他の方の質問で、血管に空気が入るとどうなるかという質問を見つけました。どうなってしまうかはよくわかったのですが、それでは実際、何CCの空気が入ると、空気塞栓などを起こしてしまうのでしょうか。

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静脈 注射」に関するQ&A: 静脈注射で・・・

A 回答 (1件)

塞栓を起こして死に至る量としては概ね体重1kgあたり1~3mLというところでしょうか。


体重60kgの人であれば60~180mLと考えればよいでしょうか。
もっとも、どの部分にどのように入ったかによっても変わってきますネ。
通常の静脈注射などで少量の気泡が入った程度では命の危険はありません。
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

参考にさせていただきます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/25 13:04

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断熱材のグラスウールは空気より熱伝導率が高いです。

グラスウール λ 0.036-0.052 W/mk
空気 λ 0.02 W/mk

なぜ空気より熱を伝えやすいグラスウールの方が部屋が温くなるのでしょう?

Aベストアンサー

グラスウール自体に保温性が有る訳じゃありません。
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Aベストアンサー

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いっそ朝風呂に入るのはいかがですか?
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Q熱伝導率と電気伝導率について

熱伝導率と電気伝導率について

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熱伝導率の小さな物質(例えばアスベスト、ガラス、発泡スチロール・・・など)は電気伝導率も小さい。
これは常に成り立つのでしょうか。
またこの熱伝導率と電気伝導率の関係性は物理的に解明されているのでしょうか。
 

Aベストアンサー

電気伝導と、熱伝導は、物性論の教科書をひもとかれれば、理論的にだいたい説明がつくことが割と簡単にご理解頂けるとおもいます。小生は電気伝導性ない(すなわち絶縁体)、熱伝導のよい材料の開発にむかし従事していました。自分の知るかぎり実用化された材料でのチャンピオンデータはBeOでまさに圧勝でした。熱膨張経緯数もアルミナとほぼ同じことから半導体の熱拡散材料として、他に累を見ない材料でしす。ただ、毒性の問題でその使用が相当規制されており、国産されていないため(製造、加工が禁止されている)、相当量米国から輸入されているはずです(米国の一企業の独占)。次にAlNとかSiCが絶縁材料で熱伝導率が高いため注目されていますが、AlNは熱膨張係数が若干小さいこと、SiCはご存じ半導体でBeOを添加して絶縁性を得ていましたが(開発当時は、日本の世界的発明ともてはやされました)、それでもAlN以上に電気特性が良くないこと、それとやはりBeOが問題となり今はあまり使用されていないはず。最初の方がお答えになったダイヤモンドは熱伝導、絶縁性ともに極めて良好ですが、熱膨張係数があまりに小さすぎ、半導体とのミスマッチがひどく、大型チップへの対応ができないため、その用途は極めて限られてているはずです。

電気伝導と、熱伝導は、物性論の教科書をひもとかれれば、理論的にだいたい説明がつくことが割と簡単にご理解頂けるとおもいます。小生は電気伝導性ない(すなわち絶縁体)、熱伝導のよい材料の開発にむかし従事していました。自分の知るかぎり実用化された材料でのチャンピオンデータはBeOでまさに圧勝でした。熱膨張経緯数もアルミナとほぼ同じことから半導体の熱拡散材料として、他に累を見ない材料でしす。ただ、毒性の問題でその使用が相当規制されており、国産されていないため(製造、加工が禁止されている...続きを読む

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1~2週間前に朝のテレビで心筋梗塞の番組がありました。
そこで治療方法の1つとして、心臓の血流を悪くしているプラークを除去するため、血管から数メートルのカテーテルを挿入して、心臓にあるプラークの手前まで来たら、カテーテルの先端を変え、プラークを除去するドリルをカテーテルを通し、プラークを除去する。
というものがありました。

血管に空気が入ったら、問題ですよね。
一連の作業で、どうして空気が入らないのですか。

Aベストアンサー

カテーテル及び使用するデバイスにはヘパリンという抗凝固剤を混ぜた生理食塩水が満たしてあります。またカテーテル挿入部の三方活栓から空気を逃がすことができます。

Q金属の熱伝導率

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Aベストアンサー

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金属から空気に熱が移動する場合は次の通りで、熱伝導率は直接には関与しません。
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対流には<熱伝達率>という係数を使います。

Q頬の奥から耳の下辺りに空気が入る感覚

凄く分かりにくいんですが昔から気になっていた事があるので質問させて下さい。

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Aベストアンサー

おっしゃる状況はわかります。

専門家でないので詳しく解説できませんが、
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> ウールなど 触って暖かく感じるということは ウールは熱伝導率が低い 
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地味に答えにくい質問です。歯切れが悪くて申し訳ありませんが「そういうケースもある」ぐらいでどうでしょうか。

まず「触って暖かく感じるのは、単純にその物の温度が高いから」という事もあるでしょう。同じ熱伝導率の物でも100℃の物と0℃の物なら100℃の物の方が触って暖かく感じます。当り前ですが。

次に、これは質問内容に対するかなりの深読みなのですが「ウールのセーターを着ると暖かいのは、ウールの熱伝導率が低いからだ」と考えているのならこれは中々に微妙です。

もちろん『セーター』の熱伝導率が低いため、人の体温が外気に奪われにくくなるので暖かいという事になります。また『ウール』自体の熱伝導率もそれなりに低いと思います。
ところが、実は『ウール』そのものよりもウールの間に捕らえられた『空気』の熱伝導率が低い事の方がセーターの暖かさの秘密だったりします。
例えば北国でガラス窓を二重にしたりするのは、間に(熱伝導率の低い)空気の層を作る事によって、室内の熱が外へ逃げないようにする工夫だったりします。

そういった事に注意しさえすれば、触ってみた感じから熱伝導率を大雑把に比べる事も出来るだろうと思います。

> ウールなど 触って暖かく感じるということは ウールは熱伝導率が低い 
> ということでいいのでしょうか、

地味に答えにくい質問です。歯切れが悪くて申し訳ありませんが「そういうケースもある」ぐらいでどうでしょうか。

まず「触って暖かく感じるのは、単純にその物の温度が高いから」という事もあるでしょう。同じ熱伝導率の物でも100℃の物と0℃の物なら100℃の物の方が触って暖かく感じます。当り前ですが。

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Q腹式呼吸した空気はどこに入っている?

僕の友人は「絶対に胃に入っている!」と言い切るのですがどうしても正しいとは思えません。肺と胃がつながっているのはわかります。胃から出る空気はげっぷになりますよね。
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専門の方、教えてgoo!!

Aベストアンサー

こんにちは。声楽をやっている者です。

fattyさんの考えで正しいです。
腹式呼吸も胸式呼吸も吸った空気は肺に入ります。

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ですから胸が膨らまず、腹が膨らみます。

これに対し、胸式呼吸は、肺を体の前面に膨らませて(鳩胸にして)肺に空気を入れる方法です。
ですから腹は膨らまず、むしろ横隔膜を押し「上げて」肺を前面へ出すので、腹はへこみます。

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Q熱伝導率について

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例えばφ10mm, 長さ10mmの円柱があるとして、その熱伝導率が100W/mKとします。
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私は単純に、熱抵抗R = l /λA(lは長さ、λは熱伝導率、Aは断面積)とおいて、円柱と膜(厚さ1μmの筒)の合成抵抗、1/R合=1/R1+1/R2として考え求めたのですが、この合成した熱抵抗と未処理の円柱の熱抵抗との比をとると限りなく1に近い値となりました。つまり、1μm程度では熱伝導率への影響はないという結果となってしまいました。

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おそらく私の考え方(計算方法)が間違っていると思います。

ご指摘いただけると幸いです。以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご提示された熱抵抗による計算がただしいか、コメントできません。というのは熱抵抗云々という概念が、小生の認識する限りでは、ある特定のアプリケーション分野(小生の知るのはは半導体の実装技術分野)の簡易的な手法で、3次元の熱伝導を計算するものと結果が異なるはずです。 たぶん熱抵抗云々は一次元の熱伝導しか考慮していないと思うのですが)。
ただ、10mmΦ×10mmというボリュームに1μの薄膜をコーティングしただけでは、熱伝導率は変わらないという事は間違いありません。実際に薄膜を被覆した場合の3次元の熱伝導率を計算したことがあります。通常の数値解析では薄膜部分にメッシュを切るのが極めて困難(ほしい情報は薄膜内部と直下の基材部の温度分布)なため(薄膜が基材に比べあまりにも小さいため)相当工夫をしないと計算できませんでした。ただ、少なくとも定常熱伝導の場合は薄膜による温度分布は考慮する必要がないことを確かめています。
ただし、実際にこのような基材を加熱して表面温度を測定すると、被覆の有無でその温度は有意な差がでるということは、わりとよく知られて事実で、よく被覆したことによる熱伝導率変化と間違えられる方が多数いらっしゃいます。
小生は、この現象は、被覆したことによって、表面の輻射率がかわり、周囲との輻射による熱の授受に大きな差が出てくるためと考えております。

熱伝導という現象はマスが重要なため10mmΦにたいし1μというマスではまず影響がでないというご質問者の回答は正しいと思います。

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Q3日位前から右耳だけ空気が入ってる感じがしてたまに小さな痛みもあるので

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早急に、少しでも大きい耳鼻科等での診察を要する症状かと思います、今日中にでも初診を。
個人の耳鼻科ではありません。


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