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小規模の空軍戦力しか持たないウクライナ空軍にさえ優位に立てないロシア空軍が

航空自衛隊と戦ったら、あっというまに負けるのではないですか?

A 回答 (12件中1~10件)

防空レーダーに穴があるのは、ある意味当たり前で、それを全部塞ぐにはとんでもないコストがかかる。



よく函館の事例があがっているけど、ソ連は赤の広場に進入着陸されたこともあるし、民間機のスコークをまともに追えなかったし、何度も侵入されていて、粛清されまくったから意地でも撃墜という方向になっているだけ。西ベルリンの基地に着陸してしまったミグという事例さえあるし、朝韓間をMig17だったかで突破して亡命した事例もある。

そもそもF-4のルックダウン能力がスポイルされているのだって、社会党さんを始めとする野党の「爆撃能力は防衛の範囲を超えている」が原因。そういう意味では売国奴は、それをボンクラと呼ぶのではなく、「俺達の仕掛けた罠に、日本はまんまと嵌ったな、ハラショー」と喜ぶべきこと。

さて、「露空軍と空自が戦ったら」だけど、既に交戦状態にあると仮定するなら、日本にとっては日本近海に現れる爆撃機ベースのロシアの電子作戦機を潰すところ、ロシアにとっては短中距離弾道弾で日本のレーダサイトを潰すところから始まる。Su系とF-15系の空戦は緒戦しか存在せず、そのときは大筋Suの方が有利。でも、その後はアウトレンジからのミサイルの撃ち合いだし、F-35を指令母機とする撃ち合いになるだろう。

あっという間に決着が着くとはいわないけど、ロシアは損失を防ぐために暫時波状攻撃をするだろう。それでもじりじりとロシア軍の損失が続くのだけど、時間稼ぎをしつつ他の軍管区から航空機を移動させて、しつこい攻撃を繰り返すのではないかと思う。今のウクライナと同じくアメリカを中心とするミサイル供与でに日本は粘って、時間をかけてロシア空軍機を大幅に減らすという、西側にとっての大貢献に繋がるのでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとう

お礼日時:2024/06/07 12:01

楽勝です。


何たってソ連から亡命してきたミグ25を無用なトラブル回避の為に
安全に誘導・着陸させた沈着冷静さがあるんだぜ!!
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勝てません。


何たってソ連から亡命してきたミグ25を捕らえられなかったボンクラだぜ。
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ロシア空軍が、ウクライナ空軍より簡単に優位に立てないのは、NATOが防空ミサイルなど防空兵器をウクライナに提供しているためと、ロシア空軍の守備範囲は広大で、ウクライナにロシア空軍の全力を注ぎこめないからです。

 兵員の数と、航空機の数を比較するとロシア空軍は兵員で空自の8倍、航空機で空自の3倍の規模を有しています。 航空自衛隊は主に防衛に特化している一方、ロシア空軍は広大な領土を持つロシアの防衛および攻撃作戦の両方をカバーする戦略を持っています。 更に、ロシア空軍はシリアやウクライナで実戦経験を積んでいますが、空自は訓練のみで実戦を経験していません。
ロシア空軍が全力を挙げて空自に戦いを挑んでくれば、空自が勝てるかどうか何とも言い難しです。 海自なら、絶対にロシア海軍に勝てるんですけどね。
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質問は、自衛隊(全自)ではなく空自が勝つかどうかですよね?


それは試してみないとわかりませんが、全自ならウクライナ軍のようにロシア空軍は勝てません。
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ウクライナ戦争の実績をみれば、ロシア空軍は自衛隊に勝てません。


それは間違いない事実です(ただし、今のところ、です)

ただしそれは航空自衛隊ではなく「自衛隊」です。そしてそれは「日本の
国防」という目的に沿って《ロシア空軍機が日本国内で制空権を取れない》という意味です。

ウクライナも同じで、ロシアがウクライナ領内で制空権を取れないのは「西側から支援されている地対空ミサイルの性能が良いから」です。
 侵略地の制空権を取るために、自国軍の援護の無い状態で敵国領内に侵入するのはかなり危険で地対空ミサイルの配備場所を見つけて攻撃してからでないと、戦闘機ですら飛ぶことができません。

なぜそうなるかというと「戦闘機の数よりも圧倒的にミサイルの数のほうが多い」からです。

一般的に戦闘機は数機で敵国領内で作戦実行しますが、それに対してミサイルはなん十発もあるので、無事に帰還できる可能性がほとんどない、のです。

日本侵攻も同じ、日本は国土防衛に特化した戦略ですから、レーダーも早期警戒機もあるし、艦対空ミサイルを装備した護衛艦もたくさん海にでています。もちろん陸上には地対空ミサイルがあります。

たとえロシアが300機全部出してきても、対応できる程度のミサイルの数はあるし、在日米軍の支援を含めばめちゃくちゃ数を撃てるわけです。

そういう物量の勝負でいえば、ロシア空軍が自衛隊に勝って侵略するのはかなり難しいし、また300機全部だしたら、中国やインド、アメリカなどが何をするか分からないので出せるのはせいぜい100機程度でしょう。
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私が考えるのは、露西亜よりも先ずは支那ですわ。


左巻きは空自の実力を知らずしてアホな事をほざきますが、
真の精鋭部隊である空自の戦闘能力は世界でも屈指のもの
ですわ。
一方の支那は無駄に数が多いだけの烏合の衆。
空自に比べて士気・練度は著しく低く、訓練は露西亜人の
将官から受けているのが実情。
もし、人民解放軍と空自が対峙した場合、空自の撃墜率は
30対1程度になると推察され、尖閣や台湾で領空侵犯して
いるガラクタ航空団は一日で殲滅致しますわ。
ホントですわ(激怒)!!
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「どこでどういう風に戦うのか?」「勝利の定義」によって変わります。


1対1で日本の海岸線近くなら、F35に比べステルス性が低いロシアの戦闘機は一方的にやられるでしょう。
しかし近代戦では、普通、そういう戦い方はしません。
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戦闘機の絶対数の差を考えていますか?


パイロットの絶対数も違いますよ。
1機に対し相手は10機。
それでも勝てると言いきれますか?
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結局、どこで戦うかですよ


ロシアはホーム戦は死ぬほど強いが、遠征になるとだいたい弱い
典型は日露戦争の海戦ですよね
日本の戦闘機は零戦のように航続能力は高いでしょうが、逆にいえば他を犠牲にしている
ロシアまで日本の戦闘機が行けば、平地戦闘能力の高いロシアが勝ち、ロシアが日本まで来れば、体力が無くて日本の勝ちではないかな
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