ウェーダーにL字状の約1cm大の穴をあけてしまいました。補修をしたいのですがお手軽で良い方法がありましたら教えてください。なお、ウェーダーは安物で、補修用の生地等はついていませんでした。もちろんゴアテックスではありません。以上、アドバイスのほど、宜しくお願いします。

A 回答 (2件)

手芸店に同様の生地が売っているのでそれを買って来て、自転車のパンク修理に使うゴムのりで表から張り付ければ良いですよ、又釣具屋さんに補修用の生地をおいているところも有るので探してみて下さい。

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アクアシールというシーリング材が釣具屋さんで売っています。

これは,乾いた後も弾力がありますし,シール効果はばっちりです。また、はがれることもありません。1000円くらいとやや効果ですが,冷凍しておいて,使いたいときに暖めれば、風邪もひかずに2-3年は使えますので,何かと便利です。
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今からでも洗いましょう。

Qゴアテックスのウェーダーは必要ですか?

simmsのゴアテックスのウェーダーの購入を考えています。
ゴアと普通のものはそんなに違いますか?
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ゴアテックスとPVCを比べて。

汗について:
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扱いについて:
PVCは藪の中でもズンズン入って行きますが、
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で、
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今年は、台風などの影響で床下・床上浸水などの水害に見舞われた地域がありますが、万が一、トナーカートリッジの内部に水が入った場合、中に入っているトナーの粉はやはり、湿るのでしょうか?

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プリンタの修理屋です。

ここまでの回答では書かれていませんが、トナーには消費期限があります。
消費期限はある程度余裕を見て設定されていますが、それを大幅の超えた場合、トナーが固まってきます。(ダマになるといえば分かるでしょうか?)
トナーはメーカーによって色々と成分の差はありますが、キヤノンの場合は一成分と言って鉄粉の周りを樹脂(色を出すもの)でコーティングしたもので、期限切れのはずですけど特許です。(周辺特許も押さえているでしょうから、簡単には手が出せないはず)
他社のものは樹脂のパウダーと鉄粉を混ぜた2成分です。

感光ドラムに光で画像を作り静電気の電位差を使ってトナーを飛ばすのですが、トナーが均一にならされた状態でなければ飛び方に差が出来てムラの原因になります。
そのときに磁石を使って均一にならすので、鉄粉が必要になります。

したがって、水分はご法度となります。
鉄粉同士がくっついて粒が大きくなるのが一番の問題になるでしょう。

また、樹脂(プラスチック全般)はガスを発生します。身の回りにあるプラスチックのほとんどがそうですが、吸湿性があり、水分の吸収、放出を繰り返すのですが、それと一緒にガスも出します。
ガスの細かい成分については色々だと思いますが、樹脂をストーブ等に押し付けると熱分解して煙が出ますが、ほぼ同じと思って良いです。
そのガスには若干ですが樹脂自身を溶かす作用があり、樹脂を長いこと(密閉して)放置しておくと、くっついてしまいます。

プラスチックの成形工場などでは「ペレット」と言って2~5ミリくらいのプラスチックの粒を機械で溶かして加工しますが、袋(セメント袋)に入れて倉庫に何年も保管しておくと、塊になって使えなくなることもあります。
当然、温度が高い、湿度が高い方が強く傾向が出ます。

トナーについても同じことが言えます。

古くなったトナーは粒度が不安定で、転写後の感光ドラムをクリーニングするブレードが早々に痛み、その影響で感光ドラムも傷が入ってしまい、まともな画像が出なくなることはありました。

そういったわけでトナーの消費期限が設けられています。


以上、先輩たちから教わってきたことと、個人的な経験からの結論です。

プリンタの修理屋です。

ここまでの回答では書かれていませんが、トナーには消費期限があります。
消費期限はある程度余裕を見て設定されていますが、それを大幅の超えた場合、トナーが固まってきます。(ダマになるといえば分かるでしょうか?)
トナーはメーカーによって色々と成分の差はありますが、キヤノンの場合は一成分と言って鉄粉の周りを樹脂(色を出すもの)でコーティングしたもので、期限切れのはずですけど特許です。(周辺特許も押さえているでしょうから、簡単には手が出せないはず)
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Qブーツ付きのウェーダーと長靴タイプのウェーダーの違い。。。

タイトルの通りですが、どう違うのでしょうか?
長靴タイプを渓流やバスで使っていますが、あまり支障はないような気がしますが。。。

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どうも、釣りバカです。

シューズタイプは主に渓流で使用しますね…というのもメリットはシューズ底をフェルトオンリー・フェルト+スパイク・ラバー・ラバー&スパイクと、靴を替えるだけで様々な川底に対応できることです。近年ではシマノのマジロックなどの靴底だけ変えるという優れものもありますが、山岳渓流では靴底が硬くて不向きです(マジロック回収騒ぎがあったので少し様子見、か)。
それより何より一番のメリットは<かかとが固定する>ということです。踏ん張りが欲しい時靴のかかとがブカブカだと安定感に欠けてしまいます。そこでシューズタイプで足首とかかとをしっかりと固定しておけば歩きやすいし踏ん張りも利く…と。特に春先の雪代(ゆきしろ=雪解け水)のシーズンにはこの差が顕著に現れて、渓流でこける人の大半はブーツフットです…そりゃそうでしょう、あのブカブカの所に雪代のトンデモナイ水圧が掛かるのですから、足にパラシュートつけて歩いているようなものです(山岳渓流で経験済み…こけてはいないよ、ただ動けなくなって引っ張ってもらっただけ♪)。特に今シーズンは雪が多かったので雪代の勢いも半端ではないでしょう。

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タイトルの通りなのですが、「ウェーダー」「(鮎?)タイツ」「ドライタイツ」などの機能の違いがどうも分かりません。
名前と形状も一致しません(汗)のでヤフーフォトに形状の一覧を載せました。宜しければ併せて御覧頂けると幸いです。
ナイロンウェーダー(画像A)
ウェーダー(画像B)
ドライタイツ(画像C)
タイツ(画像D)    
1.「タイツ保温性は一番低いが、運動性は一番高い」で合っていますか?
2.タイツ以外のものは水が入ってこないのでしょうか?
3.ドライタイツやウェーダーは蒸れると聞きますが、タイツの薄い生地のものでも蒸れは酷いでしょうか?
4.生地に穴が空くことが多いようですが、タイツの場合普段から水が入るのであれば浸水の被害はないですよね?穴が空いても、そのまま使用出来るのでしょうか?(現場で穴が空いて使えなくなると困ります)
5.渓流で使用する場合どれが一番良いのでしょうか?
薄い生地(1mm程度)の運動性の良いのもので、沢を爽快に釣り登りたいです。

以上が質問です。
釣具店で聞いたのですが、店には実物も無く店員もあまり知らないようで結局分かりませんでした。数が多く申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

ヤフーフォト 画像URL
http://photos.yahoo.co.jp/ph/hanemejirushi01/vwp?.dir=/d138&.dnm=6ce2.jpg&.src=ph&.view=l&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/ph/hanemejirushi01/lst%3f%26.dir=/d138%26.src=ph%26.view=l

タイトルの通りなのですが、「ウェーダー」「(鮎?)タイツ」「ドライタイツ」などの機能の違いがどうも分かりません。
名前と形状も一致しません(汗)のでヤフーフォトに形状の一覧を載せました。宜しければ併せて御覧頂けると幸いです。
ナイロンウェーダー(画像A)
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Aベストアンサー

写真を見せていただきました。参考が乗せてあるのですね。
AbCDの分類に中にサイズや素材やデザインなどバラエティが有ります。あくまで使用目的のみに限り回答します。
A、はフライフイシングや渓流用で水は入りません。
B、は鮎のウエーダです。水は入りません。長靴が胸まで有事はAB同じです。
C、鮎ドライタイツ:スニカータイプの靴を履きます。水は入りません。
D、鮎用、タイツ夏用で鮎たびを履きます。水は入ります。

Dを除き水は入りません。蒸れることや汗ですが人にもよりますが、ゴルフのシューズも意外と蒸れませんが釣りのときも、汗で蒸れることは以外に少ないです。 では

Qすぐ手が湿るので、人と手がつなげないので悩んでます。身体も寒いと感じて

すぐ手が湿るので、人と手がつなげないので悩んでます。身体も寒いと感じてた次の瞬間に熱くなって汗が出ます。運動不足で代謝が悪いのでしょうか。

Aベストアンサー

手や脇の汗などは、精神的な緊張などにより発汗します。
もちろん暑くてもしますけど。

昔、ビリヤードをやっていた頃に手汗によるキューと手の摩擦でよく火傷をして悩んでいましたが、平常心を心掛けたら改善しました。
今では、どんな場面でも手汗をすぐ引かせられるようにコントロール出来るようにもなりました。

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身体の方はよくわかりませんが、同様な経験はあります。

Qフライフィッシング ウェーダー

ウェーダーの入荷時期っていつ頃なんでしょうか。
ほしいなぁと思ってもほとんど在庫切れで入荷未定です。

Aベストアンサー

地域によるでしょうし、渓流の禁漁期には在庫もあまり置かないと思いますが。
買うつもりならプロショップにでも話を通しておけば入荷時期もわかるでしょうし
連絡もしてくれるでしょう。もう入ると思いますよ。
試着が必要なのでその物自体を知っていないものを通販で買うのは
やめたほうがいいと思います。

Q干した洗濯物が夕方湿る理由

題名そのまんまです。さっき、朝に干した洗濯物を取り入れたら湿っていました。どうして一回完全に乾いた洗濯物が夕方になると湿ってしまうのですか?

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夕方になって地面が冷えてくると湿気も下りてきて、その時良く乾いた物があると湿気を吸い込んでしまいます。
洗濯物は昼間の暖かいうちに取り込んだ方がいいですよ。

Qウェーダー購入にあたって。。。

今、3000円くらいの普通のウェーダーを使っています。
主にバスや渓流です。
しかし、春先や秋などはとても寒く、かなり厳しいです。
そこで、スポンジのような素材のウェーダーはあったかいと聞いたのですが、本当でしょうか?
できれば2万円以内で、機能性もよくて見た目もまあまあで夏も春も使えるものはないでしょうか?オススメのブランド等教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

皆さんの言う通り、ネオプレーンと言う素材のウェーダーですね。元々冬に着るものなので夏に着られるダウンウェアはないかと聞かれているようなもので、脱水地獄・熱中症ツアーにご招待♪は必至です。今お持ちのウェーダーと使い分けましょう。

ブーツフットでよろしければ下記URLで記したプロックスのネオプレーン辺りが妥当ではないでしょうか。2万円でおつりがきます。

渓流などでは歩きやすさを優先してストッキング・タイプというものを使いますが湖沼や海ではブーツタイプのほうがぬかるみにはまっても靴が脱げない(腰まで靴だから)のでお勧めです。多少かさばりますが、そこは我慢するしかありません。

参考URL:http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=382231


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