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なぜ日本人ってコミュ障が多いんですか?

A 回答 (32件中1~10件)

想像ですが、昔の日本は今に比べても極端な村社会だったので、身の回り人以外(つまり他所の村人)との交流を避ける生活が千年以上続いた為

にそう云う性質に成って行ったのではないでしょうか?
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そういうからにはまずは他国との比較の出典を示して欲しいです。

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日本人は喋りよりも文字などのテキストコミュニケーションの方が得意らしいです。

その証拠にSNSなんかは日本人がわりと幅を利かせている。
それでも、関西人には、あんまし関係ない話ですね。知らんけど。
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論理学の重要性が分からず、学ばないから。

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補足ですが、『コミュ障』と云う言葉については詳しく知りませんが、同じ意味の『コミュ症』と云う言葉は、前世紀からあります。


何なら『コミュニケーション不全症候群』って本が、1991年に発行されていますよ。
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この回答へのお礼

どっちも同じ意味です。

お礼日時:2024/06/16 06:29

そもそも「コミュニケーション」と横文字で言っている時点で、日本にはない概念なのです。


江戸時代の日本人は農村で生きていたので、幼い頃から顔見知りで、お互いを察することができて、あらためてコミュニケーションなんてする必要がなかったのです。武士も黙って「食わねど高楊枝」です。
明治以降は工業化と軍隊なんですが、どちらも黙々と働く人間がよいので、コミュニケーションはいらなかったのです。なので、学校教育にコミュニケーションやプレゼンテーションなんてなくて、詰込みとペーパーテストです。
1980年代くらいから、工場労働よりも、対人のサービス業が増えて、接客などでコミュニケーションが必要とされるようになってきました。
それまではスターでも高倉健の「男は黙ってサッポロビール」でよかったんです。
例外は大阪でここは商人文化が発達したので、口先ペラペラの人間になりました。吉本のお笑い芸人がのさばってる所以です。
そしてネット時代になってIT技術の発達に合わせて「コミュ障」という言葉が出来て、寡黙な人を障害とまでとらえるようになったのです。
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そりゃあ、携帯が1番の友達だからでしょう。


携帯で一日完結してしまうと言ってもいいくらいの時代ですから。友達いなくても、それなりに楽しく毎日過ごせますよね。
昭和の時代は、携帯もなく不便でしたが、人と人とのつながりは濃ゆくて、がっつりなものが多かった気がします。
これからの時代…便利にはなっていくでしょうが悲しい時代になるんでしょうね。
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コミュ障という言葉自体が10年くらい前までは無くて、人見知りという事ですよね。


人と関わりたくない(1人が良い)、人に対して冷めている(他人に関心がない)、独り言で満足する(SNSでつぶやく、ブログ等)、それだけだと思います。
私は普段接客業ですが実はあまり喋りたくなく(小学生の頃から喋ると疲れる)、親戚、隣近所、友達に対して自分から連絡する事がありません。
そもそも用事が無いです。
必要なくなった人はアドレス帳から消します、用のある人は黙っていても通話やLINEが来ます。
固定電話やインターホンはほぼほぼセールスなので対面する(話す)までいかなく居留守です、出なくさせたのは必要の無い押し売りをする相手に原因かあります。
年賀状だけの付き合いは会う予定がないので、何年も前に止めました。
同僚とはビジネスなのでコミュニケーションを取っていますが、仕事を離れると他人だと思います。
そしてこのような事は私だけでなく、自分に用がなければ何回鳴らしても電話に出ない、その折り返しもない、どちらかといえば通話よりも文字でのやりとりを好む人が沢山います。
コロナ禍で人と接する機会が減り、未だに狭い空間でのマスクが取れず、このような世の中がコミュ障を多くさせてしまったのでは。
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no24の方とおなじ


そのせいで自己肯定感もない
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アメリカ主導の戦後教育のたまものです。


植民地にするための考えさせない政策教育です。
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