以前、沖縄に旅行に行ったときに
国際通り市場で見つけたイカ墨入りのイカの塩辛が
ムチャクチャ美味しくて、二瓶買ってきたのですが
四人家族で1週間もかからずに平らげてしまいました。

蜂蜜の瓶くらいの大きさで中身は真っ黒です。
甘みがあってとても美味しいです。
話によると沖縄以外にも売っているけど
どこも漁師の奥さんとかが少量売りさばいているだけだと
聞いたことがあります。

通販できるサイト等、なにか情報がありましたらご連絡を!
皆さんも見つけたら食べてみて下さいねー!
あーはらへってきた。

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A 回答 (2件)

「イカの黒作り」といえば、国内産も新潟、八戸、函館など何処でも作っていますが、材料は「スルメイカ」を使用しています。



珍味のおいてある、スーパー、デパートにはおいてあります。

通信販売です:
http://www.ebiyone.co.jp/annai3.html
http://www.ikiikikan.or.jp/cgi-bin/ikiiki_form.c …

参考URL:http://www.ebiyone.co.jp/annai3.html
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この回答へのお礼

有り難うございます。
早速問い合わせてみますね。

お礼日時:2001/09/29 11:48

「イカの黒作り」ですか、北陸では一般に販売しているのですが、デパートなら有ると思いますよ。


ご飯がとてもすすみますね、食べた後がお歯黒のようになりますが。
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Qイカ墨の入手方法

いか墨が好きで、よくスパゲティを作ったりするのですが、うちの周りの
スーパーなどでは、するめいかくらいしか入手できません。妻と二人暮し
なので、いかそのものは、二人分のスパゲティにはするめいかの大きいの
一杯くらいで足りてしまいますが、ところが墨は一杯分では足りません。
スパゲティが真っ黒にならず、ハッシュドビーフくらいの茶色くらいに
しかなりません(笑)。

そこで、いか墨の缶詰などを捜し求めております。どなたかご存知の方は

メーカー
価格

などを教えてくださいませ。できれば、調理済みではなく、純粋いか墨の
缶詰が入手できるとうれしいですが、調理済みでもいいです。よろしく
お願いします。

Aベストアンサー

ギャバン(GABAN)というメーカーからイカ墨の缶詰がでています。たしか、一缶5、6人前で500円くらいだったと思います。(下記URL)
保存も利くし手軽で使いやすいです。業務用食材店などにおいています。

スルメイカを使われたとのことですが、あれはもともと墨が茶色で色が薄いので、大量につかっても真っ黒にはなりません。

ヤリイカ、モンゴウイカ系のものがいいかと思うのですが、新鮮な墨はなかなか入手困難ですね。魚屋さんに頼んでおけば、手に入るかもしれません。

参考URL:http://www.gaban.co.jp/index.html

Qイカの塩辛が腐りにくい理由

よろしくお願いします。

先日生イカをたくさん頂いたので塩辛を作ってみました。
作って3日目ぐらいから味がまろやかになり、美味しく頂けているのですが、ふと刺身のイカだとせいぜい2、3日しか持たないのに何故塩辛だとすぐに腐らないのか疑問になりました。

塩分や発酵である程度保存が可能になる事は何となくわかるのですが、詳しく仕組みを知りたいと思いネットで検索すると、他の質問者様が過去に質問されていたページを見つけました。
そこのベストアンサーを見て疑問が残りましたので、こちらで質問させて頂きたいと思います。

過去の質問
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1424046399


質問[1]
ベストアンサーの回答者様の回答にある下記について、

>>納豆や塩辛は、特定の菌(納豆菌/糀菌)だけが素材(大豆/イカ)全体を覆っていますので、他>>の菌が入り込む余地がないのです。

この糀菌が他の菌(食べられない状態に腐らせる菌)を防いで発酵食品の状態を維持できるというのは分かったのですが、そもそも糀菌というものは、どこから、またどの段階で発生する菌なのでしょうか?
イカの塩辛を作るのに使ったのはイカの身・肝・塩で、イカの刺身だとすぐ腐ってしまう事を考えると、肝か塩が何らかの働きをしていると思うのですが・・・


質問[2]
[1]の答えがわかっていないので何とも言えないのですが、
塩が重要なのだとしたら、美味しい、美味しくないは別として、基本的に全ての肉や魚で塩辛を作れるという事になるのでしょうか?
それとも何らかの条件を元になる肉や魚が満たしていないとダメなのでしょうか?


以上になります。
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

先日生イカをたくさん頂いたので塩辛を作ってみました。
作って3日目ぐらいから味がまろやかになり、美味しく頂けているのですが、ふと刺身のイカだとせいぜい2、3日しか持たないのに何故塩辛だとすぐに腐らないのか疑問になりました。

塩分や発酵である程度保存が可能になる事は何となくわかるのですが、詳しく仕組みを知りたいと思いネットで検索すると、他の質問者様が過去に質問されていたページを見つけました。
そこのベストアンサーを見て疑問が残りましたので、こちらで質問させ...続きを読む

Aベストアンサー

イカの塩辛が腐りにくいのは食塩の作用です。イカの塩辛は発酵食品ではありますが、発酵そのものには食塩は関係ありません。イカの発酵は、イカの肝に含まれる消化酵素によって発酵が進むのです。発酵とは酵素を発動させてたんぱく質や糖分を分解することです。イカの身のたんぱく質が酵素によってグルタミン酸などのうまみ成分でもあるアミノ酸に分解されるわけです。元々はイカが食べる小魚やオキアミを消化する為の酵素なのですが、それが今度は自分自身を消化してしまうのです。それを自家消化という。イカの塩辛はイカ自身が元々持っている消化酵素で発酵させるのです。麹菌を外から付加する作り方もあるのですが、それは発酵をより促進させる為のおまけであって麹菌を使わないからインチキだという話でもないのです。発酵には時間がかかります。その間に腐ってしまったらなんにもならない。だから食塩を加えて腐敗菌が繁殖できないようにするわけです。塩漬けは冷蔵庫も何もない時代からある日本古来の伝統的な食品保存方法です。日本人は経験的に食塩を加えると腐りにくいと気づいていたのです。食塩は発酵を進めるための時間かせぎの役目を果たしているのです。

納豆も発酵食品ですが、納豆の発酵は外部から追加した納豆菌が持つナットウキナーゼという酵素によって発酵を進めます。納豆は元々大豆です。植物ですから消化酵素などは持っていません。それがある時藁で大豆をくるんだところ、藁に付着していた納豆菌が繁殖してしまった。試しにおそるおそる食べてみたところ、これが美味い!というわけで納豆が偶然発明されたのです。それは大昔のことで現代では藁は使わずに別途品種改良した納豆菌を植え付けて製造しています。ところで納豆には食塩を付加しません。納豆は納豆菌が持つ抗菌作用によって腐敗を防止しているのです。これで食塩が発酵そのものには関係していないことがお分かりいただけるかと思います。

以上のようにイカの塩辛も納豆も発酵食品ですが、発酵の仕組も抗菌の仕組も異なっています。

ところで質問者さんが麹菌を追加した覚えが無いなら、麹菌は追加されていません。それもイカの塩辛の作り方として間違いではないのです。それも立派なイカの塩辛です。

世に発酵食品は数多い。ヨーロッパには肉の発酵食品もあるのです。詳しい製造方法は知りませんが、たんぱく質かでんぷん質を含むなら、なんであっても発酵食品を作ることができます。例えば沖縄の泡盛はインディカ米に黒麹菌を加えて発酵させて製造するアルコール飲料ですが、でんぷん質が分解されてアルコールが生成されるので酒ができるのです。黒麹菌はクエン酸を生成して強い酸性にするので雑菌の繁殖を防ぐことができます。このように酒を作るための発酵をアルコール発酵といいます。

塩辛は発酵食品の一種で、塩を付加することと内蔵の消化酵素によって発酵させる点が特徴です。だから内蔵の無い植物の発酵は塩辛とはなりえません。アユの塩辛をうるかと呼ぶのですが、私は詳しいことは知りません。昔は猪の塩辛もあったらしいです。今もどこかの地方の郷土料理として生き残っているのかも知れませんが、これも私は詳しいことは分からない。そろそろぼろが出そうなので、この辺でやめておきます。

イカの塩辛が腐りにくいのは食塩の作用です。イカの塩辛は発酵食品ではありますが、発酵そのものには食塩は関係ありません。イカの発酵は、イカの肝に含まれる消化酵素によって発酵が進むのです。発酵とは酵素を発動させてたんぱく質や糖分を分解することです。イカの身のたんぱく質が酵素によってグルタミン酸などのうまみ成分でもあるアミノ酸に分解されるわけです。元々はイカが食べる小魚やオキアミを消化する為の酵素なのですが、それが今度は自分自身を消化してしまうのです。それを自家消化という。イカの...続きを読む

Q辛い中にも甘み、旨みを感じる?

教えて!gooを見ながら、友人からもらったせんべいを食べていました。赤い粉がまぶしてあるせんべいを、「何味やろ?」と思いつつ食べると、とんでもなく辛かったです。七味味でした。
 私は、辛いものが苦手で、食べると涙と鼻水が出ます。「辛い中にも甘みがある」だとか、「辛いけど、旨い」ということが分かりません。辛いもの好きな方々は、どのようなわけで好きになったのでしょう?また、「これは辛いけど、旨い!」とお勧めのものがありましたら、教えて下さい。「辛いけど、旨い」を経験してみたいです。
 ちなみに、甘いもの、塩辛いものは平気です。

Aベストアンサー

辛いものは好きですけど、唐辛子やわさび・洋辛子は好きでも、胡椒や本物の山椒は苦手です。

カレーは甘口の方が好きだけど、ラーメンは辛いのが好きだったり。

辛いけど旨い物でしたら、味噌一の火吹きラーメンがおいしかったです。
汗だらだらかきながらも食べるのがやめられなかった。

あとは調味料でカレーの壷。
これを市販のルーのカレーに好みの量を入れると、量が多いほど辛いけど、本格的な味になります。
これで作るタンドリーチキンもおいしいです。

浅草の河村屋という漬物屋のわさび茄子はわさびがツーんとしますけど、おいしいです。

キムチはデパ地下などで試食をさせてもらって好みのものを見つけるとか。
おなべにちょっとずつキムチを入れて、キムチチゲをつくってみたりしてはいかがでしょう?

無理して辛い物を食べなくても良いとは思いますけど、味覚の幅が広がるのはそれはそれで楽しいとも思います。

無理せずおいしいと思えるものが見つかると良いですね。

Q辛すぎる塩辛

いかの塩辛をいただいたんですが辛すぎるのと 
風味がまったくありません。
どうにか美味しくいただく方法はありませんか?

Aベストアンサー

手製の保存料なしのものと思います。
鍋ものやの味付けに、熱いご飯に載せてお茶漬けにしては如何ですか?

Q「塩辛い」について

先週初めてとある関西に行ってきたのですが、料理を作ってる時に
「コレ、”しおからい”から、調味料を足しておいて」と言われました。

”しおからい”=(何かの略語かと思い)塩っぱくて辛いのかと思い、
砂糖(多め)と水を少し捨て足しました。


で、コレが間違っていたのです。後で怒鳴られました
関西の人は「塩辛い」と言うのが分ったのですが、
なぜ「辛い」という文字が最後に付くのか教えて下さい。

確かに塩を大量に含めば辛い感じというか舌がカオスな事になりますが
なぜでしょう?

Aベストアンサー

質問者さんのご想像の通りだと思います。言葉については国語カテゴリで再確認されてみるのもよろしいかと。

私が思うに、カライが先にあって、何の辛さなのかを前につけて、塩辛いなのでは。基礎はカライなのです。カライと言いますよ、しょっぺぇをやんわりと表現したい時に。
関東でもシオカライは塩味の意味で通じると思いますよ。
若い世代は違うのでしょうか。カライを塩味の意味で使われないからでしょうかね。

カオス的になるのはよくわかりませんけどあまり濃い濃度で摂取すると体を壊します。塩は結構危険なんですね。死んで干からびた食物などは塩分も凝縮しているでしょうしね。味的なもの(イオン)よりもまずは高い浸透圧自体が有害なのです。ナメクジに塩をかけるように。


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