語では、step on it, on the double, hurry up という意味になります。キウィ全てではありませんが、母音の発音が普通の英語とかなり違う場合もあるので、初めてNZを訪れるアメリカ人でも相手の言っている事がまるでわからない、という事もあります。例としては:

A-Eye:Make が mike と発音される
E-I: Leg が lig
Eye-Oy: Cry が croy
I-U: Six が sucks

わたしがNZに着いて三週間してアパートを借りることになって、新聞広告を元に何人かの家主に電話しましたが、以下その時の会話の一部です:

"Where's this apartment located?"
"It's on Fithahston."
"Fith... Could you spell it for me?"
"Just like Fithah."
"Could you please spell it for me anyway?"
"Eff-Ee-Eye..."
"(突如閃いて)You mean, FEATHERSTON?"
"That's what oy sid (That's what I said)." :o

インドには行った事はないですが、アメリカの大学、大学院でかなりインド人もいるので訛りを耳にしました。日本人が母国語の発音で英語を発音しようとする様に、インド人の話す英語も多かれ少なかれ母国語に左右されます。でもインドでは中国の様に多くの「方言」があり、北と南ではお互いの母国語では通じないため、仕方なくヒンディで喋る、という手段をとります。事実同じキャンパス.オフィスで働いていた、リタは Urdu が母国語でしたが、ご主人は Tamil なので、家庭ではヒンディ、生まれた息子はヒンディと英語、でした。余談ですが、 Urdu は北部の方言で、アーリア民族の侵略の影響で、ペルシャ語の語彙も混じっているそうです。1986年作の「ショートサーキット」という映画で、アメリカ人の Fisher Stevens 演じるインド人は面白かったですね。彼のインド訛りも本格的でした。興味があればご覧ください。

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Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qイギリス英語とアメリカ英語の違いに関する英語論文の掲載されているHPを教えてください。

イギリス英語とアメリカ英語の違いに関する英語論文の掲載されているHPを教えてください。イギリス英語とアメリカ英語の違いに関するものなら内容はどんなものでも構いません。(ex.発音、綴り、なまり)

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

論文に限定されるとなかなかないと思いますよ。イギリス人やアメリカ人が本気になって書くような論文内容ではないとも言えますから。ざっと見たところ、日本の女子大生が書いた論文があったくらいです。

論文ではないですが、

http://wapedia.mobi/en/American_and_British_English_differences

などは役に立つと思います。スペリングから、文法、発音などかなり広範囲にわたって違いが書かれています。よろしかったら、ご参考までに。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qアメリカ英語とイギリス英語の違い

私は最近英会話を習い始めましたが、私が習っているのはイギリス英語です。
イギリス英語とアメリカ英語ではどの程度違うのでしょう?
仮に、アメリカ人とイギリス人が会話をする場合、通訳が必要なくらい違うのでしょうか?
韓国と北朝鮮では、時々通訳が必要なくらいの違いがあるそうですが・・・。

Aベストアンサー

Gです。

ごめんなさい。 通訳について書かなかったですね。

まず必要はないでしょう。 発音がちょっと違ってたり、使う単語が少し違うと言う事はありますが単語数としたらかなり限られた物ですね。

これらの英語と較べて東京弁と関西弁の違いと言ったらよくも通訳がいないで通じるな、と思うわけです。 昔よく各九州弁が理解できたなと感じた物です。 沖縄弁はもう既に日本語ではなく沖縄語といってもいいと思うくらいです。 (空手の関係で沖縄の師範たちに会いますので、彼らのお弟子さんが通訳をしています。)

イギリス英語といっても数々あると言う事をこのカテ知るようになり、発音も他にいろいろ違う英語があるというのが事実らしいですね。 しかし、アメリカのバリエーションは良く知られていますね。 つまりイギリスでもそのバリエーションがあるわけですね。

あるにもかかわらず問題なく通じると言う事はそれなりに違いを感じ取り無意識的に自分の頭の中で「通訳」をしているという事になります。

ですから、違いがあると言う事は感じても英語は英語なんだと言う感覚があるわけです。 英語として通じるわけなんですね。 ですから、始めの1・2分はイギリス人と話したことがない人は通じない、聞き取れない所もあるでしょう。 しかし、だからといってそのあとで通じなくて困ると言う事は全くありません。

つまり、英語の「訛り」は日本の方言とは全く違うレベルであリ通訳を必要とするほどの違いではない、と言える事だと私は思います。

Gです。

ごめんなさい。 通訳について書かなかったですね。

まず必要はないでしょう。 発音がちょっと違ってたり、使う単語が少し違うと言う事はありますが単語数としたらかなり限られた物ですね。

これらの英語と較べて東京弁と関西弁の違いと言ったらよくも通訳がいないで通じるな、と思うわけです。 昔よく各九州弁が理解できたなと感じた物です。 沖縄弁はもう既に日本語ではなく沖縄語といってもいいと思うくらいです。 (空手の関係で沖縄の師範たちに会いますので、彼らのお弟子さんが通訳を...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qイギリス英語とアメリカ英語

いつもお世話になっています。

イギリス英語(会話)とアメリカ英語(会話)のイメージですが、どういう感じがありますか? 語感とか、雰囲気のようなものです。個人的なものでも、一般的なものでも良いです。たとえば、関西弁ははっきり言うとか、抑揚がはっきりしているというのがありますよね。人によっては、汚いと思う人もあるかもしれませんが、そういうイメージについてです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

イギリス英語は、単語がはっきり発音されており、聞きやすい。
アメリカ英語は、単語がつながっており、聞き取りにくい。

参考URL:http://www.eigotown.com/ryugaku/special2/uk_vs_us/uk_vs_us.shtml


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