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厚切りジェイソンやパックンは学生時代からコツコツS&P500に
投資していたそうです。そりゃあFireしますよね。一方日本人は30年間
ずっと停滞してきた。まあタラレバになってしまいますが、ちゃんと
金融教育を施し、投資環境を整えていれば、もっとずっと違う未来が
あったでしょうか。まあ25年くらい前からISAを導入したイギリスでは
ミリオネが爆誕してるようですから、そういう事なんでしょうけどね。
誰を恨んだらいいでしょうか。

「日本人も金融教育をしていれば」の質問画像

A 回答 (10件)

誰を恨んだらいいでしょうか。


 ↑
恨むなら自分ですね。

誰かに教わらないと、出来ない
やれない、
そういう人は、金融教育を受けても
効果はありません。

受け身の人はダメ。

金融教育など受けなくても
株で儲けている人は、腐るほど
います。
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この回答へのお礼

回答者各位

今回は貴重なお時間を割いてたくさんのアドバイスをいただきまして、
本当にありがとうございました。
特にご回答を頂いた皆様からのアドバイスは、
凝り固まっていた自分の発想の転換になり、
アイディアが湧いてくるようになりました。
皆様がいなかったら、投げ出していたかもしれません。
ご相談させいただけて助かりました。
私の成長を期待していてください。
これからも、ご指導の程、よろしくお
願いいたします。

今回は貴重なご回答ありがとうございました

お礼日時:2024/06/11 05:28

>>まあ25年くらい前からISAを導入したイギリスではミリオネが爆誕してるようですから、そういう事なんでしょうけどね。



今年からNISAが始まり、一般の方にも株式投資が浸透してきてインデックス投資を始める人がすごく増えました。
さらに日経平均がバブルの頃の株価を超えたとのことで、さらにここから株価の上昇が見込めます。
日本も25年後にはミリオネアが多数誕生してそうですね。
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>誰を恨んだらいいでしょうか



日本人全体がどうなろうと、
自分がもうかればいいじゃん。
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お気持ちは十分にわかりますが、



いまからでも、金融リテラシーの向上に向けコツコツと取り組まれれば、遅くはないようにも感じます。

現に、昨今、国としても金融経済教育の重要性を認識したことなどから、金融庁においても、遅まきながら地方出先機関(財務省財務局)の協力を得つつ特に若年層を対象として金融リテラシーの向上、金融経済教育に向け、わかりやすいパンフレットの作成・配付のほか、講師を派遣し講演会や説明会を実施するなど、その推進に力を入れ始めておりますので。


【金融経済教育について】 ※金融庁HP
https://www.fsa.go.jp/common/about/pamphlet.html

【金融経済教育に係る活動について】 ※財務省東北財務局HP
https://lfb.mof.go.jp/tohoku/g_koushi/index.html
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教育自体は重要だと思います。

株式投資を批判する人達の多くは、「株はばくちで恐ろしくて財産を無くすものだからやってはいけない」と言う主張と「株を持ってる人は頭を使わなくてもノーリスクでバンバン儲かっていてずるい」と言う主張を何の疑問もなく並列させており、これこそ無知がもたらす弊害だと思います。投資はリスクもあって頭も使うけど努力すれば利益を得られる可能性も高いと言う教育が若いころから必要です。

その上で、誰かを恨むなんて言う非生産的なことはやめて、今からでも勉強を始められたらどうでしょうか。今始められないのなら、25年前に戻ってもやっぱり始めていないだろうなあと思います。どんなに制度が準備されていても、結局最後は個人のやる気次第です。
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社会が成長してくる中で、金融が大きく関わっており、日本が戦後成長した背景に、家電や住宅、車をを持ち、生活の豊かさを得たことで、ローンを利用することでこれらのものの取得が可能となり、利用者は金利負担にて長期返済する‟金融経済”の成長が経済効果となった背景があります。


本来物が買えない人でも、安定した収入を担保に金を貸し、物流を促すことで、それらの産業が先行して投資による生産を加速させます。
お金を借りる側と貸す側には貸借対照となり、借りる側は借金でも、貸す側は財産であり、また、消費者と投資家が反対の立場にあります。
マーケットが求める消費が生産を促し、そこにお金が関わり投融資が活発化します。
すべての人が豊かになるわけではなく、一定の消費が一部を豊かにしている経済であり、NISAが新制度移行になった今でも、資金が拠出できない人もおり、また、取り組む全員が豊かさを得るわけではありません。
投資のメカニズムを理解して取り組まなければ結果にはつながりません。
日本は欧米に比べて社会保障や皆保険が充実している側面から、リスクに対する危機感が低い人が多いです。
NISAの増額や増枠にて日本人のドル資産への投資が増え、円安進行で外国人の日本株買いが増えた背景で、欧米の圧力があったなんて言われ、まるで、コロナのバラマキのしりぬぐいを日本人がしているなんて記事もありました。
自分自身が確かな情報を得て今の経済状況を大局的に見て、正しく取り組める人は日本人には少ないと感じます。
投資に取り組んでいても損をしている人も多いですから、儲かると思って取り組んでいるのでしょうね。
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経済成長しなければ豊かになれません。

皆がミリオネアになるわけはありません。経済成長以上のリターンはありません。
昔、日経新聞で見た読み物でアメリカ人は子供ころからお金儲けを親から教育されると書いてありました、ある程度大きくなれば小遣いで投資を始めるそうです。私はそれを見て株式投資を始め毎年年収以上の利益を上げました。おかげ老後も収入が入ってきます。
日本人は株投資=博打、怖い物、財産を無くすものでした。親もそうでした。だから破産はしないが貧乏でした。
>恨む
チャンスあるのにしない自分でしょう。自由経済、憲法にそう書いてあります。
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・全般的な教育面や様々な制度は十分だったとは言えませんが、自分で勉強して取り組めばそんなに難しいことをしなくても利益が出るような投資は可能だったでしょう。



・例えば、25年以上前の個人的に株式投資を開始したころから「るいとう」という仕組みはありました。今のインデックスファンドの積み立ての個別銘柄版のようなものです。
そこでトヨタとかキーエンスとか武田薬品とかソフトバンクとか、ごく「普通」の銘柄をほったらかしで毎月各1万円とか定額ずつ買って配当も再投資にしておくだけで数千万程度の利益にはなっています。

・誰かを恨むより自身の勉強不足、知識不足に気づいて、それを補うようなことを今からでもする方が有益かと思います。
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恨む事がお門違い。


その頃その仕事をしていた人達が。
確かに金融の勉強をする専門の学校はなくて、義務教育ではお金を稼ぐ事は美徳に反するのような事をやってたのも事実です。ただ、その頃には、シカゴの金融商品は全盛期で取引所で金融機関の人達が手を振っていたのです。それを知る方法はなかなか無かったでしょうね。
日本の明治時代から続く、政府から押し付けられた貧しく慎ましく生きる、清貧の考え方を払拭できなかったGHQのせいにしますか?または、その先方として今でも頭の中が戦前の文科省を責めますか?
そんな感じですね。
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日本の年金、GPIFの資産運用はこの20年あまりで120兆円以上プラスになっています。

でも何度か相場が暴落した際、一時的とはいえ数兆円のマイナスになりました。
この時、年金の株式運用やめろ!年金資金でギャンブルするな!と抗議する野党議員がいました。
こういう「株=ギャンブル」という金融リテラシーのないすぐ騒ぐ国会議員が日本の金融リテラシー向上の阻害要因のひとつだったのではないでしょうか。
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