今回の脱線事故で、JR西日本の企業としての体質に
あきれている者です。
私は、JR西日本だけで使えるJスルーカードという
プリペイドカードを持っているのですが、
冒頭の理由により払い戻しを要求することは
社会通念上、可能でしょうか。

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A 回答 (4件)

社会通念上、不可能です。


個人的感情よりは法的契約が優先されます。
払い戻しは、契約(購入)したときの払い戻し条件が適用されます。

あなたのお住まいの近くのJR西日本の路線が廃止されるなどの特別な理由が無い限り、払い戻し条件を超えての払い戻しの要求は法的権利がありません。
単に、事故があったというだけでは無理です。
今後も事故があり、あなたが事故に遭って死亡または負傷する確率が非常に高い(具体的には、数万人の乗車で1人以上が事故に遭う、つまり毎日数人は事故に遭う)という客観的な証拠が無いと無理でしょう。

もちろん、JR西日本が任意で払い戻しに応じるのは社内の問題だけですから法的には問題無いのですが。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

>JR西日本が任意で払い戻しに応じるのは社内の問題

JR西日本に交渉してみようと思います。

お礼日時:2005/05/09 19:19

>JR西日本のサイトには「定期券・回数券の払い戻しに応じる」という旨の記載がありましたので、



 参考URLのことでしょうか?
これはあくまで事故のために運休している区間の定期券、回数券の利用者のことであって
Jスルーカードについては以下のように明記されています。

<Jスルーカード、ICOCAカードをご利用のお客様>
・お持ちのJスルーカード、ICOCAカード(定期券を除く)は、振替対象ではありませんので
振替機関のきっぷをお買い求めの上ご乗車いただきますようお願い申し上げます。

 該当区間以外でも使えるものは原則どおり払い戻し不可です。
交渉なさるのは自由ですけどね。嫌な思いをするだけだと思います。

参考URL:http://www.jr-odekake.net/index_train.html#08
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この回答へのお礼

結果を報告いたします。

未使用・使用中に関わらず、残額を現金で返金してもらえました。

ご回答いただいた皆さん、ありがとうございます。

お礼日時:2005/05/16 22:06

 JR西日本への抗議のためにJスルーカードを払い戻すという発想は余りにしょぼいです。


払い戻しはしないという条件で販売したカードですから
JR西日本が謝罪の意味でそういう要求に応じることはないでしょう。
一度それを許してしまうと、回数券を払い戻せとか面倒なことが次々に起こりますからね。

 それから重要なことですが
JスルーカードはJR西日本だけで通用するプリペイドカードではありません。
近鉄でも利用できますから、なおさらそういう理由では応じられないでしょう。
イコカのチャージ分を払い戻せと要求するのならともかく。
でもイコカも、だったら首都圏でお使いくださいと言われたらおしまいですね。
とにかく、払い戻し不可を承知で購入した(と見なされます)のですから
企業体質に嫌気が差したという理由では認められないのが社会通念だと思います。

参考URL:http://www.jr-odekake.net/guide/info_9.html

この回答への補足

ご回答、ありがとうございます。

JR西日本のサイトには「定期券・回数券の払い戻しに応じる」という旨の記載がありましたので、Jスルーカードも適用されるのかどうか、交渉してみます。

補足日時:2005/05/09 19:20
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未使用なら可能かもしれませんが、「払い戻しはいたしません」と明記されているので無理でしょう。

破棄するのは自由ですが。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

破棄するのはもったいないので、JR西日本に交渉してみます。

お礼日時:2005/05/09 19:20

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QJR脱線事故解説の東大教授大丈夫?

今回の事故の解説で、確かテレ朝のスーパーモーニングだったと思うのですが、発生直後に東大教授が出てきて「スピード超過では事故は起こらない。置石があったはず」と言ってました。その後当然のことながらこの教授出てきません。しかし、もし本当にそう思っていたのなら、馬鹿になったのは東大学生だけでなく、教授にまで及んでいる訳で、こんな教授が日本の最高(と思われてる)の大学で教えている事自体が問題で日本の将来、ただでさえ危ないのに、本当に大丈夫か?と思いますし、もし何らかの意図(JR擁護)で出演したのであれば、その裏の関係は何なのか?何らかの見返りがあるのか?不謹慎極まりない輩と言うべきです。みなさんどう思われますか?

Aベストアンサー

「どう思われますか」という質問ですので,私が思うところを答えます。

まず結論から。
あまり物事に対して早急に決めつけない方がよいと思います。

>発生直後に東大教授が出てきて「スピード超過では事故は起こらない。置石があったはず」と言ってました。

これだけでは何とも判断できません。いくつかのポイントをハッキリさせないと。
まず,この発言がいつのものだったか(日時まで含めて)。
次に発言内容は一字一句その通りだったのか,それとも誰か(たとえば字幕を書いた人とか,スタジオのコメンテーターとか,また発言を聞いたjapsgapsさんとか)が要約したものなのか。
さらに,その発言の前後にも他のことを話していたのに,編集によってカットされてしまった可能性はないか。

そのへんをハッキリさせないまま,教授をバカ呼ばわりするのはどうでしょう。それこそ不謹慎ではないでしょうか。
事実関係によっては,その教授の発言はまったく的確であったかも知れません(あとで詳しく述べます)。

また,仮にその教授が間違ったことを言ったとしても,たった1回の発言で東大教授は不適格だと決めつけるのはどんなものでしょうか。
過ちを犯さない人間なんていません。もし1回の勘違い発言で東大教授を首になるのなら,だれも東大で教えられる人はいないでしょう。
JRの擁護だの,裏の関係だの,見返りだの,根拠もないのに人聞きの悪い言葉を連発されていますが,ちょっと勘ぐりすぎではないでしょうか。

さて,「事実関係によっては的確な発言だったかも知れない」と考えた理由を述べます。

私の記憶では,事故当日の午後1時すぎに,JR西日本が2度目の記者会見を開き,そこで「時速133キロ」という数字が初めて出てきました。
計算上は,このカーブを曲がるとき時速133キロ以上出ていれば脱線する,という説明でした。

その後,夕方5時半のTBSラジオ系のニュースで,記者会見のこの部分を流した後,アナウンサーが「このように,時速133キロ以上出ていた可能性があることを認めました」という言い方をして,ちょっとそれはおかしいのでは,と考えました。
確かに可能性はゼロではないだろうから,「可能性がある」という言い方も間違いとは言えないけれど,あまり素直な解釈とは言えない,と思ったのです。
というのは,もうその時点では乗客の証言が出ていましたが,「ふだんよりちょっと速かった」「ちょっとこわかった」といった内容のものだったからです。
日頃70キロで走っている区間を133キロ以上出していたら,そんな生ぬるい証言ではなく,「速すぎてものすごくこわかった」「死ぬかと思った」という証言が続出するはずです。
第一,207系の電車は最高時速120キロですし,133キロなんて通勤電車が出すような数字とは思えません。
(翌日の夕方に事故調査委員会が,モニターに記録されていた数字として108キロという値を発表したのを聞いて,ああだいたいそのくらいだろうな,と思いました。)

というわけで,私は,「理論上は133キロ以上で脱線することになっているが,それはあくまでも理想的な状態の場合で,実際はレールや車輪の傷や摩耗とか,乗客の重さによる重心の上方移動とか,ブレーキを強くかけて車輪がロックしたとか,あるいは置き石など,いろいろな条件によって,133キロになっていなくても脱線したんではなかろうか」と考えるのが素直な解釈だと思いました。

私自身は,鉄道工学について専門的に勉強したわけではなく,鉄道が趣味の一つなので鉄道工学の本を読んだりして多少かじった程度ですが,TBSの報道局はそういうスタッフはいないのかなあ,なんてニュースを聞きながら考えていました。

で,かりに,その教授がそんなふうに考えて,こうしゃべったとしましょう。
「133キロを超えると脱線するとJRは言っていますが,実際にそんなものすごい速度は出ていないと思います。従って,事故の原因としては,単なるスピードオーバーによって起こったとは考えられず,他の要因もからんだ複合的なものがあったはず。たとえば,置き石とか,レールの摩耗とか,…」

大体,大学の先生というのはいろいろなケースを想定して,慎重なしゃべり方をする人が多く,ずばり「こうだ」と断定する人はあまりいません(たまにいますが)。
回答No.5さんが書かれたように,テレビ報道では,憶測でもいいからなにか具体的にしゃべってくれ,という要求がどうしても強くなりがち(特に民放)ですので,そういう少数派の「すぐに物事を断定する」センセイはテレビ局に人気があります。
たとえば,犯罪事件が起きると,まだよくわからないうちから,犯人像はこういう人物だ,とズバリ断定する人とか。
でも,大部分の先生は,そうではない慎重派ですので,そういう人のコメントを全部放送していると長くなってしまうので,どうしても編集されてしまいます。

たとえば,さっきのセリフの最初とおしまいをカットすると,こうなります。
「事故の原因としては,単なるスピードオーバーによって起こったとは考えられず,他の要因もからんだ複合的なものがあったはず。たとえば,置き石とか。」

これをさらに要約すると,japsgapsさんが書かれたような
「スピード超過では事故は起こらない。置石があったはず」
になったりするかもしれません。
本来の発言とはかなりずれた要約になってしまっていますが,番組のスタッフが「置き石」説にとらわれていたりすると,そこに着目した字幕になったりします。
結果的に,テレビ局の編集によって,本人が意図していたこととは違うふうに発言内容が伝えられ,視聴者からはいわれのない誹謗中傷を受けた。
…という可能性だってありますよね。

もちろん,これだって一つの可能性にすぎません。
私自身はその発言を聞いていませんので,もし聞いていたら,もうちょっと絞り込んだ答え方ができたかも知れません。

というわけであらためて結論。
あまり物事に対して早急に決めつけない方がよいと思います。
長くなってしまってすみません。

「どう思われますか」という質問ですので,私が思うところを答えます。

まず結論から。
あまり物事に対して早急に決めつけない方がよいと思います。

>発生直後に東大教授が出てきて「スピード超過では事故は起こらない。置石があったはず」と言ってました。

これだけでは何とも判断できません。いくつかのポイントをハッキリさせないと。
まず,この発言がいつのものだったか(日時まで含めて)。
次に発言内容は一字一句その通りだったのか,それとも誰か(たとえば字幕を書いた人とか,スタジオのコ...続きを読む

QJR西日本の強みや良い点は?

事故以来JR西日本は非難の嵐で、問題ばかりが表面化しています。私もJR西日本にはがっかりです。
しかしJR西日本の強みや良い点はないのでしょうか?教えてください!

Aベストアンサー

JR西日本の関西区域(アーバンネットワーク)はもともと競合私鉄が独占していました。それが今ではここまで立場が逆転していますね。それだけ利用者にとってJRの方が私鉄より魅力があったのではないのでしょうか?

JR西日本は転換クロスシート(2列×2列の前後に傾く座席)の整備やわかりやすいダイヤ、乗り換えの便利さや高速性といった良い点がたくさんあります。今回の事故では過密ダイヤ&行き過ぎた高速性が問題となっていますが、利用者にとって便利だったのは言うまでもありません。私はこの点についてはいつまで経っても通勤電車のスピードアップをせず(もうすぐ130キロ運転をようやく始めだしますが)、ロングシート(長いソファーみたいな座席)にせざるを得ない都心部はともかく地方まで従来のボックス座席をロングシートに置き換え、着席率を下げている某鉄道会社と比べると遥かにサービスは良いと思いますよ。

例を挙げてみますと、大阪駅から奈良、和歌山、関西空港方面に向かうとき皆さん各快速列車にお乗りになりますよね。しかし国鉄時代は奈良方面の快速列車は現在では考えられないくらい列車の本数が少なく、所要時間が長かったですし、和歌山方面へ大阪駅から行こうとすると、一旦天王寺まで出て、そこで乗り換えをしなければいけませんでした。関西空港開港時に、関西空港行の列車を走らせる為に、大阪環状線と阪和線を繋ぐ連絡線をJR西日本が建設してくれたからこそ、大阪、京都方面から和歌山、関西空港方面に直通列車が走れるようになり、利用者は恩恵を受けたわけです。ここまではJR西日本の考え方は間違ってないと思います。

しかし、JR西日本はスピードでも競合私鉄に勝とうとしました。結果、スピード対決でも勝利し、ますます利用者を伸ばしましたが、一部の区間ではダイヤ設定に非常に無理がある(余裕が無い)ようになってしまいました。また、快速の停車駅を増やしたのにトータルでの所要時間が同じであるというケースが増えてきました。JR西日本としては少しでも速くしたいという意識が強くあった為、最高速度引き上げや各駅停車時間の短縮などを行いましたが、そう上手くいくはずもなく、そういった区間では遅延が慢性化してきました。特に今回事故があったJR宝塚線やJR神戸線の新快速三ノ宮~大阪間はもともと遅延が発生しやすく、その原因の一つが上記の内容の事であるとは前々から言われてきた事です。

ここでJR西日本は運転士にシワ寄せをしたわけですね。乗務員や駅員に対するJR西日本の対応の悪さは現在マスコミに叩かれていますので、ここでは書きませんがこの点については本気で改革していただきたいです。

JR西日本の快速列車の速度についてですが、私は制限速度さえ守れば時速120キロは特別速いとは思いません。確かにJR宝塚線やJR奈良線の線形はJR神戸・京都線と比べると見劣りしますが、カーブでの制限速度をきちんと管理&従いさえすれば問題ないと思います。国鉄時代と比べると各路線の線路も良くなっています。ただ今回の事故のように速度超過を起こして制限速度区間内に入れるようではいけませんね。新型ATS-Pの設置を行うようですから今後は速度超過も無くなり、制限速度区間までの距離を自動計測して、ブレーキが間に合わなくならないように、自動的にブレーキがかかるようになるので、運転士も運転しやすくなるでしょうね。

問題になっている車体強度ですが、これはJR西日本の車両に限った事ではありません。徹底した軽量化、省エネ化の上、車体寿命半分と言い切った車両を堂々と作っている某JRもいます。まあ、これが特別悪いとは言いませんが、鉄道界全体の傾向として車体の軽量化の方向に向かっているのは確かです。大体車両は左右からの衝撃は設計段階で想定されていません。普通は考えられない事ですし、今後は多少強度upの方向に向かうでしょうが、それよりも脱線を起こさないようにするほうが良いと思います。

今回の事故ではJR西日本の問題点が浮き彫りになり、いろいろ非難されていますが、これを機に正すべき部分はしっかり正してもらって、良い部分はさらに伸ばしていって欲しいです。

長々と失礼いたしました。

JR西日本の関西区域(アーバンネットワーク)はもともと競合私鉄が独占していました。それが今ではここまで立場が逆転していますね。それだけ利用者にとってJRの方が私鉄より魅力があったのではないのでしょうか?

JR西日本は転換クロスシート(2列×2列の前後に傾く座席)の整備やわかりやすいダイヤ、乗り換えの便利さや高速性といった良い点がたくさんあります。今回の事故では過密ダイヤ&行き過ぎた高速性が問題となっていますが、利用者にとって便利だったのは言うまでもありません。私はこの点について...続きを読む

QJR西日本列車遅れの案内について

11月4日に東淀川駅で9時37分の新三田行きを待っていました。列車が遅れたのですがそのアナウンスがあったのは9時50分近くになってから。しかも「約10分」というもの。約10分ですがすでに10分以上過ぎていました。窓口で状況を聞くと、その時点で、まだ3駅向こうの千里丘駅に停まっているとのこと。千里丘から東淀川は8分かかります。逆算したらすでに9時半頃には列車が遅れることはわかっていたはず。そして到着時刻の9時37分には8分以上の遅れがすでに確定していたはずです。それなのにどうして駅で待っている人に遅れを案内しないのでしょうか?遅れの時間もあまりに小さいものに捏造しすぎです。遅れの案内があった9時50分には、列車がワープでもしない限り20分ほどは遅れるのは確定してるはずです。他の交通機関に流れのを防ぐ為なんでしょうか?遅れるときはJR西日本はこの駅に限らず毎度こんな感じです。なるべく遅れは案内しない、案内しても遅れ時間を少なくする等会社内で決まっているんでしょうかね?

Aベストアンサー

こんにちは。

最初に仕様の話をしますと、関西地区のJR各駅の電光掲示板で表示される“遅れ○○分”というのは、その列車が最後に発車or通過した駅の所定時刻からどれだけ遅れているか・・・の差をそのまま表示しているに過ぎません。
従って、列車が駅と駅の間に長時間停まっているような場合はあまり当てにはできません。

また遅れ時分の表示については、10分までは1分単位、10分以上は5分単位で伝達されます。

本題に入ります。

11月4日にJR京都線の列車が遅れた理由ですが、9時30分過ぎに茨木~千里丘間の踏切で安全確認を行った為に一時運転を見合わせたとの報告が、2ちゃんねるの交通情報板に残されています。

あくまでも匿名掲示板への書き込みですので、信頼できる情報とは言い切れないのですが、どうも東淀川9:37普通新三田行きの電車が、当該踏切で異常を感知し、安全確認を行った列車だったようなのです。

1本後の普通西明石行きに乗られている方が、「前の電車が千里丘付近の踏切で停まってる」という書き込みをされていますので。

つまり、質問者さんが乗られる予定だった東淀川9:37発普通新三田行きは、千里丘手前の踏切で異常を感知し、安全確認を行っていた当該車両であった可能性が高いと思います。

先程も書きましたように、列車の遅れ情報は最後に駅を発車した時点の時刻を基準に算出されますので、当該列車が駅と駅の間で停まっている分の遅れ情報は一切流すことができないのです。
おそらく茨木~千里丘間で10分以上踏切の安全確認の為に停車し、千里丘に到着したタイミングで“遅れ10分”の情報を出した・・・

という経緯だったと推測します。

実際は10分どころでは無く、15分近く遅れていたと思われますが、システム上10分~14分59秒までの遅れは、「遅れ10分」として伝わりますので、駅員さんもシステム表示に従って「遅れ10分」と案内したのでしょう。
駅員さんからのアナウンスが遅かったのも同様の理由で、手元の端末に遅れ情報が列車の千里丘到着まで届かなかったからだと思われます。

こんにちは。

最初に仕様の話をしますと、関西地区のJR各駅の電光掲示板で表示される“遅れ○○分”というのは、その列車が最後に発車or通過した駅の所定時刻からどれだけ遅れているか・・・の差をそのまま表示しているに過ぎません。
従って、列車が駅と駅の間に長時間停まっているような場合はあまり当てにはできません。

また遅れ時分の表示については、10分までは1分単位、10分以上は5分単位で伝達されます。

本題に入ります。

11月4日にJR京都線の列車が遅れた理由ですが、9時30分過ぎに茨木~千里...続きを読む

QJR西日本。なぜ嘘をつくの。

事件直後に置石があったと言ったり、脱線は理論上ありえないと言ったり。すべてその場しのぎの発言。すべて嘘でしたね。なんで軽々しくこんなことを言うのでしょう。雪印や三菱自動車が事件を起こしたときの対応にそっくり。会社を守ろうとする行為かも知れませんが、それが返って企業存亡の危機を招くとどうして気づかないのでしょうか。

Aベストアンサー

あれが事故当日の25日に発表しているのが気に入らないですね。
プロがあの車両の状況を見れば数十人の犠牲者が出てることは明白だと思います(プロではありませんが私でもそう予測は出来ました)
それをいくらマスコミからの質問と言っても写真まで用意してのあの発言は暗に「JRも被害者かもしれません」と言いたげに見えました。
これだけの大事故なんですから「調査中です」で充分だったと思います。(破砕痕もJR職員が発見したと言ってるのだから)
脱線速度(転覆速度?)も「計算が複雑だ」と言ってるんだから充分の時間をかけていろんな要素を加味してから発表すべきだったと思う

JR西日本の体質なんでしょうね

ちなみに関係ない話ですが
今日の「走れガリバー君」と言うテレビ番組(JR西日本提供の旅番組)
出演している司会者の列車の中で読むお勧めの本として「生きているだけまるもうけ」なんて本を紹介してましたが・・・・
まあなんて言おうかチェック出来なかったんでしょうかねえ(遺族の方がもしこれをご覧になってたら)

Q列車脱線事故

JR福知山線の事故ビックリしました!!亡くなられた方のご冥福をお祈りします。JRでは、『日勤教育』みたいなひどい事は、他の私鉄などでもあるんですか?できれば、近畿中心で教えてください!他の所でも構いません。

Aベストアンサー

残念ながらJRと同じような教育(という処罰)が行われているところがあります
詳しい内容はここでは避けますが、大差ないものとお考え頂いて結構でしょう。
私は以前からこのような教育には疑問を抱いていました
乗務員間でも、教育=処罰というふうにしか受け止められず
『安全のためにミスをしない』でなく
『処罰を受けないためにミスをしない』という意識になっています。
従って、このような教育には殆ど効果が無いと言ってもおかしくないでしよう
今回の事故は、この教育という名の処罰が根底にあるのは間違い無いでしょう。運転士の心理状態は相当追い詰められた状態にあったと思われます。
だからと言って、事故が許されるものではありません。
ただ、今回の事故を運転士個人の責任にするのは余りにも酷だと思います。
運転士も犠牲者の一人のような気がします


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