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最近VBAでプログラムを勉強しています。

引数と戻り値について教えてください。
定義としては、
引数:プロシージャに渡される定数、変数、および式。
戻り値:呼び出し元に処理の結果を戻す値。
となっているのですがいまいちピンときません。

SubプロシージャとFunctionプロシージャでその違いがあると思うのですが、具体的にどれが引数でどれが戻り値なのかわかりません。

他のプログラミングも全く経験がない初心者で初歩的な質問ですみませんがご教授お願いします。

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A 回答 (6件)

たとえとして、人に買い物を頼むことを考えると、


何を買ってきて欲しいかを書いたメモやお金を人に渡し、
その人は買い物をしてきて買ったものやお釣を受け取ります。

この場合、「メモ」や「お金」など「やってもらう仕事に関する情報」が引数で、
「買ったもの」や「お釣」などの「やってもらった仕事の結果」が戻り値にあたります。

買い物には公共料金の振込みのように、買い物の結果がないものもあります。
(ここでは領収書などは無視)
このような結果がないものがSubプロシージャで、結果を返すものがFunctionです。
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#3 です。



いま見直したら、関数C が抜けてましたね。
追加してお試しください。

(引数が無い関数)
Function 関数C()
関数C = 999
End Function
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>実際に使いながらやってみるのですがうまくいきません。


どのようにやってみて、どのようにうまくいかないのでしょうか?
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Subは、戻り値を返しません


Sub プロシージャ名(引数1,…)
Function プロシージャ名(引数1,…) as 型

引数は、どちらもプロシージャ名の後のカッコの中のリストでこのプロシージャに渡される引数になります。
省略もできます。
Functionの場合、戻り値を型で指定することができます。戻り値を型で指定しない場合の型はバリアントです。
戻り値は、
プロシージャ名に代入することで設定します。
例:
function add(a as integer, b as integer) as integer
add=a+b
end function
x=add(1,3)
xに4が入る
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。Subは戻り値を返さないこと、Functionは戻り値を返し、また型を指定できることはわかりました。実際に使いながらやってみるのですがうまくいきません。ちょっとまだ僕の認識がズレているのでしょう。

お礼日時:2005/05/13 08:04

実行して見ましょう!



Sub は、処理を実行するために使います。
Function (関数)は、実行後の戻り値を受け取りたい時に使います。
ですが、「関数A」の場合は戻り値を返していない(セットされていない)ので、機能しては「処理B」と同じになってしまいます。
戻り値を必要としない場合は、Subで作成する方が良いと思います。


Sub 処理見本()

Dim 引数1 As Integer, 引数2 As Integer
Dim 答え As Integer

引数1 = 5
引数2 = 4

Call 処理A
Call 処理B(引数1, 引数2)
Call 関数A(引数1, 引数2)
Call 関数B(引数1, 引数2)
Call 関数C

答え = 関数A(引数1, 引数2)
MsgBox "関数A 戻り値 : " & 答え
答え = 関数B(引数1, 引数2)
MsgBox "関数B 戻り値 : " & 答え
答え = 関数C()
MsgBox "関数A 戻り値 : " & 答え

End Sub

Sub 処理A()
MsgBox "処理A"
End Sub

Sub 処理B(引数1, 引数2)
Dim 答え As Integer
答え = 引数1 * 引数2
MsgBox "処理B : " & 答え
End Sub

Function 関数A(引数1, 引数2)
Dim 答え As Integer
答え = 引数1 + 引数2
'MsgBox "関数A : " & 答え
End Function

Function 関数B(引数1, 引数2)
関数B = 引数1 - 引数2
'MsgBox "関数B : " & 関数B
End Function
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。実際のプログラムまで作成していただき、使い方や、結果が見えました。引数と戻り値はこのプロシージャ以外にも多用しますので、ここの違いを整理するのに大変助かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/13 08:07

簡単に説明するとSubプロシージャとFunctionプロシージャの違いは"式"の中で使えるかということです。



Function Test1(lngA As Long) As Long

という定義をした場合最後の"As Long"がTest1の処理結果にLong型の値を返す指定になります。

Functionプロシージャは呼び出された結果としての値を持たせることが出来るので計算式の中や評価式の中で使用できます。

上記のTest1というFunctionプロシージャの場合
l = Test1(5)

If Test1(5) > 10 Then …
などの使い方が出来ますがSubプロシージャの場合は上記のような記述をするとエラーになります。

それ以外の違いはありませんので引数に対してByRefを適宜指定することによって引数から処理結果を取り出すようにすることも出来ます。(ByValを指定しなければ規定値はByRefなのであえて記述の必要はないですが...)
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部品表というブックがあります
A列に商品名、B列に商品番号が入力してあります。C列のコードは未入力です。
A列     B列     C列      
商品名  商品番号  コード
モータ  U-1325-L  
ホルダ  R-134256

また、コード一覧表という別のブックには、A列に商品番号と、B列にコードが、何千件も入力されています。

やりたいことは
部品表のC列のコード欄に、コード一覧表ブックから商品番号と一致するコードを貼り付けしたいのです。

部品表は、何百種類もありますので、関数ではなく、マクロで処理を希望します。

自分では、部品表の商品番号をコピーして、コード一覧表で検索し、検索結果の右隣のセル(B列のコード)の値を部品表のC列に貼り付ければよいかと思い、書いてみたんですが…

Sub 別ブックから貼り付ける()
  Dim 検索する As Long
Windows("部品表.xls").Activate
検索する = cells(i,2).Value
Windows("コード一覧表.xls").Activate
ActiveWindow.SmallScroll Down:=-3
Selection.AutoFilter Field:=3, Criteria1:="=検索する", Operator:= xlAnd

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基本事項は本で学びましたが、呪文のようなコードはよく理解できません。懸命にネットで検索して、訳して理解する努力をしてはいますが。

どうぞよろしくお願いします。

部品表というブックがあります
A列に商品名、B列に商品番号が入力してあります。C列のコードは未入力です。
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商品名  商品番号  コード
モータ  U-1325-L  
ホルダ  R-134256

また、コード一覧表という別のブックには、A列に商品番号と、B列にコードが、何千件も入力されています。

やりたいことは
部品表のC列のコード欄に、コード一覧表ブックから商品番号と一致するコードを貼り付けしたいのです。

部品表は、何百種類もありますので、関数...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
とりあえず実用性も踏まえました。
メインの動作はワークシート関数のVLOOKUPをVBA上で使用していますので理解はしやすいかと思います。
また、質問文から察するに「部品表.xls」と「コード一覧表.xls」の両方を開いて処理されていますが「コード一覧表.xls」はプログラム内で開いて閉じているので実行するときは「コード一覧表.xls」は閉じて置いてください。
Option Explicit
Sub Sample()
 Application.ScreenUpdating = False
 Dim I As Long
 Dim xlBook
 Set xlBook = Workbooks.Open("C:\★★\コード一覧表.xls") '★要変更★
 I = 2
 Do While Range("A" & I).Value <> ""
  ThisWorkbook.Worksheets("Sheet1").Range("C" & I).Value = Application.VLookup(ThisWorkbook.Worksheets("Sheet1").Range("B" & I).Value, xlBook.Worksheets("Sheet1").Range("A2:B65535"), 2, 0)
  I = I + 1
 Loop
 xlBook.Close
 Application.ScreenUpdating = True
 MsgBox ("完了")
End Sub

こんにちは。
とりあえず実用性も踏まえました。
メインの動作はワークシート関数のVLOOKUPをVBA上で使用していますので理解はしやすいかと思います。
また、質問文から察するに「部品表.xls」と「コード一覧表.xls」の両方を開いて処理されていますが「コード一覧表.xls」はプログラム内で開いて閉じているので実行するときは「コード一覧表.xls」は閉じて置いてください。
Option Explicit
Sub Sample()
 Application.ScreenUpdating = False
 Dim I As Long
 Dim xlBook
 Set xlBook = Workbooks....続きを読む

QEXCEL VBAで計算値を四捨五入、切り上げ、切捨てする方法

ネットで探してみたのですが、計算結果を四捨五入して特定のセルを
返すにはどうしたらいいのでしょうか?

Sub hokangosa()

Dim ZPS As Double
Dim ZPOS As Double
Dim DMN As Double
MsgBox (" >>> 補間誤差自動計算 <<< ")
MsgBox (" >>> 初期値入力します <<< ")
ZPS = InputBox(">>> ステップを入力してください<<<")
ZPOS = Sheet1.Cells(22, 4).Value
DMN = ZPOS / ZPS
Sheet1.Cells(23, 6).Value = DMN
End Sub

ここでDMNの値を四捨五入したいです。

またこれとは別に切上げ、切捨ても教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

DMN = Application.WorksheetFunction.Round(ZPOS / ZPS, 0)
で、四捨五入
DMN = Application.RoundDown(ZPOS / ZPS, 0)
で切り捨て
DMN = Application.RoundUp(ZPOS / ZPS, 0)
で切り上げです。

引数で、対象桁を変更できます。

QFunctionで戻り値を複数返す方法

Functionで戻り値を複数取得したいのですが
うまくいきません。(NULLの使い方が不正ですとエラー)

戻り値に配列を使う場合
呼び出し側はどのように記述すればいいでしょうか?

<呼び出し側>

Private Sub a()
wkkekka1 = 処理結果(Kensu, Houhou)(0) ⇒ ここでエラー
wkkekka2 = 処理結果(Kensu, Houhou)(1)
wkkekka3 = 処理結果(Kensu, Houhou)(2)

End Sub


<関数>
Public Function 処理結果(ByRef lngKensu As Long, ByRef strHouhou As String)

Dim kekka(3) As Double

If lngKensu = 1000 and strHouhou = aaaaaa then
kekka(0) =  0.1
kekka(1) =  2
  kekka(2) =  300
Else
↓ (省略)
    ↓
End If

処理結果 = kekka

End Function

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うまくいきません。(NULLの使い方が不正ですとエラー)

戻り値に配列を使う場合
呼び出し側はどのように記述すればいいでしょうか?

<呼び出し側>

Private Sub a()
wkkekka1 = 処理結果(Kensu, Houhou)(0) ⇒ ここでエラー
wkkekka2 = 処理結果(Kensu, Houhou)(1)
wkkekka3 = 処理結果(Kensu, Houhou)(2)

End Sub


<関数>
Public Function 処理結果(ByRef lngKensu As Long, ByRef strHouhou As String)

Dim kekka(3) As Double...続きを読む

Aベストアンサー

関数 処理結果の戻り型を As Double() と定義します
呼び出し元で
Dim arKekka as double()
arKekka = 処理結果(Kensu, Houhou)
で受け取り
wkekka1 = arKekka(0)
wkekka2 = arKekka(1)
wkekka3 = arKekka(2)
といった具合にして見ましょう

3個の結果を返すなら変数kekkaの宣言は
dim kekka(2) as Double
としましょう


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