現在、数値流体解析を行っており、その結果を3次元のアニメーションをしたいと考えています。アニメーションさせる方法としてMATLABを考えいるのですがなかなか思うように行きません。そこで、以下の質問があります。

(1):アニメーションの為の3次元のデータファイルはどのような配列で
  ファイルに格納しなければならないのか。
(2):データファイルには、ある時間ステップごとのデータがあるのですが
  このデータをどのようにMATLABに読み込ませれば良いのか((1)にも関係が  あるかも)
(3):アニメーションの為の必要な関数、定義は何か

以上の3つなのですが、もしMATLABによるアニメーションの良い例などがどこかのホームページなどにあれば教えていただけるとありがたいです。

分かりにくい文章かも知れませんがよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=138227
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Q1次元流れ,2次元流れ,3次元流れ(流体力学)

流体力学では、まず1次元流れを習い,2次元流れ,3次元流と順を踏んでいくと思います。これまでに,あまり意識せず問題を解いてきたのですが,今となって少し気になったので質問させていただきます。

自分の頭が固いためか1次元流れ,2次元流れ,3次元流れをイメージすることができません。特に1次元流れです。1次元流れと聞くと,
流れが一直線のように思えるのですが,曲線もありえますよね。
それぞれの特徴を教えていただけると光栄です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この世界の問題を考える限り、すべて3次元です。流体力学も一般論は3次元です。
しかし、次元が少ないほど取り扱いが簡単で、状況を把握しやすいのも事実です。したがって、1次元近似、2次元近似という近似手法が発達し、実用化されています。これらが1次元流れ,2次元流れと呼ばれるものです。
 たとえば円管の中の流れを考えるとき、軸方向の流れが支配的であり、それを把握しておけば周方向、半径方向の流れは無視しても大局的には問題ない場合が多いと思います。これが一次元流の例です。厳密には軸方向の流速分布Vz(r,θ)を各断面で積分して流量を求め、これを断面積で割って平均流速を用いて流動を記述します。
 また、流れの主方向がz方向で、x方向には十分広がっており、均一と取り扱うことができる時、yz面内における流速分布が主要な問題になります。これが2次元流です。
 

Qこの世界は本当に3次元か? もしそうなら、なぜ3次元なのか?

この現実の世界は(いわゆる時間軸を除いて),本当に3次元でしょうか?
直感的には3次元だとしても,それならなぜ3次元なのでしょうか?
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何か「正当な」理由があるのでしょうか?

それとも,これは単なる偶然であって,
ほかのどこかに4次元の世界や,2次元の世界とかが広がっているのでしょうか?

また,なぜ人間には,互いに直交する4本の直線が想像できないのでしょうか?
(いや,もしかすると,想像できる人がいるかもしれませんが・・・)
それは,単に想像しにくいだけで,答えを示されれば理解・納得するのでしょうか?
それとも,人間が3次元の存在なので,(その思考も制約されて)
3次元までしか想像できないという原理があるからなのでしょうか?
それとも,そもそも,そうした物(4次元)が存在しないからなのでしょうか・・・?

どうぞよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

#20です。

(i) 「ピントの問題」と「次元の圧縮」について。
>あくまで「経験の反復」による「体感の集積」であって、

私の説明がまずかったのでしょうか? #20で私が書いたことに対する返事になっていないように思います。念のため、#20の結論部分だけ、以下にもう一度、コピーします。これで、問題があるのでしょうか? 経験の産物を考慮に入れないというのが、quantum2000さんの前提条件のようなので、その点を考慮した結論なのですが......。

<#20の結論>
結論として、「経験の産物である遠近感を考慮しなければ、目で見た世界は2次元映像のように見える」と考えれば良いと思います。「経験の産物って何?」とか、「2次元画像、3次元画像の概念は、経験の産物では?」とか、「何故、経験の産物をはずさなければいけないの?」とかの疑問は取り合えず、横に置いておきます。

Q流体 次元解析

気体中の音速cは、気体の静圧p、密度ρ、動粘度νの関数で表されるものとし、次元解析によって関係式を求めてください。

Aベストアンサー

とりあえず、

音速
気体の静圧
気体の密度
気体の動粘度

の、それぞれの単位を、 m, kg, sec だけで表してみてください。

Q3次元+時間=4次元では・・この世は3次元らしいですが!あなたなぜ踏み切るを無事に通行できる!?

なぜ物理学では時間を次元から省くのですか!?
以前読んだ本に・・・時間があるから、踏み切りで列車と衝突することなく無事通行できる
とありました・・・だから次元にいれてもおかしくはない・・と私はそう思います。が
 間違いでしょうか?
時間の概念として
 道路の信号で交通整理ができるのは時間が存在しているからですね・・
時間が無くなったらわたくしたちは、子供のまま・・いまのまま ミロのビーナスと同様
固まったままの状態ですね・・変化することができない・・
 写真の中と同様で固まった状態
重要な時間を次元に取り入れない理由て何ですか? 分かりやすいご回答をよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

時間の次元に関しては、慣性系しか存在せず、座標の変換もできないので、他の空間の次元と同列で扱うことができません。それを通常の次元と同列に扱うと、時間と空間を区別のできない一般人は混乱します。
 なので、一般人には、時間は次元とはみなさず、「全空間で一定速度で流れる」ものとしました。

 例でいえば、「川」の上にはいろいろな世界が存在するのですが、人間には「上流から下流に流れる川の上に浮かぶ船」の中だけしか認識できないようにしたのです。(水面を行き来するアメンボには、水面という2次元世界しか存在しません)

 ということで、時間の次元は「神」のみが取り扱えるようにしました。神にとっては、太古の昔(ただしビッグバンより前はないらしい)から遠い未来までを同等に取り扱え、無限大の時間が一瞬に存在するようです。
 踏み切りで列車と衝突することなく無事通行できるのは、その神様のおかげです。神様が意地悪をすれば、衝突します。
 その「神」と同じレベルで時間を取り扱える、ごく限られた人だけが「時間」の次元を取り扱うことが許されています。
ときどき、本当は扱えもしないのに、「自分は時間の次元を扱える」というペテン師もいますので、注意が必要です。

時間の次元に関しては、慣性系しか存在せず、座標の変換もできないので、他の空間の次元と同列で扱うことができません。それを通常の次元と同列に扱うと、時間と空間を区別のできない一般人は混乱します。
 なので、一般人には、時間は次元とはみなさず、「全空間で一定速度で流れる」ものとしました。

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Q磁性流体とMR流体の違いについて

最近、磁性流体の事をインターネットで探していたら、
MR流体というものを発見しました。
そこのホームページの説明では、磁性流体とほぼ変わらないことを
書いてあったので、どういう風に分類分けされているのか知りたいのです。
もしかしたら、基本的なことかも知れませんが、お願いします。

Aベストアンサー

磁場が加わると、ひきつけられるのが磁性流体、固まるのがMR流体。
一般に磁性流体は磁場が加わると粘度が上昇しますが、それがずば抜けて大きいのがMR流体といえるでしょう。なお、磁性流体は強磁場下でも粒子の凝集や固液の分離が起こらず、あたかも液体全体が強磁性を持っているかのように挙動します。
これに対し、MR流体は高濃度懸濁液で凝集し、固化するわけです。

参考URL:http://www.sigma-hc.co.jp/index.html


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